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【F/M】真夏のビーチでのナンパに御用心!

真夏のビーチでのナンパに御用心! (F/M, FFFFFFFFF/M,手コキ) 同じ大学に通う者たちがインターンシップやら卒論の研究に夏休みを費やす中、 "澤田啓太"はとあるビーチに向かって車を走らせていた。 目的はすばりナンパである。だが、単なるナンパではない。 啓太は、無理やりに女を犯すのが大好きだ。つまり、合意なしの性的行為が大好物なのだ。 だから啓太は普段、自慰行為に用いるビデオでも、フェイクなしの本物のレイプビデオを貪っている。 啓太はこれから真夏のビーチで女を引っ掛けてそのまま襲ってやろうとしていた。 もちろん、合意なしの性的行為など犯罪だが、相手に酒をたらふく飲ませればなんとかなる。もし、酒が無理なら他の手段だって用意していた。 "床能浜海水浴場(とこのはまかいすいよくじょう)"。そこは啓太の猟場だ。海の美しさはほどほどで汚くはないのだがいかんせん広さがないためか人が少ない。しかし、知っている人は知っている穴場の海水浴場。それが、床能浜海水浴場だ。 犯罪行為を犯す啓太にとってはこれ以上ない絶好の穴場だった。 啓太が海水浴場に到着したのが正午。 普通の海水浴場ならば家族連れやらそれこそ啓太のような年頃の青年たちでごった返しているのだが、この床能浜海水浴場は閑散としていた。 テントの数もかなり少ない。 啓太は服を脱いで水着に着替え、さっそくそう広くない海水浴場を見渡した。 海水浴場をぐるりと見回す啓太の視線は、海辺を歩くとある女に留まった。 黒く長い髪。小麦色の肌。形の良い大きな胸が揺れている。絵に描いたような水着の美女が青い海の前を歩いている。 啓太は急いで砂浜を駆けて女に近寄った。 「ねぇお姉さん」 啓太は臆せず声をかけた。こういうのには慣れている。 女が振り返る。やはり、超がつくほどの美人だった。 女の目の前まで来て、啓太はその女が自分よりも背が高いことに気づいた。 啓太の心臓が熱くなる。 自分よりでかい女を無理やり犯すこと──それを想像すると興奮して思わず股間が膨れ上がりそうになった。 「よかったらさぁ…俺と楽しいことしない?」 啓太はいつもの自信たっぷりの口調で女を誘惑する。 啓太はいわゆる美青年である。学科内でもルックスの評判は高い。だから学内の気になる女はあらかた食い尽くしてきた。 「楽しいこと?」 女は目を細め、品定めするように啓太を見つめた。 啓太「そうだよ。せっかくの海だし…ただ歩いてるだけってのもつまらないでしょ」 啓太は無理やりに作った優しい笑顔を女に向ける。 「歩いたり、太陽を浴びたり、海にちょこっと浸かることより楽しいことって?」 女は首を傾げた。 この女はやたらと身振り手振りが多い。 だから、動く手がよく目についた。女の手に揃う指はやたらと長く、爪にはネイルが施されていた。 啓太「そりゃあ…ちょっと激しい運動をさ…海で泳ぐ前にするんだよ」 啓太はじっとりとした目で女を見つめる。 女は啓太のその目を見て何か納得したように頷いた。 「いいよ。こっちおいで」 女は明るくい顔をして手招きした。 これではまるで相手から誘われたようで啓太はやや調子が狂うような気がしたのだが、気にせずに女に従った。 人気のないビーチの端っこのさらに人気のない場所にテントがちょこんと立っていた。中の様子は伺えない。 女はテントのファスナーを下げ、啓太を中に入れた。 啓太「君、今日は一人でここに───」 啓太がテントの入り口を跨ぎながらそう問いかけようとしたその時─── 突然、啓太の視界に手──無数の手が入り込んできた。 「はっ!?」 啓太が直感でその手に対して恐怖を覚えたのと同時に、四方八方から伸びてきた手が啓太の細い腕や足首をがしりと捕まえた。 長い指が、啓太の四肢に巻き付く。 「なっ!?」 小麦色に焼けた腕どもは力づくで啓太を床にねじ伏せた。 啓太は必死にもがくが、腕の主である水着姿の女たちの数は多く、とてもではないが抵抗などできなかった。 啓太「なっ…なんだっ!?」 床に仰向けに寝かされ、手脚を大の字に伸ばした状態で無理やり押さえつけられた啓太は、自分を覗き込むようにしている八名もの水着の女たちを見て慌てふためいた。 状況がまるで理解できなかった。 「捕まえた」 啓太が声をかけた女が、唯一の脱出口であるファスナーを上げて邪悪に微笑んだ。 啓太「どういうことだっ!?」 啓太は怒鳴り、上体を起こそうとするが複数人による押さえつけの圧力は凄まじく、せいぜい首を上げる程度しか叶わなかった。 「どういうこともなにも…君がやろうとしてたのと同じようなことするだけだけど?」 入り口の前に立っている女はニッコリ笑って首を傾げた。 「するんでしょ?激しい運動を」 啓太「ち、違う!それはっそういう意味じゃない!」 「じゃあどういう意味?まさか本当に運動するわけじゃないでしょ」 女はつまらなそうに言って自分の爪を眺めた。真っ白い艶々の長い爪だった。 啓太「いやだから…一対一で…そのっ…」 パニックに陥っていた啓太は言い返すこともできなかった。 もしかすると、このまま自分はこの女たちに無理やりに犯されてしまうのではないか。そんな不安がよぎった。 それではいけない。そんなのは啓太の性的嗜好の範疇ではない。むしろ萎えてしまう。 込み上げてきた怒りと焦りで啓太がさらに冷静さを失いかけた時、乾いたシャッター音が響いた。 見れば、入り口に立っている女がスマートフォンを啓太に向けて写真を撮影していたのだ。 「あぁ。お気になさらず。注意喚起するだけだから」 女そう言って大きな手を振った。 啓太「なにやって…俺は何も…」 「ふーん嘘つくんだ」 女はそっけない返事をしてスマートフォンを三脚にセットした。 啓太「う、嘘なんて…」 「あのね。私たちはここに遊びに来てたんじゃなくてパトロールしてたの。君のことは知ってたからね。君、他のビーチでも好き放題やってたらしいじゃん?それで…私たちはチームを組んでこの地方のビーチをパトロールし回ってたわけ。まさか本当に現れるなんてね」 女は啓太の前に屈み込み、ほんの少しだけ口角を上げた。 「それにしても君って…ほんっと…弱そうな身体だね」 女は啓太の細身の身体を見つめて馬鹿にしたように言った。 啓太「弱そうだと!?」 啓太はこれでも昔は武道に打ち込んだこともある武闘派だ。少なくとも自分では武闘派だと思っている。 「うん。とーっても…"コチョコチョ"に弱そう」 女は言ってぷぷっと笑った。他の女たちも笑った。 啓太「はっ!?コチョコチョ…!?」 「そうだよ?私たちはさぁ…君みたいな子をコチョコチョ地獄の刑で懲らしめてるの。こういう感じでね」 女はそう言うと突然、両手を啓太の方に伸ばしてきた。その手は、押さえつけられて開いたままになっているムダ毛一つない腋の下に向かってきた。 「コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョォ〜」 女の奇妙な囁きと共に、指先いや…爪の先が啓太の腋の下をこそばした。 啓太「ぎゃっ!!?わっ!!?あっ!!?あはははははは!!?あはははははははははははははははははははははははは!!?」 突然、腋の下を襲った刺激に啓太はビクンと腰を浮かし、その刺激から逃れるべく暴れようとした…が、八人の女による抑えつけにより阻止された。 逃げられない。そう悟った瞬間、啓太の額から生ぬるい汗が吹き出した。 「どう?こちょぐったい?コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜ん」 女はふざけたような口調でコチョコチョ囁きながら、細く長い指を踊らせてツルツルの爪の先で腋の下をぞわぞわ引っ掻き回す。 啓太「ぐはっ!?ちょっ!?いいっ!!もういいっ!!いひひひ!!?いひひひはははははははははははははははははははははは!!」 爪の先っちょが腋の下を触れるたびに走るゾクゾクとした不快感は神経を震わせ、啓太を無理やり笑わせる。それが堪らなく苦しかった。 啓太はこれまで生きてきて自分がくすぐったがりだとかそんなことを考えたことがなかった。 だが今、それを自覚させられた。 啓太は、くすぐったがりやさんなのだ。 女の指が止まった。 啓太は未だに腋の下に残っているネイルの先っちょの硬い感触とくすぐったさの余韻を味わいながら息を整えた。ほんの数秒コチョコチョされただけで驚くほど体力が削がれているのに気づいた。 「あっはは!十秒こちょられただけでめっちゃ息上がってんじゃん!」 腕を抑えている女がケラケラ笑った。 啓太「はぁはぁ!黙れ!はぁはぁ…ふざけやがって!なにがくすぐりだ!」 「まだバカにしてんの?」 啓太「当たり前だ。こんなの……暴力に比べたら可愛いもんだろ!懲らしめたいならお前ら全員で殴ったり蹴ったりすればいいんだ!」 啓太は、自分を覗き込むようにしている合計九人の女たちを睨みつけた。 さっきまで腋をこしょばしてきていた女が苦笑した。 「あのね。殴るのも蹴るのも…コチョコチョ地獄の刑に比べたら可愛いもの。だって…痛いだけじゃん?」 啓太「はぁ?」 「君。身体の自由を奪われて本気で死ぬほどくすぐられた経験はある?ちなみに…さっきのはほんのお遊びだからね」 女は、細く長い指を宙でうねらせた。その動きを見ているだけで、啓太はさっきの腋の下に注がれたくすぐったさを思い出して笑いそうになった。 「本気でくすぐられ続けたらどうなるか教えてあげようか…精神が崩壊して神経がぶっ壊れて筋肉が痙攣して廃人になるの」 女は笑みを消し、声を低くしてそう言った。 啓太「黙れ!そんなデタラメ…」 「デタラメなんかじゃないけど?ねぇ。あれ見せてあげて」 ワキをくすぐっていた女が言うと、啓太の頭のあたりにいた女がスマートフォンの画面をずいと啓太に見せつけてきた。 画面には、動画が映し出されていた。 女の指が、画面中央の再生ボタンをタップした途端───。 「ぎゃぁぁぁぁああああああはははははははははははははははははははっ!!?やめっっ!!やめでっ!!!あっ!!?もうやめでっっ!!!コチョコチョやめでぇぇぇ!!!死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅ!!!!ごべんなざぃっ!!!ごっっ!!!ぇっ!!?っっへへへへははははははははははははははは!!?」 耳を塞ぎたくなるような絶叫がスマートフォンから響き渡った。 スマートフォンに映し出されているのは、不気味な光景だった。 啓太と同様に八名ほどの女たちに押さえつけられている青年がいる。青年の素肌は何かオイルでも塗られているのか異様なほどにヌルヌルと照り輝いており、その素肌に無数の指どもが群がっている。 指どもは、コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと蟲のように皮膚の上を這い回ったり、筋肉を揉んだり、ほじくったり、表皮を引っ掻いたりして神経をこそばしている。 青年は紫色に顔を染めながら頭を振っている。 泣いているのか笑っているのか苦しんでいるのか分からない顔だ。 恐ろしい映像だった。 「反省しないとね…君もこうなるの」 女は言ってスマートフォンを引っ込めさせた。 啓太「は、反省って…」 「言葉だけじゃダメだよ?身体で示してもらわないとダメ。だからこれから君には試練を受けてもらう…試練というか…テストだね」 女は、一気に啓太の水着を下ろした。 啓太「なっ!?」 啓太の、毛の処理された綺麗な男性器が露わになる。 「これから君のこの悪い悪いオチンポをシコシコ扱きあげる。10分間耐えられたら…君はある程度の自制が効くと見做して解放してあげる。けど、もし10分以内に射精したら…君を罰する」 女は恐ろしい説明を続けながら啓太の骨盤の辺りに跨り腰を下ろした。 柔らかい女の肉体が啓太の身体にずっしりのしかかる。 啓太「ば、罰…!?」 「そう。罰。お仕置き…とでも言おっかな。 それで二度と悪さのできない身体にしてあげる。覚悟してよ?もしイッたら…それが最後の射精になる。つまり…一生分の…精液を搾り上げる。それから…恐怖のコチョコチョタイムね」 女はきゅっと膝で啓太の胴体を挟み込む。 啓太「ふざけんな!!こんなの…不同意性行だろ!!」 「どの口が言ってんのかな?これは正当なお仕置きだよ。もしテストを放棄するならそうだねぇ…問答無用であの動画の男の子みたいな目に遭ってもらうけど?」 女が言うと、啓太を押さえつけている八人の女たちが手を突き出し、指を一斉にウニョウニョコチョコチョ蠢かせた。 啓太「ひっ!!?」 見ているだけで悶絶しそうな指どもの動きに啓太はつい小さく悲鳴を上げてしまった。 これでは条件を飲まざるを得なかった。 「それじゃあいこっか。せいぜい…頑張ってね」 女はウィンクすると手を啓太の股間に伸ばす。 女の、大きな手が乾いたオチンポを握りしめる。生温かい女の手のひらと指の腹の感触が竿を包む。 細く長い指がぎゅうっと竿に巻きつき、竿にぐっと圧力がかかる。 啓太「っ!!」 自分が搾取対象の女からの手コキでイクはずがないと思いつつも啓太は、歯を食いしばった。 女の手が、ゆっくりと下から上へ、上から下へとオチンポを扱き始める。 啓太「んっ!?」 女の手のひらの皮膚が、指の腹が、竿を擦るたびに啓太は味わったことのないような強烈な快楽刺激を感じていた。 オチンポの内側がむくむくと熱を帯び始める。 「言い忘れてたけど…私…手コキの鬼って呼ばれてるからね…我慢できるとか思わない方が良いよ」 女は白い歯を見せてニタリと笑い、手首を軽く捻りながらオチンポを扱く。 啓太「黙れっ…!!ううっ!!!?」 「ほぉら…ローションも使ってないのにもうおっきくなっちゃってんじゃん」 啓太「だ、だ、黙れって言ってんだ…!!」 啓太の顔中からだらだらと汗が流れ落ちる。暑さのせいか、それともこの状況のせいなのかは定かではない。 手コキには潤滑剤であるローションが不可欠だ。だが、女はそれを使用していない。 ローションがなければ手コキの効果は半減するように思われるがそうではなかった。 ローション無しで摩擦が強めであるがゆえに皮膚と竿が強く擦れることで、より激しく性感帯が刺激され、性的快楽刺激が強くなっているのだ。 無論これは、よほど手コキに向いている手とテクニックがないと出来ない神業だった。 啓太は、予想に反して自分の竿がたった一分たらずで大きくなり始めていることに驚いていた。 それでもなんとか堪えるべく、啓太は歯を食いしばり、意識をなるべくよそへ向けようとする。 だが女は、そんな啓太を着実に追い詰めていく。 「弱点…ここでしょ?」 女の指が、啓太のカリクビ──亀頭と竿の間のミゾ──に嵌め込まれた。 啓太「ぬぅっ!!?」 敏感な神経がみっちり詰まっているカリクビを、女の親指と中指の先っちょと腹がコチュコチュと擦り始めた。 コチュコチュコチュコチュッ!!! 啓太「ぬあっ!!?あっ!!?あっ!!!?」 神経に直接浴びせられるような快楽刺激が啓太を襲い、啓太は堪らず喘いだ。 バキバキと熱が竿全体に広がり、竿は完全に硬くなり、亀頭はパンパンに膨らんだ。 「おやおや?これはなにかなぁ?」 女は、カウパー液で覆われた亀頭を指先でちょんっと触った。 啓太「にゃっ!!?」 超絶敏感になっている亀頭を触られた啓太は思わず腰を浮かせた。 「あはははは!!もう時間の問題みたいだね?」 啓太「だ、誰がイクかっ!!このっ!!」 「へぇ…まだ強がるの?じゃあ…」 女は突然、傍に置いてあったボトルを手に取った。 ローションだ。 女は片手で容易くボトルを開けると、ローションをオチンポにどろどろとたっぷりぶっかけた。 ひんやり冷たくてどろっと重たい感触がオチンポを包み込む。 啓太「くっ…!!?」 「…今から手コキを始めよっか」 女が不敵に笑った。 啓太「はっ!!?」 その口ぶりではまるで今までのものが手コキではなかったかのような───。 ぎゅっ。と女の手がさっきよりも強くなって竿を握る。 竿にさらに圧力が加わり、じゅくっと快楽刺激が流れ込む。啓太のタマがさらにきゅっと収縮する。 「いくよ?」 グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!! くちゅっ! 啓太「ぎゃっ!!?うあああああああああああああああああ!!?」 手首の捻りを効かせた手の動きで女は竿を器用にリズミカルにシゴキ上げた。 竿の根元からカリクビまでのラインは手首を捻ってぐりんと刺激し、亀頭まで達すると亀頭をくちゅっとひと揉みする。それの繰り返し。まさに…神業だった。 グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!! くちゅっ! 啓太「かぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?やばいっっ!!!いっ!!?いぁああああ!!?」 「終わらせてあげるね」 女は、空いていた手で縮こまっているタマをモミモミっと揉み込んだ。 その瞬間─── 竿の底から込み上げてきた生温かい液体が勢いよく亀頭から飛び出した。 啓太「はぁはぁはぁ…く、くそ…」 痙攣を繰り返しているどろどろヌルヌルのオチンポを見つめながら啓太は呆然としていた。 「残念でした」 女の声が、啓太の意識を現実に引き戻す。 女の手が再びオチンポの竿の根元を捕まえた。 啓太「なっ!!?なにをっ!?」 もう射精はしたのに、これ以上なにをしようというのか。啓太は混乱して言葉を失った。 「言ったよね。お仕置きだってさ。全部搾り取るってさ」 女は、竿の根元を固定したまま、もう片方の手のひらでイッたばかりの亀頭を覆った。 啓太「んあっ!!?ちょっ!!?」 イッたばかりで敏感になっている亀頭。そこを他人の手のひらで包まれた啓太は、快楽刺激とは違う…くすぐったさに襲われ狼狽する。 「まずはここ…磨いちゃおうか」 女の大きな手のひらがグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!!っと器用に亀頭のみを磨き回した。 啓太「ぎゃっっ!!?うわぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああははははははははははははははは!!?なんだっ!!?なんでっ!!?あっ!!?くすぐっだぃっ!!!いぁぁぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 亀頭を襲ったのは間違いなく、とびきりのくすぐったさ、それであった。 女の指と指の折り重なって出来る凹凸や、手のひらのシワが亀頭を擦るたびに衝撃的なこしょぐったさが亀頭に擦り込まれる。 「全部出たら次の段階にいくからそれまではここで笑おうね」 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!! 啓太「ひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめっっ!!?やめでぇぇぇぇぇえええええええ!!!っっへへへへはははははははははははははははは!!!ぃぁぁぁぁああははははははははははははははははははははははは!!!」 啓太の細い身体が異常なほどに暴れても、八人の女たちは容易くそれを封じてしまう。慣れているのだ。 「無理やりに犯されるってこんなに苦しいんだよ?分かってる?」 女は息を荒くしながら囁き、殺人的な手つきでイキたて敏感亀頭を手のひらでくすぐり磨き犯す。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!! 啓太「ひぁぁぁぁぁぁあああはははははははははははははははははははははは!!?わかっだ!!!わかっだ!!!わがっだがらぁぁぁぁぁぁああああああああああはははははは!!!やめっっ!!?うわっっ!!?うわぁぁぁああああああああ!!?」 限界を超えている亀頭をグシャグシャと乱暴かつ緻密な動きで磨きくすぐり抜かれた啓太は、先っぽからさらに精液が飛び出すのを自分の目で見た。 啓太「そっっ!!?そんなぁぁぁぁあああははははははははははははは!!?なんでっ!!?なんでぇぇぇ!!?」 「出たね。じゃあ…」 女は、両手で竿を握りしめた。すると、女の左右にいた別の女二人が細く長い指を啓太のイキたてほやほやのタマに伸ばした。 二人の女の指は爪の先までぬるっぬるに照り輝いていた。 こちょっ。 啓太「ぎぁぁぁぁっっっ!!?」 ほんの一瞬、女二人の長い爪の先がタマをひと引っ掻きしたそれだけで啓太は意識が一気にはっきりするほどの衝撃的なくすぐったさを感じ、目をぎょろりと剥いた。 やばい。 啓太は生まれてこの方、射精直後にタマをくすぐられた経験などない。だが…わかる。それでもわかる。今ここをこちょぐられたらやばいと。 啓太「待ってっっ!!そこはっっ!!」 啓太が声を搾り上げたその直後、二人の二十の指先がタマに食らいついた。 啓太「ひあっっ!!?」 ゾッとするような恐怖の寒気が背筋に走る。 女二人はワシッと指関節を折り曲げ、タマに爪を立てるとそのまま… カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!!っと引っ掻き、 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っとくすぐり出した 啓太「ほあっっ!!?あっ!!!ぅぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?いあああああははははははははははははははははははははははははは!!!死ぬっ!!!死ぬっ!!!死ぬぅぅぅぅぅぅ!!!!っっひはははははははははははははは!!?」 ゾクゾクする鋭利な死のくすぐったさがタマに繰り返し刻み込まれ、啓太は口を大きく大きく開けて絶叫した。 啓太の細い腕に筋が浮き立ち、腹筋部にビシッと筋肉が浮く。血管がどくどく躍動する。 気絶するほどのくすぐったさだが、あまりに鋭利な刺激であるため、意識がすぐに覚醒してしまう。結果…気絶など出来ない。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 啓太「ほぎぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああ!!?ストップ!!!ストップっ!!!!ぃぁぁぁぁあああはははははははははははははははははははは!!!死ぬっ!!!じぬっ!!!ほんどにっ!!!ぃぁぁぁあはははははははははははははははははははは!!!」 女たちの指の動きは滑らかかつ的確だった。啓太がいくら暴れても、ヌメヌメしているタマの表面を爪の先でしっかりと捉えて狙いを外さない。 啓太のタマは、指という檻に閉じ込められ、爪の先という拷問器具によってカリカリコチョコチョ蹂躙され続けていた。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! 啓太「ぐぇぇぇぇえええええへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?もうやめっっ!!!やめろっっ!!!いい加減にぃっ!!!ぃぃろぉぉぉぉおおおお!!!っっひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 タマを爪で引っかかれるたび、啓太の脳には電撃に近い衝撃が走り、脳と横隔膜が震える。 このままでは、精神が崩壊しそうだった。 「まだ自分の立場が分かってないみたいだね…みんな…やるよ」 女が言った。 すると、これまでただ啓太の身体を押さえつけていただけだった女たちが一斉に啓太の身体にオイルをヌルヌルと塗り込み始めた。 啓太「や、やめろっっ…!!!いひひひひはははははははははははははは!!?」 オイルを塗り込まれるそれだけで…くすぐったくて死にそうだった。 ものの数秒で啓太の全身はオイルまみれにされ、あの動画の青年のようにヌルヌルのテカテカに仕上げられた。 オイルを塗り込んだ女たちの手指爪もまた…ヌルヌルのテカテカに変貌していた。 ヌルヌルテカテカの細く長い指たちがワキワキ…ワキワキ…と蠢きながら啓太の身体に近づいてくる。 啓太「ひっ!!?ま、待って!!!待って!!!はぁはぁはぁ!!!謝るっ!!謝るからっ!!もうしないからっ!!!」 啓太はうまく呂律が回らないながらも必死に懇願した。 「コチョコチョ…コチョコチョ…」 啓太を押さえつけ、取り囲んでいる女たちの口から不気味なコチョコチョボイスが流れ出す。 「コチョコチョ…コチョコチョ…コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…」 指が迫ってくるに連れてコチョコチョボイスは激しくなっていく。 啓太「いやだっ!!いやだっ!!!嫌だぁぁぁぁぁ!!」 「コォチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜!!!」 九人の女たちは一斉にコチョコチョボイスを口ずさみながら、指先を腋の下、胸の表面、肋骨、脇腹、腹部に喰らいつかせ、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っと神経を貪るようにくすぐり回し始めた。 啓太「ぶぇっ!!?っっ!!?かっ!!?あっ!!?うわぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ああああああ!!!ごめんなさい!!ごべんなざぃぃぃぃ!!!ぃぁぁぁぁああああああ!!ゆるひで!!ゆるひぇぇぇぇぇええええええ!!!」 腋、胸、肋骨、脇腹、腹部に他人の指と爪の感触が走り、それらが一斉に暴れ出して神経をむしゃぶり尽くし始める。 腋の下は爪の先で汚れでもかきますようにゴチョゴチョと、胸の表面と腹部は爪を立てて何か泡立てるようにワシャワシャと、肋骨は指の腹でゴリゴリと、脇腹は親指でグニグニと揉み込まれる。 およそじゃれあいのくすぐりの常識を遥かに超えた相手を苦しめるためだけに存在するくすぐり方法で啓太の上半身が嬲られていく。 女たちは無言のまま、まるでアンドロイドのように淡々とコチョコチョ地獄を執行し続けていく。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 啓太「ぐぇっ!!?あっ!!?あはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?かはっ!!?くるじっっ!!?いっ!!?ぃぁぁぁああああああはははははははははははははははははははははは!!!?やめっっ!!?もぅっっ!!?かはっ!!!?あはっ!!?はっ!!?ははははははははは!!!」 一般的にくすぐったいポイントとして知られている箇所を同時に複数人から責められる地獄により、啓太の顔色はみるみるうちに異様な青色に変色していく。 特に、引き締まった腹筋部への爪による掻き回しこちょぐりは啓太の体内からたっぷりの酸素を奪っていくのだった。 酸素を奪われた状態でのその他の部位へのくすぐり攻撃はまさに…地獄の責め苦であった。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 啓太「ぇっ!!?あぇっ!!?あははははははははははははははははははは!!ごめんなざぃっ!!!ごべっっ!!!ごべんなざぃぃぃぃぃぃ!!!もうゆるひぇっっ!!!っっへへへへへへへへははははははははははははさはははははははははははははははははははは!!?かはっ!!?くはっ!!?」 ヌルヌルの青年の身体に群がる百近くの指と爪。それらは、青年の腋の下に溜まっている神経をいじくり回し、脇腹の奥深くに潜む敏感なツボを揉み潰し、肋骨の骨と骨の隙間にある神経をこね回していく。 肉体も精神も決して逃げられない地獄が、たった一人の青年の身体に浴びせられていく。 啓太「ぎぁぁぁぁぁああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?げほっ!!!けほっ!!?ぇへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 罪深き青年は、九人の地獄の刑罰執行人によりその後、三時間以上もくすぐられお仕置きされ続けた。 その映像はもちろん、別の罪深き青年たちへの見せしめのためしっかりと保存されたとか…。


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