7ページ目の下描きです。
お湯に包まれてしまい、息をしたくて空気を求めて手を伸ばして指先がお湯から出たものの、伸びてきた触手に脚を掴まれてしまい…という展開です。
前回、〇〇と書いたのは触手でした。
という訳で今回のお話は触手物でもあります。
水中系のお話でもありますので、まだ下描き段階ではありますが触手の色は水色を考えています。
次のページでは触手の持ち主が登場です。
…触手の持ち主?表現的に合っているのかな…?
突然お湯に包まれてしまい、全然息が吸えないままお湯の中に閉じ込められてしまった訳ですがまだまだそう簡単に息はさせませんw
これからたっぷり苦しむ事になります。