本記事は、「めぐみんの好感度もカンストしていてえちえちする話(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、「この素晴らしい世界に祝福を!」という笑いあり冒険ありの異世界系ライトノベルです。
その中に出てくるめぐみんって爆裂魔法の使い手に着目していきます。
カズマより3歳年下の、愛らしい魔法使いの女の子。
スピンオフで主人公も務める、トップクラスの人気キャラです。
胸元の控えめなヒロインをエロい二次創作の題材として扱うのは初挑戦。
アニメを見た所、背の高さはカズマとそこまで差はないし、魔性な一面もあったりで、意外となんとかなる……かなぁ?
それでは、ごゆるりと。
前回の続きからです。
「たまらんっ♡♡♡♡♡ めぐみんっ、めぐみん~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
胸を揉み回しながら、めちゃくちゃに腰を突き上げる!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐ♡♡♡♡♡
「やぁ♡♡♡♡♡ ふぁっ、カズマぁ♡♡♡♡♡」
「きもちいいっ♡♡♡♡♡♡♡ きもちいい~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
両手でめぐみんの控えめな胸をこね回して強引に揉みしだく。
腰同士を密着させたまま上下にガンガン突き上げる。
めぐみんの下半身が持ち上がるごとに太ももに挟まれた肉棒が先端を飛び出させて、まるでもぐらたたきみたいな様相を呈している。甘く喘ぎながらめぐみんは泡まみれの美脚を交差させて、腿内の柔らかさと圧迫感を際立たせていた。
生足太もものむっちり感に俺のアレが大喜びしている!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐ♡♡♡♡♡
「っ、太ももの中、よく滑るっ♡♡♡♡♡ ~~~っ♡♡♡♡♡」
「カズマぁ、がっつきすぎです♡♡♡♡♡ 股下が擦れて、あつい、あつい♡♡♡♡♡」
悩ましい嬌声を漏らすめぐみんの胸を執拗に揉む中、どさくさに紛れて俺は揉みしだく手を持ち替えた。右胸を左手で、左胸を右手で。
捕まえるようにして密着感を強めながら、下から上へ腰を突いてめぐみんのお尻のふくよかさを股間で味わいつつ、窮屈な太ももの中を肉棒で押し通る。
めぐみんの尻を押し上げるごとに腿内から亀頭が飛び出て、そのたびによく滑る肌触りと柔らかい密閉感が股間をしあわせにしてくれた。
体液放出の欲望がもよおすまで、そう長く時間はかからなかった。
「でるっ♡♡♡♡♡ でる~っ♡♡♡♡♡♡♡」
「っ、予想の五倍くらい夢中ですね……どうぞ♡♡♡♡♡♡♡」
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
にゅるんにゅるんにゅるんにゅるんにゅるん!!♡♡♡♡♡♡♡
「あううぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
最後、めぐみんにひときわ強く太ももを締めつけられて――果てる。
ぎゅ~っ♡♡♡♡♡♡♡
「っ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
びゅばあっ!!!
びゅるんっ!! どびゅーっ! びゅくくっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
悶絶するほどの多幸感に駆られて俺はめぐみんに強くしがみついた。
体をのけぞらせながら臀部を腰で持ち上げて、小ぶりな胸に両手を埋没させながら少女の太ももの中で溶け果てる。
性的絶頂の間、めぐみんは内股をもじもじと擦ってきて、腿内で打ち震える俺のアレを愛撫してくれた。乳揉みの両手も、胸から手が離れないよう少女に両手で抑えられる。
出し切るまで離してやらない、あなたの方から溺れたんだから――そう言わんばかりの、搾り取られる甘美な放出感に酔いしれる。
びゅーっ! びゅるるっ。びゅっ……。
「す、ご、いぃぃ……♡♡♡♡♡」
「カズマカズマ、すごいですよ。カズマのアレを挟んでいる私の太もも。石鹸の泡とあなたが出した精が混ざって、区別がつきませんよ」
「……ほんとだ…………」
促されて視線を向けると、めぐみんの言う通り、そこには淫らな絶景があった。
きつく閉じられた少女の股間と太ももが、挟み込んでいる俺のモノの先端を露出させながら、白い泡と粘り気をふんだんに纏っていた。石鹸の清潔感と体液の穢れの対比がヤバいほど扇情的だ。潤滑のさらに増した肉感も相まって、俺はごくりと生唾を飲んだ。
この状態のめぐみんの太ももの中で、また果てたらどれだけ気持ちいいのか――。
◆To Be Continued