【前編】クラスのデカパイ美少女アイドルの二人が、何故かオタクくんの彼女になってハーレムエッチしてくれるらしいです
Added 2025-09-10 09:17:31 +0000 UTC◎GG-color‘s
アイナとリリカの二人組アイドルユニット。
グラビアもモデルもアイドルもこなす多忙な二人で、
現在はどんどん人気を高めていっている。
プロデューサー的にも、ここでいっぱい仕事を得たいところで、
女優業にもチャレンジさせたいところらしい。
●宇都宮アイナ(鍵括弧じゃない方)
17歳/159cm/111・53・78(P)
GG-color‘sのガキ担当。桃髪ツインテール。
低身長デカパイと、甘ったるい声色が大人気。男性から人気。
男性を揶揄う言動が多いが、それは好意の裏返し。
ネットによれば、「パイズリフェラチオさせたいアイドル第1位」。
男の恋心を弄ぶのが大好きで、主人公も揶揄ってみたかった。
●北小路リリカ(鍵括弧ついてる方)
17歳/172cm/108・56・92(M)
GG-color‘sのギャル担当。金髪ポニーテール。
デカパイデカ尻と、気さくな雰囲気が魅力的。女性から人気。
外見や言動は軽いが、意外と貞操観念はしっかりめ。
ネットによれば、「生ハメエッチで妊娠させたいアイドル第1位」。
可愛いものが大好きで、主人公のことは以前から狙っていた。
◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
––––––あ、来た来たぁ~♡ オタクく~んっ♡
ごめんね~♡ これから部活だってタイミングにさぁ♡
でもでも、アタシたちの呼び出しに応えないわけないか♡
だってアタシらはクラスの人気者で、国民的アイドルだもんね~♡
「ぷぷっwww アイナ~、こんなオタクが部活入ってるわけないじゃんwww
こいつってば教室で、ずっとあーしらの曲聞いてるような筋金入りだよ?
そっこーで家に帰ってさ、あーしらのグラビア見ながらシコるに決まってるし♡
あ、そういう意味なら帰宅部には入ってんのかな? な~んてっ♡」
もぉ~! リリちゃん、オタクくんにイジワル言っちゃダメだよ~♡
オタクくんは、ギャルからのちゅよ~い言葉でぇ、簡単に凹んじゃうんだから♡
画面の向こうに居る時はチンチンをビキビキにしてイキれるけどぉ♡
リアルギャルと対面すると、萎え萎えインポの雑魚さんになっちゃうんだもん♡
そうだよねぇ~、よわよわで情けなくて惨めでカッコ悪いオタクく~んっ♡
「アイナの方が強い言葉使ってんじゃんかさぁ~♡ ぷぷっwww
それにしてもオタクぅ♡ めっちゃ顔真っ赤になってんなぁ~♡
目ぇ泳ぎまくってるし、チラチラ谷間と太腿見てんじゃね~よっ♡
女の子はさ、そーゆーエロい視線には敏感なんだぞぉ~♡
ウケるんだけど~♡ ってか、お前やっぱ可愛いなぁ・・・♡♡♡」
そりゃそうでしょ♡ 緊張しないわけないよ~♡
だってアタシたちは、今をトキメく超人気美少女アイドルユニット、
“GG-color’s”ご本人様なんだからさぁ~♡ いぇ~い♡
可愛いメスガキおっぱいアイドルのアイナちゃんが目の前に居たら、
チンチン勃起して、ドキドキしちゃうのも仕方ないよね~♡
「おいおい、違うだろぉ~♡ あーしの方に見とれてたんだろぉ~♡
“GG-color’s”のイケメンギャルおっぱいアイドルの、
このリリカ様の方を見てドキドキしてたんだろっ♡
余所見なんてしてんじゃねぇ~よっ♡ ばぁ~かっ♡
マゾ勃起すんだったら、あーしのおっぱいを見ろって話っ♡」
ねぇねぇ~♡ オタクく~ん♡ こっち見てよぉ~♡
アイナの方を見てよぉ♡ アタシでいっぱいドキドキしよぉ♡
「おい♡ こっち見ろって♡ 可愛い顔もっと見せろっ♡
リリカ様のお顔見ながら、もぉ~っと顔真っ赤にしろってのっ♡」
アタシを見てよぉ~♡ も~っと見て~♡
オチンポにイライラ溜めて、ぼっきっき~♡ってしよぉ♡
「あーしを見ろっ♡ いっぱい見ろっ♡
今なら、あーしの顔で勃起すんのも許してやるよ♡ ほらほら♡」
・・・ぷぷっw あはははっwww
「おいおい、目が回っちまってんじゃねぇかwww」
ごめんって♡ 反応が良くてさぁ~♡ あははっ♡
急に呼び出されて、有名人にこんな風に絡まれたら、困っちゃうよね♡
しかもクラスのカーストトップのアイドル様だし♡
「悪かったって♡ どうにもお前が可愛くてさ♡
でも別に、お前をいびって遊ぼうってつもりじゃねぇから♡
そんじゃあ、気を取り直して本題に入ろうぜ~♡」
アタシたちがキミを呼んだのは、他にもありまっせ~んっ♡
オタクくんに、ちょ~~大事なお話があるからで~すっ♡
「あーしたちのこと、オタク専用のぉ・・・♡
アイドル彼女オマンコにしてくんねぇかなぁ~、って話♡」
・・・あれぇ♡ 聞こえなかったのかにゃぁ~♡
アイドル彼女マンコちゃん♡ 何回でも言ってあげるよ?
アイドルでぇ、彼女のぉ、オマンコぉ♡ だよ~♡
「ん~? 顔がまた真っ赤になったぞ♡ どうしたんだよ~♡
ただ、オマンコ♡って言っただけなのに~♡ んふふっ♡
もしかしてぇ、国民的アイドルがオマンコ♡って言ってるのが、
変態オタクチンポには刺さっちゃうのか~? キモぉ~♡」
オマンコぉ~♡ オマンコぉ~♡ アイドルオマンコぉ~♡
大人気メスガキ女のぉ~♡ ちっちゃなお口からぁ~♡
マンコ♡マンコ♡マンコ♡マンコ♡マンコ♡オマンコぉ~♡
「マンコっ♡ オマンコっ♡ 彼女オマンコ、だぞぉ~♡
どんなチンポも挿れたことのない、ぷりっぷりの恋人マンコ♡
お前の言うこと何でも聞く、従順な独り占めオマンコぉ♡」
言葉の通りだよぉ♡ アイドルやってるだけの、彼女さんっ♡
もちろん、チンチンがムラってしたら、オマンコ使いたい放題っ♡
オタクくんのために、ど~んなエッチなこともしちゃう彼女さんだよ♡
「普段は、皆の前で愛想振り撒きまくってるけどぉ~♡
それは全部、彼氏であるお前のためのお金稼ぎ・・・♡
本当に大好きなのは、彼氏のお前だけ~♡って感じの関係だぞぉ♡」
・・・どうしてオタクくんなのか、って?
「お前さ、自分のこと考えてみれば少しはわかるだろ?」
アタシたち“GG-color’s”は、まさに今が書き入れ時って感じなわけじゃ~ん♡
ま、正直もうめっちゃお金は稼げちゃたほど人気なわけだし、
高校中退しちゃっても良いレベルなんだけどさ~♡
でも~♡ アタシたちはもっと仕事して、もっとお金稼ぎたいんだぁ~♡
もっとファンを増やして、もっと色んな活動してみたいってことぉ♡
「そんで、お前の父親はあーしたちの所属する芸能事務所の社長様~♡
沢山のアイドルを排出してきた、天才経営者だって有名だよなぁ~♡
実際、あーしとアイナのことを組ませたのも、社長さんの手腕だしなぁ♡
すごいよなぁ~♡ 社長って、アイドルを生む天才なんだなぁ・・・♡」
・・・ぷぷっwww んふふふっ♡
やっぱり♡ その反応するってことは、本当だったんだね~♡
「あーしたちはなぁ、実は知ってんだぞ~♡
あーしらのことを見初めてくれたのは、本当はお前なんだろっ♡」
実はこの前、事務所に顔出したタイミングで聞いちゃったんだぁ~♡
アタシたちのスカウトって、実はオタクくんの差し金だった、ってさ♡
アイドルやってみたい、ってアタシたちの会話、聞いてたんでしょ?
「ウチのクラスに、アイドルの適性が最高の二人が居るから、見て欲しい♡
もし良さげだったら、スカウトしてあげて欲しいんだ~って♡
社長にそう進言してくれて、なんなら今でも意見を出しまくってるとか♡」
キミのお父さんがね、ビックリするほど素直に言ってたよ~♡
この会社が安定してるのは、本当はアイドルオタクのキミが居るから♡
キミのアドバイスがあるから、事務所のアイドルたちは売れてるんだって♡
「あーしたちを組ませたのも、衣装のコンセプトも、楽曲のイメージも、
今までのことはぜ~~んぶお前が考えてくれてたんだよなぁ~♡
しかも大学を卒業した後はぁ、事務所の経営に参加するって話じゃ~ん♡」
つまりさぁ♡ アタシたちを人気者にしてくれたのは、キミっ♡♡♡
アイドル好きなキミは、アイドル作りの天才になってたってこと♡♡♡
アイドルやってみたいって願望をカタチにするチャンスをくれて、
しかも今日までずっと応援してくれてたのも、他でもないキミ♡♡♡
「あーしたちを大金持ちにしてくれたのもぉ、お前ってことだ♡♡♡
つまり、あーしたちを組ませたお前のセンスはマジの本物っ♡♡♡
でもそれを自慢げに話したりもしねぇし、握手会も自重して、
クラスの隅からずっと見守ってくれてたとか、カッコよすぎかよ♡♡♡」
つまりっ♡ アタシたち二人の恩人で~、王子様っ♡
そんでもってマジの玉の輿っ♡ 未来の敏腕社長様ぁ~♡
オタクくんにいっぱい媚びれば、アタシたちの将来も安泰ぃ~♡
「言っとくけど、社長からはとっくに許可貰ってっから♡
仕事ばっかりでお前に寂しい思いさせてるから、支えて欲しいってさ♡
まぁ、会社のヒミツを黙ってやる見返りでもあるけど・・・♡」
ねぇねぇ、それってつまり、親公認カップルってことじゃんっ♡
許嫁って奴でしょぉ~♡ これは結婚も視野に入っちゃうのかにゃぁ~♡
どう思うぅ~? だぁ~りんっ♡ アタシと結婚するぅ~?
「大人気デカパイアイドルの二人が、一瞬でお嫁さんになっちゃったな♡
超役得ぅ~♡ マジで役得すぎるなぁ~♡ 最高だろぉ~~♡
お嫁さんになったら、中出ししてガキ孕ませるのも自由になるぞ~♡」
クラスのみんながオナネタにしてる二匹のメスはオタク様のモノっ♡
日本中のオタクがシコシコしてるデカパイアイドルのご主人様っ♡
あのデカパイも、デカ尻も、グラビアじゃ見れないオマンコも独占っ♡
触り放題♡ 飲み放題♡ 舐め舐めし放題♡ パコり放題っ♡
「ってなわけで、お前に拒否権なんざ最初から無いってことだ♡
嬉しいな~♡ 一瞬で今までの妄想が現実に出来ちゃったなぁ♡
デカパイアイドル二人が、お前彼女オマンコになったんだぞぉ♡
今日からは、他のキモいだけの男子を、見下しても良いんだぞぉ~♡」
っと、言うことでぇ~♡ むっぎゅぅぅ~~~♡♡♡
「現役デカパイアイドルの、サンドウィッチハグ~~♡♡♡」
ぎゅっ♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡ むっぎゅっぎゅぅ~~~♡♡♡
さっきブラ外したから、生パイパイの感触楽しめるよ~♡♡♡
「ぎゅ~♡♡♡ ぎゅぅ~~♡♡♡ むっぎゅぅ~~~♡♡♡
あったかいだろ♡♡♡ ミルクみたいな匂いもすんだぞ~♡♡♡」
すりすりぃ~♡♡♡ おっぱい押しちゃってるよぉ~んっ♡♡♡
いや~んっ♡♡♡ はずかしぃよぉ~~んっ♡♡♡ あははっ♡♡♡
んんっ♡♡♡ 乳首も当たっちゃってるっ♡♡♡ いやぁん♡♡♡
「ぎゅぅぅ~~~♡♡♡ お、真っ赤で可愛いお耳、発見っ♡♡♡
あーしの吐息で温めてやる♡ はぁ~~♡♡♡ ほはぁぁ~~♡♡♡
お前が命令すれば、いつだってお耳をポカポカにしてやるぞ♡♡♡」
ちあわせだねぇ~♡ ずっと裏から応援してたアイドルがぁ~♡♡♡
これから一生、キミだけのオマンコになっちゃったよぉ~~ん♡♡♡
アイナのPカップおっぱいもぉ、独り占めなんだぞぉ~~♡♡♡
「こっちもだぞ♡ リリカのMカップぱいぱい、お前のもんだぞ♡♡♡
あーしのでっかいお尻もぉ、ムッチムチの太腿とかも、お前のもの♡♡♡
どうだ~♡ 独占欲満たせるなぁ♡ 幸せになること確定だな~♡♡♡」
あははっ♡ お顔真っ赤だよぉ♡ きっもぉ~~い♡♡♡
腕の筋肉で、アタシのふわふわおっぱいの感触、楽しんでるぅ~♡♡♡
この変態彼氏くんめ♡♡♡ そーゆーとこも大好きだぞぉ~♡♡♡
大好きっ♡♡♡ 好き好きっ♡♡♡ だぁ~いしゅきぃ~♡♡♡
「すんすん・・・♡ くっさぁ♡ お前から童貞の臭いすんぞぉ♡♡♡
やっぱりお前、あーしたちのグラビアでシコりまくってんだろぉ~♡♡♡
最低だなぁ♡♡♡ キモすぎだぞっ♡♡♡ こんにゃろうめ~♡♡♡
キモ~い♡♡♡ キモすぎっ♡♡♡ キモいぞ~♡♡♡ キモっ♡♡♡」
ねぇねぇ、キミの方からもぎゅぅ~~♡ってしてよ~♡
今日からアタシたちは彼氏彼女の仲なんだよぉ~♡
ぎゅぅ~~♡ってしたら、ぎゅぅ~~♡ってし返すのがマナーだよ~♡
そんなことも出来ないとか、ホントに腰抜けの雑魚チンさんなんだねぇ♡
「そんなこと無いよなぁ♡ ホントはつよつよのイケチンだもんな~♡
思い切ってぎゅぅ~~♡ってしちゃおうぜ~♡ ほらほら、早くっ♡
なんなら、ぎゅ~できたらご褒美のベロキスちゅっちゅしてやるぞ♡
そうしたら、思いっきりぎゅぅ~~♡ってしたくなるだろぉ♡」
ほらっ♡ 早くぎゅぅ~~♡ってしてよぉ~♡
彼氏くんのカッコいいとこ見てみたいでちゅ~♡ んふふっ♡
もしかしたら、今よりもっと好きになっちゃうかも・・・♡
だから頑張れ~♡ カッコいい王子様ムーヴ、期待してるぞ~♡
「が~んばれっ♡ が~んばれっ♡ 勇気出せ~♡
ここで漢見せないと、売れっ子のあーしらは離れちゃうかも♡
お前以外の男に、ノーブラおっぱいをくっつけちゃうぞ~♡
それでいいのか~♡ 悔しくないのか~♡ お~いっ♡」
(ぎゅうぅぅぅぅぅ~~~~~!!!)
お“っほっ♡♡♡ ぬぉぉ♡♡♡ やっばぁ♡♡♡
男の子に匂いっ♡♡♡ しゅごしゅぎっ♡♡♡ ゔっ♡♡♡
「・・・ほお“っ♡♡♡ やべっ♡♡♡ クるぅっ♡♡♡
腰のとこぎゅ~されんのっ♡♡♡ 子宮に響くぅっ♡♡♡」
ふっ♡♡♡ ふぅぅっ♡♡♡ ふぅ・・・♡♡♡ うっ♡♡♡
しゅきぴ確定っ♡♡♡ しゅきっ♡♡♡ しゅきぴっ♡♡♡
「はぁっ♡♡♡ はっ♡♡♡ はっ♡♡♡ はっ♡♡♡
やっべ子宮堕ちたっ♡♡♡ マジで惚れちまったっ♡♡♡」
・・・あっ♡ え、えっと、なんでもないよっ♡ 大丈夫だからっ♡
その、ちょっとポカポカしちゃって、ヤバかっただけだから♡
なんていうか、その、えっと、ハグって幸せになる効果がどうとか・・・
「んちゅっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ほらぁ、こっち見ろっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡
れろれろえろべろっ♡♡♡ むちゅぅ~~っ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡
ぶちゅぅぅ~~~~~~♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡」
ちょ、ちょちょ、ちょっとっ! リリちゃんっ!!
オタクくん息できなくなっちゃうから! 激し過ぎるよぉっ!
それに、オタクくんの初チューは一緒にって言ったのにぃ!
「ぷはっ♡♡♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ わ、悪い・・・♡
悪かった♡ その、幸せがヤバくて、止められなかった♡
い、言っておくけど、初めてだからな・・・♡♡♡
北小路リリカの初チューなんだから、絶対に忘れたりすんなよ♡♡♡」
・・・ね、ねぇ♡ アタシも一回、良いかなぁ♡
アタシもキミと、ベロキスちゅっちゅしたいなぁ~って♡
ホントは、キミの初チュー欲しかったけど・・・♡
「してやれよ、オタクっ♡ アイナはもう、お前の彼女オマンコだぞ~♡
彼女にちゅっちゅするのは、彼氏の義務なんだぞぉ~♡
あーしにしたみたいに、ヨダレいっぱい飲ませてやれよっ♡」
・・・はむっ♡♡♡ ちゅうっ♡♡♡ ちゅぅぅ~~~♡♡♡
ちゅぱっ♡♡♡ むぱっ♡♡♡ んれろれろべろべろべろぉ・・・♡♡♡
むちゅうっ♡♡♡ ちゅ♡♡♡ んちゅ♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡
「・・・おいっ♡ 長いぞっ♡ あーしの時より長いキスは禁止っ♡
これから一緒に下校もすんだから、はやく唇を離せって♡ おいっ♡」
ぷはぁ・・・♡♡♡ んへへ♡ チューしちゃったぁ~♡
これでもう、完全完璧に恋人だね~♡♡♡ んちゅっ♡♡♡
「ったく、オタクのくせに生意気だぞぉ~♡ ちゅっ♡♡♡」
でもでも、これで契約成立ってことだよね♡
アイナちゃん様の初キス奪ったんだし、しかもベロキスだし♡
これで責任取らないとか言ったら、晒してやっからね~♡
「あぁ♡ これからは毎日セクハラし放題なんだぞ~♡
さっきのベロキスなんて、無許可でしても怒んね~ぞっ♡
お尻もデカパイも、暇潰し感覚で触っていいからな♡」
じゃ、お手々を繋いで一緒に帰ろうねぇ~♡
もちろんだけど、恋人繋ぎ以外は認めませ~んっ♡
勝手に手ぇ離したら、その場でベロキス罰ゲームね♡
「あと、信号に捕まる度に密着おっぱいハグも追加な♡
周りの目なんか気にするだけ無駄だぞ♡ 憶えとけ♡
あーしらで暇潰しながら、仲良くお家に帰ろうなぁ~♡」
そんじゃ帰るよ~、彼氏く~んっ♡
「お前の家、楽しみだなぁ~♡」