SamuKata
syati-hoko
syati-hoko

fanbox


マゾメス調教済みの星南が、プロデューサーにお仕置きされる話

 今日のライブは大成功だった。全力を出し切って、最高のパフォーマンスが出来たと自負している。


 本来なら、その成功を祝して、ら関係者の方々との打ち上げの予定だったけれど、体力の限界と言い訳をして辞退させてもらった。


 嘘をつくのは申し訳ない、とても心苦しかったけれど、それ以上に……アソコが切なくて、限界だったの。


 そうして私はプロデューサーの車に乗り込んだ。行先は初星学園でもなければ、私の家でもない。


 いかがわしい名前のラブホテルだった。



────────────────



「さて…と、星南? 今日はライブ、よく頑張ったね。ファンの皆様も、関係者の方々も喜んでいましたよ」


「んっ…ぉ゛……っ❤️ おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️ プロデューサぁ……っ❤️ はやく……っ❤️ はやくおまんこぉ……っ❤️❤️」



 もう無理……っ❤️ 我慢できない……っ❤️❤️ ライブ中ずーーーーっとおまんこにローター入れられて……❤️❤️❤️


 弱い刺激だから、イく事も出来ずに……❤️❤️ 寸止めされ続けてるみたいで、これすっごく辛いの……っ❤️❤️❤️



「まさかあの『一番星』が、こんな変態的なプレイに興じながらライブをしていたなんて、誰も気付いていないでしょう」


 カチッ


「〜〜〜〜〜ッ!!?❤️❤️❤️ んぉ゛ぉぉ……っ❤️❤️ ほぉぉ……っ!❤️❤️」



 いきなり強く……❤️❤️ んぉ゛……っ❤️❤️❤️ おまんこの中で、ローターが互いにガリガリぶつかっで……っ❤️❤️ 


 駄目…イく……っ❤️❤️ 焦らされ続けた雑魚おまんこイ゛ぐイ゛ぐ……っ❤️❤️❤️ イ゛っぐぅ゛ぅぅぅ〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️❤️



「んぉ゛ぉぉぉぉッッ!!❤️❤️❤️❤️ ほぉ〜っ…❤️❤️ ほぉぉ…っ❤️❤️❤️ お゛ぉ〜〜〜っ❤️❤️❤️」


「はぁ、せっかく我慢していたのに、最後の最後でダメでしたね、」



 ズルいぃ……っ❤️💢 こんなの、私のクソザコおまんこに耐えられるわけ無いのに……っ❤️❤️💢


 あ゛〜〜〜……っ❤️❤️❤️ まだローター震えてる……っ❤️❤️❤️ 無理…イ゛ぐ……っ❤️❤️ 連続アクメキメるぅ゛ぅぅ……❤️❤️❤️



「おぉ゛ぉぉぉぉーーーーーッ!?❤️❤️❤️💢❤️ お゛ッ…おぉ゛ぉぉぉ……っ❤️❤️💢 ほぉ゛〜〜〜っ❤️❤️ おぉ ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」


 ぷしっ…❤️ ぷしぃぃぃぃぃ……っ❤️❤️


「小一時間前まで、あんなに華麗で優雅にファンを魅了していたというのに、ステージを降りればただのメスですね。潮を吹きながら無様にアヘ顔を晒すなんて、ファンが見たら卒倒しますよ?」



 うぅぅ……❤️❤️ こんなクソザコおまんこに調教したのは貴方でしょう……っ❤️❤️💢


 貴方の毒牙にかかるまで、オナニーなんて月に一度すれば満足出来たのに……❤️❤️


 オスの強さを身体に刻み込まれて……❤️ 毎日三回おまんこホジるオナ猿になっちゃったのよ……っ❤️❤️💢



「星南、勝手に絶頂したお仕置きです。脚を開いて、スカートを持ち上げなさい」


「ふっ…ん……ぅ゛ぅぅ……っ❤️❤️ 分かったわよ……っ❤️❤️💢 言う通りにするから…ぁ……❤️❤️ ローター強くしないでぇ……っ❤️❤️💢」



 カチカチ、カチカチって……っ❤️❤️ 私のおまんこを弄ぶみたいに、ローター操作されてる……っ❤️❤️💢


 弱くなったと思ったら、また強くなって……っ❤️❤️ イきそうなタイミングでまた弱くなって……っ❤️❤️💢


 嫌いっ❤️❤️ 貴方なんて嫌いっ❤️❤️💢 私は優しくエッチして欲しいのに……❤️❤️


 こんな変態プレイばっかりさせて……っ❤️❤️💢 本当に嫌い……っ❤️❤️



 しゅる…ふぁさ……❤️


「プロデューサー……っ❤️ これで、いいかしら……?❤️❤️」


「もっと脚を開きなさい、膝も曲げて、腰も落とす」


「ぅ…あ……はぁ……っ❤️ こんな下品な格好させるなんて、最低……っ❤️❤️💢」



 女の子失格な、下品なガニ股で、プロデューサーにショーツを見せつけてる……❤️❤️❤️


 さっきお潮吹いちゃったから、濡れて透けてて、マン毛もおまんこも丸見え……❤️❤️💢



「はぁ……いやらしいメスの匂いがプンプンしますよ? まぁ、こんなにアンダーヘアを生え散らかしていたら、蒸れるのも仕方ありませんね」


「それはプロデューサーが命令したんでしょ……!?❤️💢 グラビア撮影の時以外は、マン毛剃るの禁止だって……っ❤️❤️💢」


「あぁ……そうでしたね。適当にその場のノリで決めた事でしたが、しっかり守っていて偉いですよ」



 そんな適当に……っ❤️💢 女の子のおまんこをなんだと思ってるの……!❤️❤️💢


 マン毛がショーツからはみ出しちゃうから、着替えの時はいつも気を使ってるのに……❤️💢



 ぐちゅっ……❤️❤️ ぬちゅぅ……❤️❤️❤️


「ひぅ゛……っ❤️❤️ んっ…おぉ゛……っ❤️❤️💢 ほぉーっ…❤️ ほぉぉ……っ❤️❤️」


「少し触れただけで愛液が染み出してますよ? ほら、見えますか? 少し触れただけで俺の指に糸を引いてますよ?」



 ぁ…ん……ぅお゛……っ❤️ プロデューサーの指におまんこ触られてる……っ❤️❤️❤️


 ゴツゴツしてて、筋肉質で、長くて……❤️❤️ 大大だーい好きなご主人様の指ぃ……っ❤️❤️❤️



「どうしたんですか? 先程まであんなに強気を保とうとしていたのに、おまんこ触られただけで目が蕩けていますよ? 本当にチョロいメスですね」


「んぅ゛ぅ……っ❤️❤️ お゛っ…おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️ そこカリカリされるの…おぉ゛ぉ……ッ❤️❤️」



 ショーツの上から、的確にクリトリス虐めないでぇ゛ぇ……っ❤️❤️💢 プロデューサーに私のおまんこ全部バレてるぅ……❤️❤️❤️


 おまんこの形も、クリトリスの位置も、どこが弱いかも全部、全部、全部……っ❤️❤️💢 こんなのズルい……っ❤️❤️ 勝てるわけないぃ……っ❤️❤️💢



「コラ、星南? これはお仕置きなんですよ? 何故自ら腰を振って、おまんこ擦り付けてるんですか?」


「ん゛ぉ…ぉ……っ❤️❤️ そんにゃ事…じでな゛……っ❤️❤️💢 あ゛ぁ〜〜〜っ❤️❤️ そこ好きぃ……❤️ もっと擦って…プロデューサぁ……っ❤️❤️❤️」



 クリトリスに、関節の硬いところ押し付けてぇ……❤️❤️ グリグリ…グリグリ…❤️❤️❤️ 潰されるの気持ちいい……っ❤️❤️ おまんこに効ぐぅ゛ぅ……❤️❤️💢



「全く、発情したペットを躾けるのも飼い主の仕事ですから、仕方ありませんね……」


「ぇ…ぁ……プロデューサぁ……❤️❤️ なんで手離しちゃうの……っ❤️❤️💢 やだやだぁ……❤️ もっとおまんこして……っ❤️❤️」



 腰ヘコ止まんないぃ……っ❤️❤️ またイきたい……❤️❤️❤️ クリ潰されながらイキ潮ぴゅっぴゅしたいのぉ……っ❤️❤️❤️❤️



「いい加減にしなさい!」


 バシィッ!!❤️❤️❤️


「ほっぎょ゛ぉぉぉぉッッ!!?❤️❤️!?❤️❤️💢 お゛ッ…おぉ゛ぉぉぉぉーーーーーッ!!?❤️❤️❤️💢」



 お、おまんこ……っ❤️💢 おまんこ叩かれで……❤️❤️💢 お゛ぉ……っ❤️  無理これイ゛ぐ……ッ!❤️❤️❤️❤️



 しゅぃぃぃぃぃーーーーッ!❤️❤️❤️❤️ ぷしっ❤️❤️ ぷしぃぃぃぃぃっ❤️❤️❤️


「ぉ゛…お゛ぉぉぉ〜〜〜……❤️❤️❤️ ほっ…へぇ゛っ……❤️❤️」


「マンコ叩き潰されて失禁アクメですか、本当に……真性のドマゾですね」


 バシッ❤️❤️ ベチッ❤️❤️ べチィッ❤️❤️❤️


「ほぉ゛ッ!?❤️❤️❤️ お゛っ…おぉ゛ぉぉぉ……ッ!❤️❤️💢 叩゛くの…止めでぇ゛ぇ……っ❤️❤️❤️💢💢 謝゛るっ……❤️ 謝るからぁ゛ぁ……っ❤️❤️💢 ごめんなざい゛ッ❤️❤️ ごめんな゛ざいぃ゛ぃ……ッ!❤️❤️❤️💢」



 何度も、何度もおまんこ叩かれて……❤️❤️ イ゛ぐの止まんないぃ゛……ッ!❤️❤️💢


 叱られてるのに、お潮吹きっぱなしで……❤️💢 おまんこ壊れるぅ゛ぅぅ……っ❤️❤️💢💢



「謝罪なんてのは、口では何とでも言えるんですよ? 本当に反省しているなら、5分間アクメを我慢して下さい」



 5分……? む、無理よそんなの……❤️❤️ 今こうしておまんこ叩かれる度にアクメしてるのに、それを5分なんて絶対に無理……っ❤️❤️💢


 お願いプロデューサー……っ❤️ せめて5秒にして……?❤️❤️ それならギリギリ耐えられるから……❤️❤️❤️



 くぢゅぅぅッ❤️❤️❤️❤️❤️


「んぎぃ゛ぃぃぃぃ〜〜〜〜〜ッ!!?❤️❤️!?❤️❤️💢💢❤️ ひっ…ひぃ゛ぃ……っ❤️❤️❤️ イ゛ぐッ!❤️❤️ イ゛っぐぅ゛ぅぅぅぅ……ッ!❤️❤️❤️」


「は? まだ2秒も経ってませんよ? ふざけてるんですか?」



 違うの……っ❤️❤️💢 真面目に耐えようとしてるのに、プロデューサーの手マン強すぎて……っ❤️❤️❤️ これ無理゛ぃ……っ❤️❤️ イくイくイく……っ❤️❤️💢 イ゛っぐ……ッ!❤️❤️❤️



「ん゛ぉ゛ぉぉぉぉ〜~~~~ッ!!❤️❤️❤️❤️ ほぉーっ…❤️❤️ ほぉぉ……っ❤️❤️💢 お゛まんこッ…おまんこイ゛ぐ……ッ!❤️❤️ イ゛ぐぅ゛ぅぅぅぅッ!!❤️❤️❤️💢💢」


 ぷっしぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!❤️❤️❤️❤️ しゅぃぃぃぃぃぃぃッ!❤️❤️❤️


「はい、またやり直しです。やっぱり反省していませんね」



 もう嫌ぁ゛……っ❤️❤️💢 おまんこイきっぱなしで辛いの……っ❤️❤️❤️ どんどん敏感になって、5分も耐えるなんて無理ぃ゛……っ❤️❤️💢


 あ゛ぁぁ……っ❤️ お潮止まんな゛い……っ❤️❤️💢 やだ……っ❤️ もうイ゛ぎだぐないぃ゛ぃ……っ❤️💢💢



「んぉ゛ぉぉぉぉッ……❤️❤️💢 ほぉ〜〜ッ…❤️❤️💢 ほぉぉっ……❤️❤️」


「ルール分かってます? 俺はイくなって言ってるんですよ? 秒でアクメするのやめなさい」



 分がっでるのぉ゛……っ❤️❤️ でもおまんこ無理゛ッ……!❤️❤️💢


 プロデューサーの指大好きすぎて……っ❤️💢 ちょっとスリスリ…カリカリ…❤️❤️❤️ ってされるだけで、すぐアクメしちゃうバカマンコだがらぁ゛……っ❤️❤️❤️💢💢


 一旦、少しでいいから止めでぇ……っ❤️❤️💢 もうおまんこ熱いの……ッ!!❤️❤️❤️ イきっぱなしヤダ……っ❤️❤️💢 やだぁ゛……っ❤️❤️💢



 ピタッ……


「ほぉ~~っ…❤️❤️💢 ほぉぉ…ぉ゛~~〜っ…❤️❤️❤️ 終わっ…だぁ……っ❤️❤️」


「何言ってるんですか? まだ5分我慢できてないでしょう?」


「ん゛ぇ……?❤️ でも、私もう限界……っ❤️💢」


「星南、ショーツ脱ぎなさい。そのバカマンコ直接ホジってあげますよ」



 な、何言ってるのプロデューサー……?❤️❤️ 私のおまんこ、ショーツ越しに擦られるだけでこんなにアクメ晒しちゃう、クソザコおまんこなのよ?❤️❤️❤️


 それを直接ホジホジするなんて……❤️❤️ 絶対死ぬ……っ❤️❤️❤️ イき死んじゃう……っ❤️❤️💢



「……早くしろ、星南」


「はい……ッ!❤️❤️❤️ 逆らおうとしてごめんなざい゛っ……❤️ 言う事聞くから捨てないで下さい……っ❤️❤️」



 あ〜もう……っ❤️ プロデューサーに強い口調で命令されたら、勝手に言うこと聞いちゃうぅ……❤️❤️💢


 こんなのまるで、ご主人様に従順なメス犬じゃない……っ❤️❤️💢


 うぅ……❤️ 本当に脱がなきゃダメなの……?❤️❤️ こんな無様な、マン毛の生い茂った下品なおまんこ……っ❤️❤️ プロデューサーに見られたくないのに……❤️❤️❤️



 しゅる…する……❤️ べちゃっ…❤️


「ふぅーっ…❤️ ふぅーっ…❤️❤️ ん……っ❤️❤️ 脱いだ…わよ……っ❤️❤️💢」


「なんで隠してるの? さっきみたいにスカート捲ってガニ股するんだよ、ほら早く」


「んっ…ぅ……うぅ゛ぅぅ……っ❤️❤️💢 見ても絶対笑わないと、約束してちょうだい……❤️💢💢」


「俺が大好きな星南の身体を嗤うわけ無いでしょう? プロデューサーを舐めないで下さい」



 〜〜〜〜〜ッ❤️❤️💢 こんな酷い事しておいて、大好きとか言われても信じないわよ……っ❤️❤️❤️ メスを玩具としか思ってない鬼畜のくせに……っ❤️❤️💢


 

「あぁ、せっかくだしマンコ見せる時はこう言ってください、録画してあげますから。──────」


「っ!?❤️❤️💢 貴方ねぇ……っ❤️❤️💢 分かったわよ…言えばいいのでしょう……っ❤️❤️💢」



 そんな恥ずかしいセリフ……っ❤️ しかも撮られながら言うなんて……っ❤️❤️💢 本当に最低の変態プロデューサー……っ❤️❤️


 貴方にガチ恋崇拝してる私だからセーフだけど、他の子に言ったら通報されるわよ……っ❤️❤️💢



「それじゃ撮るよ? 3、2、───」


「ぷ、プロデューサー様ぁ……っ❤️❤️❤️ 星南の、マン毛まみれのお下品おまんこ、見てくださ〜い……っ❤️❤️💢 ライブ終わりの、くっさいマンコ……っ❤️❤️ くぱっ…くぱっ…くぱぁ~……❤️💢💢」


 ぐぢゅっ…❤️ にちゃぁ…❤️❤️



 あぁもう本当に最低……ッ!❤️❤️💢 こんな、女の子の尊厳を粉々にするエロ動画撮影させるなんて……っ❤️❤️💢


 もしこれが流出したら、私の人生終わっちゃう……❤️❤️💢 みんなが憧れる一番星が、プロデューサーに変態マン媚びしちゃう無様なメスブタだってバレちゃう……っ❤️❤️💢



「流石は星南、一度聞いただけでセリフを完璧に覚えて、アドリブまで入れられるなんて凄いですね」


 ぬちゅぬちゅぬちゅ❤️❤️❤️ ぐちぐちぐちぐち❤️❤️❤️❤️


「んぉ゛ぉぉぉぉッ!❤️❤️❤️ おまんこなでなで好゛ぎぃ……っ❤️❤️ んほぉ゛〜〜〜ッ❤️❤️❤️」


 ぶしっ❤️❤️ ぶしぃぃぃぃぃっ❤️❤️❤️



 おまんこのプニプニ、左右に撫で回されるの気持ぢぃ……っ❤️❤️💢 勃起したクリトリスに指が当たっで……っ❤️❤️ 擦られる度にイ゛ぐぅ゛ぅぅ……ッ❤️❤️💢



「おぉ゛ぉぉ〜〜〜っ❤️❤️❤️ ほぉ゛〜〜〜っ❤️💢 おぉ゛ぉ……っ❤️❤️ お゛まんこイ゛ぐ……っ!❤️❤️ イ゛っぐぅ゛ぅぅ~~~ッ!!❤️❤️❤️」



 プロデューサーのお手手……❤️❤️ 私のくっさいおまんこ汁でドロドロになってる……っ❤️❤️❤️ 下品なメス汁でマーキング……っ❤️❤️ すっごく興奮する……❤️❤️❤️



「休んでる暇はありませんよ? 今度は直にぶっ叩いてあげますから、自分でマンコ広げなさい」


「んぅ゛……っ❤️❤️ こう…かしら……❤️❤️❤️」


 くぱぁ~❤️❤️ ぐちゃ…❤️ どろぉ…❤️❤️❤️



 プロデューサー、どうかしら❤️ 私のおまんこ見えるわよね…❤️❤️❤️


 勃起したクリトリスも、ヒクヒク開閉する膣穴も、お潮吹いてる尿道も……❤️ いまからあの男らしい手で叩き潰されてしまうのね……っ❤️❤️❤️



「相変わらずピンクで綺麗なマンコですね。匂いはキツいですが」


「それは……❤️❤️ プロデューサーがマン毛剃らせてくれないからでしょう……!❤️💢 こんな生い茂ってたら、蒸れて当然じゃない……っ❤️❤️💢」



 んぉ゛っ……❤️ 鼻息当たって……っ❤️❤️💢 プロデューサーにおまんこ嗅がれてるぅ……ッ❤️❤️💢


 ライブ中、マン毛に包まれながらずっと愛液と汗で蒸れてたマンコ絶対臭いのに……っ❤️❤️💢



「俺のせいにしちゃダメだろ? ほら星南、マンコ臭くてごめんなさい、しような?」



 あ、あんなに手を振り上げて……っ❤️❤️ はぁっ…はぁっ…❤️ おまんこビンタ来るぅ……っ❤️❤️❤️



 ベチィィッ!!❤️❤️❤️


「ほお゛ぉぉぉぉぉぉぉッ!?❤️❤️💢 おぉ゛……っ❤️💢 おまんこ…臭くて……っ❤️❤️ ごめん、なさい゛……ッ❤️❤️💢」



 おまんこ痛いぃ……っ❤️❤️ クリトリスに中指がクリーンヒットして……っ❤️❤️❤️ ジンジンして熱い……っ❤️❤️



「本当に反省してるのか? もっと謝れ」


 ベチッ❤️❤️ ベチンッ❤️❤️❤️


「お゛ッ❤️❤️ おぉ゛~~~~ッ❤️❤️❤️ おまんこ臭くて……ッ❤️💢 ごめんなさい゛ッ!❤️❤️ お゛まんこ…臭ぐで……ッ❤️❤️💢 ごめん゛なざぃ゛ぃ……ッ!❤️❤️❤️💢💢」



 こんな、理不尽な謝罪させられながら……❤️💢 おまんこぶっ叩かれるの…お゛っほぉ……っ❤️❤️ 最っ高……❤️❤️❤️


 悔しくて、惨めで、情けなくて……っ❤️❤️❤️ おまんこキュンキュンするの……っ❤️❤️


 あ゛~~~これ無理ぃ゛っ……❤️❤️💢 凄いの来る……っ❤️❤️ 人として最っ低なマゾイキしちゃう゛ぅ……っ❤️❤️❤️



「お゛っ…おぉ゛……っ❤️❤️❤️ おまんこイ゛ぐ……ッ❤️❤️❤️ 星南のクソ雑魚バカマンコイ゛ぐぅ゛ぅぅぅぅ……ッ❤️❤️❤️❤️ んぉ゛ぉぉぉぉ゛ぉぉぉーーーーーッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」


 ぶしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ じゅぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!❤️❤️❤️❤️❤️



 しゅごいぃ……っ❤️❤️ おまんこ謝罪しながら……❤️ ガニ股腰ヘコ潮吹き……っ❤️❤️ 脳みそ溶けるぅ゛ぅ ~~~っ❤️❤️❤️


 お゛っほ……っ❤️ 腰ヘコヘコっ……❤️❤️ ヘコヘコ止まんないぃ゛……っ❤️❤️❤️ ぶっ濃いマン汁垂らしながら❤️❤️ チン媚びヘコヘコっ…おぉ゛~~~っ❤️❤️❤️



 ぽた……ぽた……❤️


「…………💢」ブチッ


「あ゛っ…へぇ……❤️ へぇっ…❤️❤️ へぇぇ……っ❤️❤️❤️」



 あ…あぁ……っ❤️❤️ 勢い余って、プロデューサーにお潮ぶっかけちゃった……❤️❤️❤️


 スーツが、メス臭い汁でびしょびしょ……❤️❤️ プロデューサー、絶対に怒ってるわよね……❤️❤️❤️



「……土下座」


「ほぇ……っ?❤️」


「土下座です。着てるもの全部脱いで、その場で土下座して下さい」


「ひっ……❤️ ぁ…はい……❤️❤️ 今すぐ脱ぎます……っ❤️❤️❤️」



 無理無理無理……❤️❤️ こんな怒ってるオス様に逆らうなんて出来るわけない……っ❤️❤️❤️


 従わないと、もっと酷い事される……❤️❤️ それに比べれば、全裸土下座なんて全く……っ❤️❤️ 全然怖くないわ……っ❤️❤️❤️



 しゅる……する……❤️ ふぁさ……❤️


「ぁ…ぅ……んん……っ❤️ そんなに見ないでちょうだい……❤️❤️」


「そんな事が言える立場ですか? 土下座を、早く」



 うぅ…本当にやらなきゃよね……?❤️❤️ このまま土下座したら、私のおまんこもアナルも全部丸見えになってしまうのに……❤️❤️❤️



 バンッ!


「ひっ……❤️」


「早く、しなさい」


「はい…ごめんなさいぃ……❤️❤️」



 怖くて、反射的に土下座しちゃった……❤️ 女の子を脅して言う事聞かせるなんて酷い……っ❤️❤️


 床冷たい……❤️ 私の吹いた潮で濡れてて、顔を近づけるだけでおまんこの匂いがする……❤️❤️



「さ、さっきは私の汚いメス汁で、プロデューサーのお召し物を汚してしまい……❤️❤️ おまんこ叩かれてアクメしちゃう、馬鹿マゾメスでごめんなさいぃ……っ❤️❤️❤️」


「全くですよ。オーダーメイドの一張羅が台無しです、なので───」



 え、プロデューサー……❤️ 私の制服持って、どうする気……?❤️❤️


 おまんこの真下に置いて……まさか、ダメよ……? このままおまんこホジホジされたら、絶対漏らす……っ❤️❤️❤️



「同じ目に合わせてあげます」


 じゅぷッッ!!❤️❤️❤️


「ほぉ゛ぉぉ……ッ!?❤️❤️❤️ お゛ぉ……っ❤️❤️ だめ…ぷろでゅーさぁ……❤️❤️❤️ 待っでぇ……❤️」



 おまんこの中にプロデューサーの指が二本、根元までズップリ入ってるぅ……っ❤️❤️❤️


 このまま、指曲げられたらイく……っ❤️ イ゛ぐぅ゛……ッ❤️❤️❤️



 じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!❤️❤️❤️❤️❤️


「んほぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉぉ~~~~~ッッ!!❤?️❤️❤️❤️❤️」


 ぶしぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!❤️❤️❤️❤️❤️ しゅぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️



 おぉ゛ぉぉぉ~~~っ❤️❤️ Gスポット押される度に、お潮吹き出るぅ゛……っ❤️❤️❤️


 私の制服が、メス臭いお汁でびしょびしょ……❤️❤️❤️ 私のバカマンコ壊れちゃったぁ……❤️❤️ あへ……っ❤️ あへぇ……っ❤️❤️❤️



 じゅぷっじゅぷっじゅぷっっ❤️❤️❤️❤️ ぬちゅぬちゅぬちゅっ❤️❤️❤️


「ほっぎょ゛ぉぉぉ゛ぉぉぉッ!!❤️❤️❤️ おぉ゛~~~~~ッ❤️❤️ ほぉ゛ぉぉぉ……ッ❤️❤️❤️」


「数ヶ月前は指一本で痛がっていたのが懐かしいですね。今ではこんなに広がって……」



 当たり前でしょ……っ❤️❤️ 貴方の極太おちんぽに、何度も何度も犯されたら……❤️❤️❤️ 誰だってガバガバおまんこになるわよ……っ❤️❤️❤️



「どうしたんですか? そんなにケツ穴をヒクつかせて、こっちも寂しいんですか?」


 ぬぷっ…ぬちゅっ……❤️


「ほぉ゛ぉ……っ!?❤️❤️ お゛ぉ…そっちはダメ……❤️❤️❤️ ケツ穴ホジホジしないれぇ……っ❤️❤️❤️」



 んぉ゛ぉ……❤️❤️ 腸壁越しに子宮こねこねしないでぇ……っ❤️❤️💢 やだやだ……っ❤️❤️ ウンチ穴で気持ちよくなんて、なりたくないのにぃ……❤️❤️💢


 オス様の中指長い……❤️❤️ 自分じゃ弄れない所まで届くぅ……っ❤️❤️💢


 全裸で土下座させられて……っ❤️❤️ アナルもおまんこも、奥までホジホジ……❤️❤️💢 ホジホジぃ……っ❤️❤️❤️



 ぐぽぐぽぐぽぐぽっ❤️❤️❤️ ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっっ❤️❤️❤️❤️❤️


 ぶっ……❤️ ぷぅっ……❤️ ぷすーーーっ❤️❤️ ぶぅぅ~~~っ❤️❤️❤️


「ほぉ゛ぉぉぉ゛ぉぉぉ……ッ!!❤️❤️❤️❤️❤️ お゛っ……おぉ゛~~~っ❤️❤️❤️」



 オナラ出るぅ……っ❤️❤️💢 アイドルなのに、一番星な゛のに……っ❤️❤️❤️ ケツ穴ホジられて、くっせぇ屁ぇ出るぅ゛ぅぅ~~~ッ❤️❤️❤️



 ぶぅぅぅぅ~~~~~ッ!❤️❤️❤️❤️ ぶぅぅっ❤️❤️ ぷすぅ~~~っ❤️❤️❤️


「お゛っ…おぉ゛~~~っ❤️❤️❤️ ほぉ~っ…❤️❤️ ほぉぉ…っ❤️❤️❤️」


「ケツ穴ホジられて屁こきアヘ顔とか、アイドルの自覚ありますか? もっとアナル締めなさい」


 ぬぽぬぽぬぽぬぽっ❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ❤️❤️❤️❤️


「ん゛っ…ぅ゛ぅぅぅ……っ❤️❤️❤️ おぉ゛~~~無理゛ぃッ❤️❤️ ケツ穴緩むぅ゛ぅぅ……ッ!❤️❤️💢」


 ぷすぅ~~~っ❤️❤️❤️ ぷっ…❤️ ぶぅぅ~っ❤️❤️



 指引き抜かれる度に、汚い音立ててオナラ漏゛れる……っ❤️❤️💢 ぅ…おぉ゛~~~っ❤️❤️


 一番星なのに…アイドルなのに……っ❤️❤️ オス様にケツ穴弄ばれて無様にオナラしたくない゛ぃ……っ❤️❤️💢



「全く……まぁ担当アイドルのガス抜きもプロデューサーの仕事ですから、仕方ありませんね」


「お゛ぉぉぉぉ……っ❤️❤️ ほぉ゛~~~っ❤️❤️💢 おぉ゛ぉ……ッ!❤️❤️❤️」



 ガス抜きって、絶対にこういう意味じゃないでしょう……ッ!❤️💢💢 担当アイドルのケツ穴ホジってガス抜きするプロデューサーがどこにいるのよ……!❤️❤️💢



「変態マゾメスの星南には丁度いいでしょう? こんなにマンコをヒクつかせて悦んでいるじゃないですか」


 ちゅぽちゅぽちゅぽっ❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ❤️❤️❤️❤️


「あ゛っ…ぅ…ん゛んん……っ❤️❤️❤️ ほぉ゛…ぉ……っ❤️❤️ お゛っへぇ……っ❤️❤️❤️」



 おぉ゛ぉぉぉ……ッ!❤️❤️💢 ケツ穴とおまんこ……❤️❤️ 同時にホジホジ……っ❤️❤️💢


 両方から子宮コネコネされでるぅ゛ぅ……っ❤️❤️❤️ んぉ゛ぉ…これダメぇ……❤️❤️ おっきいの来゛る……っ!❤️❤️ 特大アクメで脳みそ馬鹿になるぅ゛ぅぅッ!❤️❤️❤️💢💢



「ほっぎょ゛ぉぉぉ゛ぉぉぉぉぉぉッッ!!??!❤️❤️❤️❤️!?❤️❤️ おぉ゛ぉぉ~~~~~っ!❤️❤️❤️ お゛ッ…おぉ゛~~~!?❤️❤️」


 ぶしぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!❤️❤️❤️❤️❤️ ビクッ❤️❤️ ビクンビクンっ❤️❤️❤️


 ぷすぅ~~~っ❤️❤️❤️ ぶぅっ❤️❤️ ぶぅぅぅ〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️



 お゛…おぉ゛……ぉ゛~~~ッ?❤️❤️❤️ 何これ゛っ、こんなの知らな゛い……っ❤️❤️💢 子宮ジンジンずるぅ……❤️❤️❤️


 お腹の奥、ビクビクして……っ❤️❤️ 腰ヘコ止まんな゛ぃ……っ❤️❤️❤️ 子宮疼いて、おちんぽ欲しがってるぅ……っ❤️❤️❤️


 赤ちゃんのお部屋、いっぱい刺激されて……❤️❤️ 子作りエッチしたがってるのぉ……っ❤️❤️❤️ おちんぽ…おちんぽおちんぽおちんぽぉ……っ❤️❤️❤️ おちんぽ欲しい……っ❤️❤️❤️❤️



「お゛っ…おぉ゛~~~っ❤️❤️ ちんぽ……❤️ ちんぽぉ゛ぉ……っ❤️❤️❤️ ほぉ~~~ッ❤️❤️ ほぉ゛ぉ〜〜〜っ❤️❤️❤️」


「腰ヘコしながらチンポチンポと……そんなに“これ”が欲しいんですか?」



 ブルンっ❤️❤️ むっわぁ…❤️❤️❤️


「ぁ……っ❤️」



 目の前の……これ、おちんぽ……❤️❤️❤️ カッコいい、大好きなプロデューサーのおちんぽ……❤️❤️❤️


 大きくて、カリ高で……❤️❤️ いつも私のことを泣かせる、つよつよおちんぽ……❤️❤️❤️



「ほぉーっ…❤️ ほぉぉ…っ❤️❤️ チンポっ…チンポ……っ❤️❤️❤️ おちんぽぉ……❤️❤️」


「ダメです、まだ待て、待てですよ」



 そんな……❤️ こんな目と鼻の先におちんぽがあるのに……❤️❤️ 待てだなんて、生殺しじゃない……っ❤️❤️❤️


 はぁぁ……いい匂い……っ❤️❤️ 汗とおしっこの染み込んだ、キツ〜いオスの匂い……❤️❤️❤️


 今すぐ咥えたい……❤️ 頬ずりしたい……❤️❤️ 金玉に鼻押し付けてクンクンしたい……っ❤️❤️❤️



「まだ待てですよ、待て、待て」


「すぅぅ……はぁぁ……❤️❤️ んっ…じゅる……っ❤️❤️ すぅ〜っ…❤️❤️ はぁぁ……っ❤️❤️❤️」



 カリ首の匂い濃いぃ……❤️❤️ 黄ばんだチンカスが溜まってて……❤️ 汚い公衆便所みたいな匂いするぅ……っ❤️❤️❤️


 あぁもう、よだれ垂れちゃう……❤❤️ 早くこびり付いたチンカス味わいたい……❤️❤️❤️



「まだです、もっとチンポに鼻を近づけて、匂いを吸い込んで下さい」


「ふーっ…❤️ ふぅーっ…❤️❤️ すんすんっ……お゛っほぉ……っ❤️❤️❤️ くっさ…くっさぁ……っ❤️❤️」



 はぁぁ…チンポチンポチンポ……っ❤️❤️ 大好きなおちんぽ……っ❤️❤️❤️ チンカスまみれのデカチンポちゅっちゅしたいのぉ……っ❤️❤️❤️



「目を閉じて、息を吸って、吐いて。肺と頭の中、チンポでいっぱいにするんですよ」


「すぅ~っ…❤️❤️ はぁぁ……っ❤️❤️❤️ すんすんっ…❤️ んぉ゛っほ……っ❤️❤️❤️」



 うぅ……❤️ はやくチンポ欲しい……❤️❤️❤️ チンポチンポチンポ……っ❤️❤️ プロデューサーのおちんぽぉ……❤️❤️❤️



「…………よし」


「───あむっ❤️❤️ れろれろぉ~~~っ❤️❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️ じゅぷっじゅぷっ❤️❤️❤️」



 はぁぁ……❤️❤️ プロデューサーのチンポ美味しいっ❤️❤️❤️ オス臭いエロチンポ……❤️❤️ 一生舐めてられる……っ❤️❤️❤️


 チンカスも、臭くて苦くて、しょっぱくて、舐めると舌がピリピリする……❤️❤️❤️



「星南の為に、三日洗わなかったチンポの味はいかがですか? 俺は自分の一物ながら、触れる事さえ嫌悪感がありましたが」


「んぶっ…じゅるるるぅ~~~っ❤️❤️❤️ ぷは……っ❤️❤️ はぁっ…はぁっ……❤️❤️ お、おいひいれす……っ❤️❤️❤️ ぷろでゅーさぁのチンポ……❤️❤️ だいしゅき……っ❤️❤️❤️ じゅぷっ…じゅるるっ❤️❤️」



 なによ…もう……っ❤️ 人をそんなチンカス中毒みたいに……❤️❤️❤️ 別にそんな、チンカスなんて好きじゃ…ないことも無いけど……っ❤️❤️❤️


 私はただ、チンカス掃除してあげるとプロデューサーが喜ぶから、舐めてるだけ❤️❤️ 勘違いしないでちょうだい……っ❤️❤️❤️



「じゅぽっじゅぽっ❤️❤️❤️ れろぉ…❤️ れろれろ……❤️❤️」



 よだれで少しずつ、チンカスをふやかして……❤️❤️ 舌先を尖らせて、ペロペロ…ペロペロ……❤️❤️❤️


 取れたチンカスは、奥歯でよく噛み締めて……❤️



「ぐちゃっ…ぐちゅ…❤️❤️ にちゃにちゃ……❤️❤️❤️」


「よしよし、言いつけ通りチンカス咀嚼できて偉いですよ。そのまま30回続けて下さいね」



 んっ…ぅ……臭い……っ❤️❤️ 噛み潰したチンカスから、発酵したおしっこの味が染み出してる……❤️❤️❤️


 こんなの担当アイドルに食べさせるなんて、信じられない……❤️❤️❤️ はぁぁ…オス臭すぎてクラクラしてきた……❤️❤️



「ぐちゅ…ぐちゃ……❤️ んぐっ…ごっくん……っ❤️❤️」


「ちゃんと飲み込めましたか? 口を開いて見せて下さい」


「ふぁい……❤️ んぁ~……❤️❤️」



 あ゛…ぅ……っ❤️ 息がチンカス臭くなってる……❤️❤️ 私のお腹の中、おちんぽにマーキングされちゃった……❤️❤️❤️


 あ…先っぽから我慢汁が溢れてる……❤️❤️ 私がチンカスごっくんするところ見て、興奮したのかしら……❤️


 こんなオスの匂いをプンプンさせて、他のメスに嗅がれたらどうするのよ……❤️❤️


 そんなのダメ、このおちんぽは私だけのおちんぽなのよ……❤️❤️❤️ チンカスも我慢汁も精液も、全部私のだから……❤️❤️



「はむっ……❤️ ちゅぷっ❤️❤️ じゅるるるるるっ❤️❤️❤️ じゅぽっじゅぽっ❤️❤️ れろれろぉ❤️❤️❤️」


「はぁ……っ、そんな風にチンポにしゃぶりつくなんて、はしたない…ですよ……っ」



 でも貴方、私に不細工な顔で、ひょっとこフェラされるの好きでしょ?❤️❤️❤️


 知ってるのよ?❤️ だって貴方の担当アイドルで、パートナーで、ペットだもの……っ❤️❤️❤️


 こんな風に、頬をすぼめながら……っ❤️ 鼻の下を伸ばして、おちんぽにジュルジュル吸い付くと……❤️❤️ すぐザーメン出したくなっちゃうのよね❤️❤️❤️



「はぁ…ぁ……星南、そろそろ出ますよ、全部飲んで下さいね……っ」


「んぅ……❤️ じゅるっじゅるるるるっ❤️❤️❤️ じゅっぽ…じゅっぽ……❤️❤️ ぶぢゅぅぅぅぅ〜〜〜っ❤️❤️❤️」



 おちんぽ、すっごくビクビクしてる……❤️❤️❤️ 出して……っ❤️❤️ ザーメン出して……っ❤️❤️❤️


 プロデューサーの、オス臭いザーメン……❤️❤️❤️ 私のお口マンコに吐き出して……っ❤️❤️❤️❤️



 ───ぶびゅっ❤️


 びゅるるるるるるるるるるッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どぷどぷどぷぅーーーーッ!❤️❤️❤️❤️❤️ びゅるるるぅ~~~~~~ッッ!❤️❤️❤️❤️


「んぅ゛ぅぅぅぅぅ……ッ!❤️❤️❤️❤️❤️ んぐっ…ごきゅっ……❤️❤️❤️ ごぷっ…ごきゅっ……❤️❤️❤️」



 あっ…ぅわ……っ❤️ ザーメン出たぁ……❤️❤️ 苦くてドロドロした、プロデューサーの子種汁……❤️❤️ 赤ちゃんの素……っ❤️❤️❤️


 ビューって、すごい勢い……❤️❤️ そんなに溜まってたのね……❤️❤️❤️


 良いのよ、私のお口はプロデューサー専用ザーメン便所だから……❤️❤️ 好きなだけ射精して……っ❤️❤️❤️



 びゅるるるるるるるるるるッ❤️❤️❤️❤️❤️ どぽどぽッ❤️❤️❤️ どびゅッ❤️❤️ ぶりゅるるるるる~~〜ッ❤️❤️❤️❤️


「んぶッ!❤️❤️ ぉえ゛……っ❤️ げほっ❤️❤️ ごぷっ…ごきゅっ……❤️❤️ ごく…ごくっ……❤️」


「はぁっ…星南……まだ出ますよ……っ」



 熱くて重たくて、すっごく濃い……❤️❤️❤️ 精子がいっぱい詰まってて、液体というよりジェルみたい……❤️❤️


 こんなに濃いの、もし子宮に出されてたら絶対妊娠しちゃう……❤️❤️❤️



 びゅるるっ❤️❤️ どびゅるるるるるっ❤️❤️❤️❤️ ぶりゅっ❤️ ふびゅ〜〜~っ❤️❤️❤️ どぷっどぷっ❤️❤️


「んっ…ごきゅっ……❤️❤️ じゅるっ❤️ じゅるるるるっ❤️❤️❤️ ぢゅぷっ…じゅぷっ……❤️❤️」


「ぅ…く……っ、そうです、尿道に残ってる精液も全て吸い出して、飲み込みなさい……」



 当たり前でしょう……❤️ プロデューサーがせっかく私の為に出してくれたザーメン…❤️❤️ 一滴たりとも残したりしないわ……っ❤️❤️❤️


「んっ…ちゅっ……❤️ ちゅるっ…ちゅっ……❤️ ちゅぽんっ❤️❤️ はぁ…はぁ……っ❤️❤️ ご馳走様…でしたぁ……❤️❤️❤️」



 やっと射精止まった……❤️ ❤️ 出しすぎよ…もう……❤️❤️❤️ そんなに私のお口マンコが気持ちよかったのかしら……❤️❤️


 ぁ……ぅ…なんだかお腹の中がゴポゴポ言ってる……❤️❤️ 胃液とザーメンが混ざって…❤️ 苦し……❤️❤️



「待って、あの…プロデューサー……っ❤️❤️ 少し耳を…ぉ……出る……❤️ げぇぇぇぇ……っ❤️❤️ げぇっ……❤️ げぇっぷ……❤️❤️❤️」



 ぁ…あぁ……❤️ やっちゃったぁ……❤️❤️ プロデューサーに、汚ったないザーメンゲップ聞かれちゃった……❤️❤️❤️


 幻滅されたかしら……っ❤️ こんな醜態晒して……❤️❤️ 嫌われたかも……❤️


 やだやだ……❤️ プロデューサーごめんなさい……っ❤️❤️ 嫌いにならないで……❤️❤️ もうザーメンゲップしないから───



 ビキッ…❤️❤️💢 ビキビキッ……❤️❤️💢❤️💢


「ぇ…あ……っ❤️❤️ なんでおちんぽ…そんなに大きくなってるの……?❤️❤️❤️ さっきあんなに射精したのに……❤️❤️」


「あの十王星南が、口の端にチン毛ひっ付けながらザーメンゲップとか……💢 勃起するなって方が酷でしょう💢💢」



 へ、変態……っ❤️❤️ 女の子のゲップで興奮するなんて、絶対におかしいわよ……❤️❤️❤️


 でも、本当なのよね……❤️❤️ おちんぽこんなに硬く、大きくなってるし……❤️❤️❤️



「もう我慢なりません……💢 星南、マンコ使わせて貰えますか?💢」


「ぁ……あ……❤️ 当たり前じゃない……っ❤️❤️❤️ 私、ずっと…ずーっとおちんぽハメて欲しくて、うずうずしてたんだから……っ❤️❤️❤️」


 くぱぁ……❤️ とろぉ……❤️❤️


「だから、好きに犯してちょうだい……❤️❤️ 私は貴方の性奴隷だもの……❤️❤️❤️」


 ぐちゅっ……❤️ ぬちぬち……❤️



 おまんこの入口に、熱いのが当たってる……❤️❤️❤️ 割れ目に沿って、上下に擦り付けて……っ❤️❤️ ぁ…ん……っ❤️❤️ 焦らさないで……っ❤️ 早く奥まで来て……❤️❤️



 ぬぷっ…ぬちゅっ……❤️❤️ にゅぷぷっ……❤️❤️❤️


「んぉ゛っ…ぉ…おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️ ほっ…おぉ゛……っ❤️❤️ おぉ゛ぉぉぉっ❤️❤️❤️」



 おちんぽ入ってきたぁ……っ❤️❤️ 土下座してる私に乗っかって、獣の交尾みたいに…力ずくで犯されてる……っ❤️❤️❤️


 体重かけて、無理やりおまんこ押し広げて……❤️❤️ おちんぽ奥まで…来゛る……ッ!❤️❤️❤️



 どちゅぅぅッ!❤️❤️❤️❤️❤️


「んぉ゛ぉぉ~~~~~ッ!!❤️❤️❤️❤️❤️ ほっ…ほぉ゛ぉぉ……っ❤️❤️ おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」


「かなり子宮が降りてきていますね、どうですか? お待ちかねのチンポの感想は」


「ん゛ぅぅぅぅ ……っ❤️❤️❤️ ふぅーっ…❤️❤️ ふぅぅ……っ❤️❤️ すっごく、気持ちいい……っ❤️❤️❤️」



 おちんぽと子宮がキスしてる……❤️❤️ 何度も何度も、グリグリ押し付けられて……っ❤️❤️❤️ ビリビリした快感が…ぁ゛…来るぅ……っ❤️❤️❤️


 

 どちゅッ❤️❤️ どちゅッ❤️❤️ どちゅぅぅッッ!❤️❤️❤️ ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️❤️


「んぉ゛ぉぉーーーーーッッ!?❤️❤️❤️❤️❤️ ほぉ゛ぉ……っ❤️❤️ おぉ゛〜〜〜ッ!❤️❤️❤️ ぞれダメ……っ❤️❤️ 子宮潰れる゛ッ❤️❤️❤️」


「虐められるのが大好きなマゾメスの癖に何言ってるんですか? 初めからこうされたかったんでしょう?」


 ぐりぐりっ❤️❤️❤️ ずぷっ…ぬぷぷぷっ……❤️❤️❤️❤️❤️


「ほっ…ぉ゛……おぉ゛ーーーーーッ!!❤️❤️❤️❤️ 無理゛っ…もう入らな゛ッ……あ゛ぁぁぁッ!❤️❤️❤️」



 子宮の入り口に…おちんぽの先端がめり込んでる……ッ❤️❤️💢 そこ入っちゃダメなの……っ❤️❤️❤️ 赤ちゃんのお部屋におちんぽ入れないで……っ❤️❤️💢



 ぐぐぐっ……❤️❤️❤️ みちみちっ…❤️❤️ ずぷんッッ!!❤️❤️❤️❤️


「ぽぎょ゛ぉぉぉッッ!!?❤️❤️❤️❤️💢 お゛っ…奥゛……っ❤️❤️ 入っでるぅ゛ぅ……っ❤️❤️❤️」


「ええ、分かりますか? 星南の子宮が、亀頭をぱっくり咥えこんでますよ」



 お゛ッ…おぉ゛…子宮の中に……っ❤️❤️ 膨らんだ亀さんが…出たり……っ❤️❤️ 入ったりぃ……っ❤️❤️❤️


 おぉ゛〜〜〜気持ぢぃ゛ぃ……っ❤️❤️ ポルチオイ゛キ止まんな゛い……ッ!❤️❤️❤️ もっと子宮でチンポ扱いてぇ……っ❤️❤️



 ちゅぽっ…ぬぽっ…❤️❤️ ちゅぽっぬぽっ❤️❤️❤️ ちゅぽっぬぽっ❤️❤️ ちゅぽっぬぽっ❤️❤️❤️


「お゛ッ───おぉ゛お゛ぉぉぉぉぉぉッッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ぞれ好゛ぎッ!❤️❤️ 子宮オナホぉ゛……っ❤️❤️ ちゅぽちゅぽ……っ❤️ おぉ゛〜〜〜~~ッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」


「はぁっ…ぁ……星南ッ! そろそろ…俺も限界です、中に出しますよ……ッ」


「あ゛っ…ぁ……ッ❤️❤️ 出じで……っ❤️❤️❤️ プロデューサーのザーメン……っ❤️❤️❤️ 私の子宮にぃ゛……っ❤️❤️ んぅ゛ぅぅぅッ!❤️❤️❤️」



 亀頭がパンパンに膨らんでる……❤️❤️ 本当に、中出しする気なのね……っ❤️❤️❤️ 赤ちゃん、デキちゃうかもしれないのに……❤️❤️❤️


 でも、いいわよ……っ❤️❤️ 貴方の赤ちゃんなら産んであげる……っ❤️❤️❤️ 好きなだけザーメン注ぎ込んで……❤️ 卵子と精子混ぜ混ぜして……ッ❤️❤️❤️



「くっ……ぅ…あ……っ、星南……孕めッ!」


 ───びゅるっ❤️❤️❤️


 どびゅるるるるるるるるるるるッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どぷどぷどぷどぷどぷッ!!❤️❤️❤️❤️❤️ ぶびゅーーーーーーーーーッッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️


「ほぉ゛ぉぉぉ゛ぉぉぉッッ!!?!❤️❤️❤️!?❤️❤️❤️❤️ お゛ッ……おぉ゛ぉぉぉッ!❤️❤️❤️❤️ ほぉ゛〜〜〜ッ!?❤️❤️❤️」



 奥に…出てるぅ……ッ❤️❤️❤️❤️ 子宮に亀頭入れたまま……❤️❤️ 中出し射精……っ❤️❤️❤️


 びゅーって、すごい勢い……っ❤️❤️❤️ 2回目なのに、さっきより多くて……ッ❤️❤️ おぉ゛…イ゛ぐ……っ❤️❤️ ザーメン叩きつけられてイ゛ぐぅ゛ぅぅぅ……ッ!❤️❤️❤️❤️❤️



 ぷしぃぃぃぃぃぃぃぃッ!❤️❤️❤️❤️❤️ しゅぃぃぃぃぃぃぃっ!❤️❤️❤️❤️


「ほっ……ぉ゛……ッ!?❤️❤️❤️❤️ おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️ ほぉーっ…❤️❤️ おぉ゛〜…っ❤️❤️」


「孕め…っ、俺との赤ちゃん胎で育ててろ……星南ぁッ」


 びゅるるるるるるるるるるッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ どぷっどぷっどぷっどぷっっ!❤️❤️❤️❤️❤️ ぶりゅるるるる〜〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️



 そんな射精しながら、腰をグリグリ押し付けて……ッ❤️❤️❤️ んぉ…ぉ゛……❤️❤️ 子宮痺れる……ッ❤️❤️❤️


 何度も孕め、孕めって……❤️❤️❤️ 担当アイドルにそんなこと言うなんて、先輩らしくないわね……っ❤️❤️


 私の事、みんなのアイドルではなく、自分だけのメスにしたくなってしまったの?❤️❤️❤️ 独占欲強いんだから……っ❤️❤️



 どびゅるるるるるっ❤️❤️❤️ びゅるっびゅるるっ❤️❤️ どぷっどぷっ…❤️❤️❤️ ぶびゅ〜〜〜っ❤️❤️


「はぁっ…はぁっ……星南、こっちを向きなさい、キスしますよ」


「ん…ぅ……ふぁい❤️ ちゅっ…ちゅっ……❤️ れろ…ぴちゃ……❤️」



 ん…中出し終わる合図のキス……❤️ 貴方がオスからプロデューサーに戻る為のキス……❤️❤️


 唇を離したら、元のプロデューサーに戻っちゃう……❤️ 離したくない……❤️❤️ もっとキスしてたいのに……❤️❤️❤️



「んっ…ちゅ……❤️ はぁ…はぁっ…❤️❤️ おちんぽ、満足出来たかしら…?❤️❤️❤️」


「はぁ…はぁぁ……っ、はい…もう一滴も出ません……星南さんは?」


「私も、もう足腰立たないわ……❤️ 子宮もいっぱいで、苦しいくらい……❤️❤️」



 おちんぽが引き抜かれた途端に、ぶびゅって汚い音を立てて、おまんこからザーメンが溢れてる……❤️


 こんなに出して……❤️ ピル飲んでるから、きっと平気だけど……❤️



「……ねぇ、プロデューサー? 貴方、本気で私の事孕ませる気だったでしょう……❤️」


「当然です、担当アイドルに嘘はつきません」


「全くもう、なんであなたみたいなプロデューサーを好きになってしまったのかしら……❤️」



 まぁ、私も場の空気に当てられて『孕ませて』なんて言っちゃったけど……❤️


 全部プロデューサーのせいよ……❤️❤️ 私がこんな変態マゾメスになったのも、何もかも全部…プロデューサーが悪い……❤️❤️❤️



「……星南さん、もし俺が……ピルを使うなと命令したら、どうしますか?」


「え…ぁ……っ、な……っ❤️ 何言ってるのよ…そんな、そんなの……っ❤️❤️ 本当に…孕んじゃう……❤️」


「ええ、孕ませたい…と、そう命令したら、貴方は聞くんですか?」



 低い、脅すような声……❤️ またエッチの時のプロデューサーの声……❤️❤️ ダメ、だめよ……❤️ その声音で囁かれたら、私……っ❤️❤️



「ぷ…」


「ぷ?」


「プロデューサーが……そう、望むなら……❤️ 私は、貴方の性奴隷だもの……❤️❤️❤️」



 あ……ぅ……っ❤️❤️ ゾクゾクする……❤️ エッチ終わったのに、また変な感じ……❤️❤️❤️


 受け入れちゃダメな事、受け入れて……❤️❤️ 言っちゃいけない事、言わされてる……っ❤️❤️❤️


 身体熱い……❤️❤️ 中出ししてもらったばっかりなのに……❤️ またエッチしたい……っ❤️❤️❤️



「……星南、貴方のせいでまた勃起してしまったのですが、もう少しマンコ使っても構いませんね?」


「あ……っ❤️」



 おちんぽ、すごい……❤️ まだガチガチに硬くて、血管が浮き出て、反り返ってる……❤️❤️❤️


 なら…仕方ないわよね……❤️ 私はプロデューサーの性奴隷だから、おちんぽの勃起を鎮める義務がある……❤️❤️❤️ だから───



 くぱぁ……❤️


「いい…わよ……❤️ 私の、下品なおまんこで……❤️❤️ おちんぽスッキリするまで…射精しなさい……っ❤️❤️❤️」



 ───今夜はたくさん可愛がってちょうだい……❤❤️️ 私の変態プロデューサー……❤️❤️❤️


More Creators