SamuKata
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シロ姉さんの極太ウンコ


 麻里がトイレを出てからしばらくの間、僕はつい先程の光景を思い返し、余韻に浸っていた・・・。 僕は今だ高まった興奮が治まらず、カチカチに勃起したチンチンが萎むまで、しばらく個室に籠もるのであった。 その間


(すごかったな・・・ 麻里の・・・ ウンチ・・・)


 心の中で思うと僕は続けて


(女の子のお尻・・・ こんな簡単に覗けていいのかな? いや、いけないよ! もし、学校で同じ事してバレたら・・・ もう勉強どころではないだろうな・・・。 まあ、僕の学校は和式トイレなんてないんだけど・・・。 あぁーあ・・・ 麻里と対面したら、僕はどんな顔で会えば・・・)


 僕は顔を赤くしながら、この興奮が当分治まりそうに無いことを感じた・・・。 話は変わるが僕の小学校は制服着用で、女子はスカートの下には必ずパンツ、それ+見せパンと言うか、短パン的な物、いわゆるオーバーパンツを履いて学校に行くのが、女子大半の標準装備だった。 だが夏になると暑さの関係もあるのか、その短パンを着用しなくなる女子が多く現れ、その女子がブランコなり階段ではしゃぐと、かわいい刺繍の入った白パンツが目に付くのだ・・・。 そして僕はその後、数十分は微量の興奮にさいなまれる。 パンチラでさえそれなのだから、同年代である麻里の生尻・・・ しかも排便シーンなんか見たら、とてもじゃないが、なんと言うか、興奮のパラメータはつっきっていた・・・。


(もう少し・・・ ここにいるか・・・)


 僕は顔を赤くしながらそんなことを思った・・・。 それから数分間・・・ トイレ内は静寂に包まれ、水道の蛇口から出てくる少量の水滴が ピチャン ピチャン と鳴り響くほど静かだった。 僕はこの時ようやく、平然的な思考へと整える事ができた。 そして一呼吸し


(ふぅ・・・ もう出るか・・・ 外に出て散歩でもしよう・・・)


 なんて考えながら、お尻を拭き、水を流し、個室の取っ手に手を触れると


ドスッ、ドスッ、ドスッ!ドスッ!ドスッ!ドスッ!ドスッ!!


ガラララララ!バァン!


 廊下をけたたましく走り、トイレの戸を乱暴に開けた者に対し、僕はまた肩を ビクッ! と震わせてしまった! ビックリしながら僕は


(え!? なんだなんだ!?)


 と、思いながら耳を立てた・・・。 慌ててトイレに入ってきた人物は、慌ててトイレのスリッパを履き


カポッ!カポッ!カポッ!


 と足音を鳴らし、そして


キイィィ・・・ バン! カチャ・・・


 僕の前の個室へ慌てて入っていった・・・ すると


サワサワサワ!


 と、慌ててスカートかズボンを脱いでるようだった・・・。 そして前の個室入った者の声はなんと


シロ姉さん「はぁ・・・! 間に合ったぁ・・・! よかったぁ〜・・・!」


 シロ姉さんだった・・・ 声質からして相当切羽詰まっていたようだ。 僕は先ほど落ち着いたばかりの心臓が再び ドクッ!ドクッ!ドクッ! と高鳴ってしまった・・・。 そして、僕のチンチンも再びカチンと勃起し大きくなってしまった! ・・・そして僕は再び麻里の時と同じように









 膝と顔を床に付け、前の個室を覗くポーズをとった・・・。 僕のスケベ心を制御する理性はすっかり機能しなくなり、僕の体はもう思うがままにスケベ心の手足目として支配されてしまった・・・。 前の個室を覗いてやはりと思ったが、踵の骨格が麻里とは全然違う・・・ 立派に発達した大人の女性の踵だった。 僕の心はスケベ心に髄まで支配されてしまい


(し、シロ姉さんの、お、お尻・・・! シロ姉さんの・・・ お尻が見られる!! これは現実なのか・・・? 夢なのか・・・?)


 なんて思ってしまった・・・ そして遂に!









 シロ姉さんのお尻・・・! 巨尻が降りてきた!! 当たり前だが僕と同年代の麻里のお尻とは貫禄が違う・・・! お尻もデカければ、お尻の穴・・・ 肛門口のデカさも違う! 僕は興奮しながら


(すごい・・・!! でっかくて・・・ なんて綺麗なお尻なんだ・・・!)


 シロ姉さんのお尻はシミ1つない綺麗な白肌と、ピンクのでかい肛門口はまるで、人体の芸術だった・・・。 エロ本も女性の裸もまともに見たことがない僕が、この生尻を見て、不意に出た感想が先程の言葉である。 僕はそのままその態勢で数十秒後・・・ シロ姉さんの股間から


チョロチョロチョロシャーーー!!









 と、勢いよく放尿を開始した・・・。 ここまでは麻里と同じだ・・・ やがて


シャーー・・・ チョロチョロチョロン・・・ シャ・・・


 放尿の勢いが弱まると、出し終わったようだ・・・。 オシッコであれば、これでトイレットペーパーを手にし、股間を拭いて終わりなのだが・・・ シロ姉さんはその場でじっと固まった・・・。 僕は興奮しながら


(ま、まさか・・・ シロ姉さん・・・ ウンチするのか・・・!?)


 思いは当たった・・・! シロ姉さんはお尻を振りながらもう少し前方に移動し、そして・・・


「ウゥ! ウゥ〜ン〜・・・」


 そんな色っぽい気張り声を上げると、肛門付近がモコッと膨らみ、肛門口がクワッと開いた・・・! 麻里の肛門口とは違い、シロ姉さんの肛門口はまるで、第2の大きな口のようだった。 そして、その肛門口から


ブシュゥゥウウウゥゥゥーー・・・ ブッ! ブブッブゥ!


 シロ姉さんのお腹に溜まったガス・・・ オナラが和式トイレに放たれた・・・。 だが、和式トイレはオナラを受け止めることなく、オナラは気体となって個室と空中に四散した・・・。 その四散したオナラは後ろの個室で覗いてる、僕の方にもフワフワやって来ると、問答無用で僕の鼻に入り込み、思わず僕は


(くっっさぁい!! シ! シロ姉さんが・・・ こんな臭いオナラするなんて・・・!)


 オナラなんて母親のでさえ、まともに嗅いだ事なんてない・・・ ましては見ず知らずの女性なんて・・・。 僕の心の中には今まで、女性=ウンコ・オナラは出さないなんて先入観が心の片隅にあったが、今日それがすべて消し飛んだ・・・ 男女関係なく出すものは出すんだなと今にして思い知った。 そして遂に肛門口から、アレが出てきた!!









 麻里と同じように、肛門口をこじ開けながら、ウンコ・・・ いや、極太ウンコが這い出てきた!! 太さも臭いも、麻里のウンコとは比較にもならないような排泄物に


(こ、これが・・・ シロ姉さんのウンコ?! ふ、太い・・・!! し、しかも、なんて臭い・・・!!)


 そしてウンコは途切れることなく


ムリムリイィ!ニチニチィ・・・


 と極太一本糞を排泄していた・・・ ウンコの全体像は見えなかったが、肛門と便器の淵の間から微かに見える極太ウンコ・・・ 僕はこの非現実的でエロチックでひどく汚い光景に思わず









(な・・・! なんて太い・・・! これが・・・! シ、シロ姉さんの・・・ 排便!!) 


 僕は気がつくと、かつてないほどの興奮で、手足がガタガタと震えていた・・・。 ただなんと言うんだろうか・・・? シロ姉さんとは出会ってまだ間もないが、容姿も性格も体格も欠点という欠点が何一つない、女神のようなシロ姉さんが、醜悪かつ悪臭漂わせる極太ウンコを排泄する姿に様はなんと言うか、ギャップという言葉は違う気がする・・・ 興奮と同時に、畏怖という感情もほんの少し湧いていたのかもしれない・・・。 シロ姉さんは再び息み声を発し


「ウゥ・・・ ウゥン・・・」


 すると極太ウンコは缶コーヒー2缶分出した当たりで、肛門口から綺麗にポロッと落ちると、和式トイレの水面に


ベッチャン!!


 と、大きな着水音を出した・・・ 極太ウンコが通過した肛門口は









 ポカンと大きな空洞を開けたままだった・・・。 するとシロ姉さんは


「ハァ〜、フゥ・・・」


 という達成感のような吐息と共に、肛門口を閉じていくと、股間から


シャーー、チョロチョロチョロ・・・


 股間から少量の放尿が垂れ流されると、そのオシッコはお尻のをつたって、ピトピトと落ち始めた。 するとシロ姉さんはお尻を上下にブンブンと振ると


カランカラン・・・


 とトイレットペーパーを取った。 少ない紙の面積で股間とお尻周りを拭き捨てると、もう一度先程と同じくらいの紙面積で、肛門口を丁寧に折りながら3回に分けて拭いた・・・。 僕と麻里のように、大量のペーパーをグルングルンにして巻いた紙を2〜3個使ってお尻を拭くのではなく、適度な長さで繰り返し分けて使うシロ姉さんに好感を持った僕であった・・・。 人間の本当の所作だとかマナーはこうゆう見えない所ででる、という話を父親から聞いたが、まったくその通りだ・・・。 やがてシロ姉さんのお尻は上空に上がると、下の服を着て、水を流し、鍵と扉を開け、洗面台て手を洗い、トイレを後にした。 僕は


(行っちゃた・・・。 ほんとに、すごい物を見ちゃった・・・)


 僕は高鳴り止まない興奮に、しばらくトイレに籠もろうとしたが・・・


(それにしても・・・ ほんとに臭いなぁ・・・。 トイレの窓もあいてないし・・・ あぁ、もう出るか・・・)


 トイレはシロ姉さんが立ち去った後も、くっさい排便臭が消えずに漂っていて、僕はしばらく個室から出るつもりはなかったのだが、この悪臭に耐えかねて個室から出てしまった。 シロ姉さんの入ってた個室に目をやると、和式トイレの水面が張ってある白陶器には、汚い茶色いウンコのカスがこびり付いていた・・・ もちろん、これは僕がトイレに入った時には存在しなかった汚れだ。


・・・

・・・・・・


 それから数十分後、僕は居間の縁側廊下を歩いていると、背後から大きな声でシロ姉さんに


「あ、ヨシく~ん!」


 なんて呼ばれると、僕はドキッとしながら振り向むくと









 麻里とシロ姉さんが立っていた。 僕は顔を赤くしながら、気の抜けた返事をすると、シロ姉さんは微笑みながら


「さっきスーパーに行ってきてね~、美味しそうなケーキが半額セールしてたから、思わずいっぱい買ってきちゃったんだ~。 ヨシ君も一緒にケーキ食べましょうよ~」


 僕は顔を赤くしうつむきながら


「は、はい・・・」


 なんて小声で答えたのであった・・・。 正直僕は先程の事もあって、2人の顔をまともに見れずにいた・・・。






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