SamuKata
tonchisukebe
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2020.11.05

巨根描写について


すみません、またちんちんの話をさせて下さい。

私ずっと以前は竿役のちんちんを身体の半分程の大きさに描いてたりしてたんですよね。そんなある時、ひとつの疑問が。



大きいったって、限度があるんじゃね?こんな大きさリアルさをゆうに超えてて逆に何か違くないか?

というわけで、最近は描くちんちんの大きさを改め始めています。「巨根」というからには作者の自分でも「おぉデケェ」と圧倒されるような大きさに描きたいのですが、「これ、いくらなんでもあり得ないだろ」というデカさの最低ラインと「この大きさだったらリアルでもありそうだな」という最高ラインの「中間」を見極めたいなと(たいそうな話になってきましたな)。



リアルではそそり勃った場合亀頭がヘソに付くくらいの大きさはわりとあると思うんですよね。



フィクションで思い切りデカく描くとしても、亀頭が乳首を超えたら既に「こんなんあり得ないだろ」の域に入ってる気がするんですよね。



なのでここは、亀頭がヘソと乳首の間くらいの大きさが今後私の描きたい巨根表現のベストなのかもしれないですね?(訊くな


搾精生物との性交を描写するにあたり、何が起こっているのかをわかりやすくするならやはりそれくらいの巨根が適しているというのが私の方針ですので、今後も「搾精生物×巨根」の組み合わせは揺るぎないです。



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Comments

なるほど、搾精生物に搾られ続ける過程で大きくなっていくという(о´∀`о)そういうストーリーですね

どちらも楽しめると思いますよ(笑)。でも、サイズに成長などのストーリー要素があるのもいいですね

gravity1989


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