残業のため、一人でオフィス内に残っている総合職のお姉さん(25)。
時計を見ると、時刻はすでに23時を過ぎていました。
このままでは終電にも間に合わなくなる…急いで帰り支度をして、社員証を手に打刻を済ませようとオフィス出口へ向かいます。
お姉さんは、このときすでにかなり尿意を催してはいたのですが、深夜のオフィス内トイレは不気味で、なんだかんだと残業中もずっとトイレに行くのを我慢してしまっていました。
終電に乗って、自宅マンションまで歩いても50分…それぐらいならばギリギリ我慢できると考えて、お姉さんは会社内のトイレは利用せず、急いでオフィスを出ようとエレベーターに乗り込みました。
1階に着き、エレベーターのドアが開きます。
…しかし、そこには誰もいるはずのないオフィス内だったはずですが、屈強そうな男が立っているのです。右手には刃物のような凶器を持って…。
お姉さんは、最近、この近辺でオフィス街を狙った強盗事件が多発していることを思い出します。
事件の犯人は未だ見つかっておらず、不幸にも、すでに3人以上もの若い女性が殺害されていることも脳裏によぎり…というお話です。
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 6枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 6枚 〕
きれいなお姉さんが、怯え、命乞いをしながら、恐怖のあまりに失禁をしてしまう…私にとって、もうこれ以上ないくらいに「刺さる」お漏らしのシチュエーションです。
どんなにかわいいアイドルや、どれほど美人なお姉さんが、裸になっていたり、又は性行為をしていたりする内容よりも、私にとってはそのシチュエーションのほうが5億倍以上の性的興奮を得られる内容です笑
そのため、どのように描けば、より興奮する怯えた表情を表現できるか、どんなポーズ・アングルならば、強い性的衝動を掻き立てられるか、はたまた、どういう服装ならばより強い興奮を得られるか…といったことを、毎回意識しながら創作活動に取り組んでいます!
このような性的嗜好は、かなりニッチであるがゆえに、なかなか理解されることが少なくありません。
しかし、だからこそ私は大きな使命感を持って、その供給に尽力を尽くしていきたいと強く思っています。
自分の満たされないままであったリビドー(性衝動)は、自分自身でそれを生み出し、満たしていく…!
…そして、この世界のたった一人にでもいいから、同じような欲求を持った人たちの心に刺さる作品が制作できたら…という、とても強い使命感を持ち、このような変態性癖の絵を日々描いています笑
toast
2022-08-01 01:21:15 +0000 UTCtoast
2022-07-31 12:40:47 +0000 UTCSANA_imoutokaihatsu
2022-07-31 12:17:39 +0000 UTC