こちらには作成中のコンテンツ「思春期のための性教育 大学生の男女の中出しセックスと妊娠(仮)」のイラストの一部を掲載していきます。
※作成中のものであるため、物語の設定は後で変更する場合があります。
涼太くんと羽美さんは対面座位でセックスをしています。涼太くんが羽美さんの膣の奥までペニスを深く入れていますね。ペニスの先端で羽美さんの膣の奥の気持ちいい部分をグリグリと刺激しつつ、ペニスと膣の深い挿入感によってお互いの身体がより深く結合しているという感覚を味わっているのです。
羽美さんのお腹の中を見てみましょう。
羽美さんの子宮から卵管の中を進んでいくと、卵管膨大部に羽美さんの卵子がありました。どうやらこの日、羽美さんは本当に排卵していたようです。そして、羽美さんの卵子を目指して、涼太くんの精子がたくさんやってきました。涼太くんが羽美さんに送り込んだ精子が羽美さんの卵管膨大部まで進み、卵子のところまで到達したのです。
やがて涼太くんの精子が羽美さんの卵子まで到達します。かなりの数の精子が羽美さんの卵子まで到達していますね。涼太くんの精子は先端から卵子の表面を溶かす酵素を出して、羽美さんの卵子の中に入ろうとしています。
涼太くんの元気な精子が羽美さんの卵子に次々とやってきます。すごい数の精子ですね。これらの精子は全部、涼太くんが羽美さんの膣の中に送り込んだ精子です。19歳という若い男の子の精子ですから、動きも活発です。いくつかの精子は卵子の中に入り始めています。この精子の中のうちの一つが、羽美さんの卵子と受精するのです。
自分たちの精子と卵子が受精しようとしている最中とも知らず、涼太くんと羽美さんは激しいセックスをし続けています。涼太くんも羽美さんも、セックスが気持ちよくてたまらないようですね。19歳という若くて性欲旺盛な男の子と女の子は、こんな風に激しくペニスを膣に入れて気持ちよくなって子どもを作るのです。
羽美さんのお腹の中では今、とても素敵なことが起こっています。そう、受精です。涼太くんの精子と羽美さんの卵子が受精し、新たな命が始まろうとしています。次は受精の様子を見てみましょう。
アキ
2024-08-18 03:46:15 +0000 UTC山田直道
2024-08-17 17:53:16 +0000 UTC