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先生がお仕事頑張ったご褒美として、ノゾミにチン嗅ぎしてもらう話

 先生ってね、あんな人畜無害な優男〜って顔して、実はとんでもない変態なんだよ?


 だって、先生は私が当番の日、仕事が終わると決まって必ず「ご褒美にちんちんの匂いを嗅いでほしい」って言うの。訳分かんなくない?


 いやいや、最初はもっと普通のご褒美だったんだよ? 手を握るとか、頭を撫でるとか、そういう普通のスキンシップ。


 だけど、そのうちハグをするとか、服の上から胸を触るとか、脇の匂いを嗅がせるとか、そういう変態チックなご褒美が増えていって……


 行き着いた先が「ちんちんの匂いを嗅がせる」だって、さすがにドン引きだよね。


 まぁ、そのお願いを聞いちゃう私も私だと思うけどさ……


 だって先生、断ると捨てられた子犬みたいな顔するんだもん。あんな目で見られたら、嫌って言えないし……


 そんで、今日もまた当番なんだよね。またあのくっさいの嗅がされるんだろうなぁ……


────────────────



「〜〜〜〜ッあぁ! 終わったぁ〜!」


「お疲れ〜先生、いや〜今日も大変だったねぇ?」



 今日のシャーレは特に激務だった。急な書類が割り込んできたり、近くで爆破事件が起きたりで、もう散々。


 しかもそんな日に限って気温高いし、おかげで私も先生も全身汗でベタベタ……



「いやほんと、ノゾミもありがとうね。一人だったら絶対終わってなかった……」


「いいっていいって、パヒャヒャッ! これも当番の仕事だしねー」


「…………」


「……あ〜、なに? どしたの?」



 先生、めっちゃ私のこと見てる。きたいするような目で、チラチラって。


 まぁ分かってるんだけどさ? せめて自分の口でお願いするのが最低限のマナーっていうか、礼儀でしょ。



「あの……いつものやつ、お願いしてもいい……かな」


「いつものって? ハッキリ言わないと帰っちゃうよ?」


「だから、その……」


「あーもう、なに今更恥ずかしがってんの? どうせいつものでしょ!? 早くしないと本当に帰るからね?」



 あんなこと頼むくせに、変なタイミングでチキるんだから……っ! こっちはもう覚悟できてるのに……!



「じゃあ……その、チンポ嗅いで欲しい……です」


「……はぁぁ、そこ立ってて、下脱がすから」



 相変わらず、生徒に対して言っていいお願いじゃないよね。言葉の意味分かってるのかな……?


 こんなの、恋人でも普通はやんないよ? 余程性欲もて余した変態カップルとかじゃないと絶対してない……



「───って、うわ、もうちんちん勃ってるし……」


「だ、だって……朝から楽しみにしてたから」


「はぁ? 仕事中もそんなこと考えてたの? 本当に、どうしようもない変態だよねぇ……」



 今日は私が当番だから、ちんちん嗅いでもらえる~って期待してたんだ? マジでキモすぎ……❤️


 うわ、パンツに濃いシミ出来てる……❤️ もう既にキツい匂いするんだけど……❤️



「はぁっ……はぁ……っ♥️ ノゾミ、早くぅ……っ♥️」


「急かさないの……まったく、昼間はあんなにカッコいいのに、なんで夜はこんなダサいのかなぁ……」



 さっきまでキョドってたのに、シてもらえるって分かった瞬間、犬みたいにハァハァって息荒くしてるし……


 せめて普段通りに、もっと普通なプレイに誘ってくれたら……❤️ そしたら私も応えてあげられるのに……❤️


 当の本人がチン嗅ぎフェチとかいう終わってる性癖だからなぁ……❤️



 ───ずる……っ❤️ ぼろんっ❤️


「うわ……っ、相変わらずブヨブヨしてて、変なちんちん……❤️ 皮だるだるに余ってるし、先っぽにチンカスこびり付いてる……❤️」


「うぅ……ごめんねノゾミ……っ♥️ まずはこのまま、皮剥かずにチンポ嗅いで……♥️」


「分かってるから、いつも通りやればいいんでしょ……?」



 もう何回嗅いでると思ってるの、先生の好きな嗅ぎ方とか、全部覚えてるから……❤️


 まずはこの、だるんだるんに余ったチン皮の先っぽ……❤️ ネバネバの我慢汁にぐっちょり汚れたここに、鼻を近付けて……❤️



「───ッ、すぅぅ……はぁぁ……っ❤️」



 うっ……くっさぁ……ッ❤️ 工事現場の簡易トイレみたいな、拭き残したオシッコの匂いがする……❤️


 今日の匂い、いつもよりずっと強烈……っ❤️ これ、前日にお風呂入ってないでしょ……❤️💢



「ど、どうかな……臭い?」


「すぅ……はぁ……❤️ 聞かなくたって分かるでしょ……!?❤️💢 めっちゃ臭い……っ❤️❤️💢 ツンってチーズみたいな匂いが鼻にクる……っ❤️」



 もしかして「そんなことない、いい匂いだよ?」とでも言うと思った!?❤️💢 こんな汚いちんちんぶら下げて……っ❤️ 臭いに決まってんじゃん、こんなの……ッ!❤️💢



「すんすん……っ❤️ はぁぁ……くっさぁ……っ❤️💢 先生のちんちんマジ臭すぎ……❤️❤️💢 こんなの生徒に嗅がせるとか信じられない……っ❤️💢」


「うぅ……ごめんね、でもノゾミにチンポ嗅がれるのめっちゃ興奮する……♥️」


「うっさい変態っ❤️💢 いいから黙ってちんちん嗅がれてて……っ❤️❤️💢」


 ───じわ……っ❤️



 あぁもう最悪……❤️💢 私のパンツ濡れてきたし……❤️ これがあるから嫌なんだよぉ……っ❤️


 こんな、至近距離で男の人のちんちん嗅いで、私だって変な気分になるに決まってんじゃん……っ❤️


 先生のバカっ❤️ バカぁ……っ❤️ あぁもうムラムラする……っ❤️💢 一日頑張って仕事して、性欲溜まってるのは先生だけじゃないんだからね……ッ❤️❤️💢



「すぅぅ~……はぁ〜……っ❤️ ねぇ、皮の中からガマン汁溢れて、指に垂れちゃってるんだけど……っ❤️💢」


「はぁっ……はぁ……っ♥️ だって、ノゾミみたいな可愛い女の子にチンポ嗅がれてるから……あぁっ♥️」



 か、可愛いとか……っ❤️ そういう風に煽てれば許してくれると思ってるわけ……!?❤️


 ダメだからね……?❤️💢 ちんちんのお汁、女の子の手に引っ付けるとか普通に犯罪だから……っ❤️❤️💢



「うっわ……❤️ ガマン汁ネバネバしてる……❤️💢 指と指の間に糸引いて、かき混ぜた納豆みたい……❤️」



 だるだるのチン皮から、ドプドプ溢れてくる……❤️ 匂いもくっさ……❤️ ちょっとチンカスの匂いも混じってるし……❤️


「ねぇ、先生……っ❤️ この皮の中、どんだけチンカス溜まってんの?❤️ 最後に皮剥いて洗ったのいつ?❤️💢」


「え、え〜っと……っ♥️ 前回ノゾミに当番してもらった日だから、2週間くらい……?♥️」


「汚ったな!?❤️💢💢 あの日からずーっと剥いてないの!?❤️💢 バカなんじゃないの!?❤️💢💢 病気になったらどうすんのさ……っ!❤️💢」



 嘘でしょ……?❤️ 2週間も皮の中で熟成させたチンカス……?❤️ そんなの今から私に嗅がせんの?❤️💢 頭おかしいってマジで……っ❤️💢


 そんなの嗅がされたら、私どうなっちゃうんだろ……❤️ チン皮嗅いでるだけでもおまんこキュンキュンしてるのに……❤️💢


 オスフェロモン濃縮した熟成チンカス……❤️ 嗅いだら絶対ヤバいってぇ……❤️💢



「……っ❤️💢 これ、皮の中も嗅がなきゃダメなんだよね……?❤️❤️💢」


「う、ん……っ♥️ 私のチンカスまみれの亀頭、ノゾミにクンクンしてほしい……♥️」


「───っ、マジで他の子にこんなこと頼んじゃダメだからねっ!?❤️💢 それ約束できるなら、いいよ……❤️」


「約束するっ♥️ 約束するから、ノゾミ……っ♥️ 早く皮剥いて、チンポ嗅いで……ッ!♥️」



 どんだけ嗅いでほしいの……❤️ もう、仕方ないなぁ……❤️ 約束破ったらもう二度としてあげないからねっ❤️💢



「それじゃあ、まずはこの余ったチン皮を握って……❤️ 下に少しずつずり降ろして……っ❤️」


 ───むりゅ……っ❤️ むりゅむりゅ……っ❤️ むっわぁ……❤️



 うっわぁ、なにこれ……っ❤️❤️💢 皮の内側にめっちゃチンカス溜まってるんだけど……❤️💢


 これ、ガチで2週間洗ってないやつだ……❤️ こんなの嗅がせるとか、マジ冗談キツいって……❤️💢



「い、いくよ? 嗅ぐからね……?❤️」


「うん……お願い……っ♥️」



 それじゃ、まずは匂いに慣れるために、少し離れたところからゆっくり鼻て息を吸って……っ❤️



「───すぅ……ッ!?❤️❤️💢 げほっげほッ❤️💢 くっざぁ゛……ッ!?❤️ なにこれ゛っ!?❤️ 臭いとかいうレベルじゃない゛……ッ❤️❤️💢」



 これもう人間が嗅いじゃダメなやつ……ッ!❤️❤️💢 匂いが強烈すぎて涙出てきた……っ❤️💢


 酸っぱくて脂っぽい匂いが鼻の奥まで流れ込んで……っ❤️💢 脳の奥までパチパチ痺れてる……ッ❤️❤️💢



「だ、ダメだよノゾミ……っ♥️ せっかく頑張ってチンカス溜めたんだから、もっとクンクンして……っ♥️♥️」


「ぜっがぐ溜め゛だって何゛ッ❤️💢 やだ……ッ! それ以上ちんちん近付げないで……んぉ゛ッ!?❤️💢」



 あ゛〜無理゛……ッ❤️💢 チンカス臭キツすぎて脳みそ腐る゛っ❤️💢💢


 ふぉ゛ぉ……っ❤️ くっっっさぁ……っ❤️ チン皮なんて比にならないオス臭するぅ……っ❤️❤️❤️


 ふぅ~もう我慢できない……っ❤️ こっそりおまんこ触る……ッ❤️ チンカス臭オカズにオナニーするぅ゛っ❤️


 パンツの裾の隙間から、そっと指を差し込んでぇ……っ❤️ ショーツ越しにおまんこぉ゛……っ❤️❤️❤️



 ぬち……ぬち……っ❤️ ちゅぷ……❤️


「すぅ……けほっ……っ❤️ すんすん……んぉ゛ぉ……くっさぁ゛……ッ❤️💢 ひっどい匂い、頭おかしくなりそう……っ❤️❤️💢」


 うっわ……ガチ濡れてんじゃん……❤️ チンカス臭でマンコ発情しすぎだって……っ❤️❤️❤️


 あ〜もう……っ❤️ これも全部、こんな臭いちんちん嗅がせてくる先生のせいだかんね……ッ!❤️❤️💢



「すぅ……ほぉぉ……っ❤️ あ゛〜くっさッ❤️ くっさぁ……ッ❤️💢 蒸れたちんちんの匂い最悪……っ❤️💢💢」


 くちゅくちゅ……っ❤️ ぬち……ぷちゅ……っ❤️



 ぅ……あ……っ❤️ これマジで気持ちいい……っ❤️ チンカスちんちんオカズにしてマンズリこくの効っくぅ゛っ❤️


 カリ裏とか特に汚いし……❤️ チンカスが溜まりすぎて塊になってんじゃん……❤️



「すぅ〜……ふぉ゛ぉ……ッ!?❤️❤️💢 ここ臭すぎ……っ❤️ あ゛〜ヤバ……っ❤️ 嗅いでるだけでマンコイきそ……❤️ すぅ〜はぁ〜っ…❤️ んぉ゛……ッ!?❤️❤️❤️」


 ───ビクンッ❤️ ビクビクっ❤️


「〜〜〜〜ッ!?❤️ んふぅーっ❤️ ふぅぅ……っ❤️ んぉ゛っ……ほぉ……っ❤️」


 うぅぅ……っ❤️ マジでチンカス臭でイっちゃったぁ……❤️ おまんこめっちゃヒクヒク痙攣してる……っ❤️


 これ本気でヤバい……ッ❤️ これ以上チンカス臭嗅いでたら私まで変態性癖のバカになる……っ❤️❤️❤️



「はぁっ……はぁ……っ❤️ せん、せ……っ❤️ 一旦待って……っ❤️ ちょっとストップ……ッ❤️💢」


「ふぅーっ!♥️ ふぅーっ!♥️💢 ノゾミ好き……っ♥️ 嫌々チンポ嗅いでくれるノゾミ大好き……ッ♥️♥️💢」


「わ、分かったから待ってって……ッ!❤️💢 それ以上ちんちん近づけられたら、顔にくっ付いちゃう……っ❤️💢」



 うっ……ぐぅ……っ❤️ 手で押さえないといけないのに……❤️ イったばっかりで身体に力入らない……っ❤️💢


 やだ……っ❤️ 本当にダメだってっ❤️💢 そんなチンカスまみれのちんちん擦り付けられたら臭い取れなくなる……ッ❤️❤️💢



「ねぇっ❤️💢 一回落ち着こ!?❤️ こんなのマジでダメだって!❤️ 嗅ぐだけだって言ったじゃん!❤️💢 ちょっ……待っ───」


 ───ぶちゅぅぅぅぅうッッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️


「んう゛ぅぅ゛ぅぅぅぅう゛ッッッ!??!?❤️❤️❤️💢❤️💢💢」



 うっわぁ……っ❤️ マジでちんちん擦り付けられちゃった……💢


 くっさいガマン汁とチンカス、鼻にベッタリへばりついてる……っ❤️💢


 呼吸する度に濃ゆ〜いチンカス臭がして、おまんこのムラムラ治まんない……っ❤️💢



「うおぉ……ッ♥️ ノゾミの柔らかいほっぺたにチンポ擦り付けるの、気持ちよすぎて腰止まんない……っ♥️」


 ずりゅ……ずりゅ……っ❤️ ぬち……ねち……❤️


「んぐ……っ❤️ ぁ……う゛ぅ……っ❤️ やだっ、顔にチンカス付いちゃう……っ❤️ んぉ゛ッ……くっさぁ゛っ❤️」



 ちょっと……っ❤️💢 私の顔は先生のチンカス掃除用ティッシュじゃないんだけど……ッ❤️❤️💢


 んぉ゛ぉ……くっさ……っ❤️ 臭すぎ……っ❤️💢 ガマン汁で溶けたチンカスの匂い強烈すぎるぅ……っ❤️💢



 ぐちゅ……っ❤️ ぬぷ……にゅぷ……っ❤️ くちくち……っ❤️


「んぉ゛っ……ぉ……ほぉ……ッ❤️ くさ……っ❤️ あ゛〜くっさぁ゛ッ❤️ これガチヤバい……っ❤️ 頭の中ちんちんでいっぱいにな゛るぅ……っ❤️」



 ふぅぅ……っ❤️💢 こんな酷いことされてるのに、おまんこ弄るの止められない……ッ❤️❤️💢


 チンカス臭い責めされながらおまんこホジホジ気持ちよすぎるぅ゛……っ❤️❤️💢


 あ゛〜また頭ボーっとしてきたぁ……❤️ イくイくイく……っ❤️ 顔面にチンカス塗りたくられてアクメくる……っ❤️❤️❤️ イ゛っぐぅ゛ぅぅぅうッ!❤️❤️❤️❤️❤️



 ───ビクンッ!❤️ ビクビクビクッ!❤️❤️❤️


「んぉ゛ぉぉぉおッ!❤️❤️❤️ お゛っ……ぉ……ほぉ゛ぉ〜……っ❤️❤️❤️」


「あ〜ヤバ……っ♥️ チンカス臭でメロメロになってる顔エロすぎる……っ♥️ さっきからこっそりオナってるのバレてるぞ……ッ♥️💢」


「な゛っ……ぁ……違ッ❤️💢 そんなことしてな゛いっ❤️❤️💢 んぅ゛っ……お゛っ……ほぉ゛ぉッ❤️❤️❤️」



 うそうそうそッ!?❤️ なんでバレてんの……っ❤️ ってか、なんで気付いてたのに何も言わないのッ❤️💢


 絶対泳がせて楽しんでたんだっ❤️💢 ほんと意地悪……っ❤️💢 悪趣味っ❤️💢 変態教師……ッ❤️💢💢



「臭い臭いって言いながら、本当は興奮してたんだよね……っ♥️ ほら、もっと嗅いでいいよっ♥️」


 ぬちゃあ……っ❤️ ずり……ずりゅ……っ❤️


「ひぎゅ゛っ❤️💢 ん゛ッ……ぉ゛……っ❤️ やぁ……くひゃいぃ……ッ❤️ んふぅーっ❤️ ふぅーっ…❤️💢」



 ワイパーみたいに、ちんちん左右に擦り付けて……っ❤️ チンカスとガマン汁で顔中ベトベト……ッ❤️💢


 うわぁ、唇まで汚されてる……❤️ 私、ファーストキスもまだだったのに……っ❤️💢



 ずりゅ……ずりゅ……っ❤️ にちゃ……にちゃ……っ❤️


「ふぎゅ……っ❤️ んぢゅ……ぅえ゛……くっさ……っ❤️💢 ちょっと落ち着いてよマジで……っ❤️💢💢」


「ふぅーッ!♥️ ふぅーっ!♥️ あ゛〜ヤバいぃ……っ♥️ 顔コキ気持ちよすぎてザーメン昇ってきたァ……ッ♥️♥️♥️」


「は、はぁ!?❤️💢 待って、それは……っ❤️💢」



 ───っ、ぁ……ガマン汁ビュルビュルおもらししてる……っ❤️💢 私の顔にびちゃびちゃ引っ掛けて……っ❤️


 このまま射精する気なんだ……っ❤️💢 いいよなんて一言も言ってないのに、勝手に女の子の顔に向かってザーメンぶちまけるんだ……っ❤️💢💢


 あ〜もう……っ❤️ マジキモすぎっ❤️💢 こんなの私じゃなきゃ絶対許さないんだからね……ッ❤️💢💢



 ずちゅッ❤️ ぐちゅっぐぢゅ……ッ❤️💢 ねちゃねちゃねちゃッ❤️❤️💢


「あ゛ぁ〜出るっ!♥️💢 ごめんねノゾミっ♥️💢 その可愛い顔にチンカスザーメンでパックするよッ!♥️💢 出る出る出るっ!♥️♥️💢 う゛ッッ!♥️♥️💢♥️💢」


 ───びゅるっ❤️


 ぶびゅっ❤️ ぼびゅぅっ❤️❤️❤️ ぶりゅるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️❤️ どぷっどぷッ❤️❤️❤️ どっぴゅぅぅぅぅうッ❤️❤️❤️❤️


「んぷッ!?❤️❤️💢 うぐっ……ぅあ……熱……っ❤️💢」



 うわっ、なんかちんちんの先っぽから、白くてドロっとしたのが溢れてきた……❤️💢


 粘ついてて生臭い……❤️ チンカスの発酵臭と混ざって、むせ返りそう……❤️❤️💢



 どぴゅどぴゅッ❤️❤️❤️ ぶりゅっ❤️ ぼびゅるるるッ❤️❤️❤️ どくっどくッ❤️ どっぷぅ……っ❤️


「うっ……はぁぁ……っ♥️ ノゾミの顔コキめっちゃ気持ちよかったぁ……♥️」


「んぅ……ぅあ……くっさ……っ❤️ ザーメンちょっと口に入ったし、マジ最悪……っ❤️💢」



 苦くて粘っこくてヌルヌルしてる……っ❤️💢 これが先生のザーメンの味……❤️ 不味くて今にも吐きそう……っ❤️💢



「うぅ……ぁ……っ❤️ へんへぇ……っ❤️ はやくふいへよぉ……っ❤️💢 ざーめんくさいぃ……ッ❤️💢」


「……あぁ、うん、今拭いてあげるからね」


 ───べちゃ……っ❤️


「んぷ……っ❤️ ぅ……んん……❤️ うぐ……っ❤️」


 ぬち……ぬち……っ❤️



 な、なにこれ……っ❤️💢 ティッシュとかタオルじゃないよね……?❤️💢 なんか熱くて硬いので、ザーメンぐちゃぐちゃに塗り広げられてるんだけど……っ❤️💢💢



「な、んで……っ❤️ チンポで拭いてんの、バカぁ……ッ❤️💢」


「はぁっ……はぁ……っ♥️ ごめ、ザーメンまみれのノゾミの顔見てたら、勃起収まらなくて……っ❤️💢💢」


「しら、ないって……っ❤️💢 いいから離せ……ッ!?❤️ ゃ……あ゛……っ❤️ ちょっと、んむぅ゛ぅッ!??❤️❤️💢」



 ザーメンまみれの汚ったないちんちん……っ❤️💢 私の唇にギューって押し当てられて、咥えさせようとしてる……っ!?❤️💢💢


 まだチンカスもベッタリ付いたままなのに、そんなの口に入れたら病気になっちゃうから、やだぁ……ッ❤️💢



「ふぅーッ♥️ ふぅーっ♥️💢 お願いノゾミ……っ♥️ ザーメンチンポしゃぶって……っ!♥️💢 好きなだけオナニーしてて良いからッ!♥️💢💢 お願いッッ!♥️♥️💢」


「ん゛ん〜ッ!!❤️💢💢 ん゛ぅ……んんん゛ッ!❤️❤️💢」



 ……っ❤️💢 首振ってヤダヤダって抗議してんのに、執拗に腰ヘコヘコしてくるし……❤️💢💢 しつこい男は嫌われるんだよ……っ❤️💢


 お、オナニーとかもしないからっ❤️💢 そんな汚いちんちん咥えてオナるとか、絶対に無い……ッ❤️❤️💢



「ほら……ッ♥️💢 口開けろ……っ♥️ ご褒美なんだろッ♥️💢 それならザーメンチンポ咥えるくらい……ッ♥️💢 なぁっ、頼むよ……っ!♥️💢」


「んぅ゛ぅ……っ❤️💢 うっ……ぐ……っ❤️ や、だ……っ❤️ そんな汚いの、マジで無理゛っ……ん゛ぐぅ゛ぅぅッ!??❤️❤️💢❤️💢」


 ───ぐぽォ゛ッ❤️❤️❤️



 お゛ぇ……っ❤️ ガチで入れるとか、冗談じゃない゛ぃ……っ❤️💢 う゛っ……ちんちんくっさぁ……っ❤️ 生臭くて酸っぱくて、ドロドロしてキモい……っ❤️💢💢


 ダルダルに皮余ってる根元まで一気に突っ込まれて、口のなか全部ちんちんに犯されてる……ッ❤️💢💢



「うっ……おぉ……っ♥️ ヒカリの口の中あったかい……♥️ ぷにぷにの柔らかい舌がめっちゃチンポ舐めてくる……っ♥️」


「んぢゅ……っ❤️ う゛ぇ……れろ……❤️💢 ぐぽっ……ぐぽ……っ❤️」


(押し返そうとしてんだよ……っ❤️💢 さっさとちんちん抜けっ❤️💢 このレイプ魔ぁ……ッ❤️💢💢)



 無理やりしゃぶらされてるせいで、勝手に唾液が溢れてくる……っ❤️💢


 ザーメンと混ざって、チンカスが溶け込んで、苦しょっぱい最低の味……っ❤️❤️💢


 濃厚なオス臭、鼻の方まで直接届く……ッ❤️💢 ダメ……っ❤️ こんなの嗅がされたら、またおまんこ発情しちゃうからぁ……っ❤️❤️💢



「んぶ……っ❤️ ぢゅぷっ……ぢゅぷ……っ❤️ ん゛ぅ……こぉ、へんはいっ❤️ さいへぇ……っ❤️」


 くち……くちゅ……っ❤️ にゅぷぷ……っ❤️


「んん゛……っ❤️ ふぅーっ…❤️ ふぅぅ……ッ❤️ まっず……れろ……っ❤️ ぢゅぱ……っ❤️」



 〜〜〜〜〜ッ!!❤️💢💢 良いって言った!❤️💢 好きなだけオナニーしていいって言ってた!!❤️💢💢


 ちんちん咥えるのキモいし、チンカス臭いし、ザーメン不味いけどっ❤️💢 オナニーするからっ❤️💢 これも全部先生のせいだかんね……ッ!❤️❤️💢



 ぬちゅ……ぬちゅ……っ❤️ ぐぽっ❤️ ぐっぢゅ……ぐっぢゅ……っ❤️❤️❤️


「ん゛ん……っ❤️💢 ぢゅるっ……ちぅ……っ❤️ ん゛ぉぉ……っ❤️❤️ ほぉーっ❤️ れるぅ……っ❤️❤️💢」



 あ゛ぁ……っ❤️ おまんこホジホジヤバすぎッ❤️❤️❤️ 腰ガクガク震えちゃうぅ……っ❤️❤️💢


 我慢しないで思いっきり指突っ込んでぇ……❤️ 全力マンほじオナニーっ❤️ 頭まっしろになるくらい気持ちいぃ゛ッ❤️❤️💢



「うぐ……っ♥️ そこ、カリ裏舐められるの気持ちいい……ッ♥️♥️」


「んふぅーっ…❤️ ここぉ?❤️ れるれろぉ……っ❤️ ぢゅぷっぢゅぷ……っ❤️ ずろろぉ〜〜ッ❤️❤️❤️」



 うぇぇ……❤️ ここは特にチンカス溜まってるなぁ……❤️ 2週間じっくり蓄積されたのが集まってる……❤️💢


 こんなの女の子に咥えさせて、ちんちん掃除されたいとか……❤️ ガチ嫌われても文句言えないからねっ❤️❤️💢



「んぅ……うぐ……っ❤️ れる……ぢゅぽ……っ❤️ ちゅっ……ちぅ……❤️ れろ……ぞりゅ……っ❤️」


 くちゅ……っ❤️ ごしゅっごしゅ……っ❤️ ぐちょぉ……っ❤️


「うっ……あぁ、そこそこ……っ♥️ もっと舌先とがらせて、カリ首のチンカスほじくってぇ……♥️」


「んぅ……っ❤️ わがまま、言うな……ッ❤️💢 れる……れろぉ……っ❤️ ちぅ……ぞり……っ❤️ ぢゅぽっぢゅぷっ❤️❤️❤️」



 うっ……❤️ 舌の上にエグ味のあるしょっぱい塊が乗っかってる……❤️💢 はぁぁチンカスまっず……っ❤️💢 不味すぎておまんこめっちゃイライラするぅ……ッッ❤️❤️💢



 くちゅくちゅくちゅ……っ❤️ ぬち……ぐちょ……っ❤️


「んふぅーッ❤️ んぅ……お゛ぇ……っ❤️ くっざぁ゛……んぉ゛ッ❤️ お゛っほ……っ❤️❤️💢」


「はぁっ……ぁ……うぅ……っ♥️ どう、ノゾミ……♥️ チンポ臭でオナニー気持ちいい?♥️」


「んぅ……うるさい……っ❤️💢 れぅ……ぢゅる……っ❤️ ちゅぷ……れろぉ……❤️」



 それもこれも、全部こんなキッツいチンカス臭してるせいでしょっ❤️💢 私は普通だったのに、何度も何度もちんちん嗅がせて……っ❤️


 あぁもう……パンツ邪魔……ッ❤️💢 好きにオナニーしていいんだよねっ❤️❤️💢 私も下全部脱ぐから……っ❤️



 しゅるっ❤️ ふぁさ……っ❤️


「はぁっ……はぁ……っ❤️ あぁもう、先生の前でこんな格好するなんて……❤️💢 んぅっ……ぁ……気持ちぃ……っ❤️ ひぅ……っ❤️」



 下半身スースーする……っ❤️ 太ももまで愛液垂れちゃってるし……❤️ 私、先生のちんちんの匂いで、こんな濡れて……っ❤️❤️❤️



 くちゅ……ちゅぷ……っ❤️ ぬちっ……ぬち……っ❤️ にゅぷぷ……っ❤️


「ちゅぷ……んぅぅ……っ❤️💢 れぅ……ぢゅる……っ❤️ んん゛っ……ちゅぽ……っ❤️💢」



 んっ……はぁぁ〜……っ❤️ ヤバこれ、脳みそ溶けるぅ……❤️


 中指と薬指を、おまんこににゅぷにゅぷ〜って突っ込んでぇ……❤️ 掻きむしるような乱暴オナニ゛ぃ……っ❤️ 頭の中グズグズになっぢゃうぅ゛❤️❤️❤️



「んちゅ……れるぅ……っ❤️ ぐちゅ……ねちゃ……っ❤️ んっ……ぉ゛……っ❤️ ぢゅぷ……❤️ れろれぅ……❤️」


「うぐ……っ♥️ あぁ……ノゾミが私のチンポを愛おしそうに舐め回してる……♥️ 恋人とディープキスするみたいに、亀頭に舌を絡めて……あぁッ♥️」



 そ、そんなことしてないから……っ❤️ 私は別に、お願いされたから仕方なくちんちん舐めてるだけで……❤️💢


 本当はこんな気持ち悪いの、今すぐ口を離したいっての……❤️💢 あぁもう、マジ最悪……っ❤️❤️💢



「ちゅぽっ……ちゅぽ……っ❤️ れろ……ぴちゃ……っ❤️ んちゅ……ぞりぞり……っ❤️ ん゛ぅ……っ❤️ ぢゅるるるぅ〜……っ❤️」


「うぁ……っ♥️ やっぱりノゾミにチンカス掃除してもらうの最っ高……っ♥️ 温かくてトロトロで、極楽ぅ……♥️」



 ……っ❤️💢 私は先生のちんちん掃除機じゃないんだけど……っ❤️❤️💢


 自分の生徒に、自分の性器を掃除させて、恥ずかしくないの……っ❤️💢



「んぅ……ちゅぷ……ぷは……っ❤️ れるぅ……んちゅ……っ❤️ ちゅっちゅ……っ❤️ ぢゅるるる……っ❤️」



 うわ、まだチンカス残ってる……❤️ だるだるに余った皮のほう……❤️


 チューって吸い付くと、びょーんって伸びて、めっちゃカッコ悪い……❤️


 情けない包茎ちんちん……❤️ 私に面倒見てもらわないと、汚れたまんまのダメダメちんちん……❤️



 ぐぢゅぐちゅぐぢゅッッ❤️❤️❤️ ぷしっ❤️ ぷしぃ……っ❤️


「んぉ゛……っ❤️ ふぅーっ…❤️ ふぅーっ❤️ ん゛っ……れるぅ……っ❤️ ぢゅぽっ❤️ ぢゅっぽ……っ❤️」



 あ゛〜おまんこイライラする……っ❤️💢 バカ先生……っ❤️ ザコ先生……っ❤️ 素人せんせ……っ❤️ 私の性癖、こんなめちゃくちゃにした責任取ってよぉ……っ❤️💢


 チンカスの匂いも、ザーメンの匂いも、最初は臭くて嫌だったのにっ❤️❤️💢 当番の度に嗅がせて、癖付けさせて……っ❤️💢


 あ゛〜……ッ❤️ 潮吹いてるのに指止まんないっ❤️💢 もっと奥゛っ❤️ 子宮ゴリゴリ潰され゛だい゛ッ❤️💢💢



「───ちゅぱッ❤️❤️❤️」


「うぐ……っ!? の、ノゾミ……?」


「ふぅーッ!❤️💢 ふぅぅ……ッ❤️💢 せん、せ……っ❤️ 好きにオナニー、していいって……言ったよね💢」


「い、言ったけど……」



 ───それなら、ちょうどいいのあるじゃん……❤️💢 私の奥までギリギリ届きそうで、太くてゴツゴツした硬いもの……❤️💢


 先生の勃起ちんちん……❤️ ディルド代わりにすれば、もっと気持ちいいオナニーできる……っ❤️



 くちゅ……っ❤️


「ノゾミ……っ!?♥️ それもうオナニーじゃ───」


「うる、さい゛ッッ!!!❤️❤️💢❤️💢」


 ずぷ……っ❤️ ぬぷぅぅうっっ❤️❤️❤️ ぷち……っ❤️


「んォ゛ッッ…………ほぉ゛ぉ〜〜〜〜ッ!??❤️❤️❤️❤️❤️」


 ビクンっビクンッッ❤️❤️❤️ ぷしぃぃぃぃい……っ❤️



 一気に奥までズンって来た……っ❤️ ずーっと我慢してたから……❤️ 軽く子宮を小突かれただけでイっちゃったぁ……❤️


 おまんこの中で、包茎ちんちんがズル剥けて、残ってたチンカス擦り付けられちゃってる……っ❤️❤️❤️



「あ゛っ……はぁ……っ❤️ おまんこジンジンするぅ……ッ❤️❤️❤️ 熱くて、痛くて、苦しくて……っ❤️ それなのに、気持ちいい……っ❤️」


「う゛っ……ぐぅぅ……ッ!?♥️💢 はぁっ……はぁ……ッ♥️💢💢」



 あ〜あ、マジで挿入ってる……❤️ 先生の汚いちんちんで、処女散らしちゃった……❤️


 ムードもロマンもない、最低な初セックス……っ❤️💢


 先生が悪いんだからね……っ❤️💢 思春期のJKにあんな、何度もちんちん見せつけて……ッ❤️💢 ザーメン顔にぶっかけて……っ!❤️❤️💢


 ムカつく……っ❤️💢 おまんこずーっとイライラしてて、先生のせいで……っ❤️💢 先生の、ちんちんのせいで……ッ❤️💢💢 この、絶対許さないから……っ!❤️💢💢



 にゅぷぷ……っ❤️ ずちゅんッ!❤️ ぱんっぱんっぱんッ!❤️❤️❤️


「んぉ゛っ……ほぉ……ッ❤️ お゛っ……おぉ゛ぉ……っ!?❤️❤️❤️」


「ちょっ……ぉ゛ッ♥️💢 ノゾミっ、腰……激しっ!?♥️ う゛ぁ……っ♥️」



 先生の包茎ちんちん……❤️ 腰を動かす度に、私のなかで皮が剥けたり、戻ったり……っ❤️


 こんな情けないちんちんで、オナニーしてあげてるんだから……っ❤️ 感謝、してよね……っ❤️💢



 にゅるぅ……っ❤️ じゅぷッ❤️ ぐっぽ……っ❤️ ぐっぽ……っ❤️ どちゅッ❤️


「はぁっ……はぁ……っ❤️ せん、せ……ぜんっぜん余裕ない顔してる……っ❤️」

 

「そりゃもう、中出ししないように、必死で射精を抑えてるよ……っ!💢」


「へぇ〜……っ❤️ もう出ちゃいそうなんだぁ❤️ そうだよねぇ〜?❤️ いっぱいカリ首ペロペロされて、射精寸前だったちんちん……❤️ おまんこに入れてるんだから……っ❤️」



 さっきからずっとガマン汁おもらししてるの、分かるよ……っ❤️ とぷっとぷって、粘っこい汁が子宮に塗り付けられてるの……❤️


 早く射精したい〜っ❤️ 中出ししたい〜って、ちんちんが訴えてるの、伝わってくる……っ❤️



 ぬぷぷ……っ❤️ ずちゅッ❤️ ぬっちゅ……❤️ ぬっちゅ……っ❤️


「うぁ゛ッ……♥️💢 待って、ノゾミ……っ♥️ ガチで出ちゃうからっ♥️」


「はぁ〜?❤️💢 私が待ってって言った時、先生は構わず腰振って、ちんちんしゃぶらせてきたよねぇ?❤️💢 それなのに、自分が……ぁ……っ❤️ 嫌な時は聞いてもらえると……お゛っ❤️ 思って、るんだ……っ❤️💢」



 そんな都合のいいこと、あるわけない……っ❤️ 大人なら、自分のやった事の責任くらい、取れ……っ❤️❤️💢


 私をこんなに歪めたのは、先生なんだからッ❤️💢 このまま私がイくまで、オナニーに付き合ってもらうから……っ❤️❤️💢


 その過程で、おまんこの中で射精しても、知らない……っ❤️💢


 いいからザーメン出せ……っ❤️ 子宮に思いっきり射精して、おまんこ気持ちよくして……っ❤️❤️💢



「ぜーったい、逃がさない……っ❤️ 先生が、悪いんだから……っ❤️ あ゛っ……イく……っ❤️ イくイくイくっ❤️ 先生のちんちんでイく……っ❤️ ダサい包茎ちんちんでイ゛っぐぅ゛ぅぅぅうッッ!!?❤️❤️❤️💢❤️💢」


 ビクビクビクッッ!❤️❤️❤️ ビクンっビクンッ!❤️❤️❤️ ぷっしゃぁぁぁあ〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️


「う゛ぁ……ッ!?♥️💢 ぁ……ヤバ……っ♥️ マンコめっちゃ締まって……出る……ッ♥️ ノゾミのマンコにザーメン出るぅ……ッ!!♥️♥️💢」


 ───どぷっ❤️


 びゅるッ❤️ びゅくびゅくっ❤️❤️❤️ ぼびゅるるるるるぅぅぅうッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どぴゅっどぴゅッッ❤️❤️❤️❤️ ぶびゅぅぅぅぅうッ!❤️❤️❤️❤️❤️


「ん゛ぅ゛ぅぅぅぅぅう゛ッッッ!??❤️❤️❤️!?❤️💢?❤️💢💢 お゛ッ……ぉ……おぉ゛ぉ〜〜〜っ!??❤️❤️❤️」



 ぅ……あ゛ぁ……出てる……ッ❤️ お腹のの一番奥……っ❤️ 大切な、赤ちゃんのお部屋に……❤️ チンカス混じりの汚いザーメンが、ドクドク〜って注がれてる……っ❤️❤️❤️


 すっごい熱くて重たい……っ❤️ こんな濃いの出されたら、本当に赤ちゃんデキちゃうかも……っ❤️❤️❤️



 どっぴゅぅぅぅぅうッ!❤️❤️❤️❤️❤️ びゅるっびゅるッ❤️❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるぅぅうッ!❤️❤️❤️


「ほぉーっ…❤️ ほぉ゛ぉ……っ❤️ まだザーメン出て……んぅ゛ぅッ!?❤️❤️❤️」


「はぁっ、射精止まんねぇ……♥️💢 マジで生徒のマンコに中出ししてる……ッ♥️♥️💢」



 ん゛っお゛ぉ……っ❤️ 早くちんちん抜いて、ザーメン掻き出さなきゃいけないのに……❤️ 中出しされるの気持ちよすぎて、脚に力入らない……❤️


 もう、どうにでもなれ……っ❤️ このまま全部受け止めてあげるから……❤️ 金玉の中身、空っぽにしちゃえ……っ❤️



 ぶびゅッ❤️ ぶりゅるるるるぅぅうッ❤️❤️❤️❤️ びゅるっびゅるるッ❤️❤️❤️ どぽっどぽっ❤️❤️ ぶびゅ……っ❤️ びゅるぅ……っ❤️



「はぁーっ…❤️ はぁぁ……っ❤️ ん゛っ……ぅ……うぅ……ッ❤️ ちんちんのビクビク収まってきた……❤️ 先生、ザーメン全部出せた……?❤️」


「あ、あぁ……もう出ない……っ、完全に出し切ったよ……」



 パヒャヒャッ……❤️ そうだよねぇ〜?❤️ 私の顔にあんなたっぷりザーメンぶちまけた上に、おまんこの中もタプタプになるくらい射精したんだから……❤️


「あーあ……❤️ これ、マジの責任案件じゃん❤️ 妊娠してたらどうしよっか……❤️」



 性欲に任せてセックスしてデキ婚とか、社会的に終わっちゃうね……❤️


 特に先生は、生徒を孕ませるわけだし……❤️ ヴァルキューレに逮捕されちゃうかも……❤️



「パヒャヒャっ❤️ 素人先生から、素人パパになっちゃうかも……❤️」


「……っ、その、頑張ります」


「ふぅ〜ん? 不安だなぁ〜?❤️ 生徒にちんちん嗅いで欲しいとか言う、最低なオスが旦那様とか……❤️」


「───ッ!?♥️💢」



 あ、またおまんこの中で、ちんちんビクってした……❤️


 ムクムクって大きくなって、私にバカにされて怒っちゃった?❤️



「もう一回したいなら、別にいいよ❤️ どうせ中出ししちゃったんだし、もう何回ヤったって同じでしょ……っ❤️」



 耳元で、ねっとりじっとり囁いて、勃起のお手伝いしてあげる……❤️


 ちんちん硬くして、今度こそ私のこと、負かせてみてよ……っ❤️


 オスとして、旦那様として尊敬できるように……❤️ 私にメスなんだって理解らせて……っ❤️



「ちゃんとデキるまで、何回だって“ご褒美”させてあげるから……ねっ❤️」




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