新しく描く作品のキャラデザ。
前回断念した作品から、この二人のキャラをブラッシュアップして登場させる予定。
以下あらすじ。主人公はデカチンマッチョのヤリチン。
『団地のオナホ妻たち』
冒頭──
真夏。団地の6階、自室の窓際に置いた扇風機がガタガタ音を立てながら回っている。
剛(つよし)は布団に寝そべり、Tシャツの裾をたくし上げて汗ばんだ腹をボリボリ掻いている。窓の外からは、団地の子供たちがボール遊びする声や、上の階から聞こえる洗濯機の振動が響いてくる。テーブルの上には飲みかけの缶コーヒーと、昨日読み捨てた漫画雑誌が散らばってる。時計を見ると、午後3時半くらい。
剛はだるそうにスマホを手に取り、指で画面をスクロールしながら、「暑いし、なんかムラムラするな…」とぼやく。
美穂に「マンコ貸せ」と打つと家事もほっぽりだして別棟から5分以内にすっ飛んでくる。
剛の家の玄関を開ける美穂。
大コマの立ち絵。名前と年齢とスリーサイズ。現在の家庭状況とか、加えられるなら男性遍歴も。
子どもは今どうしてるとか、旦那が帰ってくるのは何時とか、挨拶もそこそこに胸もみながらべろちゅー。
(数ヶ月前、この街に引っ越してきた俺は持て余していた性欲を発散させるためにマッチングアプリで同じ団地に住む人妻たちと知り合い、無事セフレとして調教した…)的なモノローグ
ちんぽ出して「慣れたろ、オナホなら咥えられるよな」といいながら仁王立ちフェラさせる。
中盤──
ひとしきり美穂とヤりまくる。
時計を見ると5時半近く。「そろそろ旦那が帰るから…私も帰りたい」と美穂が息を切らして言うけど、剛はハメたままスマホを手に取り、彩に「今から来い」とメッセージ。美穂を夕方に帰らせ、汗と愛液でぐしょ濡れの布団を放置する。
(入れ替わりに彩がやってくる。「またかよ、アンタほんと性欲やばいね」とギャル口調で)
同じように大コマでスリーサイズや男性遍歴。
金髪ショートに派手な口紅。元ヤンっぽい雰囲気で、子持ちとは思えない引き締まった身体。
格好はタイトなキャミソールとショーパン。
マチアプで知り合ったきっかけや、どういう家庭状況かも事細かに。
部屋やちんぽにこびりついた性臭に悪態をつきつつもちんぽに奉仕。
嫌々な感じ出してるけどマンコほじられたら負けちゃう。
イカせまくって夜になって帰してやる。
終盤──
そんな日常をダイジェストみたいな感じで色々描く。
休日にふたりとも呼び出して3人でセックス。
美穂は年上としての配慮でチンカス掃除を譲ってあげる。
ざっくりあらすじを書くとこんな感じ。分かりづらかったら許して…😭
まあ端的に言うと、欲求不満な人妻がでっけえちんぽにアヘアヘさせられちゃうっていうよくある話🥺
多分めちゃくちゃわかりやすい話になる予定…
ただ、肝心のセックスの流れと内容があまり決まってないので、もし見てみたいプレイがあるならコメントしていただけたら、各2Pくらいで収まりそうなそれを拾って今回の作品に盛り込もうと思っています。
なのでまあお気兼ねなくリクエストしていただけたらと思います。
(基本的なプレイは描く予定ですが、ただ、うんことかグロとかあまりにもアブノーマルだったり痛々しすぎるものはできません…😭)
話は変わりますが、前回凍結したお話も「絵はそんなに悪い訳では無いし、なんならOLのシーンは絵に関しては割とエロく描けたはず」と思っているので、土台となる男キャラのブラッシュアップをさせて、いずれ世に出そうと画策しています。
磨けば光りそうではあるし…
あと体を持ち上げたりオナホ扱いするシーンは多分こっちの作品のほうがエロさを引き出せる気がする。
…という感じでぬるく続けていきます。
読んでくれてありがとうね。石狩庵でした。
石狩庵
2025-03-11 11:29:41 +0000 UTC石狩庵
2025-03-11 11:28:18 +0000 UTCDreident
2025-03-10 11:15:07 +0000 UTCdodoria
2025-03-10 10:24:14 +0000 UTC