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元受付嬢の淫乱妻が寸止めオナニーでムラムラしっぱなしのおまんこを押し入りレイプされ、輪姦されまくり他人棒に屈服してしまう話

【無料公開】10000字 元受付嬢の淫乱妻が寸止めオナニーでムラムラしっぱなしのおまんこを押し入りレイプされ、輪姦されまくり他人棒に屈服してしまう話 佐藤香織25歳──元受付嬢であり、容姿も性格も優れた極上の美女。結婚・退職したあとは不自由ない生活を送っていたが、性欲だけは満たされないまま卑猥な格好でオナニーをしまくっている。 そんなある日、彼女の淫乱ぶりを知った男たちが押しかけてきて……。 ───── Skebでリクエストいただいた作品です。 とにかくスケベ。です。人妻輪姦屈服モノからしか得られない栄養がある。 ーーーーー 佐藤香織(さとう かおり)25歳。  大手保険会社で受付嬢をしていた経験があり、容姿も性格も優れた天然の美女である。ふわりとカールした黒髪を肩にかけ、細く妖艶な目つきで愛情たっぷりに微笑む姿は多くの来客を虜にしていた。  特に男からすれば『彼女に会いたい、あわよくば知り合いたい』と思わせる魅力があり、彼女の存在は業績にも貢献していた……と伝説的に語られる存在だ。  そこまで男ウケする理由はなにか。何を隠そうスリーサイズは102-63-95だ。身長も高すぎない158cm。見ているだけで劣情を催すほどの安産体型であり、清楚なイメージの制服とタイトスカートをパッツパツにしてしまうほどだった。  来客がついつい激レアなデカパイに注目してしまうと、彼女は真っ白な顔をこんなふうに赤面させる。 『もうっ♡見過ぎですよ……♡』  太股をもじもじと擦り、髪をそっと直しながら小声で恥ずかしがる姿がますます性欲をかき立てる。  香織は自分が『取引先の社員』ではなく『孕ませがいのあるメス』として見られていることを自覚しているのだ。もちろん受付でフル勃起させてしまったことも少なくなく、男子トイレを案内した回数は他の数倍である。  そんなわけで下卑た噂も危ない男も引き寄せてしまう彼女だったが、今では美貌に似つかわしいイケメン社員と結婚し二年目の主婦となっている。  彼女を射止めた社員はとてつもなく幸せな男だと評判だ。妻が有名すぎて『こいつも優秀に違いない』と出世コースに乗せられたほどである……  ただし、結婚生活において全てが上手くいくことはそうないものだ。 「んっ♡あぁ♡あっ♡あっ♡そこっ好き♡ちんぽ好きぃん……♡♡♡」  火曜日の14時20分。香織はリビングで今日3回目のオナニーに耽っている。  2枚もバスタオルを敷いた床にディルドを置き、騎乗位でまたがり熱心に腰を振っていた。  香織は受付嬢のころにあまりに多くの性欲に晒されていた。会社の中はもちろん通勤電車も同様だ。乳にも尻にもセクハラ・痴漢・盗撮を受けまくり、すっかりマゾメスとしてのスケベな日常が根付いてしまったのだ。  そんな彼女が結婚生活を始めれば……夫が類い希な精力の持ち主でない限り、性的な満足を与えるのは難しいというものである。ましてや今は夫の仕事盛り、連日の出張は当たり前だ。今日も彼女は一人きりの週末を自慰で潰していた。  服装にはオナニー中毒な人妻のこだわりが見られる。ワインレッドのサマーセーターは着たままで蒸れに蒸れ、勃起しきった乳首をツンと浮き立たせている。ノーブラでざらついた裏地に乳輪と乳頭をこすられるたび甘い吐息を漏らしてしまう。  下半身はコスプレ風俗のごとくガーターベルトつきの白ニーソックスやヒールに覆われ、メスの中心地を小さすぎるタイトスカートが辛うじて守っている。その短さたるや太ももとデカ尻の境目がくっきり見えるほど。『もしこんな格好で受付に立っていたら……』と淫らな妄想が止まらなくなるのだ。  その傍にはこれまたバスタオルを敷いた上に並べられたラブグッズたち。吸引器、ローション、アナルビーズ、ローターとそうそうたるアイテムが集まった様子から、彼女の欲求不満ぶりが伺える。 「オッ……♡♡♡くっ、くるぅ♡深いのくるぅ……♡」  絶頂の予感に香織は身震いした。  こういうとき、雑にイこうとせず最高潮でアクメしたがるのが香織の悪いクセだ。  床から腰を浮かせてディルドちんぽの先っぽをGスポットにこする。ゆっくり。ゆっくりと膣ヒダになぞらせて「おっ♡ぉっ……♡」とイキかけのぞくぞくするような刺激を味わう。  しばらくすると子宮が疼いてくる。ついさっきまでは激しくディルドに打ち付けていたのだから子宮口が寂しくなるのも当然だ。香織はそれでもしばらくの間ガマンして膣を暖め、へこへこと浅く腰を動かす。ぶちゅ♡ぶちゅ♡愛液と空気の混ざった下品な音が漏れて脳みそをとろかす……。 「あぁっ……もう無理っ♡いくっ♡いきますっ……♡♡♡」  とうとう限界がやってきた。妄想の竿役に媚びたセリフを口に出し二ットをまくる。ぶるんッ!と迫力たっぷりに出てきた乳房を見やり、両手で乳首を摘まむ── ぴーんぽーん………… 「ひぁっ?え、あ、あー……」  いくらオナニー狂いでも、さすがに自宅のチャイムが鳴れば我に返ってしまうというもの。  香織は床に手を突いてしっかり身体を安定させてから、ゆっくりと腰を上げる。本当は今ごろ乳首責めと深いピストンで一気にアクメしているはずだった。発情しきったメスおまんこが名残惜しそうにディルドのカリ首へ吸い付き、ゾクッと子宮が疼くものの、こうなっては仕方がない。 「あのーすみません! 宅急便です~!いらっしゃいませんかー!!」 「いま出まーす! ンンッ……♡」  催促されて反射的に腹から声を出した。それだけで喘ぎ声もついてきてしまう。 (私、いま顔真っ赤よね……♡ 乳首も……ぁ♡すっごい勃っちゃってる♡ うぅ……恥ずかしいけど、待たせたら悪いし……♡ お、おまんこだけ拭いてから行きましょう……♡)  グッとがに股になりタオルを内股にこする。やはり快楽を感じてしまうがそれどころではなかった。  香織は足早に玄関へ向かい──ラブグッズが置かれたリビングを振り返り、確実に扉を閉めて──現役時代のような営業スマイルとともに扉を開ける。 「お待たせしました~♪ ご苦労さまで……」 「ちょっとすみませんね」 「えッ?」  面食らったのも無理はない。  宅急便の男が扉を力強く開け、ずかずかと玄関に入ってくる。廊下にも並ぶように3人立っているのが見えた。 「後ろ向いてもらっていいすか」 「え、あ、え? はい……?」  香織は状況を呑み込めないまま、後ろを向かされるが── ずぷんッ♡ 「ぉお゛っ?!♡♡」 「うおー……あったけぇ……♡」 ビクッ♡ビクビクッ♡ パン♡パン♡パン♡パン♡パンッ……♡ 「待っ……待って、くださ、これぇえっ♡♡」 (犯されてる♡♡私なんでっ♡宅急便さんに犯されてるのぉっ♡♡)  香織が困惑しているスキに他の男たち3人も玄関へ入ってきた。しっかりとカギを閉めたあげく香織を取り囲み、腕や身体を掴んで逃げられなくしてしまう。 「オナニー三昧の人妻まんこ最高だな♡ おっぱいもデカくてたまんねーし」 「!??! そんなことありませんっ……ンンン♡♡♡」 むぎゅぅうッ♡♡ ぎゅっ♡ぎゅっぎゅっ♡ パンパンッ!♡パンッ♡パンッパンッ……♡ 「はぁっ、あ♡あぁっ♡ォッ♡そこだめっ……ぉお゛ッ!♡♡ちんぽいやぁっ♡♡」 (なんなのこの人っ……いきなりデカチンつっこんできてぇ♡ 気持ち良くなっちゃう♡ ダメなのに♡ れいぷなのに♡ 夫がいるのにデカチンでイかされちゃうぅ……♡ あぁっ♡♡おっぱい気持ちいい♡触り方うまいぃ……♡♡乳首すき♡輪っかと先っぽの間くりくりされるの無理♡♡無理ぃ♡♡) 「すげぇ顔してんなぁ♡ 出るぞ、中に出すぞっ!!」 「ひっ?♡うっウソ♡やめっ、妊娠しちゃ──」 ぼびゅッ!♡♡ 「ぉ゛っほ♡♡♡おっ♡♡♡」 ボビュルルルルルルルッ!!!!♡♡♡♡♡びゅるるるるるっ!!!!♡♡♡♡びゅ~~~~~~~っ……!♡♡♡♡♡  「ぉ゛~~~~っ……♡♡♡♡♡」  前戯もなしにいきなり始まった即ハメレイプは、わずか1分足らずで中出しに至った。  くびれた腰をガッシリと掴み、見ず知らずの人妻を孕ませる気まんまんの子宮密着射精。どくどくと種付けに喜ぶ肉棒が脈打ち、香織の夫と比べ物にならない濃厚な精液を流し込んでいく。  ニーソックスに包まれたひざはガクガク震え、タイトスカートはまくり上げられて男の腰につぶされるデカ尻を惜しげもなく晒してしまう。 「とんでもないエロ妻だな。写真撮っとくか」 「もっと気持ちいいとこまでいこうなー」 「や……やめへぇ……んぉ゛ッ♡ほっ……♡♡」  長い長い射精はまだ続く。膣イキを繰り返している最中にも男たちは香織の身体を弄び、アクメでぐちゃぐちゃになった顔を撮ったり乳首を抓ったりと容赦ない。 ビクッ♡ビクッ……がくがくッ♡ ぶびゅ~~~~~~……♡♡♡♡♡    やがて香織が抵抗の意思を失ったころ、やっと一人目の中出しが終わったのだった……。 ───── 「ほらほら。そっぽ向いても無駄だぞ~?」 「くっ……くっさ……♡ 近付けないで……♡」 「こっちも嗅げよ」  男たちはぐったりした香織を寝室へ運び、ベッドに座らせると自慢のデカチンを見せつけ始める。  見渡す限り隆起しきった長竿と赤黒い亀頭、そしてズッシリ垂れ下がった金玉に陰毛。人妻にはあまりに屈辱的な状況だ。 「なんなの貴方達……本当に最悪……っ♡ふぅ……♡♡」 ごぽっ♡ぶぴぴ……♡ 「おいおい、股からザーメン垂らしながら嬉しそうに言うことじゃねえな」 「それは貴方達が私をれ……レイプしたからでしょ!」  ニヤニヤと見下ろす男4人を毅然とした表情で睨めつける。  しかし男たちは余裕そのものだった。 「元はと言えばあんたが悪いんだぞ?」  先ほど中出ししてきたリーダー格の男が種明かしをする。香織のアゴを掴み、乱雑に引き上げながら語る姿は愉悦に満ちていた。 「あんたは覚えちゃいないだろうが、俺は同じ階の住人でね。良くないよなあ? ゴミ出しのたび薄着でエッロい身体見せつけて歩くのはさ」 「……!」  香織は今までと一味違う羞恥に顔を赤らめる。  心当たりはあった。キッチリした格好を求められる受付嬢の仕事を辞めてからというもの、近所くらいならとラフな格好で出歩くことが増えていたのだ。  3日前など早朝からしっかりイキまくったあと、ゴミ出しの時間がギリギリなのに気付き、ノーブラ&Tシャツという軽装で乳首を勃たせながら慌てて出かけている。  スマホで盗撮写真を見せられて香織は思わず目を背けるが、そこには興奮して先走りを垂らす肉棒があるばかりだった。 「何度も撮らせてもらったぜ。こんなエロ乳見せられちゃ風俗に行く気もなくなっちまう。おまけに不用心ときた……」  スッスッと軽快に滑っていく画面から『佐藤家の室内の写真』が映し出される。一見何の変哲もない光景だが、見ず知らずの他人がその写真を持っていること自体が異常なのだ。  彼はある時わずかなスキを狙って空き巣に入り、盗みを働くどころか余計なモノを仕込んでいったのだった。 「盗聴機なんて初めて使ったけどな。驚いたぜ。まさかうわさの美人妻がオナニー狂いだなんてよ」 『あんっ♡あっ♡あっ♡ だめぇ♡おまんこダメ♡ そこ弱いのぉ~♡♡♡』 「エロい妄想実況しながらまんヘコすんのが好きなんだよなぁ? おかげで勉強になったぜ」 「~~っ!!」  幾度となくセクハラを経験した香織でも、盗聴などという本格的な犯罪行為が自分の身に降りかかるとは考えもつかなかった。  そして同時に思い至る。 (こ……この人たち、本気で私を犯しに……孕ませに、来てる……♡ 弱点ぜんぶ知られちゃってる♡ 勝てないっ……♡知らない人の女にされちゃう……♡♡)  ぎゅるぎゅると種付け済みの子宮が疼き出す。逃れ得ない敗北の予感に、夫が居る身で滅茶苦茶にされるという予感にどうしようもなく発情してしまう……。  そして、男たちも我慢の限界だった。 「直樹、もういいだろ。こっちも早く出したくてうずうずしてんだ」  一人が香織の頬をちんぽで突っつき、豊満な乳房を揉み始めたのを皮切りに、次々に卑猥な行為が行われていく。 「香織ちゃんのために1週間も精力剤飲んできたからな~。ほら見ろよ。これ全部お前に種付けするためのザーメン詰まってんだからな」 「っや、やめて……♡ おちんぽ嗅がせようとしないで……♡」 「鼻にちんぽ乗っけとけば? 何秒息吸わずに我慢できっかな」 「んっ、んんん……!!」  乳房も乳首も頭も無遠慮に触られ、嫌がりながらも性欲を高められていく香織。  それを見ながら背後に立っていた男がしゃがんでまた責める。 「ひゃああぁっ?!♡」 「お?なに?」 「香織のエロ尻たまんねー……」 「お前ケツ好きだなーほんと」  身をよじって突き出されたヒップは尻フェチ受けするメートル級のむちむちっぷりだ。  くびれを愛撫し、タイトスカートを少しずつずらしながら真っ黒で厚手の生地と生白いエロ尻のギャップを味わう。ガーターベルトに挟まれた中心を拡げればいやらしい桜色のアナルまで…… (おっお尻触られてる……揉まれてる♡ 力つよいぃ……♡ 跡ついたらどうするつもりなのよぉ……♡ あ♡ おチンポこすられてる♡ べっとり濃ゆいカウパーなすりつけられて……♡) つぷッ♡ 「んひぁあっ!♡」 (お尻の穴?! アナルビーズよりも太っ……指だめぇえっ♡ 息我慢できないぃ♡♡) 「っすぅぅうっ……お゛♡♡くっっさ♡♡♡あぁっ゛♡♡」 ビクッ♡♡ビク♡びくん♡ ぷしゅっ♡♡ 「うっは♡ケツまんこほじられてイクとかえっろ♡」 「おー人妻にデカチン嗅がせて潮吹きさせんの最高~♪」 「香織ちゃん引くほどエロいな。アナルビーズ愛用してるだけはあるよ」  男たちはますます興奮していく。ブルッと目の前で上下に震え、こらえきれない大量カウパーを頬にぶっかける。香織の顔は白濁した液体の下で真っ赤になった。 「ふ、ざけ、ないで……ッ♡ぁ♡おっ♡らめっ……♡」  いくら羞恥心で消え入りそうでも、ぐぽぐぽとケツ穴をほじくられれば正直にアナル顔を晒すしかない。  否応なく身体が前のめりになる。憎らしい犯罪者の金玉に鼻を突っ込み、顔へ陰毛をくっつけられながらも息を我慢することも唇から突き出るオホ声を止めることも出来ない。 「んッ♡♡ぃぐっ……♡♡♡」 ぷしゅっ♡ぷしぃいっ……♡  香織はチンポ臭とアナル責めですぐに絶頂してしまった。二本指でほぐれたアナルをぐっぽりと開かれ、潮を噴き、前から後ろから卑猥な音を鳴らしてしまう。 「あーもうたまんねえわ。一回しゃぶれ」 「俺も手でしてくれよ」 「じゃあこのデカパイ借りようかな」 「はぁ、はぁっ、はぁ、んぐっ……ぁ♡あはぁっ♡」  4本もの肉竿が待ち構えているのに、休憩などできるわけもない。  一人がぷにぷにの唇に亀頭を突っ込むと、右手にガチガチのチンポを握らされる。さらにニットから長乳を引っ張り出され、尻の谷間にペニスを宛がわれ、男の性処理道具になっていく。 (最悪♡最悪っ♡ こんなに何本もカッコいいおちんぽ並べられて♡ 精液コキ抜かれちゃうなんて♡♡)  深層心理ではイキたがって仕方がないのだが、経験したこともない輪姦に対する危機感と反抗心がまだ目立っていた。 (いま射精させればこれ以上中出しされなくて済むかも……♡ 早く射精しなさい♡このっ……このぉ……♡)  香織はまずフェラさせられている肉棒に集中することにした。上目遣いに男を睨みつつ、必死に突っ込まれた部分をしゃぶっていく。 「ぶぽっ♡ぶっぽ♡じゅぷ♡じゅるるるっ……♡」 (ほんと……大きい♡ 何なのよぉ♡ あの人はこんな……こんなにたくましいおチンポじゃないのに♡ なんで知らない人のチンポばっかり私好みのデカチンなのっ……♡♡♡)  丁寧なフェラだった。男性経験は夫だけでも、幾度となく作り物のチンポをしゃぶり自慰にふけってきた経験がそうさせるのだろう。  パンパンになった亀頭を唇で挟みにゅこにゅこと唾液を絡めて愛撫する。ちろりと舌を伸ばして裏筋を刺激したり、頭を小刻みに動かして亀頭をシコったりとオスを飽きさせない抜群のテクニックだ。 「うおおすっげ……おおっ♡吸い付きやべー♡」 「手すべすべでオナホみたいだよ♡」  じっくりと女の発情姿を楽しんだぶん、男たちもムラムラが溜まりまくっていた。だらしなく鼻の下を伸ばし腰を震わせながら女体を使っていく。  フェラに腰を抜かしそうな男は言わずもがなだ。手コキを求めた男はぬるぬるの先走りを竿に纏わり付かせ、香織の長い指に握らせると自分の手で彼女の手首を動かして疑似セックスに浸っている。   「あー香織ちゃんのおっぱい重た……♡」  乳房を掴んだ男はますます変態じみていた。両手に余る豊満な乳房をチンポへ擦りつけ、浅ましく腰を振ってマーキングしている。  もっちりとした柔らかさ、水流のように貼り付く肌の滑らかさはそれだけでも並の女にパイズリさせるより気持ち良さそうだ。 (うぅ……♡ お口も手もおっぱいも……お尻も♡  ぶっといオスちんぽであつあつにされてる……♡♡)  香織が腰をくねらせる。もはやチンポを擦られる部分全てが性器になったかのような感じっぷりだった。  このいやらしいメス仕草を男たちの中で一番早く察したのは尻フェチの彼だった。ゆるくケツの谷間に擦っていたチンポを深々と尻肉に埋め、耳元へ卑猥な要求を囁く。 「自分で腰振ってイカせてくれよ♡」 「んぶっ?♡ ぷは、そっそんないやらしいこと……できるわけないでしょ……♡」 「熱心にチンポしゃぶってるの見てたぜ? 俺にも奉仕してくれよ。な? 腰は支えといてやるからさ♡」 がしっ……! 「ぁんっ♡」 (今の、おかしい……♡ビクッて♡腰掴まれただけなのに気持ち良くなっちゃった……♡)  いやらしい手つきで愛撫されると、羽根でなぞるような弱い力なのに子宮まで響くほど気持ちいい。  涙があふれるほどの興奮と屈辱の中……香織は腰を振り始めた。 ぶりん♡ふりっ♡ぶるん♡ぶるっ♡♡ にゅこ♡にゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ……♡ 「うおおっ」 「香織……あぁっ」 「じゅるる♡じゅぷっ♡チュッチュッ♡♡じゅるるるろろ!♡♡」  男たちの喘ぎっぷりは、香織を自分の妻と思い込んでいるような、それほどに倒錯的なものだった。  もっとも彼女自身は夫と一対一でするときの何倍も淫乱にサカりきっている。ケツを振り、口をすぼめ、手と乳を揺らして全身でチンポに奉仕するマゾメス娼婦だ。  認めたくはないものの、犯罪まがいの輪姦レイプでこの上なく発情してしまっているのだった。  やぎて男たちの肉棒は次々に弾けていく。 ビュルルルルルルッ!!♡♡♡ びゅるるるるるる……♡♡♡♡ ぶびゅぅぅぅ~~~♡♡ びゅるるるるる♡♡ どくんっ♡ドクッドクドク……♡♡♡ びゅ~~~~……♡♡♡ 「んん~~~~っ♡♡♡♡」 「かおりっ……ああ……♡」 「飲め♡っおお、もっと吸え……!♡」 (熱い♡熱い♡熱いぃっ♡ お尻もおっぱいもザー汁まみれにされてる……♡♡ 私の身体……精液おトイレになっちゃう♡♡♡) 「ごきゅ♡ゴクッ♡♡ごくん♡じゅるるるるるっ……ぉ゛♡んン゛っ!♡♡ん♡♡」 ビクン……♡♡がくっ♡ぷしゅぅぅぅっ♡♡ 「潮噴きまくりだな♡淫乱妻がよ♡」 「シーツべしょべしょじゃねーか♡」 「ごきゅっ♡んん、はぁ、はぁ、はぁあ……♡ はぁ……♡はぁ……♡ におい……取れなくなっちゃう……♡」  すっかり香織の全身が精液臭くなると、男たちはやっとマーキング射精をやめて一息吐いた。 (喉に引っかかって変な感じ……うぅ♡ こんな重たいザーメン膣内に出されたらだめよ……♡ に、妊娠しちゃうじゃない♡ さっき一回は出されちゃったけど……これ以上は、もう……っ♡) ビキッ!ビギィイッ♡ 「ひっ♡」 「いやー気持ち良かったわ。次はまんこ使わせて貰おうかな」 「う、うそ、待って……♡ なんであなた、二回も、出したのに♡」  あっさりと硬度を取り戻したイチモツを前に、恐怖と恍惚の入り混じった視線が向けられる。  メス喰いに長けたオスが最も喜ぶ反応だった。 「さっき言わなかったっけ? 俺ら香織さんを孕ませるために精力剤飲みまくってきてるから」 「あ……ぁ……♡」 「朝までハメ倒すから、しっかり卵子出せよ♡」 ───── パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「ぉぉ゛っ♡♡♡おっ!♡♡んぉほぉっ♡♡♡」 「喘いでないで舌出せよ♡ キスすんぞ」 「んぐぅうッ♡調子に乗らな──ほォ゛っ♡♡ んチュ♡ちゅっちゅ♡ぶちゅぅ~♡♡♡」 「あーマジ抜けるわ……カメラ持ってくりゃよかったな」 「また今度ヤればいいじゃん。ふぅー……」  香織は男たちの言葉通り、時間を忘れるほど長い間ハメ回されることになった。  今は寝そべり騎乗位でベロキスをされながら、アナルも後ろから突かれる二穴交尾になっている。残る二人も極上のマゾメス姿を鑑賞して抜くのに熱心だ。  度重なる射精を受けた香織のおまんこは熟れた名器そのものになっていた。電動オナホのごとくひとりでに動いてはチンポに膣ヒダをまとわりつかせる。ヘコヘコと腰を振り、好みのイキまくれる場所へ肉棒を当て痺れる快感を味わっている。  とりわけ弱点なのはやはり子宮だ。奥を小突かれると全身ハメ媚びし始めてしまい、初対面の男に舌を絡ませ喜んで唾液を交換する。薄く開かれた眼差しはろくに焦点も合っておらず、ただただ快楽を、男の精を貪りながらビクビク震えている……。 (お~~~……♡♡♡ これむりっ♡ チンポ♡ちんぽちんぽちんぽぉ♡♡ 両方いっぱいぶちゅキスされて気持ち良いの♡ いっぱいイくのぉ……♡ お゛っ!♡また深いのきたっ♡♡ 子宮ぐりぐりされたら漏れちゃう♡いっぱい出してもらったぷりぷりザーメン押し出されちゃうぅん……♡♡) 「お前ばっかキスしてずりいなあ」 「ぷはっ、じゃ次お前が前来るか? 香織ちゃんのまんこ気持ち良いぞ~♡」 「じゃあさっさとアナルに出させてもらおうかな?オラ!ケツ締めろ!」 「んぐうぅぅッ♡♡」 「びくびくしてエロいぞ♡香織はケツ穴交尾大好きだもんな♡」  何度も何度もハメられているうちに、香織はすっかり身体の隅々まで弱点を把握されていた。開発されていると言ってもいいだろう。例えば── 「じゃあもう一回……」 にゅるるるるるる……♡♡♡ 「んッお゛♡♡ほっ♡ほへっ♡♡ぁ~~~~っ♡♡♡♡」  ゆっくりゆっくりと肛門から極太チンポが抜けていく。その背徳的な感触がよほどクセになったのか、アナルの入り口は物欲し気にチンポへ吸い付き浮き出た血管から快楽を貪ってしまう。  香織は穴の開いた風船のごとくだらしない喘ぎ声を出し続ける。何も知らない人間が聞けば通報もののド下品なアクメだ。浅ましいにも程があるイキ具合は膣穴も締まりよくしてしまい、自然と二穴レイプを誘ってしまう。 「すっげぇ顔♡ まんこ締まりすぎだろ。イってる?」 「ちが、これは、っぉ゛お!♡♡」 「ケツ穴はウソつけてねえぞ。正直に言うまでイかせ続けるからな」 どちゅんッ!♡ ……にゅるるるるる゛……ッ♡♡ ぶぽっ♡ぶっぽ♡♡ 「ぉ゛オ゛~~っ♡♡♡」 「あー締まりやべっ♡俺も突くからなっ!子宮開けとけ!」  前の穴も後ろの穴も同時に突かれ、巧みにリズムをずらされてイキ続けた。子宮がアクメすればケツ穴をゆっくりとかき回される。今度はぺちぺちと尻肉を叩かれ弄ばれ、マゾ心を刺激されてビクつくGスポにゴリゴリと肉棒を押し付けられる。  声を上げればベロキスで唾液を流し込まれ、反射的に腰をカクつかせてしまい、しばし人妻であることさえ忘れてセックス上手なデカチン男の肉便器になる悦びへ浸る始末。 「オラッ!おねだりしてみろ! 旦那よりデカいチンポでガキ産まされたいんだろうが!」 「ぐッ♡♡んん!♡♡♡ ほぉおお……♡♡♡」  容赦ない言葉責めに遭い、人としてのプライドを削られ……もはや理性のかけらも残っていないことを、香織は認めざるを得なかった。 「おねがい、じまずっ……♡♡♡ チンポぉ♡ご主人様のデカちんぽで♡♡種付けっ♡♡無責任種付けしてくだざい!♡♡ チンポ汁子宮にくださいっ!♡♡ ケツまんこもおまんこも全部ぜんぶオチンポ様のものですううぅっ♡♡♡♡」 ぼびゅッ!!♡♡♡ ぶりゅるるるるる!♡♡♡♡ 「オ゛ッ……♡♡♡♡ほ♡おおっ♡♡」 びゅ~~~~~~~~~ッ!!!!!♡♡♡ ぶびゅるるるるるるっ!!!♡♡♡ びゅ~~~~~~~~~~っ……♡♡♡♡♡ びゅっびゅっ!!♡♡ びゅるるるるるっ!!♡♡ どびゅるるるるるるぅ~~~~~~~♡♡♡♡ 「んぉ゛おぉおぉおお~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」  奥の奥、限界まで突き込まれた二本の肉棒がほぼ同時に爆発し、香織のマゾ性器へおびただしい量の精液をぶちまける。    薬で強くされたギットギトの金玉がポンプのように濃厚射精を打ち付ける一方、香織の安産尻も二穴チンポに媚びまくり搾り上げるようにうねっていた。 (あぁ……♡♡♡ 終わってる♡わたし……女として終わってる♡ 知らない人のメスにされて♡孕まされて……喜んでるぅん……♡♡♡) ぷチュッ……♡ 「お゛……!♡♡ おっ♡♡ おぉん♡♡ ほぉおぉ……♡♡♡♡」  絶望的な予感。受精。着床。100%、産まされる。  これが深い絶頂の見せたまぼろしであったとしても、彼らは香織を逃がしはしないだろう。これからも何度も何度も精液をぶっかけられ犯し尽くされ、共同肉便器に堕とされるのだ。 「ふぅ~っ、最高♡ 次はパイズリしてもらおっかなー♡」 「やっべ……俺まだ出る……搾り取られる……」 「一回休憩したほうがいんじゃねーの。その間おれ代わりにおまんこするから」 「ずるいぞお前、さっきも抜かずに二発したばっかだろ」  おもちゃを弄ぶかのように女体を貪る男たちを見て……香織は思った。 (ぁ……♡ し、幸せ……♡♡♡)  淫らに微笑む彼女が双子を孕まされ、知らぬ間にボテ腹娼婦と化していることを夫が知るのは、もう少し先の話である……。


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