佐藤先生とリナさんが、先ほどのお射精を動画でチェックしています。
普段は全く見ることの無い男性の性的な興奮状態を見たりそれに関わる事にショックを受ける場合があります。自らが性処理ボランティアに志願したとしても、当然あり得ることです。ですが、志願したが為に、ボランティアを早々に辞めてしまうことに罪の意識を持ち、そのショックを覆い隠しながらボランティアを継続してしまう場合があるので、精飲指導の事後は様々な方法で本人がトラウマやストレスを抱えていないかのチェックを行います。
動画の視聴はまず本人の意思確認を行い、事前に途中終了が可能であること、少しでも嫌悪感を抱いた場合は、顔を手で覆うなど言葉ではないサインを決め慎重に行います。
今後性処理ボランティアを継続するにあたって必要となる、男性の性衝動に対しての「受容」を促進させつつ、「否認」の心理が少しでもある場合はボランティアの中止を命ずる必要があるので、先生は動画視聴と並行して質問を繰り返し、慎重にリナさんの心理状態を判断します。
「田中先生の精子の味は覚えてる?」
「しょっぱいのと苦いお味でした」
「やな感じ?」
「いいえ、一生懸命出してくれて嬉しかったです」
「これからもっと苦いの味わっちゃうかもよ?」
「大丈夫です」
「じゃあ動画の続き、僕の番だね」
「はい……」
「僕こんなこと言ってたんだ……恥ずかしいな」
「ふふふ」
佐藤先生はスマホをタップして動画を止める
「よく見てこの時、どんな状態だったか説明して……」
「はい、佐藤先生がおちんちんをシコシコして私のお口に射精しようとしています」
「そうだね、他には?」
「お口の中に田中先生の精子が入ったままになっています。飲まないようにって言われていたので、舌を差し出すのに慎重になっていました」
「舌は何のために出してたの?」
「佐藤先生の精子を受け止めるためです」
「そうだね、飲まないようにしながらの舌の差し出し、上手ですよ」
「ありがとうございます」
「他は?舌で……」
「えっと……舌……あ、そうです、舌を突き出して……佐藤先生の包皮の中に舌先を入れて裏筋を刺激しています」
「そうですね、何のために刺激するの?」
「精子をいっぱい出してほしいからです。いっぱい出すとすっきりするから、とても大切な行為………あ…、あの、先生」
「なに?」
「目を閉じているのは良くないんですか?」
「どうだろう、人によるんじゃないかな。時にもよるし、僕はこのとき見つめ合いながら射精したかった」
「そうなんですか……」
「目は意思を表すからね、精子飲ませてくださいって、目で訴えられると勢い増す」
「意思……訴える……先生、先生、こっち見てください、こうですか?」
佐藤先生はリナさんが急に目を合わせてきてドキリとする。凄く深い青、吸い込まれるようなその色に股間がと反応する……
「リ……リナさん、そんな念仏のように唱えても駄目ですよ」
「うーん難しいです……」
「自然とできるようになります、必ず」
「そうですか……」
「今までで嫌な感覚、感情はありましたか?」
「いいえ」
「私の感情に合わせる必要は無いですから、必ず自分の意思に従ってください」
「分かりました」
「続けます」
田中先生のとは全く違う趣を持つ精子がリナさんのお口の中に注がれていく。鈴口から出てくる形がその濃度を教えてくれる。
タップし停止。
「ちゃんと目を開けられてるよ、リナさん」
「でも開けるだけで精一杯。気持ちが乗ってなくて今見ると反省あります……」
「大丈夫です、さっきも言ったように慣れですから」
「はい……」
「それよりリナさん、よく見てください僕の精子。濃くて、少し黄ばんでるの分かる?」
「はい、先生。硬口蓋に当たる感触、舌に流れる感触、全部田中先生と違っていて、射精って個性がある事をよく知りました」
「そうですね。当然味も……」
「はい、凄く甘く、油脂感がある粘度が特徴だと思いました」
「嫌とかは?」
「いえ、やはり、嬉しい気持ちが勝っていました」
「こんなおじさんの黄ばみドロドロ精子だよ?」
「ボランティアだからこそ、色々な精子が味わえるので、誰々だから嫌だとかは無く、もっと沢山射精を知りたいって思いました」
「そっか、志が高いんだねリナさんは。感動したよ」
「ありがとうございます」
「リナさん……僕感動したし、それと同時に、僕は……僕がリナさんに射精しているところをリナさんとみてると、なんかムラムラしてきてて、分かる」
「はい、先生、いま、抜かれます?」
「あ、ありがとう、凄いねリナさん、やっぱり嫌とか無いの?」
「いえ、全く」
「じゃ、これ……」
「リナさんにはさっきいっぱい精子飲んでもらったけど、ずっと剥かないでおいたんだよね」
「僕の黄ばみザーメン飲んでもらったときも、他の先生がリナさんに射精しているときもずっと剥いてないから……我慢汁がしっかり回ってて、もうずっとずっと、お掃除されたがってる、分かる?におい……」
「あ、あの……は、はい❤」
「リナさん、どう?できそう?こういうきっついやつ」
「あの、そんなに嫌とかではなく、してみたいな、先生のためにも」
「そっか、もうさっきからリナさんの一緒に動画見てて勃起凄くて、十分濃くなってると思う……」
「ありがとうございます」
「僕、包茎だから、ムキムキでフェラされると、すぐいっちゃう。リナさんに咥えられただけであっという間に射精出来ると思う」
「先生、ゆっくりとかも出来ますよ……」
「咥えてもらってすぐ射精したい、びんかんちんぽ、ダメダメちんぽ、で射精したい」
「これをすぐに咥える?」
「そう、みっしり汚れたちんぽ咥えられて、すぐ射精するから」
「先生、どんどん固くなってる」
「そう、口内射精…だよ、リナさんにって思うと、気持ちが高まって……下全部脱ぐから、すぐ咥えて、すぐ出す、すぐ口内射精するよ」
下半身を急いで露わにする佐藤先生に対してリナさんはのぞき込むように……
「先生、ゆっくり……」
「わ、分かってるけど……もう……」
「せんせ、焦らないで、私の目見て……」
「うっ」
青い
「私の気持ち、目に乗ってる?」
時が止まり、世界の全てが青に染まる……
「うん、うん、凄い分かる」
吸い込まれる、深い、深い青
「見て、先生……」
見つめ合いで高まる射精感
「あああ、あああ出そうになる、その目、ああああ」
「見て」
「ああああああ、出ちゃう出ちゃう出ちゃう!!!!」
「見て」
逝くうううう
よぎる射精、あの動画、あの目
リナさん、合格です。
ボランティア頑張ってください。
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あーん ソウル市から転校してきたリナさん。転校初日から性処理ボランティアを志願し、学校中がざわめく。困惑の色が隠せない先生たち……緊急の職員会議。 いきなり現場に出てザーメン無理でした、とならないように万全の準備が必要なのだろう。3人の先生が声を上げ一肌脱ぐことに。ボランティア指導の経験がある教員、そ...
差分作ろうと思って、とりあえず佐藤先生の包茎ちんぽを作成したら、思わぬ方向に作品が転がった。
キモおっさんの破壊力を高めるおまけを描いたのだが
肩を並べてスマートフォンの動画を一緒に見る、というとても簡単なお題が全く描けず泣いた。顔のアップばかり描いて、こういう説明絵を全く描いてこなかったからこその変な、能力の欠如。この内容でとんでもない時間がかかっている。3D人形使えば良かった。
これも難しい絵で、おまけのレベルを超えてる時間。あー。
参った参った。
こんな寄り道により、まだやりたいことが出来てない。
目を閉じた顔、半目の顔、本来どちらも差分用なのに……
どこかではやらねばね。
いい顔描けたからなのだろう、寄り道は。
描けたKawakit
8月じゃん、マジか……
kawakit
2025-08-01 13:28:01 +0000 UTCすきちゃくい
2025-08-01 10:39:19 +0000 UTC