系列ホテルでの宿泊で、チェックインする時にロイヤルカスタマー向けのモーニングサービスをお付けしますがいかがなさいますか?と聞かれて、まあ断らない。
特別だからね……
俺は天井を見上げ、昨日の夜は明るく感じたダウンライトが、部屋に日が入るとこんなに暗いんだな、なんてことが頭をよぎらせながら快感の上昇に身を任せている。
今日は、朝立ち勃起ちんぽをCAが鎮めに来るサービスの日だそうだ。
耳障りのいいフェラ音。カチカチに勃起したちんぽを優しく優しくフェラチオしてくれる。
決められた時間に無言で入室してきて、咥えてくれるのだ。俺は寝たまま。とは言え鍵の音、ドアの音で目が覚める。そうだ、これから口で抜かれるんだ、と股間に手を伸ばす。すでに腫れ上がった股間を撫で、指で鈴口に触れる。我慢汁……綺麗にしてもらおう……お掃除だ……ああ……まだ眠い……
ベッドの脇に人の存在。服がこすれる音、準備をしている。その存在感に少し安心する、居てくれる、ああ……目を閉じまどろむ
とてもしっとりとしたフェラチオだ。せかすような事は無く、一定のリズムでストロークする。貪るような快感や獣のような動きは無い。優しく包まれ、徐々に上昇させる。ガチガチの勃起をいたわる……俺はずっと天井を眺めたり目を閉じたり、半分起きているような半分寝ているような状態でフェラチオされる、夢のような現実のような中間状態が凄く良い。3、40分ぐらい経っているのか?目覚めてきている。時間感覚。ずいぶんと長くフェラチオされている俺……来てる、精子……
精子がゆっくり、ゆっくり上がってきて、さらにまどろみが消えていく。霧が晴れ、快感が体を支配していく
ああ
顔を彼女に向け、やっと言葉を発した俺。
「飲んで」と目線がぴったりとシンクロして、とても深く深く気持ちが伝わった気がした。この快感が射精に花を添える……
ああ出るっ
キラキラと光っていた瞳が伏し、口内射精を受け止める。俺は無言のまま、何度も何度も彼女の口内に精子を送り出す。尿道を震わせ通り抜ける精子の刺激に吐息が漏れる。おお、出る、出る。これ、出るうう。朝口内射精いい、ああ出る。
まだ出る
素晴らしい、精子の受け止め。
しっかりと射精させ続け、噴出が止まってから精子を飲む算段。ああいい……
全部受け止めてっ
出る出る
お口にいっぱい出すよっ
おお
すっごい出る
つづく

視線合わせ、精飲、追い射精の折り重なり… 俺の射精が止まると彼女はすぐに精飲を始めようと視線をこちらに向ける。きらりと光る瞳に吸い込まれる。ドロドロ大量の精子を飲ませくださいと言ってる。ああ、これまた出るやつだ。俺の表情が射精感で曇るのを察知し、さらに見つめてくる、ああ、おかわり射精、あああああっ...
さらに続き

快感で育て上げられた金玉から上がってくる精子を、もう止められないポイントでおまんこから引き抜く。人肌の温度で守られていた陰茎が外気を感じるが、射精感が冷えることは無い。俺は後ろに手を組み腰を突き出す。彼女が舐りやすいように。ああ出るっ。その瞬間、ぐっぽりと咥えられる。俺は息みを解き、股間のなすが...
kawakit
2025-09-05 14:23:12 +0000 UTCkawakit
2025-09-05 14:22:23 +0000 UTCれいぢ
2025-09-03 03:35:47 +0000 UTChatacom
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