『ハァッ、ハァッ…!』
肩で息をしているとアナルに入ったままの肉棒が続きを開始する。
『あぁっっん!!』
イッたばかりの下半身からまた快感が押し寄せてくる。それでもわたしのおまんこは焦燥感を感じていた。
どれだけイカされても足りない…
膣内を無尽蔵に蠢くバイブで犯されながら子宮が本当に欲しがっているもの。
【せんせいのおちんちんが欲しい。】
太くて長い先生のおちんちんで直接子宮を突いてほしい。
そんなわたしの渇望を感じ取ったのかにっしーが聞いてくる。
『ソファも床もびしょびしょにしていやらしい姿だな千夏…!!何度もイってる千夏を見てこっちもそろそろ我慢の限界だ。どこに出して欲しい?』
『まんこに…まんこに出してっっ!!』
考えるよりも先にわたしは口にしていた。
『貞藤に七回も出されたまんこに?』
『ごめんなさいっ!!なんでもするからぁぁ!わたしっ、先生だけの、オンナになるからぁっ!これからは先生専用まんことしてっ、毎日、先生の精液で、満たすからっ!!』
淫らにおちんちんをねだる言葉を羅列する。
『俺の精子だけを受けとめるんだな?』
『先生の精子だけをうけとめるからぁっ!』
『俺の精子を受精するんだな?』
『するぅぅっ!受精するからぁあぁ!』
『俺の子供を孕むかっ!?』
『孕むぅっ!!先生の赤ちゃん産むからぁぁっっ!!チナツのっ…赤ちゃんっ…できるトコにぃ…出してぇぇえっ…!!赤ちゃんつくってぇぇ!!』
『俺の子でいいんだなっ!?』
『貞藤君のでも…と、冬也のでもなく…先生の赤ちゃんが産みたいのぉぉっっ…!!だからっ…先生の子種を…チナツの子宮にくださぁぁいっっ!!』
嘘じゃない。
本当に欲しくて欲しくて堪らなくて本心からそう望んだ。
『あぁぁっ…ちなつぅっっ!!』
喉を唸らせながら獣の様な声で叫ぶにっしー。アナルから肉棒を一気に引き抜く。そして一息でわたしのまんこに差し挿れた。
ゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2024-02-17 15:05:47 +0000 UTC