ラフと一口に言ってもラフの才能というか魅せるラフの才能があって 私はありません 見せられる段階まで進めた絵はもはやラフとは呼べず、また公開のタイミングもわからなくなる 1時間ごとにスクショとったら進行度はわかりやすいけど ラフとして成立する段階がわからず 案件のばあいラフのラフの大ラフなどといって提出しても「何が描いてあるかわからない」とやんわり言われます と言って、ラフらしさを繕うようにラフ描いてもコストに見合わないことがほとんど 人によって描き方がちがうので、一流プロでもラフが魅せられないので全然公開しない人も多い 字も、自分だけが読めるように書く人がいるそうなのでそういう違いかもしれません つまりラフうまい人がうらやましい
たかぎ
2022-11-02 12:48:38 +0000 UTC