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イブキといちゃラブおままごとエッチする話(お嫁さん編)

 今日のイブキはシャーレの当番! 先生のお手伝いを頑張って、たくさん褒めてもらうんだ〜!


 しょるいのハンコを確認して、日付が間違ってないか確認して、先生の肩を揉むのが、イブキのお仕事!


 先生と一緒にお仕事してたから、時間が過ぎるのもあっという間、おやつの時間には、机の上も綺麗になっちゃった。



「先生先生〜っ! 今日のお仕事おわったの?」


「あぁ、イブキも手伝ってくれてありがとね。お陰でこんなに早く片付いたよ」



 先生は、イブキが頑張るといつも頭を撫でてくれるの❤️ よしよし、よく頑張ったね〜って❤️


 イブキ、先生に撫でてもらうの大好き……❤️❤️ イブキの手よりも、ずっと大きくてガッシリした手……❤️ カッコいい……❤️



「んっ……❤️ いっぱい先生と遊びたくて、頑張ったんだぁ……❤️」


「よしよし、なら一緒に遊ぼうか。今日は何して遊びたいのかな?」


「えへへ〜❤️ 分かってるでしょ?❤️ 今日も……おままごと、しよ?❤️❤️」



 おままごとはね、普通のおままごとじゃないの❤️


 先生が教えてくれた、大人なおままごと……❤️❤️


 先生とイブキだけの、秘密のおままごと……❤️❤️❤️



「そうだね、イブキはおままごとが大好きだもんね」


「うん❤️ 先生とのおままごと、気持ちいいから大好き……❤️」


「イブキが気に入ってくれて嬉しいよ。それじゃあ向こうのお部屋に行こうか」


「うん……っ❤️」



 先生が指さしたお部屋は、いつもイブキと先生がおままごとする時に使うお部屋なの❤️


 薄ピンクのかわいいお部屋で、大きなお風呂とベッドがあるんだよ❤️


 特別な鍵を使ってるから、えんじにあ部?でも開けられない、すごい部屋なんだって〜❤️



 ───ガチャ


「おじゃましま〜す❤️ ん…あれ……?❤️ なんだかいい匂いがする……❤️❤️」


「イブキにリラックスして欲しくて、ちょっとアロマを炊いておいたんだ。どうかな?」


「う…ん……❤️ イブキ、この匂い好きかも……❤️ 頭がボーっとして、フワフワする……❤️❤️」



 それに、なんだか身体が熱い……❤️ お腹の奥がジンジンする……❤️❤️


 先生に触られてる時と同じ、このムズムズした感じ、なんだか癖になりそう……❤️



「そろそろおままごとを始めようか。今からイブキは、私のお嫁さんだよ。いいね?」


「はぁ…はぁ……❤️ うん…わかった❤️ 今から、お嫁さん…するね……❤️」



 イブキはお嫁さん……❤️ 先生が、旦那様……❤️ イブキは旦那様が大好きで、毎晩“なかよし”してるの……❤️



「はぁぁ……ただいまぁー」


「あっ、おかえりなさい…先生❤️ 今日もお仕事、お疲れ様〜❤️」



 先生は帰ってきたばっかりのサラリーマン…?❤️


 なんだかとっても疲れてそう……こういう時こそ、イブキの出番❤️ お嫁さんとして、旦那様の事をたっぷり癒してあげないと……❤️



「先生…今日はどうする? お風呂にする? ご飯にする? それとも〜…イブキにする?❤️❤️」



「……うーん、どれにしようかな」



 えっ……先生、イブキじゃないの? お風呂とご飯の方がいい……?


 やっぱり疲れてて、そういう気分じゃない……?



「……ふふっ、そんな悲しそうな顔しないで? からかってゴメンね、もちろんイブキだよ」


「っ……!❤️ うんっ…それじゃ一緒にベッド行こっ❤️ イブキがいっぱい癒してあげる!❤️❤️」



 びっくりした……❤️ 旦那様はイタズラ好きなんだから、も〜❤️


 やっぱり、旦那様もイブキとなかよししたかったんだ❤️❤️ そーしそーあいだねっ❤️


 そうと決まれば、ぜんは急げ! 先生の袖を引っ張って、ベッドにレッツゴー❤️



「さて、それじゃイブキ、脱ごうか」


「うん……っ❤️ イブキが裸になるところ、ちゃんと見ててね……❤️❤️」



 先生はね、イブキが脱ぐの見るの好きなんだって❤️ いつもイブキを先に脱がせて、近くからジーッと見てくるの……❤️


 お風呂以外のところで裸になるのは、まだ少し変な気分……❤️



 ───しゅるっ…ふぁさ……❤️


「万魔殿の制服を脱いで……❤️ シャツのボタンも外して〜……❤️ んしょ……っ❤️」


「あれ? イブキ、スポブラ着け始めたの?」


「えへへ〜❤️ 気づいた? イブキね、少しだけおっぱい大きくなったんだ〜❤️」



 先生がいつも言ってた『好きな人に揉まれると、おっぱい大きくなる』って、本当だったんだ……❤️


 イブキね、もっとおっぱい大きくなって、マコト先輩みたいになりたいから、もっといっぱい触ってね……❤️



 する…しゅる……❤️ ぷるんっ❤️


「ねぇ見て見て……❤️ 成長したでしょ〜❤️」


「おぉ……イブキが順調にメスの身体になってて、私は嬉しいよ」



 んん……っ❤️ 先生、イブキのおっぱいジーッと見てる……❤️


 先っぽに視線が向いてるの、バレてるよ?❤️ イブキの乳首、そんなに気になる……?❤️❤️



「ん……イブキ? なんだか乳首がどんどんぷっくりしてきたね?」


「やぁ…言わないで……❤️ 恥ずかしいよぅ……❤️」



 うぅ…ムズムズする……❤️ ただ見られてるだけなのに、なんだかくすぐったい……❤️❤️


 お風呂に行けば、触ってもらえるはず……❤️ 早く下も脱がないと……❤️



 するする……❤️ ふぁさっ……❤️


「ねぇねぇ先生……❤️ 最後のパンツは、先生が脱がせて……?❤️」


「仕方ないなぁ、それじゃあイブキの可愛いクマさんパンツ、脱ぎ脱ぎしようね」


 するする……❤️ ぬちゃぁ……❤️



 あぅぅ……❤️ やっぱりパンツにヌルヌルしたお汁が付いてる……❤️


 イブキね? ドキドキするとお股からヌルヌルのお汁が出てくるの……❤️


 先生が、女の子なら普通のことだって教えてくれたけど……❤️ おもらしみたいで、やっぱり恥ずかしい……❤️



「イブキ、今日もいつもの、お願いできる?」


「うん……いいよ❤️ イブキの脱ぎたてパンツ、嗅がせてあげる……❤️」



 大人のおままごとはね? お嫁さんの脱いだばっかりのホカホカパンツを

旦那様に嗅いでもらうの……❤️


 そうしたら、先生のおちんぽが元気になって、たくさんなかよし出来るようになるんだって……❤️


 だから、さっきまでイブキのお股に当たってた、ヌルヌルのお汁が染み込んだところを、先生の鼻に近づけてあげる……❤️❤️❤️



「はい、どーぞ……っ❤️ イブキの……えっと、おまんこ?の匂い……❤️ いっぱいクンクンしてね❤️❤️❤️」


「いくよ? すぅ〜…はぁぁ……っ、すんすんっ……すぅぅ…はぁぁ……」



 先生、ブタさんみたいに鼻をフゴフゴさせて、必死にパンツをクンクンしてる……❤️


 イブキのおまんこの匂い、そんなに好きなんだ……❤️ 平気だよ、イブキは先生のお嫁さんだから、好きなだけクンクンしてね……❤️



「ねぇねぇ……先生、イブキのおまんこの匂い、平気……?❤️」


「すぅ…はぁ……とてもいい匂いだよ。甘酸っぱくて、少しおしっこの匂いがして、最高に興奮する……」


「お、おしっこの匂いは嗅がないで……っ❤️」



 うぅ……おしっこした後、ちゃんと拭けてなかったのかな……?❤️


 でも、先生喜んでる……❤️ 全く、お嫁さんのおしっこの匂いで興奮するなんて、困った旦那様……❤️


「さて…と、そろそろ私も脱ごうかな。いい加減チンポが苦しくて仕方ないんだ」


「うん……❤️ イブキも、早く先生のカッコいいおちんぽ見たい……❤️」



 しゅるっ…するする……❤️


 ぷちっぷちっ…ふぁさっ……❤️



 イブキだけが知ってる、先生の裸……❤️ 引き締まってて、腹筋も割れてて、男の人って感じの身体……❤️ それに───



 カチャカチャ……


 ぶるんッ!❤️❤️❤️ むわぁ……❤️❤️


「あ…うわ……っ❤️ 先生のおちんぽ、今日も元気いっぱい……❤️❤️❤️」



 先生のおちんぽ、とってもおっきいの……❤️ イブキの顔より長くて、手首より太いんだよ?❤️


 根元にぶら下がってるタマタマも重たくて……❤️ ここでせーし?っていう赤ちゃんのもとを作ってるんだって……❤️



「イブキのおまんこの匂いでこんなになったんだよ? 夫のチンポをこんなにイライラさせるなんて、悪いお嫁さんだね」


 ぺちっ❤️ ぺちぺち❤️


「ん……っ❤️ ごめんなしゃい……❤️ おちんぽビンタやめへぇ……っ❤️❤️❤️️ んぅぅ……っ❤️❤️」



 イブキのほっぺた、おちんぽで叩かれちゃった……❤️


 まだ洗ってない、汗臭いおちんぽで、何度もぺちぺち……❤️ ぺちぺち……❤️❤️


 叱られてるのに、なんだか嬉しくなっちゃうの……❤️ もっとおちんぽで叩いて……っ❤️ イブキのほっぺたおちんぽ臭くして……❤️❤️



 ぺちっ❤️ ぺちっ❤️ ぺちっ❤️


「へぇ〜…やめていいの? 大好きなイブキにやめてって言われたら、本当にやめちゃうよ?」


「あっ…ぅ……ごめんなさい…❤️ イブキ、嘘ついちゃった……❤️ 本当はね…まだおちんぽでビンタして欲しい……❤️ イブキのほっぺた、もっとおちんぽで叩い欲しいの……っ❤️❤️」



 おねだりしちゃった……❤️ もっとおちんぽで虐めて下さいって……❤️ こんなの変なのに……❤️❤️


 でも、やめて欲しくなかったから……❤️ もう少しだけ、おちんぽの匂い、欲しくて……❤️❤️



「全く、イブキはエッチなお嫁さんだね。だけど素直に言えたからご褒美をあげようか」


 ぺちっ❤️ ずりずり……❤️❤️ ぬちゅっ……❤️


「んぅぅ……❤️ おちんぽ臭い……❤️ 今日1日、先生が頑張った匂いがする……❤️」



 イブキ、この匂い大好き……❤️ 汗とおしっこが染み付いて…臭いのに、胸がドキドキするの……❤️


 もっとお顔におちんぽ擦り付けて……❤️ エッチな匂いでマーキングして……❤️



 ぬちっ…ぬちっ…❤️ ずり…ずり……❤️


「んっ…んん……っ❤️ すぅ…はぁ……❤️ すんすんっ……❤️ はぁぁ…❤️」


「はぁ……っ、11歳幼妻の可愛い顔にチンポ擦り付けるの気持ちいい……」



 おちんぽビクビクしてる……❤️ イブキ知ってるよ?❤️ おちんぽが気持ちよくなると、こんな風にビクビクしちゃうんだよね❤️❤️


 イブキのお顔で、おちんぽゴシゴシするの、気持ちいいんだ……❤️ 旦那様に喜んでもらえて、イブキ嬉しいな…❤️



「んっ…ちゅっ……❤️ ちゅっちゅっ……❤️」


「うぉ……イブキ、そんないきなり……っ」



 えへへ〜❤️ おちんぽにチューしちゃった……❤️ また嬉しそうにビクビクしてる……❤️


 先生好きだよね❤️ 洗ってないおちんぽにチューしてもらうの……❤️❤️❤️



「ちゅっ…ちぅ…❤️ ぺろっ…❤️」


「おぉ…愛する妻の献身的チンポ舐め癒される……っ」


「ほんとに……っ?❤️ イブキ、先生の事癒せてる?❤️❤️」


「もちろん、もっとお願いできるかな?」


「えへへ…イブキに任せて……っ❤️❤️ れろ…ちゅっ…❤️ ぴちゃ…れろぉ…❤️」



 しょっぱい…先生のおちんぽの味……❤❤️❤️ 今日はいつもより味が濃い……❤️❤️


 イブキのよだれで、少しずつ汚れを落としてあげるね……❤️ おちんぽをお口でお掃除するのも、お嫁さんのお仕事だもん……❤️❤️❤️



「ちゅっ…ちゅっ…❤️ れろ…ぴちゃ……❤️」


「くっ……イブキ、そろそろ先っぽ咥えて……っ」


「ん…ふぁい……❤️❤️ あ〜ん……っ❤️ はむっ…ちゅぷっ…❤️ じゅるるっ…❤️❤️❤️」



 先生のおちんぽ、やっぱり大きい……❤❤️❤️ イブキのお口小さいから、先っぽだけでいっぱいになっちゃうよ……❤️❤️


 でも、イブキはお嫁さんだから頑張らないと……❤️ 先生…イブキのお口でいっぱい気持ちよくなってね……っ❤️❤️❤️



「ぐぷっ…じゅぷっ…❤️ れろ…れろぉ…❤️❤️ んん…ぇう……❤️ ぢゅるるっ…❤️」


「はぁっ…はぁっ…イブキの口まんこ、唾液でトロトロで…舌が亀頭に絡みついてくる……っ」



 もう何回も咥えてるから、先生が気持ち良くなる舐め方覚えたよ❤️❤️


 こうやって…溝のところに唇をはめ込んで……っ❤️❤️❤️ 上下にちゅぽちゅぽされるの、好きでしょ……❤️❤️



「んっ…んん……っ❤️ ちゅぽっ…ちゅぽっ…❤️❤️❤️ じゅるるるっ…ぐぽっ…❤️ じゅぽっ…じゅぽっ…❤️❤️」


「うっ……イブキ、それヤバい……っ! 出る……ッ!」



 ───びゅるっ❤️


 どびゅるるるるるるっ❤️❤️❤️❤️❤️ びゅるっ❤️❤️ びゅるるるっ❤️❤️❤️ どぷっどぷっ❤️❤️ ぶびゅーーーっ❤️❤️❤️❤️


「んんんんんんっ!?❤️❤️❤️ んぐっ…ごきゅっ…❤️❤️ ごくっ…ごくっ…❤️」



 うぁっ…ぁ……❤️ せーえき出た……っ❤️❤️ すごい量…いっぱい溜まってたんだね……❤️❤️❤️


 いいよ、このままイブキのお口に全部出してっ❤️ 旦那様のせーえき受け止めるのも、お嫁さんの役目だもんね❤️❤️❤️



「はぁっ…はぁっ…イブキ……っ!」


 びゅるるるる〜〜〜っ❤️❤️❤️ どぷどぷどぷっ❤️❤️ ぶびゅーーーっ❤️❤️❤️


「ごくっ…ごきゅっ…❤️ んくっ…じゅるっ…❤️ ちゅぅ……❤️」



 ドロドロしてて生臭くて、変な味❤️ ネバネバしてて喉に引っかかる……❤️❤️❤️


 でも、先生のせーえきだから…❤️ 全部ごっくんしてあげたいの……❤️❤️


 せっかくタマタマの中で、一生懸命作ったのに……❤️ 吐き出すなんて勿体ないよね…❤️❤️❤️



 びゅるっ…❤️ びゅっ…ぴゅっ…❤️ とぷっ…❤️


「ぢゅるっ…ちゅぅ…❤️ じゅるるっ…❤️ ごくっ…こくっ…ぷはっ…❤️ えへへ…ごちそーさまっ❤️❤️ 先生のせーえき、美味しかった…❤️❤️❤️」


「イブキ、フェラ上手になったね。気持ち良すぎてすぐに出ちゃったよ」



 んん……っ❤️ また頭なでてもらっちゃった❤️ お礼なんていいのに❤️


 お嫁さんがお口で旦那様のおちんぽにご奉仕するなんて、当たり前なんだから❤️❤️❤️



「ねぇイブキ、チンポ舐めてくれたお礼に、今度は私がイブキのおまんこをペロペロしても良いかな?」


「あっ…えっと…その……っ❤️ いいの?❤️❤️」


「もちろん、ベッドに寝るから私の顔に跨ってね」



 先生優しい……❤️ イブキね、おまんこペロペロされるの好きなの❤️


 恥ずかしくて、自分からお願いできないんだけど…❤️ あれ、すごく気持ちいいから……❤️❤️❤️



「それじゃ、えっと、失礼します……っ❤️」


「うん、おいで、イブキ」



 先生のお顔を跨いで、ゆっくり腰を落として……っ❤️


 あ…ぁ……❤️ あと少しで、イブキのおまんこが先生のお口にくっ付いちゃう……っ❤️❤️❤️


 良いんだよね……❤️ 腰…落とすよ……❤️



 ぬちゅぅ……❤️


「んぅ…あむ…っ、ちゅっ…ちゅっ……」


「ひぅ……っ❤️ んっ…ぁ……はぁっ…❤️❤️❤️ 先生の息…くすぐった……ぁっ❤️❤️ んぅぅ……っ❤️」



 先生の唇が…おまんこの割れ目に吸い付いて……っ❤️❤️ おしっこするところなのに、愛おしそうに、何回もキスしてる……❤️


 はぁっ…ぁ……っ❤️❤️ 甘噛みしちゃだめぇ❤️ イブキのおまんこは食べ物じゃないのに……っ❤️❤️❤️



「れろ…れろぉ…じゅるっ、じゅるっ…じゅるるるっ……」


「んぅぅ……っ❤️❤️ あっ…んん……っ❤️ はぁっ…はぁっ……❤️」



 ザラザラの舌が、割れ目の中に入って来て、ぴちゃぴちゃ音立ててお汁飲んでる…❤️❤️❤️


 イブキのおまんこ汁、そんなに美味しい…?❤️ ならもっと舐めていいよ…❤️ それ、イブキも気持ちいいから…っ❤️❤️



「ちゅっ…ちゅっ…じゅるるっ、れろれろぉ〜…」


 ぐりゅっ❤️


「んぅぅぅぅッ!?❤️❤️ あっ…あぁ……っ❤️ せんせ……っ❤️❤️ そこ舌でグリグリするの…ダメぇ……っ❤️」



 おまんこの割れ目の中にある、ちっちゃいお豆さん……❤️ そこ敏感なのに……っ❤️❤️❤️


 舌先でぷにぷに転がさないで…❤️❤️ ぁ…う……来る……っ❤️ すごい気持ちよくて、ビクビクしちゃうの…来ちゃうぅ……っ❤️❤️❤️



「ちゅぷっ…はぁ……イブキ、このままイっていいよ」


「はぁっ…はぁっ……❤️ うん…イく……っ❤️ イブキ、先生におまんこペロペロされてイくぅ……ッ❤️❤️❤️」


 ビクンッ❤️ ビクビクッ❤️❤️


「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!❤️❤️❤️❤️❤️ ぁ…あ゛ぁ……っ❤️❤️❤️ はぁっ…❤️ はぁっ…❤️❤️」



 やっぱりイくの、まだ怖い……❤️❤️ 頭の中真っ白になって、全身に電気が流れるみたいに、バチバチして…❤️❤️❤️


 イブキがイブキじゃなくなるみたいで、このまま爆発しちゃうかと思った…❤️❤️❤️



「───れろっ…」


「んぅ゛ぅ……っ!?❤️ せ、先生……っ❤️❤️ イブキ、いまイったばっかりで…❤️ 敏感な…あ゛ぁ……っ❤️❤️❤️」



 だめ…今おまんこ舐めたら……っ❤️❤️ あ…ぁ……気持ちいい……っ❤️ 気持ち良すぎて怖いの……っ❤️❤️ お願い先生っ❤️ もっとお嫁さんに優じぐ……ッ❤️❤️



「んっ…はぁっ……ごめんねイブキ、イブキのマン汁美味しすぎて、舐めるの止められない」


「あ゛っ…ぁ……ぁ゛ぁぁ……っ❤️❤️❤️ イく……っ❤️ またイ゛ぐぅ……っ❤️❤️ んぅ゛ぅぅぅッ!❤️❤️❤️❤️」


 ビクビクビクッ❤️❤️❤️ ビクンビクンッ❤️❤️


「お゛っ…ぉ……おぉ゛ぉ……っ❤️❤️ ほぉ〜っ…❤️ ほぉ〜っ…❤️❤️」



 また、イって……っ❤️❤️ おまんこ熱い…っ❤️ お豆さんがジンジンするよぅ……❤️❤️❤️


 先生……まだおまんこのお汁、飲みたいの…?❤️ お嫁さんが、こんなにやめてって、言ってるのに……❤️❤️



「んっ…ぢゅるるっ、じゅるっ…じゅずずずっ、れろれろぉ〜」


「お゛っ…ぉ……!?❤️❤️ せん、せ……っ❤️ あぁ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」



 お゛…おぉ゛……?❤️ これ、さっきのとなんか違う……っ❤️❤️


 おしっこ漏れちゃいそう……❤️❤️❤️ だめっ❤️ このままおもらししたら、先生のお顔にかかっちゃう……っ❤️❤️❤️


 ん…ぁ゛……っ❤️❤️ ペロペロだめ……っ❤️❤️❤️ おしっこ出ちゃうよ……❤️❤️ お願い先生、許してぇ……っ❤️❤️❤️



「大丈夫だぞ、イブキのメス汁全部飲んでやるからな……っ! ぶちゅっ…じゅるるっ! じゅるるるるる〜っ!」


「お゛っ…ぉ゛〜〜〜っ❤️ せんせっ❤️❤️ だめぇ゛ぇ……っ❤️❤️❤️ 出るっ…ぅ……んぉ゛ぉぉぉッ!❤️❤️❤️」


 ぷしっ……❤️


 しゅぃぃぃぃぃぃぃぃっ!❤️❤️❤️❤️❤️ ぷしっぷしっ!❤️❤️❤️ しぃぃぃぃぃぃっ!❤️❤️❤️❤️


「んぐ……っ! ごくっ…ごくっ…」


「お゛ッ…おぉ゛……っ❤️❤️ おぉ゛〜〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️」



 先生のお口におしっこしちゃったぁ……❤️❤️❤️ 腰が震えて、止められない……っ❤️❤️


 ダメだよ先生……っ❤️ イブキのおしっこ飲まないでぇ……❤️❤️❤️ ばっちいから、病気になっちゃうよ……っ❤️❤️



「んぶっ…じゅるっ、じゅるるるるっ!」


「んぉ゛ッ…ぉ……❤️ ほぉ゛ぉ……っ❤️❤️❤️」


 ぷしぃぃぃぃぃ❤️❤️ ちょろろろろろっ❤️



 お…おぉ……っ❤️ まだイってるのに、お豆さん吸われてる……っ❤️❤️ 気持ち良すぎて、イブキ壊れちゃうよぉ……っ❤️❤️



「ぷはっ……イブキはクリ虐められると、すぐにイっちゃうもんね?」


「あ゛っ…ん……うぅ゛……っ❤️❤️ く、くり……?」


「クリトリス、前も教えたでしょ? このお豆のところだよ」


 くにくに……❤️


「ん゛ぉ……っ❤️ ぉ…おぉ゛……❤️❤️ くり、とりす……❤️❤️ イブキのクリトリス…うぅ゛ぅ……っ❤️❤️❤️」



 敏感だって、言ってるのに……❤️❤️ 先生のいじわるぅ……っ❤️❤️❤️ そんなに舌先で、クリトリスつんつんしちゃダメ……っ❤️❤️



「んっ…おぉ゛ぉ……またイく……❤️ クリトリスペロペロされてイく……っ❤️❤️ イくイくイく……❤️ イ゛っぐぅ゛ぅぅぅぅ……ッ!❤️❤️❤️」


 ぷしっ…❤️ ぷしぃぃぃぃぃっ…❤️❤️ しゅぃぃぃぃぃぃっ…❤️❤️❤️


「んぐっ…ごきゅっ、じゅるるるるるっ! じゅずっ…じゅずずッ」



 お゛ッ…ぉ……❤️ そんな音立てて啜ったら……❤️❤️❤️ あ゛…ぁ〜〜〜っ❤️❤️


 気持ちいい……っ❤️ じゅるじゅる吸われるの、ゾクゾクするぅ……っ❤️❤️❤️



「じゅるっ…ちゅぅぅ……っ、ちゅぱっ」


「んひぃ……っ❤️ ひぃ…ひぃ……っ❤️ せんせ、やりすぎ……❤️❤️ イブキ、しんじゃうかと、思った……っ❤️」


「はぁっ…はぁっ……ごめんね、イブキのメス汁美味しすぎて、止まらなかったよ……」



 も、もう……❤️ 女の子のおしっこを美味しいなんて言っちゃだめだよ……❤️


 まったくもう、困った旦那様なんだから……❤️ イブキは優しくて、かんよーなお嫁さんだから、許してあげるけど……❤️❤️❤️



「うぅ……❤️ いっぱいおしっこお漏らししちゃった……❤️ イブキもうこーこーせーなのに……❤️❤️」


「ん? あぁそうか、イブキは潮吹き初めてだっけ?」


「しお…吹き? それってあの、クジラさんの…?」


「そうそう、女の子は気持ち良くなると、透明なお潮をピューってしちゃうの、だからこれはおしっこじゃないんだよ?」



 言われてみれば、確かにおしっこより透明かも……?


 そっか…お潮……❤️ イブキ、お潮吹いちゃった……❤️


 えへへ……❤️ また先生に新しいこと、教えて貰っちゃった……❤️❤️ 先生のお陰でイブキ、どんどんエッチなお嫁さんになってくね……❤️



 ビキッ…❤️ ビクンビクンッ❤️❤️


「はぁ……イブキのおまんこ味わってたら、またチンポが勃起しちゃったよ。もう一回ヌいて貰えるかな?」


「えへへ、いーよ……っ❤️ おちんぽのイライラは、全部イブキに任せてね❤️❤️❤️」



 すごい…❤️ もうガッチガチに硬くなってる❤️❤️


 立派でカッコいい、つよつよおちんぽ……❤️ お嫁さんをメロメロにしちゃう、きょーあくおちんぽ……❤️❤️❤️



「今度はね〜❤️ イブキのおっぱいで、おちんぽ気持ちよくしてあげる❤️❤️❤️」


「……………………?」


「あ、今『イブキのちっちゃいおっぱいで出来るの?』って思ったでしょ〜?❤️ 大丈夫、こうやって───」



 両手で勃起したおちんぽを握って……❤️ 真っ赤になった亀さんを、イブキの乳首にスリスリ擦れば……っ❤️❤️❤️



 ぬち……ぬちゅ……❤️ くち…くち……❤️


「んっ…ぁ……っ❤️ はぁっ……ぁ…❤️ 先生どう?❤️ イブキのおっぱい気持ちいい?❤️❤️❤️」


「お…おぉ……っ、良いよイブキ……っ」



 えへへ…そうでしょ〜❤️ おちんぽの先から、透明なお汁がどんどん溢れてるもんね〜?❤️


 それに…これ、イブキも気持ちいいかも……❤️ 先っぽの穴に、乳首が入ってる❤️❤️


 えへへ…❤️ 赤ちゃんより前に、おちんぽにおっぱい食べられちゃった……❤️❤️❤️


 あ…ん……っ❤️❤️ おちんぽに乳首ちゅぷって入れるの、好きぃ……❤️


 ヌルヌル擦れて……っ❤️ おっぱいムズムズするよぅ……❤️❤️❤️



 ぬちゅ…ぬちゅ……❤️ くち…くち……❤️


「んっ…はぁっ……❤️ せんせぇ…❤️ このままおててで、シコシコするね……っ❤️❤️❤️ シコ…シコ…❤️ シュッ…シュッ…❤️❤️」


「くっ……ぅ…あっ……イブキの手、柔らか……っ」



 先生、イブキのおてて大好きだもんね❤️❤️ プニプニで柔らかい女の子のおててに、おちんぽ握ってもらうの、興奮する?❤️❤️❤️


 こんなに我慢汁おもらしして……❤️ イブキの手に垂れてるよ?❤️ ネバネバのヌルヌル……❤️ オス臭〜いお汁……❤️❤️


 このまま手に塗り広げて、おちんぽシコシコしやすくするね…❤️



 ぬちゃ…ぐちゃ……❤️ どろぉ……❤️


「はぁっ…はぁっ……❤️ 見て見てせんせぇ❤️❤️ イブキのおっぱいもおてても、先生の我慢汁でヌルヌル❤️❤️❤️ オスの臭いでマーキングされちゃった……❤️❤️」


「ふぅーっ…ふぅーっ……! そんな風に見せつけて性欲煽るなんて、どこで覚えたの……っ」


「えへへ…❤️ こうすれば先生喜ぶかなって、イブキが自分で考えたんだよ❤️❤️❤️ どう? 興奮した?❤️❤️」


「見ての通りだよ……っ」


 ビキビキッ❤️💢 ビクンビクンッ❤️❤️💢



 わぁ……❤️ おちんぽ、今にも破裂しちゃいそうなくらい、パンパンに腫れてる……❤️❤️❤️


 えへへ……❤️ イブキの作戦大成功〜❤️❤️ このままいっぱい射精させてあげるからね❤️❤️❤️



 ぬちゅぬちゅ…❤️❤️ シコシコ…❤️ くちくち…❤️❤️ シコシコ…❤️


「あっ…んっ……❤️ 乳首スリスリ気持ちいい……❤️❤️ せんせぇ…もっとおちんぽ擦って……っ❤️❤️❤️」


「うっ…分かった……っ、もっとイブキの可愛いおっぱい汚すね……っ」


 ぷちゅっ…ぬちゅぅ……❤️❤️ ぐちゃ…ぐちゃ……❤️❤️❤️



 反対の乳首にも、おちんぽを押し付けて……❤️ 我慢汁ぬりぬり……❤️


 んっ…うわぁ……❤️ 乳首とおちんぽの間に、透明なお汁が糸引いてる……❤️ ドロっとしててオス臭い……❤️❤️


 でも、良いよ……❤️ お嫁さんの全ては旦那様のものだから…❤️ イブキのおっぱい、もっとおちんぽの臭いでマーキングしよ……っ❤️❤️❤️



 ぬちゅ…ぷちゅっ…❤️❤️ くちゅくちゅ…❤️ シコシコ…❤️ シュッシュッ…❤️❤️


「はぁっ…はぁっ…イブキ……! このままおっぱいに出すよ……っ」


「うん……いいよっ❤️ このまま先生のせーえきで、イブキのおっぱい汚して……っ❤️❤️❤️」



 おちんぽビクビクしてる……❤️ イブキのおててとおっぱいに擦られて、射精しそうなんだ……❤️


 えへへ……❤️ 『イブキのちっちゃいおっぱいで出来るの?』なんて思ってたくせに…❤️❤️ こんな呆気なくイかされちゃうんだ……❤️


 こんなに大きくて、硬くて、立派なおちんぽなのに…❤️ 可愛い……❤️


 先生のおちんぽ、カッコよくて、可愛い……❤️❤️ 好き、大好き……❤️ おちんぽ大好き……❤️❤️❤️


 出して…出して……っ❤️ イブキのおっぱいに、せーえきびゅるびゅる吐き出して……っ❤️❤️❤️


 ───びゅるっ❤️


 びゅるるるるるるるるッ!❤️❤️❤️❤️❤️ どびゅっどびゅ〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️ ぶりゅるるるっ!❤️❤️❤️ びゅう〜〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️


「うっ…ぁ……あぁ……っ! イブキ…イブキぃ……っ」


「はぁ……っ❤️❤️ ぁ…熱……っ❤️ 凄い勢い……❤️ イブキのおっぱいに、いっぱいかかって……っ❤️❤️❤️」



 おちんぽの先っぽ、イブキの乳首に押し付けながら、気持ちよさそうに射精してる……❤️❤️❤️


 白く濁ってて、ドロドロしてて、2回目なのにすっごく濃い…❤️❤️



「はぁ…ぁ……こっちのおっぱいにもかけるね……っ!」


「う…ん……っ❤️ 先生の好きなだけ、せーえきかけて……っ❤️❤️❤️」


 どびゅるるるるる〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️ びゅるっびゅるるっっ❤️❤️❤️ ぶびゅるるるるっ❤️❤️ ぶりゅ〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️


「ん…あぁ……くさ……っ❤️ せーえきの匂い…くっさい……❤️❤️」



 イブキ知ってるよ❤️ 先生はおちんぽ臭いとか、せーえき臭いって言われるの、好きなんだよね…❤️❤️


 イブキが臭いって言うと、おちんぽがビクンって跳ねるの…❤️ 普通は臭いって言われたら傷つくはずなのに…変なの❤️



 びゅるるるるるっ❤️❤️❤️ どぴゅどぴゅっ❤️❤️ ぶりゅるるるっ❤️❤️


 ずりずり…❤️ ぐちゅ…ぐちゅ…❤️ ぬちゅ…ぬちゅ…❤️❤️ どろぉ…❤️


「あっ…ん……っ❤️ そんなにおっぱいにせーえき塗り広げだら、匂い取れなくなっちゃうよ……❤️」


「そう、言う割に……っ、嬉しそうだよね、イブキ」



 えへへ…だって先生にマーキングしてもらうの嬉しいもん❤️ 俺のものだ〜って、独占されてるみたいでドキドキする……❤️❤️


 んっ…うわぁ…すごい……❤️ おっぱい全体にせーえきの臭いが染み込んでる…❤️❤️



「すぅ…はぁ……❤️ うっ…くさぁ……❤️ イブキのおっぱい…せーえき臭い……っ❤️❤️」



 この匂いずっと嗅いでると、頭がクラクラして、おまんこが熱くなっちゃう……❤️


 先生のせーえき、おまんこにも欲しい……❤️❤️❤️ おまんこの奥までおちんぽ入れて、交尾したい……❤️❤️



 へこ…へこ…❤️ へこ…へこ…❤️


「あれ、イブキ? そんなに腰振ってどうしたの?」


「あ…ん……うぅ……っ❤️❤️ 先生のいじわる……❤️ 分かってるくせに……っ❤️❤️❤️」


「え〜? ちゃんと口で言ってくれないと分かんないなぁ?」



 い、言わなきゃだめ…?❤️ 女の子がおまんこ濡らしながら腰振って、交尾アピールしてるのに……っ❤️❤️


 う…うぅ……❤️ しょうがないなぁ…❤️❤️ 先生がそんなにイブキのチン媚び聞きたいなら…❤️ 恥ずかしいけど、言ってあげる……❤️❤️❤️


 脚をM字に開いて、両手でおまんこの端っこを引っ張りながら……っ❤️❤️



 ぬちっ……❤️ くぱぁ……❤️


「はぁっ…はぁっ……❤️❤️ せんせぇ……❤️ 先生の強くてカッコいい大人おちんぽ…❤️❤️ イブキの子供おまんこに入れてください……っ❤️❤️❤️」


「……っ」


 ビキビキッ💢 ビクンッ💢 ビクンッ💢



 えへへ…❤️ お嫁さんのドスケベチン媚びで、おちんぽ完全復活……っ❤️


 うわぁ…❤️ こんなに大きいおちんぽ、イブキのちっちゃいおまんこに入れちゃうんだ…❤️❤️


 優しくしてね…旦那様……❤️



 ぐちゅ…ぬちゅっ……❤️ くちくちくち…❤️❤️


「ひぅ……っ❤️ せ、先生のおちんぽ……❤️❤️ おまんこに擦れて……っ❤️ ふぅーっ…❤️ ふぅーっ…❤️❤️」


 へこっ…へこっ…❤️



 んぉ゛ぉ……っ❤️ 腰ヘコ止まんない…❤️❤️ 早くおちんぽ欲しい……っ❤️❤️❤️ おちんぽ…おちんぽ…おちんぽ……❤️❤️ 先生のおちんぽ……っ❤️❤️❤️



「はぁっ…はぁっ……! 入れるよ……っ💢 イブキのぷにぷにスジまんこに、チンポ突っ込む……ッ💢」


「んっ…ぁ……❤️ 来て…先生……っ❤️❤️ イブキとラブラブ交尾しよっ❤️❤️❤️」


 ぐぢゅぅッ❤️❤️ みちみちっ❤️ ずぷぅ〜っ❤️❤️❤️


「お゛っ…おぉ゛ぉぉぉぉ……ッ!?❤️❤️❤️ ほっ…ほぉぉ……っ❤️ お゛〜〜〜っ❤️❤️」



 おまんこのお肉を掻き分けて、おちんぽ奥まで入ってくる……っ❤️❤️


 えへへ…イブキのおまんこ、いっぱいに広がってる……っ❤️❤️ 少し前まで小指も入れた事無かったのに…❤️ 先生に開発されちゃった…❤️❤️❤️



「ん゛っ…ぅ……ぉ……❤️ せんせ……っ❤️ イブキのおまんこに、おかえりなさい……っ❤️❤️❤️」


「あぁ…ただいま、久しぶりのイブキのおまんこ、やっぱりキツいね……ッ」


 ぬち…ぬち…❤️ にゅぷ…にゅぷ…❤️


「ふぅーっ…❤️ ふぅーっ…❤️❤️ んっ…ぉ……っ❤️ おぉ゛〜〜〜っ❤️❤️❤️」



 おぉ゛…それ凄い……❤️ 気持ちよすぎて、下品な声が出ちゃう……っ❤️❤️❤️


 おまんこの壁を引っ掻きながら、ゆっくりおちんぽ引き抜かれるの、好きぃ……❤️



 ぬぷっ…ぬぷっ…❤️ ぐぽっ…ぐぽっ…❤️


「おっ…ほぉ゛ぉ〜〜〜っ❤️❤️❤️ お゛っ…おぉ゛ぉ……❤️❤️ ほぉーっ…❤️ ほぉぉ……っ❤️❤️❤️」


「はぁ…ぁ……イブキのまんこ、トロトロのキツキツで、チンポに絡みついてくる……っ」



 んっ…ぁ……❤️ そんなの、先生のおちんぽ気持ちよすぎるからいけないんだよ……っ❤️❤️


 出し入れする度に、おまんこがキュンキュンして、勝手におちんぽに抱きついちゃうの……っ❤️❤️❤️



 ぬぷっ…ぬぷぷっ…❤️❤️ どちゅっっ❤️❤️❤️


「んぉ゛ぉぉぉぉぉぉ……ッ!?❤️❤️❤️ お゛っ…奥゛……❤️❤️ 突いて……っ❤️❤️❤️」


「あぁ、イブキの子宮に届いたよ……っ」



 しきゅー…イブキ知ってるよ……❤️ 大好きな人との赤ちゃんを作るところだよね❤️❤️❤️


 女の子のいちばん大切なところ、先生のおちんぽにキスされてる……❤️❤️❤️



「イブキ、赤ちゃんの作り方は知ってるよね」


「う…ん……っ❤️ しきゅーにある卵子と、おちんぽから出る精子がくっ付いて、じゅせーするんだよね❤️❤️❤️」


「お、よく勉強してるね、偉いぞ〜」


「えへへ……❤️ 愛する旦那様の赤ちゃんを産むのも、お嫁さんの仕事だもん❤️❤️❤️」



 おちんぽ、おまんこの中でビクビク跳ねてる……っ❤️❤️ イブキとの赤ちゃん、作りたくなっちゃった?❤️❤️❤️


 いいんだよ?❤️ お嫁さんはいつでも子作りし放題の、旦那様専用孕ませおなほ?なんだから……っ❤️❤️❤️



 ずちゅっ…ぬちゅっ…❤️❤️ ぐぽっぐぽっぐぽっ❤️❤️❤️


「はぁっ…はぁっ……! イブキ、先生との赤ちゃん産んでくれる……っ!?」


「う…ん゛……っ❤️ せんせぇ……❤️ 赤ちゃん作ろ……っ❤️❤️ このまましきゅーにせーえき出して…❤️❤️ イブキの妊娠させて……っ❤❤️❤️」



 えへへ…❤️ イブキと先生、おままごとのエッチで赤ちゃん作ろうとしてる……❤️❤️❤️


 偽物の夫婦で、ごっこ遊びの交尾で、本当に孕ませる気なんだ……❤️ こんなの絶対、いけない事なのに……❤️❤️❤️



 どちゅっどちゅっどちゅっ❤️❤️ ぱんっぱんっぱんっっ❤️❤️❤️


「はぁっ…ぁ……イブキっ! 中に出すよ……ッ!」


「あ゛…ぅ……っ❤️❤️ 出して…先生……❤️❤️ イブキの卵子、先生の精子で受精させて……っ❤️❤️❤️」



 お…おぉ゛…パンパン激し……っ❤️ 子宮何度も叩かれて…イく……っ❤️❤️ 先生と一緒にイ゛ぐぅ゛ぅぅぅ……っ❤️❤️❤️



 ───びゅるっ❤️


 どっびゅるるるるるるるるッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️ びゅるっびゅるるるるっ!❤️❤️❤️❤️ どっびゅう〜〜〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️❤️


「おっ…おぉ゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッ!!?❤️❤️!?❤️❤️❤️❤️ 奥゛っ…熱いぃ゛……っ❤️❤️❤️」


 ぷしっ❤️❤️❤️ ぷしぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤️❤️❤️❤️ しゅぃぃぃぃぃ〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️



 イブキのしきゅーに、先生のせーえきドクドク出てる……❤️❤️ 奥までおちんぽ押し付けて、本気の孕ませ射精……っ❤️❤️❤️


 熱くて濃いのが、ビチャビチャ打ち付けられて…❤️ 何億匹の精子さんが、イブキの卵子探し回ってる……❤️❤️❤️


 まだ数回しか排卵してない、ピチピチの子供卵子……っ❤️ 先生のつよつよ大人精子に犯されちゃう……❤️❤️❤️



 びゅるるるるる〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️ どぷっどぷっどぷっ❤️❤️ ぶりゅるるるるるっ❤️❤️❤️


「はぁっ…はぁっ……イブキ……ッ! 好きだ…愛してる……っ、俺の子孕め……っ」


「ん゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜っ❤️ ほぉ〜っ…❤️ ほぉぉ……っ❤️❤️ せんせ、必死すぎ……っ❤️❤️」



 まだ射精してる…❤️❤️ イブキのしきゅー、もういっぱいなのに……っ❤️❤️❤️


 おまんこの割れ目から、入り切らなかったせーえきが溢れてる……❤️ こんなに出されたら、絶対妊娠しちゃうね…❤️❤️



 びゅるるっ❤️ どぴゅっどぴゅっ❤️❤️ ぶりゅっ❤️❤️ びゅるぅ…❤️


「はぁ…はぁっ……ぁ…イブキ、全部出たよ……」


「ん゛っ…ぉ……っ❤️ お疲れ様、せんせぇ……っ❤️❤️ いっぱい出たね…❤️」



 えへへ…❤️ おまんこの中でおちんぽ萎んでる❤️ スッキリして疲れちゃったのかな…❤️❤️



「はぁ……イブキ、最後にチンポをお掃除してもらってもいいかな?」


「お掃除? うん…いーよ……っ❤️ イブキに任せて❤️」



 交尾が終わったら、おまんこハメてくれたおちんぽに感謝を込めて、お口でお掃除するのが当たり前…だよね❤️


 うっわぁ……❤️ 先生のおちんぽ、色んなお汁でベトベト……❤️❤️❤️ オスとメスの匂いが混ざって、くっさぁ……っ❤️❤️


 これは念入りに洗わないとね❤️ お口の中に唾液を溜めて…❤️ おちんぽを…あ〜ん……っ❤️❤️❤️



「はむ……っ❤️ じゅるっ…じゅるるっ…❤️❤️ ちゅぷっ…ちゅぷっ…❤️ んぅ…しょっぱい……❤️❤️ れろれろぉ…❤️」


「はぁぁ…セックス後のロリ妻唾液チンポ風呂は格別だぁ……っ」



 えへへ…喜んでくれて、イブキも嬉しいな…❤️ お嫁さんみょーりに尽きるね❤️❤️❤️


 んぅ……❤️ おちんぽ全体がせーえきとメス汁のミックスジュースでヌルヌルしてる……❤️❤️❤️


 こんなに汚してごめんね先生……っ❤️ しっかり舐めて綺麗にするから、許してね…❤️



「れる…じゅるっ…❤️ んっ…ちゅっ…❤️❤️ ちゅぷっ…ちゅぷっ…❤️」


「く…ぅ……イブキ、そんなに吸い付いたら…ぁ……ッ」


 むくむく…❤️ ビクンッ❤️


「んぅ…❤️ おひんぽ、またおおひくなっへぅね?❤️ いふひのおほうひふぇあれ、こーふんひひゃった?」



 えへへぇ❤️ 先生ってば、何回射精すれば満足するの?❤️ も〜…お嫁さんの事好きすぎだよぉ❤️❤️❤️


 仕方ないなぁ…❤️ このままイブキのお口で、おちんぽちゅぱちゅぱしてあげるから❤️ 最後のお射精、ぴゅっぴゅしようね〜❤️❤️❤️



「んぶっ…ぢゅぷっ…❤️❤️ れろれぅ…❤️ んちゅっ…ちゅぅ…❤️❤️❤️ じゅるるるるぅ…❤️❤️」


「うっ…ぁ……イブキの子供舌が、チンポをチロチロ舐めてるぅ……っ」



 ん…我慢汁出てきた……❤️ せっかく綺麗にしてるのに…❤️❤️ これじゃ終わらないよ〜?❤️❤️❤️


 そうだ…❤️ イブキの舌先を尖らせて…❤️ 我慢汁が出てくる穴に差し込めば……❤️



 つぷっ…つぷっ…❤️ ぬぷっ…にゅぷっ…❤️


「あ゛っ…ぁ……ッ! それヤバ……っ!」


「んん…れそうなの?❤️ い〜よ……っ❤️ いっぱいらひて……❤️❤️ ぢゅるっ…ちゅぅ…❤️ れろれろぉ〜❤️❤️ ちゅぽちゅぽ……❤️❤️ じゅるるるぅ〜っ❤️❤️❤️」



 おちんぽの先っぽ、真っ赤っか……❤️ これ好きなんだ……❤️ 先生、腰浮いてて可愛い……❤️❤️


 いつでもいいよ…❤️ 全部イブキのお口で受け止めてあげるから……っ❤️❤️ 好きなだけ射精してね……っ❤️❤️❤️



 ぶひゅっ❤️


 どびゅるるるるるるるるっ❤️❤️❤️❤️❤️ どぷっどぷどぷっ❤️❤️❤️ ぶびゅう〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️


「んんんんんっ!❤️❤️❤️ んぐっ…ごきゅっ…❤️ ごくっ…ごく…❤️❤️」


「あ゛っ…ぁ……あぁ……っ! イブキぃ……っ」



 えへへ…せーえき出てる……❤️ 苦いけど、最初に飲んだのよりサラサラしてる…❤️❤️


 限界までおまんこに注いだ、残り汁…❤️ 全部イブキの中にちょうだい…先生……っ❤️❤️❤️



 びゅるっ❤️ びゅるるるっ❤️❤️ どぷっどぷっ…❤️ ぶびゅうっ…❤️❤️


「んくっ…ごくっ…❤️ じゅるっ…ちゅぅ…❤️」


「う…ぁ゛……っ、はぁっ…はぁっ…! もう、出ない……っ」



 イブキのお口の中で、おちんぽが小さいふにゃふにゃになっちゃった…❤️


 クタクタになって、大満足したみたい…❤️ お疲れ様、先生…❤️



「えへへ…先生…❤️ ぎゅぅ〜っ❤️」


「よしよし、イブキもお疲れ様、すごく上手なお嫁さんだったよ」


「ほんと? イブキ、上手にお嫁さん出来てた?❤️」


「もちろん、フェラチオなんて本物のお嫁さんみたいだったよ」


「もう…❤️ そんなに褒めても何も出ないよ?❤️」


「え〜? でも私との赤ちゃんひり出してくれるでしょ?」


「それは…そうだけど……❤️」



 もぉ…❤️ 赤ちゃん産んだらおままごとじゃなくて本物の夫婦になっちゃうよ?❤️ イブキはその…先生と結婚できるなら嬉しいけど……❤️



「楽しみだなぁ。母乳が出るようになったら、イブキがママ役のおままごとも遊ぼうね」


「えへへ…いいよ?❤️ その時はイブキのおっぱい、いっぱい飲ませてあげるね❤️❤️❤️」



 こんなに中出ししてもらったんだもん❤️ 絶対赤ちゃんデキてるよ❤️❤️


 もし、万が一デキてなかったら、その時は何度でもおままごとして、せーえき注いでね…旦那様❤️❤️❤️


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