立て続けに3発、
凄い勢いで大量のザーメンを噴出させた絶倫オヤジ。
たっぷりと出して、やっと大人しくなった肉棒。
この日のために、溜めに溜めた性欲。
長年狙い続けた憧れの娘を貪り犯し、思いっきり爆発させた!!
極楽の中、人生最高快感の射精を味わうことができた!!
『ああ、たまんねえぇ〜〜〜〜〜!!』
『幸せえぇ〜〜〜〜〜〜!!』
悦楽の表情で声を上げ、今の最高快感射精の余韻に浸るオヤジ。
『ミサちゃん、最高に良かったよ〜〜〜〜!!』
『本当にたまんねえ身体だねぇ〜〜〜〜!!』
『すっげえ可愛いしぃ〜〜〜〜〜〜〜!!』
『おじさん、こんなに美味しいsex初めてだよ〜〜〜〜〜〜!!』
その素晴らしい身体を鑑賞しながら、
白い柔肌をなで回し、極上の感触を楽しみ続ける・・・
思いを達した感激に浸りながら、ミサの身体を離すことができない。
『これが俺のモノになったんだなあ〜〜〜〜!!』
『毛も生えかけのガキのくせに、なんちゅう身体、なんちゅう乳してんだ』
『肌もきれいだあ、たまんねえぇ〜〜〜〜〜〜!!』
手に入れた獲物は本当にたまらない極上品だった。
どこを見ても美しく、そして欲情をそそられずにはいられない!!
あらためて感嘆して悦びに浸る正雄だった。
腕の中の美しい娘。
素晴らしい身体、白く美しい肌。
柔らかくスベッスベの気持ち良さに、撫で回す手が止まらない!!
そして欲情をぶつけまくった、とんでもない乳房!!
どうしても手は、その大きく美しいおっぱいに伸びてしまう・・・
とんでもない量感を味わいながら、掴み上げ、揉みなぶる。
素晴らしい乳肉は、いくら触っても飽きることがない。
ぐにゅん・ぶにゅん・ぐ〜〜にゅ・ぐにゅ・・・
手が止まらない・・・
『ええなあぁ〜〜〜〜〜!!』
『本当にたまんねえ乳だあ〜〜〜〜〜!!』
『ああ、この乳!もう俺のモノだよぉ〜〜〜〜〜〜〜!!』
触っているとやはりそれだけでは収まらなくなってしまう。
口の中によだれが溢れ、欲しくなってくるのだ。
我慢できず、また色づいた先端にしゃぶり付いていく乳オヤジ・・・
『あああ・いいいぃ〜〜〜〜〜〜!!』
べちゃべちゃべちゃ・じゅるじゅるるる〜〜〜〜〜〜・・・
『ああ、俺のもんだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!』
べちょんべちょん・じゅるじゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!
『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!』
れろれろ・ぺちゃぺちゃ・じゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!
・・・ムクムク・・・
・・・ギン・ギン・ギン!!!
またも欲情が頭をもたげる。
あっという間に勃起し、ギンギンにそそり立っていく節操ない肉棒。
この勃っていくときがまた気持ちいい ( ´ε` )・・・
今しがた3発もの大量の射精をしたばかりなのに、
なんという絶倫おやじの正雄! 性欲は尽きることはない!!
またそれほど正雄を欲情させるミサの美しさと素晴らしい肉体。
とんでもなく美味しい乳なのだ!!
薄桃色の美しい先っぽに吸い付き、ジュルジュルしゃぶり味わうと、
ボッキした肉棒にズキンズキンと快感が走る!!
『気っ持ちいいぃ〜〜〜〜〜〜!!』
『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜!!』
口の中で可愛い乳首が堅く勃ってくるのがわかると、感極まるオヤジ。
思いっきり「ちゅううぅ=========!!!」っと吸い引っ張り、
反り返った肉棒を ビクン!ビクン!!と跳ね上げる!!
またしてもギン勃ちに欲情してしまった正雄。
ビクン!ビクン!!と求めている極太!!
我慢できず、後ろからミサの股を抱えると大股びらきに広げる!!
欲しがる怒張肉棒を、股間に突き刺していく・・・
『あっ、いや!いやあぁーーーーー!!』
『も、もういや! 許してぇーーーーーー!!』
放心して触られるまま、ぐったりしていたミサ。
またの挿入に激しく嫌がるが、そんなことにはおかまいない。
狭い肉壁を押し分け極太肉棒が押し込まれる・・・
ヌプヌプヌプ・・・・・!!
『いや!いや!だめえーーーーーー!!』
『許して!! 許してぇーーーーーーーー!!』
『おじさんまだまだ治まらないよお〜〜〜〜〜〜!!』
『こんなすげえ身体してるからいけないんだよぉ〜〜〜〜〜!!』
先ほどの性交でぐっちょぐちょに濡れたままのミサ。
極太肉棒も簡単に奥まで招き入れてしまう!
ズブズブズブ〜〜〜〜〜!!・・・
『やああああぁーーーーーーー!!』
大股を開かせ、極太肉棒を奥までずっぽり突き入れ腰を振る絶倫。
ニュ〜ッポ・ニュ〜ッポ・ニュ〜ッポ・ ・・・
『いやあああああーーーーーー!!』
『もういやああーー!!こわれちゃうーーーーーー!!』
『あああ〜〜〜気持ちいいぃ〜〜〜〜〜!!!』
『このマ●コ、何べんでも入れたくなっちゃうよぉ〜〜〜〜〜〜!!!』
『小ちゃ〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!』
『狭まぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!』
ニュ〜ッポ!・ニュ〜ッポ!・ニュ〜ッポ!・・ ・・・
ニュ〜ッポ!!・ニュ〜ッポ!!・ニュ〜ッポ!!・・ ・・・
『いやあぁ〜〜〜〜〜!! いやあぁ〜〜〜〜〜!!』
悲鳴を上げ続けるミサだが、
出し入れするたびに汁が溢れてくる・・・。
滑りが良くなり、ピストンは早く激しくなっていく・・・
ニュッポ!!ニュッポ!!ニュッポ!!・・・・
ジュッポ!!ジュッポ!!ジュッポ!!ジュッポ!!・・・
口ではいやがっても汁は溢れでている。
奥まで一杯に突き刺さるたび、入り口から垂れ流れてくる・・・
感じることが嫌なのか、涙を流して嫌がるミサ。
『いやあぁ〜〜〜〜〜〜〜!! 』
『ああミサちゃん、いいよぉ〜〜〜〜!!!』
『ミサちゃんもいいんだろぉ〜〜〜〜〜!?』
『びっちょびちょだぞぉ〜〜〜〜〜!!』
『いやあああああぁーーーーーーーーーん!!』
ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ・・・
ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!!・・・
『たまらあぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!!』
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《◆第11章-2 極楽中出し》につづく・・・
TAPTAP
2022-05-08 17:33:57 +0000 UTC