こちらには作成中のコンテンツ「思春期のための性教育 大学生の男女の中出しセックスと妊娠(仮)」のイラストの一部を掲載していきます。
※作成中のものであるため、物語の設定は後で変更する場合があります。
涼太くんは羽美さんとのセックスによってペニスがかなり気持ちよくなっており、もうすぐ射精しそうになっています。
羽美さんからはこのように見えています。自分と同じ年頃の若くて精力の強い男の子とこうやって激しいセックスをして、自分の膣の奥にたくさん精液を出してもらって、羽美さんはとても気持ちよくて幸せな気分になっています。そして、この目の前にいる男の子の子どもを産みたい気持ちでいっぱいです。羽美さんは涼太くんの精子で妊娠したくてたまらなくなっているのです。
涼太くんは強烈な快感が下腹部にこみ上げてくるのを感じてきました。射精直前の感覚です。涼太くんの腰の動きがさらに激しくなりました。涼太くんはペニスを膣に激しく出し入れすることで、射精を促しています。
涼太くんは下腹部の快感が一気に高まるのと同時に、「イク~~っ」と大きな声を出しました。
そして次の瞬間、涼太くんが羽美さんの膣の穴にペニスを一気に突っ込むと、涼太くんの金玉とお尻の穴の間の部分がドクン、ドクンと脈動し始めました。涼太くんが羽美さんの膣の穴の中で射精をし始めたのです。
涼太くんは羽美さんの膣の中に精液を送り込んでいます。涼太くんは21cmという大きいペニスを羽美さんの膣に深く挿入して、かなり気持ちよさそうに精液を出していますね。この夜、涼太くんはすでに何度も射精をしていますが、19歳の若さということだけあって、まだいっぱい精液を出せるようです。
羽美さんは涼太くんのペニスが自分の膣の中で激しく脈動し、膣の中に精液が送り込まれてくるのを感じています。羽美さんは涼太くんの精子で妊娠するために、涼太くんの精液を膣の奥でしっかりと受け止めています。
涼太くんも羽美さんも、子作りの気持ちよさに夢中になっていますね。二人のように19歳という性欲旺盛で精力の強い時期にこうやって子作りをするのは、かなり気持ちよくて妊娠しやすいものになります。二人はこのまま朝までセックスをし続け、子どもを作る行為の気持ちよさを堪能します。
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2024-10-19 22:13:42 +0000 UTCmayuki
2024-10-19 07:23:06 +0000 UTCタド
2024-10-19 05:02:51 +0000 UTCアキ
2024-10-19 01:00:47 +0000 UTC