無表情クールな長身Lカップ魔女が、精力を褒めながら『魔力供給セックス』を頼んできたので、抜かずの連続膣内射精でオホ声アクメさせてしまう話
Added 2025-04-27 14:27:58 +0000 UTC【1本目】9000字 無表情クールな長身Lカップ魔女が、精力を褒めながら『魔力供給セックス』を頼んできたので、抜かずの連続膣内射精でオホ声アクメさせてしまう話 キャプション: 17歳の僕は、いつも無表情な魔女『ソフィア』さんに助手として雇われていた。そんなある日、僕はソフィアさんの爆乳と巨尻で抜きまくっていることを見抜かれてしまう。 怒られるかと思ったけれど、彼女は「無駄撃ちするのは勿体ないわ」と股を開く。どうやら膣内射精をすると魔力の供給ができるらしい。僕は誘われるがまま、ソフィアさんも悦ぶ絶倫ちんぽで特濃精液を仕込ませてもらうことに……♡ ―――― 今回も続編作品を予定しておりますが、多忙のため、少し遅れそうです。 来週までに投稿を完了させたいと思いますが、月末ですので、場合によっては月をまたいでしまうかもしれません。 お待たせして申し訳ございません。 (追記) 続編記事を作成させていただきました! 【支援者様向け】11000字 無表情クールな長身Lカップ魔女が性に目覚めた結果、どすけべセックスを誘われまくりイチャラブ恋人性交に及んでしまう話 キャプション: ソフィアさんはあれ以来、魔力供給と称したセックスを何度も誘ってくる。僕はソフィアさんの男になる喜びを噛み締めながら、彼女のカラダに射精しまくり……♡ プレイ内容: ・ミニスカートとTバックで誘ってくるソフィアさん♡ デカ尻をふりふりされ、おまんことクリトリスをいじった末に立ちバックで中出し♡ ・ソフィアさんのねっとりお掃除フェラ♡ ちんイラを促す淫語と舌使いで追加のザーメンをごっくんさせる♡ ・やがて、ソフィアさんと助手くんはお互いの恋心を認めあい、対面座位でキスハメ♡ デカパイと巨尻を余すところなく味わうイチャラブセックスで大量射精する♡ 以上、下記記事で公開させていただいております。 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9818404 ―――――― 拝啓 おばあちゃんへ。 なかなかお手紙が書けなくてごめんなさい。 おばあちゃんは、僕が魔法学の世界に飛び込むと言ったらすごく心配していたよね。17でそんな仕事にって。でも、安心してください。僕を雇ってくれたソフィアさんは、とっても良い人です。 この間も、僕に綺麗な字の書き方を教えてくれました。協会に所属する『魔女』の仕事は、魔導書を読み書きすることが多くて、自分の筆跡を持つこともキャリアに大事、らしいです。 それから── 「助手くん。私のことを手紙に書いているの?」 ──いきなり頭上から声をかけられて、僕はペンを止めた。というか、びっくりしてイスごとひっくり返ってしまった。 視界が急速に動いていく中で、僕はいつの間にかテーブルの傍に現れた、ソフィアさんの姿を見つめた。 ダイニングの窓から差し込む陽射しが、彼女の高い背を照らしている。紫色のロングヘアとローブが、陽射しの中で赤みがかっていた。 一面の花のように広がった彩りの中で、ローブに覆われていないわずかな彼女の肌が、雪のような白さをたたえている。手も、首も、顔も。見とれるくらいに美しい。 ソフィアさんの角度が不自然に変わっていく。そうだ、僕はひっくり返っているんだった。 すると、ソフィアさんは僕に向けていた紅い眼差しを少しだけずらした。イスを見ている。そうして、その眼がきらりと光った。 心地のいい浮遊感が僕を押し上げる。ソフィアさんの立ち姿が真っ当な角度に変わっていく。 僕が座っていたイスは、ソフィアさんの視線ひとつでフワフワと浮かび、完璧な形で床に戻ったのだった。 「ごめんなさい、驚かせてしまったわね」 ソフィアさんは真顔のまま僕を見下ろし、平坦な声でそう話した── 彼女は魔女。僕を住み込みの助手として雇ってくれた、王都魔法協会きっての才女だ。 さっき僕のイスを浮かせて助けてくれたのだって、サラッとやったけど、れっきとした達人の技。常人には視線ひとつで魔法を行使するなんて出来やしないからね。 ……けれど、そこまで辿り着く人たちは皆どこか不思議な雰囲気がある。ソフィアさんの場合は、やたらと無表情で、いつも過剰なほどに落ち着いて見えるんだ。 『自覚はしているわ。姉が亡くなった時だって、悲しみを感じてはいても、私は涙ひとつ出なかった』 そんな悲しい過去を話すときでさえ、目が微動だにしない。気配さえ動かない。 ソフィアさんの振る舞いはお人形のようだった……美しく、美しく、けれどどこか人間味のないひとだった。 きっと、神様は才能の代わりに、なにかをソフィアさんから奪ってしまったのだろう。 とはいえ、僕はソフィアさんのことを、可愛いお姉さんだとも思っている。 「助手くん。私のことを書いてくれるのは嬉しいけれど、秘密を喋るのはやめてね? ぬいぐるみ集めを趣味にしているとか……」 僕は苦笑いをして、「書きませんよ」と約束した。 クールな天才魔女にだって、少女っぽい趣味はある。表に出にくいだけで、感情が動くことだってある。言いたいことは言葉でちゃんと教えてくれるしね。 こういうときは小指を出す。そうすると、ソフィアさんも小指を絡めてくる。 「はい。ゆびきりげんまん、ね?」 ソフィアさんは笑顔こそ微塵も見せないけれど、こういった振る舞いには、やっぱり魔女という肩書きから離れた可愛らしさを感じるのだった。 ところで、ソフィアさんはなんの用事があったんだろう? 「ああ、そうね。後で私の部屋に来てちょうだい。頼みたいことがあるの……それじゃあ、お祖母さまによろしく」 ソフィアさんはそう言って去って行った。 ダイニングから通路へ続く扉がひとりでに開き、ぱたん、と閉じる。 僕はふうっと溜め息をついた。ソフィアさんのことを考えると、なんだか緊張する。胸が高鳴る。さっきびっくりしたのもそのせいだろう。 協会の同期にそんな悩みを話したら、「アナタ、それは恋よ」と笑い飛ばされた。それからひとしきり、ソフィアさんへの恋心を面白おかしく聞き出された。 自分自身の感覚としては、なんだかソフィアさんへの想いは背徳的で……恋愛感情はもちろんあるけれど、それ以上に『雌』として見ているんじゃないか、と思う。 ソフィアさんは可愛い一面を持つ才女であり、魔女であり、紫色が似合うクールで無表情な美しい女性。それと同時に、無防備でいやらしい肢体を持つ女性でもあった。 ある時、ソフィアさんは僕にこんな仕事を頼んできた。 『助手くん。新しいローブを仕立てようと思うのだけれど、事前の採寸を手伝ってくれる?』 ドキッとした。 さっきまで、あえて意識しないようにしてきたけど……ソフィアさんは誰がどう見てもスケベなカラダをしている。 彼女がよく着るローブは、一般女性が使うワンピースのように、上下が繋がった滑らかな生地の衣装だ。 そんなローブに収めたおっぱいは、華奢な体からばるん♡とラインをはみ出させる爆乳。両方のおっぱいがズッシリとしすぎて、谷間の部分にパツパツのしわが出来ている。 ボディラインが凄いのは腰周りもだ。衣服の上下が繋がっているせいで、桃のようにぶるん♡と実ったヒップが、その紫色のカーブを露骨にしている。 陽当たりのいい場所に来ると、ソフィアさんは乳にも尻にも深々と影を生んでしまい……無自覚に、僕のちんぽを刺激しまくっているのだった。 そんな気を知ってか知らずか、ソフィアさんは涼しい顔で採寸を求める。 『──恥ずかしがらなくてもいいわよ? たかが胸とお尻のサイズを測るだけじゃない』 そう言われて手を伸ばしたけれど……あの時に触れたおっぱいとお尻の重量感……それに柔らかさは、僕の手に焼き付いてしまった。 数字でいえば108-59-101のLカップ。178cmの長身と相まって、そのプロポーションはスタイルの良さと格別の卑猥さを併せ持つ。オスを狂わせる肢体だと、そう言うほかなかった。 それからというもの、僕は毎晩のように、ソフィアさんを想って抜くようになってしまった……♡ だいたい、ソフィアさんは無防備すぎるんだ。僕みたいな童貞を住み込みで働かせて、寝泊まりもお風呂もお手洗いもひとつ屋根の下……。 ローブどころか下着を含む洗濯だって任されてる。ソフィアさんが雷を怖がった夜は、あの爆乳に抱かれて抱き枕になったことも……っ♡ ……って、こんなエピソード、手紙に書けるわけないじゃないか! 気がつけば僕のちんぽは、エロい思い出を振り返っただけでフル勃起してしまっていた。 僕はおばあちゃんに手紙を書くのを一旦諦めて、水を飲んだり伸びをしたりと、なんとかして勃起を収めた。 はあ……そろそろ、ソフィアさんの部屋に行こう。 気を取り直したつもりだったけれど……ソフィアさんの部屋にノックをして入ったあと、僕は、また衝撃的な一言を受けた。 「ああ、助手くん。そこに座ってちょうだい……今日は、あなたが私でオナニーをしていることについて、話があるの」 終わった。 「……そんなこの世の終わりみたいな顔をしないで。とにかく、そこに座って」 ソフィアさんは自室のベッドに腰を下ろしたまま、いつもの真顔で、机に使っているイスを指差す。既に話し合うための向きになっていた。 断頭台へ登る囚人ってこういう気持ちなんだろうか。僕は恥と罪の意識に苛まれながら、重い足取りでソフィアさんの前に座った。 「まあ聞いてちょうだい。まずは私が知っていることの事実確認をするわ」 ソフィアさんは、魔法の研究書について話すような調子で、僕の性行為について語った。 「気付いたのは一週間前よ。夜中にあなたの部屋から私を呼ぶ声がしたから、近付いてみたら、あなたがおチンポを激しくしごいている所だった。扉が開いていたから、見せつけているのかとさえ思ったわ」 見せつけるなんてとんでもない……! 大恥をかきながら否定すると、ソフィアさんはこう返した。 「そうかしら。確かにあなたの性格には似合わないと思ったけれど……洗濯をしてもらう時、私の脱いだパンティやブラジャーに顔を埋めながらシコシコしていたこともあったわよね?」 見せつける以前の問題だった。確かに、ソフィアさんにむらむらするあまり、脱ぎたてパンティで抜いてしまったことはあった……けど……それこそどう考えても怒られる事案だ……。 「あら? なぜ怒ると思ったのかしら。最近、そういうことが目立つとは思っていたけどね……あと、こういうのもあったから」 こういうの。そう言って取り出したのは、くしゃくしゃのティッシュ。それも2、3枚ほどがまとまったもので……。 「あなたの部屋を掃除している時に見つけたの。見つけたというか、ゴミ箱に積み上がっていたのだけれど」 ソフィアさんは真顔のまま、ティッシュの塊を整った鼻に近付ける。 「すんっ……すんっ……うん。やっぱりこれは、精の香りよね。状況からすると、助手くんの精液だと思うの」 ……そ、ソフィアさんが僕のシコティッシュを嗅ぐなんて……。 ありえない事態に目が回りそうだ。けれど、あくまで彼女は淡々と続けていく。 「今は乾いているけれど、やっぱり雄臭いわね。少し分析魔法を使わせてもらったわ。濃厚で重たくて、卵子を堕とすことに長けた、優秀なオスの精液と言えるわね。顔に似合わず、相当逞しい精力だわ」 えっと……ほ、褒められてる? ソフィアさんが、こんなエロい単語で……僕のちんぽを褒めてくれてる……♡ というか、僕がソフィアさんに性欲向けるの、怒らないんだ……♡ 僕はソフィアさんの意図が分からないまま、つい、ちんぽを勃たせ始めてしまう♡ ソフィアさんの爆乳に目が行く♡ きゅっとくびれた腰から、どっしりとした安産型なお尻のラインを視線でなぞる♡ あの太ましく長い脚の間には、おまんこがついているんだよな……♡ 「──やっぱり、見せつけているのかしら?」 ハッとする。 僕は目の前にソフィアさんがいるのに、すっかりズボンを突き上げるほどにフル勃起していた。 「平均よりも大きなおチンポよね。ググッと反り返って、おまんこを膣奥まで突き上げ、孕ませるのに適した形をしている。それが布越しにも、目視だけで分かる」 ソフィアさんは、僕のちんぽをじっと見つめている。 「あるいは、助手くんの意識に上っていないだけで、私にデカチンを見せつけたい欲求があるのかもね。オスらしさを見せつけたいという本能が」 ……そうなのかもしれない。 正直、僕はこの状況にすごく興奮している。ソフィアさんに自分の性欲を気付かれて、勃起ちんぽを見つめられて、嬉しいと思っている。 それを話すと、ソフィアさんはその紅い眼を僕に合わせた。 「なるほどね。言語化してくれてありがとう。まあ、問題があるとすれば……」 問題。その単語にビクッとする。やっぱり何か罰を受けるのかな── 「どうせ射精するなら、無駄撃ちするのは勿体ないわ。私のおまんこにコキ捨ててくれたほうがありがたいもの」 ……え? 「少し前置きが長くなったけれど、これが本題よ。さ、始めましょう」 ソフィアさんの衣服が、見る見るうちに消えていく。正確には、畳んだ状態でベッドの端にワープしていた。 その結果、僕の眼前には、生まれたままの姿になったソフィアさんが座っている。雪のような肌も、ふっくらしたおまんこのスジも、爆乳の先っぽに円く広がったピンク色の乳輪も全部丸見えだ……♡ 「はい、どうぞ」 ──ぱかっ♡ むわぁ……っ♡ 「特殊なローションを調達しておいたから、おまんこはもう『使える』状態よ。助手くんの勃起おチンポを挿入して、膣内射精してちょうだい」 気付けば、僕の衣服も魔法で脱がされ、ベッドの端に並べられている。 ソフィアさんはベッドに寝転がった。鮮やかな紫色のロングへアとともに、美しい肌が広がり、ギシッと音を立てる。そのまま、むっちりした太ももをはしたなく開く……にちゃ♡と鳴った音から、ねっとりした愛液の湿り気が感じられて……本当に、このちんぽをすぐにでも入れられる状態だ♡ ドクン。ドクン。そんな風に心臓が高鳴る。僕は、本当にソフィアさんとセックスしていいのか……♡ でも、一体なんで……♡ 「魔力供給よ。オスの精液を粘膜接種すると、魔力に換えられる魔法があるの。それを試したくて……ほら見て」 ──くぱぁ……♡ 「処女膜で見えにくいかもしれないけれど。この通り、おまんこは粘膜で包まれた穴でしょう? オスちんぽを扱くのにも、射精されたザーメンを吸収するにも適しているから、セックスするのは合理的なの」 ひくひくと蠢く膣内から、とろん♡と蜜が垂れてくる。 「助手くんにとっても好都合じゃないかしら? 妊娠のリスクなく、あなたがオカズにしてきた私で性行為を体験できるのよ。生おまんこで繁殖欲を満たして、無責任に中出しを味わって、濃い精子をひり出してちょうだい……」 淡々とした態度なのに、魔法のおかげでおまんこはバッチリ準備万端で……それに、オスを悦ばせるようなスケベ言葉を山ほど使ってくれて……っ♡ 僕はソフィアさんに誘われるがまま、処女おまんこにちんぽを挿入してしまった……♡ ──にゅぷっ♡ プツッ……ずりゅるるるるぅ……っ♡ ソフィアさんの太ももを掴み、おまんこに挿入した瞬間、僕は未知の快楽に襲われた♡ 敏感な先っぽから、ゆっくりと熱くヌルヌルした粘膜に包み込まれる♡ 気持ち良すぎてゾクゾクするのに、おまんこの中は柔らかくて、狭くて、ちんぽの動きをねっちり絡み取ってしまう♡ そして、初めてを経験したのはソフィアさんも同じで……♡ 「んぉっ……?♡ なに、これ……♡」 (挿入されると、想像よりも大きい……♡ おまんこの中が拡げられて……高いカリ首が膣ヒダに食い込んでくる……♡ 熱くて鋭い感覚が走って、これが、メスの快楽、というものなのかしら……♡) お、オホ声だ……♡ 一瞬だったけど、エロ本でしか見たことないようなスケベ顔と声が出てっ、あのソフィアさんがっ、僕のちんぽで感じてッ……♡ う、ぁ、やば、興奮しすぎて……で、出るっ……♡ ──ドピュッ……♡ ビュルッ♡♡ ビュルルルッ♡♡ ブビュ~~~~ッ♡♡ ビュルルルルル~~ッ♡♡ 「ぅお゛っ……♡♡ な、膣内射精ぃ……♡ コレが、そう、なのね♡ んっ♡ おぉ……♡」 (濃厚な精液が、おまんこの中に注がれてる♡ ただの繁殖機能を伴う液体、じゃない……メスの本能が、刺激される……私、助手くんの、女にされてる……♡) あっさりと暴発射精しまった僕♡ けれど、ソフィアさんはそれを明らかに艶のある喘ぎ声で受け止めてくれる♡ 暖かい膣内に包まれて射精するのは、あまりにも気持ち良くて……キンタマがどくどく疼いて、脈打つごとにこってりしたザーメンをぶちまけてしまう♡ 気持ち良すぎて腰が引けそうなくらい、だけど……お、おまんこがキツすぎて引けない♡ っていうか、ソフィアさんが僕を見つめてくると、距離を取れなくなってるような……っ♡ ま、まだ出る……♡ ──ビュルルルルルッ♡♡ ビュ~~……♡♡ 「……♡ そ、その調子よ……♡ んっ♡ ぉほっ……♡ おまんこにカリ首を、擦りつけてぇ……♡ たっぷり、射精なさい……♡」 (……あれ、私、重力魔法を使っている……? 助手くんに、交尾されて……おまんこから、ちんぽを抜いて欲しくないと、無意識に思っているのかしら……♡) はあ♡ はあ♡ はあ♡ 射精の勢いが収まってきたあとも、なんだか身動きが取れない♡ というか、ソフィアさん、全身に汗をかいて……ち、乳首も、クリトリスもビンビンに尖って♡ こんなに頬が染まっているのは初めて見た……♡ そう思うと、見つめあっているだけでちんぽがまた勃起の硬さを取り戻してくる♡ 濃い精液が充填されていく♡ 「……もっと深くまで、来てちょうだい♡ 好きにしてくれて、構わないから……♡」 ソフィアさんもまだ満足していないようで、僕を視線と魔法で抱き寄せてくる♡ あろうことか、僕は彼女の長身にのしかかり、おまんこに挿入しながらLカップ爆乳へ頭を埋める格好になってしまった♡ 柔らかいっ……蒸れたおっぱい汗の香りがする♡ ソフィアさんのデカパイ♡ 僕の好きにしていいなんてっ……♡ 僕は爆乳を左右から揉みしだき、頭をぐりぐり擦りつけてむにゅむにゅ動く感触を楽しむ♡ 指がおっぱいに沈んでいく♡ 勃起した乳首は、ぷるん♡とした弾力とコリコリした固さが同時にあって、ソフィアさんのメスっぽさをゾクゾク感じさせてくれる♡ (あっ♡ おっぱいで、またおチンポが硬くなって♡ んおぉ……♡ おまんこにぶっといオスちんぽ、擦りつけられてる……♡) 「んん……♡ おねがい♡ はやくぅ……♡」 今度は自らの手も使って、僕のカラダを愛撫してくるソフィアさん♡ 素肌に触れる長い指が僕をゾクゾクさせてきて、腰を振り始めてしまう♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ううっ……ぬるぬるぐちょぐちょのおまんこ肉でちんぽを擦るの、最っ高に気持ちいい♡ おっぱい嗅ぎながらおまんこをパコパコ♡ ソフィアさんにのしかかって、抱き締められながらッ……♡ 「おっ♡ 私、はっ、初めてだけれど、ぉ♡ 助手くん♡ きっと、上手、なのねっ……♡ 交尾相手の、感じやすいところぉ……♡ 長ちんぽで、狙い定めてるぅ♡」 (彼、私よりも小柄なのだけれど……交尾するときは、本当に力強くてっ……♡ 立派なオスなのね♡ おまんこに、種を仕込まれるの、期待しちゃう……♡) ソフィアさんは僕を褒めると同時に、自分が淫らになっていることを自覚しているみたいだった♡ おまんこがキュンキュンしてる♡ ちんぽの動きに合わせて、ぎちっ♡ぎちっ♡て絡みついてくるんだ♡ 僕も、だんだん初めての腰振りに慣れてくる♡ リズミカルにちんぽを出し入れするうちに、どんどん深いところへとおまんこをかき分けていって……♡ ──トンッ♡ 「おほっ……♡♡」 (し、子宮、届いてる……♡♡ うそ、これっ、ずこい……頭がぽわぽわして……ちんぽ♡ ちんぽと助手くんのことだけ、いっぱいになって♡ ぶっ濃いザーメン♡ 注いでほしくっ……♡) ──きゅうぅ~~んっ♡ うあっ……こ、これ、子宮に届いた瞬間、ちんぽに奥の口が吸い付いてくるみたいでッ……♡ あ、やばい、また、イきそうッ……♡ すぐに絶頂するのが勿体なくて、我慢しようとしたけれど── 「だめ……♡ 今なら、一緒に、イけるから……♡ す、ぐぅ♡ 種付け♡ シてぇ……♡♡」 ソフィアさんはそう言って、僕を内でも外でも強く抱き締めた♡ その艶めかしい声と、むっちりしたおっぱい、太もも、おまんこ、いやらしい汗の香り──全部の感覚が、僕のちんぽを爆発させた……♡ ──ブビュッ💢♡♡ ドビュルルルルルルッ♡♡ ボビュッ💢♡ ビュルルルルルルッ♡♡ ビュルルルルルッ♡♡ ビュ~~~~~~ッ♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛っ……♡♡♡」 ──プシュッ♡ プシュゥッ♡ (お、お潮、噴いてる……♡♡ 助手くんにチンポ汁注がれて♡ 種付けアクメぇ……♡) 僕はソフィアさんに抱き締められたまま、彼女の絶頂を感じ……もっと気持ち良くなりたくて、もっともっと気持ち良くしてあげたくて、子宮にグリグリとちんぽを押し付けながら、キンタマ汁を注ぎ込んだ……♡ ──ビュルルルルルルゥ~~~~……♡♡ ひとしきり種を吐き出したあと、僕はソフィアさんのデカパイに頭を包まれたまま、しばらく余韻に浸っていた。 やがてむくりと起き上がると、ソフィアさんが満足そうに言う。 「ん……お疲れ様♡ たくさん出したわね……♡ でも、ちょっと出しすぎよ? こんなに濃い精液を注いだら、普通の女の子なら、一発で助手くんの赤ちゃんを孕んでるもの……♡」 あ……ソフィアさん、笑ってる……? 僅かにではあるけど、確実に口角が上がってる。さっきから、声色も普段より艶やかだったし……エロい顔もしてたし……僕とのエッチで、そんなに気持ちが動いたのかな? 「……ふふ、そうかもね。あなたが私をそれだけ感じさせて……幸せに、笑顔にさせてくれたということよ」 そう言って微笑むソフィアさんに、僕は、単なる性欲とはまた違った、胸のときめきを強く感じた。 ちなみに、おまんこからちんぽを抜いてみると、あれだけ出したのに精液が一滴も垂れてこなかった。 「元は魔力供給をするためと言ったでしょう? せっかく膣内射精してもらったのに、ソレを垂らしてしまっては勿体ないわ。全部子宮で呑んでいるわよ……♡」 そういう魔法もあるのかな……まあ妊娠を確実にする需要なんかはあるだろうし……。 「勉強になります」なんて言ってソフィアさんの顔を見ると、僕はまた意外な姿を見た。 「……ぁの、まあ、しばらくの間はあなたのちんぽ汁を子宮に貯めこむことになるし……♡ でも、こんなに逞しい精液を仕込まれて……アクメの快楽を体験させられたら、おまんこが疼いてしまいそう、というか……♡」 ソフィアさんが、恥ずかしがっている。 頬を染め、目線を逸らしながら、彼女はためらいがちに淫靡なお仕事を申しつけてきた。 「今後も、二人でセックスしましょうね♡ お互いの性欲を解消するためにも……♡」 ……僕はさっそくフル勃起してしまい、ソフィアさんのデカパイで2発射精させてもらったのだった……♡ ====== ここまで読んでいただきありがとうございました。 続編記事11000字を以下に公開しております。 「無表情クールな長身Lカップ魔女が性に目覚めた結果、どすけべセックスを誘われまくりイチャラブ恋人性交に及んでしまう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/9818404