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褐色ボーイッシュな幼馴染⑳【裏10】宅配⑤


カチャカチャ

『あ…あの…どうも…す、すみません…かけちゃって…大丈夫でしたか?』

『あっ、はい…』


精液のニオイと感触のせいで頭がぼーっとしていまだ発情の熱で火照ったままのわたしを気遣いつつも、お兄さんは急に慌ただしくおちんちんを下着の中にしまい、身支度を整えた。出すもん出して急に我に返った感じ…賢者タイムってやつか…


『あ、あの…どうもありがとうございました!失礼します…!』


お兄さんは脱兎の如くそそくさと帰って行った。

膝立ちのまま両手と上半身の前を精液まみれにしたままのわたしは今ピザの入った箱に触れるわけにもいかず、とりあえずもう一度シャワーを浴びるか…と思い立ち上がった。

するとにっしーが後ろからわたしの腰を掴み、強引にバックでハメてきた。


『うぅぅんんんッッ!!』


いきなりの挿入で思わず玄関の外にも漏れそうな声をあげる。


『すんなり入るぐらいぬるぬるに濡らしてそんなに興奮したのか?知らない男の精液を裸の体にベッタリ付けてまぁ淫乱なメスだな千夏は!』

『んん〜〜ッッ…!!あっ、んっ、んっ、ごめんなさい!』


知らない人に全裸露出と手コキ、乳首ズリのおっぱいに精液をぶっかけられるということまでされて本番こそしてないけどわたしはこれ以上ないぐらい興奮していた。

そこへきて一番欲しい所に一番欲しい太くてでっかいのが入ってきたのだ。子宮が喜びに震えているのがわかる。

玄関の扉に手をつき、乱暴な腰使いでバックで突かれてまるで犯されてるみたい…

わたしは早くも頂上付近まで登り詰める。



『んっっ、あっ、あっっ、んっ、ダメっ、外に聞こえ、ちゃ…』


玄関の扉の先は当たり前だけどもう外だ。

一応マンションの敷地内なので他の住民の人やさっきのような配達の人みたいな限られた人しか行き来しないけど…休日の昼間ということもあり子供達の声や、これから外出しに行こうという人々の足音が聞こえてくる。

扉の向こう側に耳をすませてみると、同じ階のこの通りにも時折人が通り過ぎる気配が感じ取れる。

わたしの前の扉を通り過ぎる時は思わず手で口を抑える。

扉一枚を隔てて1メートルぐらいしかない距離なのに全裸でセックスをしていると思うと興奮する。


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Comments

むむ!

りゅーくん

無無無っ…まずい

雨之

まぁ、そうなるでしょうね このあともわからせ続く!!

ゲンキ@あんよ&ノクタ書き


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