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2434オマンコ怪人図鑑/リゼ、サラ、フレン、リオン、フユキ、レナ

西暦20XX年。

悪の組織『にじさんじ』が人類の支配のために動き出した。

その侵略兵器として送り込まれたのが、「オマンコ怪人」である。


彼女たちは、組織に拉致・改造された婦女の成れの果て。

洗脳された彼女たちはどのような痴態であっても誇りを持ち、

豊満な媚肉と淫乱な技巧をもって人類を犯し続けている。


第39代目ショタチンポヒーローの君には、

我々が収集した「オマンコ怪人」のデータを共有する。

是非とも、彼女らを抑え込むのに活用してほしい。


君の身に、全人類の未来がかかっている。

一勝も出来なかった先代たちと、君は違うはずだ。

彼女らの色香に負けず、何度でも立ち上がって欲しい。



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【以下、閲覧可能なデータ一覧】



◎公衆便女怪人   リゼマンコ

  改造前:リゼ・ヘルエスタ(17)

  敗北数:4回(初代、14代目、28代目、31代目)

  必殺技:ゼロ距離エロ腋マンコ蒸れ蒸れフレグランス


 Lカップの未成年オマンコ怪人。白髪だがインナーカラーは青。非常に清廉な顔立ちをしているが両頬にはシールで「WC」の文字が刻まれており、陰毛と乾いた精子が常に顔面に付着しているため、オマンコ怪人であると判断するのは非常に簡単。また、大量のザーメンが沁み込んだドレスを着替えることなく着用し続けており、空いた穴からはLカップ巨乳と100cm越えのデカケツを丸出しにさせている。穴からは常に雌臭が極度に蒸れた湯気が立ち込めており、特に乳房の谷間や腋、女性器からは鼻が曲がるほどに酸っぱくて甘い雌臭が溢れているようだ。


 リゼマンコの特殊能力はフェロモンを媒介にした催眠能力であり、その効果は「相手の尿意や射精欲を掻き立て、彼女を便器代わりにして発散させようと誘引する」というもの。また、彼女自身も「自分は便器であり、尿や精子、屁やゲップを全身に浴びることを至上の悦び」だと認識しているような素振りを見せている。そのため彼女の侵略行為は、まずドレスをはためかせて、その乳マンコ臭・腋マンコ臭・ケツマンコ臭・蒸れ蒸れ雌マンコ臭を広範囲へと散布するところから始まる。雌臭を浴びた人間は性別を問わず性欲が刺激され、わらわらとリゼマンコの周囲へ集中、彼女の身体に性器を擦り付ける、あるいは彼女自身に性器を愛撫させることを要求し始めてしまう。


 改造元の女子高生が「ヘルエスタ皇国」の皇族であったため、出現当初は日本の独断で対応できる事案ではないと判断されていたのだが、そのせいで当時の静岡県某所にあった某中学校の男子生徒17人が極度の絶頂状態にされて性癖を狂わされる事件が起きた。さらに組織はリゼマンコと男子生徒たちの痴態を収めた映像を全世界に漏洩、ヘルエスタ皇国全土に政治的不信感を植え付けることで、皇族の立場を危ういものにさせてしまった。彼女の痴態動画は世界中のエロ動画投稿サイトに無断転載され続けており、オマンコ怪人の存在が全世界に知れ渡っているにも関わらず、その被害者が減らないどころか増え続けている原因となってしまっている。噂によると、かつてのヘルエスタ国民は彼女のアヘ顔丸出し18P生セックス動画でしかオナニーできない身体になってしまっているとか。


 我々が初めて観測に成功したオマンコ怪人であり、また、初代ショタチンポヒーローを奪った憎き存在でもある。初代は正義感の強い人物であったが、彼女のマンコ臭を嗅がされた途端にガチ勃起し、彼女の谷間に顔を埋めながら太腿マンコを使ってオナニーを始めてしまった。最終的には、リゼマンコの密着ベロチュー攻撃を受け、抱き着いたまま連れていかれてしまう結果となった。

 14代目との戦闘時はフレンマンコと連携をとり、ダブル爆乳による全身パイズリを実行。14代目は帰投に成功したものの、彼女たち二人の画像で惨めなチンシコオナニーすること以外に何もできない廃人にさせられてしまった。

 28代目の前にはルリマンコと共に出現。両者の腋マンコをゼロ距離で嗅がされつつ、両耳から淫語責めを受けてしまったために、彼は自分からチンポを扱いて射精。その後3時間に渡って、二人の相反囁き腋マンコ直嗅ぎオナサポ攻撃で精子を撒き散らし続ける羽目になった。もちろん28代目は性癖と共に人格が破壊され、現在は精神病院で療養中になっている。



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◎尻軽ビッチ怪人  サラマンコ

  改造前:星川サラ(16)

  敗北数:4回(4代目、15代目、23代目、38代目)

  必殺技:星川のこと好き好きマゾチンポ生産上目遣い


 Pカップの未成年オマンコ怪人。艶のあるイエローの髪を降ろしたギャル風の外見で、白シャツをブラジャー代わりにした所謂アメスク風の風貌をしているがブラジャーは着用しておらず、大きなピンク乳輪が常に透けて見えている。また、他にはスカートしか履いておらず、その丈も膝上40cmという短さのため、でっぷりと盛り上がったマンビラ肉が正面からでも丸見えになっている。マン毛も美しいイエロー。起伏の激しい全身の各所には黒いスペードのシールが貼られており、ネイルも漆黒に染まっている場合もあるようだ。


 サラマンコの特殊能力は、目と目が合った相手に恋愛感情を抱かせること。分析の結果、大規模な常識改変や認識の操作ではなく、単なる恋愛感情の促進でしかない能力ではあるが、その効果は通常のそれとは比較できないほどに拗れている。特筆するべき点として、サラマンコに惚れた対象者は彼女との性的交流を求めながらも、彼女が自分以外の男性と交尾する光景に強い興奮を覚えるようになる。その際のオナニーは非常に濃厚な射精を促し、その度にリゼマンコに対する湾曲した感情を強めてしまうのだ。最終的には彼女に嘲笑されただけで勃起し、中指を立てられるだけで我慢汁が溢れ、ゲップを聞かされた瞬間に強烈な射精を催してしまう。


 改造元の女子高生は以前より動画配信サイトにて生配信を行っていたようであり、可愛らしい声と生意気な言動、そして谷間の見えた際どい服装で高い人気を博しているようだった。しかし、オマンコ怪人へと改造されたことによって配信スタイルが一変。黒くて大きなサイズの男性器と交尾する様をライブ配信するようになり、自身も顔出しするようになった。ネット上では彼女の痴態を死に物狂いで探すユーザーが急増したほか、かつてからのファンは寝取られ性癖に目覚めてしまい、彼女が黒人チンポを舐めしゃぶりながら中指を立てている画像が高額で取引されるようになってしまったとか。これらの情報から、上記した恋愛感情を増幅させる能力は画面越しでも発動する可能性が考えられる。現在もサラマンコは我々には特定困難な場所で定期セックス配信を続けており、毎回異なる黒人チンポと交尾していることが分析班から報告されている。


 リゼマンコと並び、4度にわたってショタチンポヒーローが敗北した難敵の一人。4代目は驚くほどの執念で彼女の本拠地を特定し、その無力化を図ったのだが、彼女に中指を突き付けられながら射精命令を言い渡されたことで即座にお漏らし射精。彼女に言われるがまま、見抜きオナニーで自身の精子を全て排出させてしまった。その後のカウンセリングによって、ヒーロー活動の最中でサラマンコにガチ恋してしまっていたことが判明。既に彼女の術中に嵌っていたのだった。

 15代目に至っては、至近距離で黒人チンポとの交尾を見せつけられている。サラマンコに壁ドンされた状態のまま、数センチ先からザーメン臭で汚された吐息を吹きかけられ、マン肉が極太チンポで耕される水音を聞かされ続けた。最終的には「マゾ」「雑魚」と罵倒される度に射精し、帰投した後に涙を流しながら辞職を言い残す結果となってしまった。



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◎恥辱女騎士怪人  フレンマンコ

  改造前:フレン・E・ルスタリオ(18)

  敗北数:3回(10代目、14代目、23代目)

  必殺技:敗北確定ドスケベ生セックス決闘宣言


 Tカップの成人済みオマンコ怪人。銅かと見紛う程の煌びやかな茶髪と、女騎士の二つ名に恥じない凛々しい外見を有しており、そのTカップ越えのロケット爆乳と常人離れしたムッチムチの太腿マンコさえなければ王子様にすら見間違えるだろうルックスである。だが、フレンマンコ本人は無邪気かつ天真爛漫な性格をしており、ポンコツと形容あれるほどに頭を使うことが苦手な、いわば大型犬のような個体のようだ。普段から薄く布面積の狭い部屋着のみを着用しているが、乳首や大陰唇のカタチは傍から見てもクッキリ。また、汗や愛液がたっぷりと沁み込んでいるのか、布地には酸っぱい匂いの香る大きなシミが散見される。


 彼女の特殊能力は、短期間ながらも効果の強い催眠効果を与える体臭。その催眠内容は、「彼女のオマンコ穴にチンポを突っ込み、決闘セックスをしなければならない」という強迫観念に類似するもの。しかしその感情に付き従った結果、チンポをふわトロのマンコ肉で包まれると同時にデカパイの谷間の甘ったるいミルク臭を顔面で味わうこととなり、1分足らずで敗北中出し射精をしてしまうパターンがほとんどである。この際、フレンマンコ本人としては何か特別なことをしておらず、淫語を囁いているわけでも、マン肉をキツく締めているわけでもない。むしろ、自身の特殊な能力に気付いていない可能性がある。ポンコツな彼女の視点では、「テキトーに歩いているだけでマン汁の染み付いた部屋着から体臭が漏れ、いつの間にやらチンポが突っ込まれて勝手にザーメンを捧げてくれている」という状況になっているらしい。


 改造元の女子高生は、リゼマンコの改造元に雇われていた直属の女騎士。自らの主人と共に日本へと留学していたようなのだが、その矢先でリゼマンコの痴態動画が全世界に漏洩。単身で組織に殴り込みを仕掛け、主人を気付つけられた報復をしようとしたのだが、リゼマンコ本人からねちっこい手マンを長時間にわたってされた後、愛の告白とともに濃密なベロチューをされ、敢え無く陥落。フレンマンコとしてオマンコ怪人にされてしまった。現在も二人の仲は良好のようで、3日に1日のペースで互いのオマンコを擦り合わせながら、互いの好きな所を告白し合っているのだとか。


 初めて観測されたのは10代目との戦闘時。非常に仲の良いリオンマンコとフユキマンコとの連携で彼を篭絡し、その驚異的なサイズのロケットおっぱいと、意図しなくともチンポに快感を与えてしまう極上の肉体の持ち主ということで、我々から要注意対象のオマンコ怪人としてマークされる流れとなった。

 14代目との接敵では敬愛するリゼマンコと共闘。どちらも体臭を媒介に催眠状態にするオマンコ怪人であったためか、顔面よしよしパイズリ攻撃を交互に喰らった結果、先にどちらと交尾をするかを判断し切れず、14代目は思考停止状態になってしまい、彼女たちのデカパイ洗体を無抵抗で味わうほかならなくなってしまった。

 また、23代目との接敵はサラマンコとの共闘であり、チンポを常にフレンマンコに咥え込ませたまま、苛烈な相反囁き射精促しを喰らうことに。フレンの柔らかなマン肉で身悶える23代目を、サラマンコが中指を立てながら罵倒し続け、もう片方の耳からはフレンマンコが応援をし続けるという状態下で何度も中出し射精をさせられたようだ。ちなみに、二人が一緒に中指を立てながらレズキスする様を見せつけられた時が、最も濃厚な射精をしたらしい。



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◎金持ちオナホ怪人 リオンマンコ

  改造前:鷹宮リオン(17)

  敗北数:3回(6代目、10代目、38代目)

  必殺技:ゼロ距離超爆音激臭ザーメンゲップ


 Lカップの未成年オマンコ怪人。艶のある高貴なブロンドを下ろし、ほどよくこげ茶色に日焼けした健康的な肌を有する、いわゆるギャルのような外見の持ち主。好む服装はサラマンコと非常に似通っており、アメスクに分類される露出の多い衣装を好む場合が多いが、ヒョウ柄のブラジャーとパンティーは着用し続けているなど、物持ちの良い印象を与える。しかし、元来より滅多に洗濯をしないようで、ブラジャーには彼女の乳汗やミルクの濃ゆい匂いが大量に染み込んでおり、パンティーには大陰唇のカタチのシミがくっきりと付着し、鼻が曲がってしまうほどの豊潤な雌マンコ臭が常に香っている。また、後述する能力に起因してか、複数のザーメンコンドームを持ち歩いている。


 彼女の持つ特異体質は、少量のザーメンであっても強烈なザーメンゲップをお見舞いできる特殊な喉と肺と胃袋である。何処からか収集したザーメンをカラフルなコンドームに収めて携帯しており、ショタチンポヒーローとの交尾の際に摂取する姿が散見されている。コンドーム1つにつき、大音量かつ長めのザーメンゲップを20発近く出すことが可能であり、その際のリオンマンコの間抜けな表情も相まって、交尾中にゲップが性癖に追加されてしまうのは間違いないほどだ。また、数回に限るが、ザーメンを摂取しなくともその場でゲップを出すことが可能らしい。


 改造元は政治家の父親を持って生まれたお金持ちのお嬢様。幼少期から裕福な環境で育ったからか、非常にプライドが高く、高校においてもオシャレなギャルとして高いヒエラルキーに位置していた。しかし、ヤリチンに中出しレイプされたことをキッカケにセックスの快感を憶え、父親のコネを巧みに利用して自分から組織に接触、オマンコ怪人になることを懇願した異例の経歴を持つ。ちなみに、かつての性格は改造後にも引き継がれているようで、オマンコ怪人以外の人類を遍く見下している節がある。


 6代目とはミコトマンコと、10代目とはフレンマンコ、フユキマンコと、38代目はサラマンコ、パタマンコ、メルチマンコとの共謀を行っており、単体での交尾活動が観測されたことの無い特殊な個体とされている。どの個体とも非常に仲が良い点を鑑みると、彼女のラグジュアリーな発育環境によって形成された高いプライドが影響してか、オマンコ怪人からの勧誘が無い限りは交尾をしないスタンスを有している可能性が指摘されている。

 しかし、彼女としても交尾を嫌っている様子は無いようで、38代目と相対した際にはサラマンコとパタマンコ、そしてメルチマンコとの4Pセックスにもつれ込み、汚い喘ぎ声を撒き散らしてのグラインド騎乗位を見せつけた。他の三人と交代で生ハメしている最中も、積極的にコンドームに溜まったザーメンを咀嚼し、何度も耳元や顔面のすぐ近くでザーメンゲップ爆撃を喰らわせており、38代目から情けない声が漏れる度に全員で嘲笑するなど、彼の性癖が「ギャル」や「罵倒」に染まり切ってしまうほどに強烈な印象を与えた。



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◎パイズリJK怪人 フユキマンコ

  改造前:葉加瀬冬雪(17)

  敗北数:3回(10代目、21代目、36代目)

  必殺技:栄養満点デカパイ母乳スプラッシュ


 Rカップの未成年オマンコ怪人。ザーメンが大量にひっかかった銀髪を有し、その先を束ねてお下げにしている。童顔の女子高生でありながら、過剰に膨らんだデカ乳房はアンバランスな下品さを醸しているが、彼女からすると不思議と肩が痛くなったりすることは無いのだとか。胸回りがパッツパツの制服を着込み、白衣を羽織ったスタイルを好んでいる。見てくれだけなら知的な印象を見せるが、その実態は非常にポンコツで、パイズリに関しても、適当にチンポを乳房で挟んでベロで舐め回してれば済むと考えている節があるようだ。ちなみに彼女の乳輪は500円玉よりも大きく、陥没乳首であることがコンプレックスらしい。乳首をほじくりながらのオナニーを毎日2回は行っているのだとか。


 彼女の特徴は、栄養が豊富に詰まった濃厚な母乳を生産できる体質だろう。母乳を排出できるオマンコ怪人は他にも存在してはいるが、フユキマンコほど栄養が豊富かつ量が尋常ではないデカパイは無いとされている。Rカップの乳房の外側は触り心地抜群の乳肉であるが、その内部には広く強靭な乳管洞が形成されており、揺らすとチャプチャプと水音がするのも特徴的である。他のオマンコ怪人からも人気なバニラ風味の母乳は舌触りも良く、コップ一杯分で一日に必要な栄養素の大半を賄えるとか。しかし通常の人間にとっては高い中毒性と依存性が含まれており、一度飲んだら乳首から口を離すことが不可能になってしまう。


 改造元の女子高生は、科学部に所属する普通の女子高生。少しポンコツな部分はあれど、その豊かなプロポーションのお陰もあって校内での人気は高かったようだ。レナマンコの改造元である女子高生とは大親友であったようだが、組織の構成員に二人共々集団レイプされ、そのまま洗脳と身体改造をされてしまった。オマンコ怪人になった直後にレナマンコとの公開レズセックスをさせられ、その動画を通っていた学校の生徒たちにばら撒かれてしまった過去を持つ。


 ショタチンポヒーローとの本格戦闘に至る前から目撃例は多かったが、戦闘にまでもつれ込んだのは10代目が初めて。その際は仲の良いフレンマンコとリオンマンコとの4Pセックスとなり、非常に苦戦を強いられたことが記録されている。彼は早い段階で三人に心を奪われてしまい、中出しする度に交代するエンドレス生ハメセックスを半日近く続けさせられた挙句、三人からの好き好き連呼添い寝によってチンポが使い物にならなくなってしまった。全身にこびり付いた三人の雌臭を嗅いではあの時のセックスを思い出し、しかし粗チン故にオナニーが出来ない状況に彼は死ぬまで苛まれるのだ。濃厚なザーメンゲップと、依存性の高いおっぱいミルク、そして催淫効果のある雌マンコ臭を浴びせられ続けた10代目は、我々としても非常に酷な闘いを強いてしまった失敗例として語り告げられている。



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◎雌穴マジック怪人 レナマンコ

  改造前:夜見れな(17)

  敗北数:2回(21代目、36代目)

  必殺技:金玉内ザーメン消失オマンコマジック


 Lカップの未成年オマンコ怪人。右半分が白、左半分が黒の髪をツインテールに束ねており、メッシュが発色の良いピンクであることも相まって、識別は非常に簡単。子供っぽい容姿ではあるが、その背丈に不釣り合いなほどに膨らんだ乳房は、彼女がオマンコ怪人であることの確かな証明であるとも言えるだろう。マジシャンともアイドルとも思えるようなフリルの付いた衣装を使用しており、短いスカートの内側には、乳首とマン穴が丸出しのドスケベショーツを愛用している。マン毛は生えていないが、クリトリスが少し大きめで、歩いているだけで頻繁にアクメしてしまうのが悩みらしい。


 怪人として有する特殊能力は、いわゆるワープゲートに類するもの。何もない虚空に空間の歪みを生じさせ、任意の空間と接続させることを可能にしている。しかし、接続できる対象は視界内の人間の性感帯か、組織のアジトのみ。彼女としてはそれだけで十分に満足しているらしく、手当たり次第に男性器や女性器を手元に集め、まとめて愛撫して遊ぶことを好んでいる。彼女曰く、これは立派なマジックに該当しているらしく、それを否定するとマジックであることを強調しつつ股間をグズグズになるまで愛撫されてしまう。


 改造元となった女性は、アイドルマジシャンを目指していた幼気な女子高生。年齢に対しても可愛らしい外見は全校生徒から非常に人気ではあったが、彼女の興味はマジックばかりだったとか。やはりフユキマンコの改造元となった女子生徒とは大親友の関係にあったようだが、組織の構成員に集団レイプされた後、オマンコ怪人として身体を弄繰り回された。その直後にフユキマンコと行ったレズセックス動画は現在もインターネット上に流されているようで、かつての同級生たちは死に物狂いで探し続けているとか。


 21代目も、38代目も、どちらも親友であるフユキマンコとの連携で勝利を収めている。

 21代目とのセックスでは膝枕に頭を預ける彼に、フユキマンコの母乳を直飲みさせて甘やかし、レナマンコが赤ちゃん言葉であやしながらも手コキする授乳手コキコンビネーションで篭絡。依存を深めた挙句に彼は幼児退行を起こしてまともに言語を発音できなくなり、レナマンコによる騎乗位オチンポ消失マジックで泣きじゃくりながら中出し射精をしてしまった。現在の彼は乳製品しかまともに食べることが出来なくなってしまったが、フユキマンコの母乳以上に美味しい味ではないせいか、大泣きしながら吐き出してしまうことが大半らしい。

 38代目においてはフユキマンコの母乳で作ったスイーツを食べさせる御給仕プレイを実行。何度も口移しで食べさせられた彼は気付かぬうちに母乳中毒を発症、母乳クリームまみれの二人の全身を舐め回しながら精子を漏らし続ける機械と化してしまった。38代目の方は帰投に失敗しており、おそらくは精子搾り用の家畜として生かされていると思われる。


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