こちらには作成中のコンテンツ「思春期のための性教育 大学生の男女の中出しセックスと妊娠(仮)」のイラストの一部を掲載していきます。
※作成中のものであるため、物語の設定は後で変更する場合があります。
ペニスを膣から一度抜いてしばらく休憩し、涼太くんと羽美さんは再びペニスと膣を結合させます。二人とも横になり、羽美さんが股を開いて涼太くんが後ろからペニスを挿入する、側位の体位でセックスをするようです。この体位なら、妊娠7ヶ月である羽美さんの大きなお腹に負担をかけずにセックスを楽しむことができます。
涼太くんは羽美さんを妊娠させたときのセックスを思い出して、また羽美さんを妊娠させたくなっているようです。もともとほかの男の子より性欲の強い涼太くんですが、19歳の若さで女の子を妊娠させる気持ちよさを体験したことで、女の子を妊娠させて子孫を残そうとする生殖本能がより強まっているようですね。
二人とも若くて性欲旺盛ですし、肉体の相性もぴったりで妊娠中も盛んに中出しセックスをしていますから、この調子だと大学在学中にまた子どもを作ってしまいそうですね。
涼太くんは羽美さんの膣の穴にペニスの先端をあてがい、腰を少し動かすと、ペニスの先端が羽美さんの膣の穴にニュルッと入りました。
先ほどまでのセックスによって羽美さんの膣の穴は大きく開いていますし、羽美さんの愛液と涼太くんの我慢汁でヌルヌルになっていますから、涼太くんのペニスは羽美さんの膣の穴に滑らかに入ります。
涼太くんは羽美さんの膣の穴の奥まで、ペニスを一気に突き入れました。
涼太くんのペニスは羽美さんの膣に根本まで入り、涼太くんの金玉が羽美さんの膣の入り口にピタンと当たっています。涼太くんの巨根が赤ちゃんのいる妊娠7ヶ月の子宮に強く押し当てられ、羽美さんはその強烈な快感・挿入感に声が出てしまったようですね。そして、涼太くんはペニスの先端で羽美さんの子宮に触れ、子宮の中にいる自分の子どもの存在を感じています。
涼太くんは腰を振り、羽美さんの膣の穴にペニスを出し入れさせます。
少し休憩を挟んだものの、涼太くんの下腹部には先ほどまでのセックスによって精子と快感が蓄積されていますから、涼太くんはすぐに気持ちよさが高まり、射精しそうな感覚が込み上げてきています。多少は我慢できそうですが、もう少しで射精してしまいそうです。
涼太くんは射精しそうな感覚をこらえながら、しばらく腰を振り続け、ペニスと膣のこすれる感覚を味わいます。
山田直道
2025-09-01 04:06:01 +0000 UTCれんくん
2025-08-19 16:02:41 +0000 UTCアキ
2025-08-19 15:42:39 +0000 UTC孕汁男爵
2025-08-18 13:51:27 +0000 UTCれんくん
2025-08-17 10:04:51 +0000 UTCれんくん
2025-08-17 07:07:43 +0000 UTCアキ
2025-08-07 09:26:10 +0000 UTC月貴
2025-08-03 09:27:20 +0000 UTCアキ
2025-08-03 08:52:31 +0000 UTC