ということで週が明けましたな。
まだまだ暑い日が続いて、なんかこう…疲れがぜんぜん取れないぜ。
サークルカット結局直前までやってたというね。(あとでカラーにします)
次回は受かれば夏の続きのプリキュア本を描こうと思いますよ。
当落は11月頭だと思いますが、ページ数の関係から多分コミティア原稿が終わったら即始めないと間に合わないと思います。
今年はこれで終わってしまうかもねえ。
ということで行ってきました(2回目)
今回は特典(イラストボード)ももらえてホクホクや(いいイラスト)
2度見て全体的なバランスを改めて冷静に見ることができたんだけど、猗窩座のパートが中だるみしないように要所要所で区切りを入れていることに気づけたのは良かったです。※原作と同じといえばその通りなんだけどただ単に猗窩座が強すぎる!だけだといくらなんでもこの長さはしんどいので、倒せるかも?のヒントだったり義勇の覚醒だったり、透き通る世界のくだりだったりがいい感じに挟まっているというね。
義勇の覚醒が背中が痛かったからって良くネタにされてるけど、(口下手な彼の性格からそう見えてしまう)柱稽古編から通しで見ると、そもそも執着しない性格の義勇が炭治郎に触発された結果なのですんごい丁寧に描かれてるのよね。
(義勇の弱音みたいなのが柱稽古でやっと出て、そこから炭治郎の成長を目の当たりにして、その上での覚醒なので)
けど義勇が口下手すぎるから!(道中でもそうだけど変なキャラとして描かれすぎ!)
面白かったです。
早く続きが見たいぜ!(次回は無惨と相対して終わる感じかしら)
思えば先週日曜は夏コミだったんだった…。
夏コミ終わって返す刀でコミティア原稿。本当は今日入稿の予定だったのですが当然間に合うはずもなく、来週火曜の最終入稿までにはなんとかしたいです。
ペン入れはほぼ終わったのであとはグレー彩色、んで表紙ですね。
表紙はカラーにする予定なので工数が必要で、多分土日はこれに持っていかれるんだろうなあ…。
再来週にはコミティアなので、頑張ります。
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ということでおわりで~す。
コミティアが終わればとりあえず近々のやることは片付くはずなので
頑張りますわよ。