はい、3p目のラフ完成。
以下画像。
いや~前回ぐちぐち長ったらしく語っておきながら、さっそく頭悪いですなこりゃw
不自然な膝立に不信感、音もばっちり聞こえとるでしょう普通。
とは言え、聞こえてないったら聞こえてないのがエロ漫画の世界。
このまま突っ走るしかないですな。
一応設定としては、彼氏は伴ちゃんが初めての彼女であり、今は盲目的に彼女を信じ、尽くすことで彼氏として満足してもらおうとしている最中。
その為、「ちょっとおかしいな?」と思った事でも、つっこんで嫌われたくないのでスルーしちゃってるんですね。
そしてこの変態弟はと言えば、実は伴ちゃんが好きなわけでもなんでもない。
単純に「年上の女、それも兄貴の彼女の体を貪れる快感」に酔いしれてるだけ。
年上の女と言っても、伴ちゃんの肉体は正直貧相ですが、そんな事は何故か言いなりになる女を突如手に入れた思春期男子には全く関係ないわけですな。
言いなりになるから、エロいことできるから伴ちゃんを狙うわけで、実のところ伴ちゃん以外でも同じ条件なら誰でもいい。
というのがこの変態弟のクソ野郎なところです。
以下「こだわりの修正」
【修正前】
【修正後】
わかりにくいですが、伴ちゃんの右腕が、今までは見えなかったんですが、修正後は見えるようにしました。
これで両手でカーディガンでカーテンを作ってる事がわかりやすくなったかな、と。
いやーひどいですねー。
気もないような顔で、ばっちり彼氏にバレないようにガードしとるわけですねー。
やな女ですねー。
では、次回に続く。