SamuKata
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伊落マリーが先生のせいで重度のザーメンフェチになっちゃう話 その1

 本日のシャーレ当番のお仕事は、先生のお部屋の清掃です。少し散らかっていますね…


 ひとまず燃えるゴミを纏めて玄関に置いておきましょう。明日出せる日のはずです。


 キッチンの生ゴミ、仕事部屋のシュレッダーにかけた書類、トイレットペーパーの芯も忘れてはいけませんね。


 あとは…寝室ですね、失礼します…


 ……ここが先生の寝室、いつもここでお休みになっているのですね…


 すんすん…ぁ……先生の匂いがします❤️ お布団もしばらく洗っていませんね?


 もう…綺麗なお布団の方が気持ちいいですよ? あとでコインランドリーに持って行きましょう。



 っと…そうでした、ゴミを取りに来たんでした、少しボーっとしてて…いけませんね。


 えっと…ゴミ箱ゴミ箱……あっ、ありました。中身は…ほとんどティッシュですね。くしゃくしゃに丸まってます。


 風邪や花粉症でしょうか、体調が悪いようには見えませんでしたが…とりあえずゴミ袋に全部移してしまいましょうか。



 ぽろっ…


「あ…一つ落ちてしまいました、あれ? なんかこれ少し湿って……っ」


 むわぁ…っ❤️



 ぅ…何ですかこの臭いっ❤️ 生臭くて塩素っぽくて、身体が熱いですっ…❤️❤️


 臭いの元は…このティッシュですよね? 何でしょうかこれは、白く濁ってヌルヌルしています…❤️


 寝室で、湿ったティッシュで、生臭い……? え…ぁ……それってもしかして…?❤️❤️



「これ…先生のザーメン……?❤️」



 そ、そうですよね…先生も男の人ですから、オナニーくらいしますよね…❤️ これが先生の精液、赤ちゃんの素……❤️



───ごくっ…


「いえ…ダメです、ダメですよマリー、いくら捨てられていた物とはいえ、プライベートなものですから…勝手に嗅いだりなんて、そんなの良くない…❤️」



 …でも、あと1回だけ、もう少しだけ臭いを嗅ぐくらいならセーフ…ですよね?❤️ そうしたら捨てます、捨てますから…❤️❤️



 ───ぬちゃぁ…❤️


「…っ❤️ はぁっ…はぁっ…❤️ い、いきます…❤️ はぁ…すぅーっ❤️」



 んぉ゛っ…なんれすかこれっ、くっさぁ❤️❤️ ちょっと嗅いだだけで頭がクラクラするっ…❤️



「もう1回…もう1回だけ……❤️ すぅ~…はぁ~っ…❤️ んぉ゛ぉ……臭っ…くっさぁっ❤️❤️」



 うぅぅ❤️ この臭いダメになっちゃいますっ…❤️ おまんこがキュンキュン疼いて、愛液が垂れてきちゃう…❤️❤️


 ぅ…あっ……こんなのダメです…❤️ 先生の精液嗅ぎながら、勝手にオナニーなんて…こんな事っ❤️


 んぁっ❤️ はぁっ…はぁっ…❤️ 良くない事だと分かっているのに、おまんこ触る指が止められません…❤️❤️


 ショーツがびっしょり濡れちゃってます…❤️ 割れ目から溢れるくらいに愛液が染み出て…っ❤️❤️



 くちゅくちゅ…❤️ ぬちっ…ぷちゅ…❤️


「すぅーっ…ふーっ…❤️ すんすんっ…はぁぁ…❤️ あっ…んんっ……❤️」


 んっ…ぁ…っ❤️ 先生の使用済みザーメンティッシュオカズにおまんこクチュクチュ気持ちいい…っ❤️❤️


 ザーメン…先生のザーメンっ❤️ プルプルした精子の塊が残ってて、とってもオス臭いですっ…❤️



 ぐちぐちぐち…❤️ どろぉっ…❤️


「すぅ~…はぁ~…❤️ こんなのいけないと分かってるのに、嗅ぐのやめられません❤️ 先生が帰ってくるまでに、お掃除済ませないといけないのに…❤️❤️」



 先生が悪いんです、こんないい臭いのするティッシュをゴミ箱に放置するなんて…❤️


 こんなのメスを誘惑する罠です…っ❤️ きっとこの部屋にカメラが仕掛けてあって、罠にかかったバカなメスを隠し撮りしてるんです…❤️❤️



「はぁっ…はぁっ…❤️ 先生っ…先生っ……❤️ 見て下さいっ❤️ 私のはしたないオナニー…んぁぁっ❤️❤️」


 ぬちっ…ぐちゅっっ❤️❤️ にゅぷっぬぷっ…❤️ ぬちゃぁ…❤️



 倒錯的な妄想しながら、ザーメン臭オカズにオナニーするの好きです…っ❤️


 先生…勝手にこんな事してごめんなさいっ❤️ マリーは悪い子です…っ❤️❤️



「んっ…ぁ……イくっ❤️ 先生、イきますっ❤️ ぅ…ぁっ……イ゛っ…ぐぅ゛ッッ❤️❤️❤️」


 ぎゅぅっ…❤️ びくっ…びくんっ…❤️



 ぅ…あ……凄いですっ…❤️ これ、頭の中トロトロに溶けて、すぐにアクメしちゃいました…❤️


 ザーメンってこんなに凄いんですね…❤️ こんなの覚えたら、もう戻れないかもしれません❤️❤️



「はぁっ…はぁ…やっでしまいました……❤️ お掃除に来たはずが、愛液で床を汚してしまうなんて…」



 ふわふわしていた感覚がゆっくりと冷えてきて、同時に酷い自己嫌悪に襲われます。


 先生のプライベートな、人に見られたくない物を盗み見て、あまつさえそれでオナニーなんて最低です…


 早く片付けないと、そして一刻も早くこのティッシュを捨てて全部忘れるんです。今の私に出来るのはそれ…だ……け───



「………………えっと、ごめん、お邪魔しました」



 ───せん…せい……? 



「え………な…何で先生がここに…というか……あのっ! 一体いつから見て…ッ!!?」


「いや本当にごめん気にしないで、何も見てないからマジで」



 嘘…嘘嘘嘘嘘……見られた…? ザーメン嗅ぎながらオナニーに耽る卑しい姿を、他ならぬ先生本人に…?



「あ……の…これは違うんです、その…掃除をしようとして、それで寝室に入ったらティッシュが…えっと……」


「あ〜…とりあえず落ち着いて? 私は別にマリーの事を嫌ったり、気持ち悪いとか思わないから、ね?」



 こんな姿を見ても、いつもと変わらない、マイペースで落ち着いた声音で私に接してくれるんですね。


 こんな罪深い私に、手を差し伸べてくれるんですね…



「先生は…一体どこから見ていたのでしょうか、私…夢中で、全然気が付かなくて……」


「えっと…マリーが『先生、見て下さいっ❤️』って言いながら…してる所から……かな?」


「ぁ……うう、そこが一番見られたく無かったのですが…」



 あぁぁ顔が熱いです…っ、穴があったら入りたい…


 バレてしまった、私が先生をそういう目で見てるって、過去の私は何であんな事を口走ってしまったのでしょうか…



「軽蔑…しましたよね。私、先生のザーメンをオカズに、先生の事考えながらオナニーするような、いやらしい女の子なんです…」


「いや…軽蔑とまでは……って、いや待って? ザーメン?」


「はい…その、これ……」



 手の中でくしゃくしゃに丸まったザーメンティッシュ。握ってたからか、染み出した精液で、手のひらがヌルヌルしてます…❤️



「初めは本当に掃除のつもりだったんです…けど、これを見つけてしまってっ…❤️ 臭い嗅いだら…我慢できなくて……❤️」


「あぁ…それは私の不注意だ、ごめんマリー」


「い、いえ! 勝手に発情してしまった私が悪いですから……」



 まさかザーメンの臭いがあんなにも刺激的で強烈で、メスの本能に効く物だとは知りませんでした…❤️


 こんなにも後悔しているのに、思い出すだけでもおまんこ濡れちゃうくらい凄かったんです…❤️❤️



「先生は…嫌では無いのですか? 自分の精を勝手に嗅がれて…」


「それは…えっと……うん、それは別に…というか……その」



 …そうですよね、先生は優しいので口にしませんが、やはりあのような行為、幻滅されても仕方がない……



「マリー…ちょっとこれを見て欲しいんだけど」



 …先生、その薄い本で埋め尽くされた本棚は一体? タイトルが…えっと

『JKザーメンぶっかけ祭り』

『隠れビッチシスターをザーメン漬け♡』

『メス豚ザーメンジョッキごっくん配信』

……………っ!?!!?



「せっせせせ先生!? あの…これってその……ぇ、エッチな漫画…ですか?」



 そ…そうですよね、先生も男の人ですからエッチな漫画くらい……


 ぁ…でもこれ、女の子がザーメンであれこれされちゃうのばっかり…っ❤️



「先生は…こういうのが好きなんですか……? 女の子が、ザーメンでエッチな事されちゃうのが…❤️」


「改めて言葉にするの恥ずかしいけど、まぁ……うん。だからマリーの事を軽蔑とか、気持ち悪いなんて思わないよ」



 凄い…どの女の子もザーメンかけられて嬉しそう……❤️ 私みたいに臭い嗅いで興奮してる子もたくさん…❤️


 先生、いつもこんなの読んでオナニーしてるんだ…❤️ 実は女の子にザーメンかけたい変態さんだったんですね…❤️



「あの……先生…? 嫌でなければ…その、一つ相談があるのですが……❤️」



 心臓が痛いくらいバクバクしてる、でも…自分の気持ちには逆らえません…っ❤️


 この本を読んで、最初に思ったんです。


 ───羨ましいな……って…❤️



「私に、この漫画に描いてあるのと同じ事を…して頂けませんか❤️」



────────────────



 ずるっ…するする……ぶるんッッ❤️


「ぅ……あ…これが先生のおちんちん…❤️ すごく大きくて、立派です…❤️」



 人生で初めてのおちんちん…❤️ ズル剥けで血管が浮き出ていて、なんだか別の生き物みたいです……❤️



「マリー、本当に良いんだね?」


「はい…先生のザーメンで私のこと、好きなだけ汚して欲しいんです……❤️」



 自分から卑しいザーメン媚び❤️❤️ 女の子失格の下品なお願いしちゃいました❤️❤️ もう後戻りできません…❤️



「まさかマリーがここまでエッチになるとは…獣だから匂いに敏感なのかな?」


「かもしれません。私も…まさか自分にこんな性癖があるなんて知らなかったです…❤️」



 目と鼻の先で、おちんちんがビクッてしましたね?❤️ 先端の割れ目は透明なお汁で濡れてます…❤️❤️


 先生も興奮してる…❤️ 私にザーメンぶっかけるのが待ち遠しいんですね…❤️



「ん…すんすんっ……❤️ これがおちんちんの臭い…❤️ 汗とおしっこの臭いがします…❤️❤️」


「はぁっ…あのマリーが私のチンポを嗅いでる、夢みたいだ…」



 んぅ…夢じゃないですよ……❤️ 本物の伊落マリーが、先生のおちんちんクンカクンカしてるんです…❤️❤️


 ほら…私の熱~い鼻息当たってますよね❤️ この溝のところなんて特に臭いが濃くて、おまんこにキュンキュン来ちゃいますっ…❤️❤️



「すぅ~…はぁ~…❤️ とても…独特な匂いです……❤️ 臭いのに…すんすんっ……はぁ…❤️ ずっと嗅いでいたくなる、エッチな匂い……❤️❤️」



 口の中よだれでいっぱいになっちゃう……❤️ 先生のおちんちん…どんな味がするのかな……❤️


 少し舌を伸ばせば届いちゃう…❤️ おちんちん…❤️ 先生のおちんちん舐めたい……❤️



「はぁっ…はぁっ…じゅるっ…❤️ 先生、おちんちん味見したいです……❤️ お願いです…おちんちん舐めさせて下さい……っ❤️」



 もう素直になっちゃいます…❤️ 私がスケベなの全部バレちゃったから、我慢なんてしませんっ❤️❤️



「一つ約束、これからはおちんちん、 じゃなくてチンポ、もしくはおちんぽって呼ぶこと。それなら舐めていいよ」


「わかりましたぁ…っ❤️ チンポ…っ❤️ チンポチンポチンポっ❤️❤️ おちんちんなんて可愛い言い方やめて、下品なチンポ呼びしますぅっ❤️」



 チンポ…なんて下品でドキドキする呼び方なんでしょう…❤️


 そうですよね…❤️ こんな立派でかっこいいイケメンチンポに、おちんちんなんて言い方失礼ですっ…❤️❤️



「いい子だ、それじゃ挨拶のチンキスを………マリーってキスした事ある?」


「いえ…恋人もいませんでしたから、ファーストキスはまだです…❤️」


「このままじゃ、マリーのファーストキスがチンポになっちゃうけど、良いの?」



 それは…確かに、初めてのキスは大好きな殿方とロマンチックな雰囲気で…なんて、夢見ていた頃もありました……



 でも…今はそんなのどうでもいいです❤️ 私の初めてのキス、先生のチンポに捧げたい…っ❤️❤️



「んぇへへ…見てへくらはいね?❤️ 私のファーストキスが、先生のチンポになるところ…❤️❤️」



 チンポの先端で、パクパクと開閉して透明なお汁をおもらししてる鈴口へ❤️ まるでウエディングキスのようにゆっくりと顔を寄せて…❤️



 ───ちゅっ…❤️


「ん…ちゅっ…ちゅぅ…❤️」



 してしまいました…❤️ チンポの先っぽに唇を押し付けて、愛情たっぷりのキス……❤️❤️


 ん…ぁ……しょっぱい…❤️ おしっこの拭き残しですか?❤️


 初めてのキスはレモンの味なんて言いますけど、私のファーストキスはおしっこの味になっちゃいました❤️❤️


 きっと、世界で一番下品で最低なファーストキス、だけど私はとっても幸せです…❤️



「はぁっ…唇柔らかっ、マジであの清楚で可愛いマリーにチンポにキスさせてる……」


「んちゅ…ちゅぅ…❤️ どうれすか…? おちんぽキス、上手にできてまふか…?❤️❤️」


「あぁ、この光景だけで射精できそうなくらい興奮してるよ…っ」



 嬉しいです❤️ もっと興奮して貰えるように、沢山ちゅっちゅしますから…いっぱいザーメン作って下さいね❤️❤️



「ちゅっ…れろ…❤️ ぺろっ…れろぉ~…❤️ ぴちゃ…ぴちゃ…❤️」


「あぁっ…猫みたいなザラザラ舌で亀頭舐め効くッ……」



 全体的に、色んなお汁で汚れていますね…❤️ 私の唾液をお風呂代わりにして、垢も皮脂も全部洗い落としてあげます❤️❤️



「んん…れろぉ…❤️ ふふっ…舌で擦ったら恥垢が出てきました❤️❤️ 特に味が濃くておいしいです……❤️ れろれろぉ…❤️ ちゅっ…じゅるるっ…❤️」


「はぁっ…はぁっ…マリー、そのままチンカス全部掃除して…っ」



 お任せ下さい…隅から隅まで綺麗にしてあげますね❤️ カリ首の溝なんて特に溜まってます❤️ 黄ばんだベトベトの垢がたっぷり…❤️❤️



「れろぉ~…❤️ ちゅっ…ぷちゅっ…❤️ んっ…ぇう…❤️ んぇ…見てくらはい…❤️ 私の舌に先生のチンカスが乗っかってまふよ…❤️❤️」



 ふやけたチンカスが舌の表面にベッタリと張り付いて酷い味です…❤️


 しょっぱすぎて舌がピリピリする…❤️ ぇへへ…私のお口、先生のチンポと同じ臭いにされちゃいましたぁ❤️❤️



「くっ…チンカスまみれの舌を見せつけやがって、マリーがこんな淫乱ドスケベ娘だとは思わなかった……っ」


「んぢゅっ…れるぅ…❤️ らってぇ…先生のおちんぽ美味しすぎて、止まらないんれふ…❤️ ちゅぷっ…じゅるるぅ~~っ❤️❤️」



 先っぽのツルツルした所、パクって咥えて…❤️ ぺろぺろ…ちゅっちゅ…❤️❤️ チンカス全部舐め取って、ピカピカおちんぽにしてあげますね…❤️❤️❤️



「んっ…はぁっ…❤️ 先生お願いします…❤️ 先生のおちんぽ舐めながらオナニーさせて下さい…っ❤️ くっさいおちんぽ味わいながら、おまんこクチュクチュしたいんですぅ…❤️❤️❤️」



 はぁっ…ぁ……❤️ こんな下品な言葉使い、シスター見習いとしていけない事なのに…っ❤️❤️


 おまんこ~とか、おちんぽ~って言うだけで、もっとエッチな気分になって、お腹の奥ジンジンするんです❤️❤️



「そんな事したら、変な癖付いちゃうよ? チンポ嗅ぐだけでおまんこ発情する淫乱メスになって良いの?」


「良いですっ…❤️ 淫乱メスになっても良いですからぁ❤️ おまんこ触る許可下さいっ…❤️」



 ぇへへ…❤️ 先生が止めてくれたのに、自分から堕落しちゃいましたぁ❤️❤️


 ごめんなさい先生、マリーは悪い子です…❤️ 先生のチンポ大好きで、変態おまんこ我慢できない雑魚メスなんです…っ❤️❤️



「…なら私はもう止めないよ、好きなだけチンポをオカズにマンズリしな」


「ありがとうございます…っ❤️ んっ……ぉ…❤️ ぉお゛〜…気持ぢぃっ…❤️」


 ぐちゅぐちゅ…❤️ ぬちぬちぬち~❤️❤️



 んぇへへへっ…❤️ チンポ舐めながらおまんこ弄りっ❤️ 頭の中フワフワのトロトロになって、堪りません……❤️❤️


 脳みそバカになって、お゛っお゛~って獣みたいな下品なオホ声出ちゃいますぅっ…❤️



「じゅぷっちゅぷっ❤️❤️ れろれろぉ~❤️ あ゛~くっさぁ❤️ チンポくっさ❤️ んっ…お゛ぉ~っ❤️❤️」



 口の中でチンポ味わいながら、発情トロトロおまんこ指でホジるの気持ちいいですっ❤️❤️


 んっ…あ゛ぁ~イくっ…❤️ こんな臭〜いチンポ舐めてイっちゃう❤️❤️



「はぁっ…はぁぁ…❤️ ごめんなざぃ゛っ❤️ おまんこ気持ぢよすぎでぇっ…❤️ もうイくっ…イ゛ぐッ……❤️」


「はぁっ…ぁあ私もそろそろ出そう…っ! マリーの顔にぶっかけるからねっ…!」



 ぇへへ…良いですよ先生っ❤️ 私のお顔、ティッシュ代わりにして、オス臭いザーメンぶっかけて下さいっ❤️❤️



「はぁっはぁっ…マリーっ! 出るッ……!」


「じゅるっ…じゅるるぅ〜〜〜っ❤️❤️ じゅぷっじゅぷっっ…ちゅぽっ❤️ どうぞ先生っ…❤️ 遠慮なく私の顔、汚じで下さい゛ぃ……っ❤️❤️❤️」



 おちんぽビクビク震えてるっ❤️ 先っぽ真っ赤に腫れ上がって、今にも射精しそう…❤️❤️


 私の顔に照準合わせて、全力でシコシコ…❤️ ザーメンマーキングする気満々の本気手コキ❤️❤️


 我慢汁ぽたぽた垂れて、顔に滴ってる…❤️ 汚されちゃう…❤️ 先生に汚されちゃうぅ…❤️❤️ あ゛~もう我慢できませんっ❤️ イくイくイく…おまんこイ゛っ…ぐぅぅッ❤️❤️❤️



 ───びゅるっ❤️


 ぶびゅるるるるるるぅ〜〜〜〜〜っっ❤️❤️❤️❤️❤️ どぷっどぷっっ❤️❤️ びゅるるる〜〜〜っ❤️❤️❤️


「ん゛っお゛ぉぉ゛ぉッッ❤️❤️❤️ ぅ…お゛ぉぉ〜〜~ッ❤️❤️ ほっ…ほぉ゛ぉっ…❤️」


「ぐっ…ぅ……マリー…マリーっ……!」



 んっ…ぅあっ…ザーメン熱っ……❤️ ドロドロネバネバの濃厚ザーメン、たっぷりお顔にかけられてるっ…❤️❤️


 えへへ…おでこもほっぺたも、顔中ザーメンまみれ…❤️ 鼻の穴にもベッタリくっ付いて、息をするだけでザーメンの臭いがします…っ❤️❤️



 びゅるるるっ❤️❤️ どぷっどぷどぷっっ❤️❤️❤️ ぶびゅっびゅるるっっ❤️❤️ どぽぽっ…❤️


「ふっーっ…ふぅーっ…❤️❤️ これ凄いれすっ…❤️ 私の顔、今どうなってるんですか…?❤️ ザーメン乗っかって、目が開けません…❤️」


「写真撮ってあげるから、後で見せてあげるよ、ほらピースして? はいチーズ」


 ───カシャッ…カシャッ……



 えっ…えぇ……!? 撮ってるんですか…? こんなザーメンで顔を覆われた下品な姿…❤️


 先生のスマホに永久保存されて、生涯オカズに使われちゃう…❤️


 もう…先生だけなら良いですけど、他の人に見せちゃダメですからね…❤️❤️



「チンポでザーメン塗り広げるから、もう少しそのままでお願いね」


「分かり…ました❤️ 先生の出したてザーメンパック、お願いします…❤️」


 ぬちゅ…ぬちゅ…❤️ ずり…ずり…❤️ ぐちゃあ〜〜っ❤️❤️



 んっ…はぁっ…❤️ 顔の上でおちんぽが擦れて、耳や鼻の穴、唇の内側までザーメンが塗り込まれてます❤️❤️


 毛穴の一つ一つにまで、くっさいザーメンが染み込んで、臭いが取れなくなったらどうしましょう…❤️❤️


 きっと「あの子、シスター見習いの癖に実はザーメン大好きな変態なんだ~」って、噂されてしまいます❤️❤️❤️



「よし、しっかり塗れたね。マリー、気分はどうかな?」


「これ…凄い、興奮で頭がどうにかなりそうです…っ❤️ ずっとザーメンの臭いがして、おまんこ発情しっぱなしです…❤️❤️」



 これが顔射…❤️ 本当にあの薄い本みたいに、ザーメンで滅茶苦茶にされちゃいましたぁ❤️❤️


 こんなの、もう何も知らなかった頃には戻れません…❤️ チンポ無しのオナニーなんてタダの遊びですっ❤️❤️


 くっっさいオスの臭いで頭の中いっぱいにしながら、おまんこホジるのが本物のオナニーだって、身体が覚えちゃいました…❤️❤️❤️



「先生……❤️ これからも、私でザーメン処理して下さいね…❤️❤️ ティッシュに出すなんて許しません…❤️ お口でもお顔でも好きな所に射精していいですからぁ…❤️❤️❤️」


「…分かった、また連絡するよ」



 先生なのに、生徒との淫行に二つ返事でOKしちゃいましたね❤️ 変態教師と変態生徒、これからも2人で悪い事…しましょうね❤️❤️


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