「政府公認浮気セックス・愛する妻の正体は浮気に夢中なちんぽ狂い」を書きました。
ノクターン版
現在長編作成中でつまり気味なのでリハビリで書いたという側面と音声作品の台本を書きたくなって作って台本っぽく書くのが難しくて一人称小説で書き直したという側面のある作品です。
音声作品の台本にしようとした痕跡として主人公は目隠しをして妻の声だけを拾うヘッドホンをつけているという設定があります。
これによって全ての台詞を妻一人に限定しようという魂胆でした。
実際に書き始めてみると状況説明を全部妻に言わせるのが大分不自然で断念しました。
書く上で気にしたポイントとしては作中の倫理観のラインです。
肉体関係を持つのは完全にセーフ。感情を伴う浮気は絶対ダメではないが、パートナーには隠しておきたい。
程度の倫理観を意識して書きました。
竿役メモ
あとがきのあとがき
現在、セックスバトルのシリーズで新作を書いています。