機械姦という陵辱の美学
今回公開するのは、またしても私の大好きな”機械姦”
感情の無い機械に無慈悲に犯される少女。
ただ女の痴態を晒し、屈辱を与えるためだけの快楽。
排他的で消費的な快楽に、ただ支配される女の惨めさと愚かさが、男達の優越感を満たし喜ばせる。
女は世の支配者たる男性達のための、肉玩具でしか無いのです♡
魔法天使という至高の聖女達を、チンポのオモチャとして弄くり遊ぶ。それは男性という特権者達だけが持つ、最高の娯楽なのです。
女は男性達の娯楽のため、消費されるための、ただのモノ。
その事実を余すことなく、身に刻みつけられた魔法天使達は、レイプの果てに何を見るのでしょうか…。