2りくらいにお外で酒を飲みました。
久々だったのもあって飲むペースを完全にしくじり、飲み会か盛り上がるべきタイミングで完全に“死”を迎えるというおよそ最悪の飲み方をしました。
飲み会自体は楽しかったです。男だけの飲み会における風俗の話は安定した面白さがあって飽きないですね。人の数だけ風俗の物語が生まれる。風俗は参加型のストーリーなのかもしれません。
何言ってんだ?
褒められたい時に褒めて箱を貼ると、応援の言葉が届くことがあります。(“あります”と言うのは貼っても1件も来ないことの方が多いので。)
ただ、こういった褒められたい欲求で半ば強制気味に送らせた感想、素直に受け取っていいものなのか……と思うようになりました。
都合の良い時だけ人に褒めさせる機会をつくり、相手から無理に言葉を引き出させているような感覚がして、送ってくれる人への負担を考えてしまいます。
考えすぎなのでしょうか。
ただ、こういうことをどうしても考えてしまうようになったので、褒めて箱みたいなサービスは積極的に使うことはないんだろうと思います。
だけどやはり感想や応援を貰いたいっていう気持ちは無いわけではないので、作品に直接感想をくれるなりしてくださいね。
それと、本人のいないところでの称賛は本当に良いものなので、みんなもその場にいない人を褒めまくるといいと思います。
あとで本人に教えてあげるのも、いいと思います。
これは何もかもが半端過ぎて最高な貼り紙です。
また次回。