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◆第11章-1 尽きない欲情(再編集版)


立て続けに3発、

凄い勢いで大量のザーメンを噴出させた絶倫オヤジ。

たっぷりと出して、やっと大人しくなった肉棒。


この日のために、溜めに溜めた性欲。

長年狙い続けた憧れの娘を貪り犯し、思いっきり爆発させた!!

極楽の中、人生最高快感の射精を味わうことができた!!


『ああ、たまんねえぇ〜〜〜〜〜!!』

『幸せえぇ〜〜〜〜〜〜!!』


悦楽の表情で声を上げ、今の最高快感射精の余韻に浸るオヤジ。


『ミサちゃん、最高に良かったよ〜〜〜〜!!』

『本当にたまんねえ身体だねぇ〜〜〜〜!!』

『すっげえ可愛いしぃ〜〜〜〜〜〜〜!!』


『おじさん、こんなに美味しいsex初めてだよ〜〜〜〜〜〜!!』


その素晴らしい身体を鑑賞しながら、

白い柔肌をなで回し、極上の感触を楽しみ続ける・・・

思いを達した感激に浸りながら、ミサの身体を離すことができない。



『これが俺のモノになったんだなあ〜〜〜〜!!』

『毛も生えかけのガキのくせに、なんちゅう身体、なんちゅう乳してんだ』

『肌もきれいだあ、たまんねえぇ〜〜〜〜〜〜!!』


手に入れた獲物は本当にたまらない極上品だった。

どこを見ても美しく、そして欲情をそそられずにはいられない!!

あらためて感嘆して悦びに浸る正雄だった。



腕の中の美しい娘。

素晴らしい身体、白く美しい肌。

柔らかくスベッスベの気持ち良さに、撫で回す手が止まらない!!


そして欲情をぶつけまくった、とんでもない乳房!!

どうしても手は、その大きく美しいおっぱいに伸びてしまう・・・


とんでもない量感を味わいながら、掴み上げ、揉みなぶる。

素晴らしい乳肉は、いくら触っても飽きることがない。

ぐにゅん・ぶにゅん・ぐ〜〜にゅ・ぐにゅ・・・

手が止まらない・・・


『ええなあぁ〜〜〜〜〜!!』

『本当にたまんねえ乳だあ〜〜〜〜〜!!』


『ああ、この乳!もう俺のモノだよぉ〜〜〜〜〜〜〜!!』


触っているとやはりそれだけでは収まらなくなってしまう。

口の中によだれが溢れ、欲しくなってくるのだ。

我慢できず、また色づいた先端にしゃぶり付いていく乳オヤジ・・・


『あああ・いいいぃ〜〜〜〜〜〜!!』

べちゃべちゃべちゃ・じゅるじゅるるる〜〜〜〜〜〜・・・


『ああ、俺のもんだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!』

べちょんべちょん・じゅるじゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!


『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!』

れろれろ・ぺちゃぺちゃ・じゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!

・・・ムクムク・・・ 

・・・ギン・ギン・ギン!!!


またも欲情が頭をもたげる。

あっという間に勃起し、ギンギンにそそり立っていく節操ない肉棒。

この勃っていくときがまた気持ちいい ( ´ε` )・・・


今しがた3発もの大量の射精をしたばかりなのに、

なんという絶倫おやじの正雄! 性欲は尽きることはない!!

またそれほど正雄を欲情させるミサの美しさと素晴らしい肉体。

とんでもなく美味しい乳なのだ!!



薄桃色の美しい先っぽに吸い付き、ジュルジュルしゃぶり味わうと、

ボッキした肉棒にズキンズキンと快感が走る!!

『気っ持ちいいぃ〜〜〜〜〜〜!!』

『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜!!』


口の中で可愛い乳首が堅く勃ってくるのがわかると、感極まるオヤジ。

思いっきり「ちゅううぅ=========!!!」っと吸い引っ張り、

反り返った肉棒を ビクン!ビクン!!と跳ね上げる!!


またしてもギン勃ちに欲情してしまった正雄。

ビクン!ビクン!!と求めている極太!!


我慢できず、後ろからミサの股を抱えると大股びらきに広げる!!

欲しがる怒張肉棒を、股間に突き刺していく・・・


『あっ、いや!いやあぁーーーーー!!』

『も、もういや! 許してぇーーーーーー!!』


放心して触られるまま、ぐったりしていたミサ。

またの挿入に激しく嫌がるが、そんなことにはおかまいない。

狭い肉壁を押し分け極太肉棒が押し込まれる・・・


ヌプヌプヌプ・・・・・!!


『いや!いや!だめえーーーーーー!!』

『許して!! 許してぇーーーーーーーー!!』


『おじさんまだまだ治まらないよお〜〜〜〜〜〜!!』

『こんなすげえ身体してるからいけないんだよぉ〜〜〜〜〜!!』


先ほどの性交でぐっちょぐちょに濡れたままのミサ。

極太肉棒も簡単に奥まで招き入れてしまう!

ズブズブズブ〜〜〜〜〜!!・・・


『やああああぁーーーーーーー!!』



大股を開かせ、極太肉棒を奥までずっぽり突き入れ腰を振る絶倫。

ニュ〜ッポ・ニュ〜ッポ・ニュ〜ッポ・ ・・・


『いやあああああーーーーーー!!』

『もういやああーー!!こわれちゃうーーーーーー!!』



『あああ〜〜〜気持ちいいぃ〜〜〜〜〜!!!』

『このマ●コ、何べんでも入れたくなっちゃうよぉ〜〜〜〜〜〜!!!』

『小ちゃ〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!』

『狭まぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!』


ニュ〜ッポ!・ニュ〜ッポ!・ニュ〜ッポ!・・ ・・・

ニュ〜ッポ!!・ニュ〜ッポ!!・ニュ〜ッポ!!・・ ・・・


『いやあぁ〜〜〜〜〜!! いやあぁ〜〜〜〜〜!!』

悲鳴を上げ続けるミサだが、

出し入れするたびに汁が溢れてくる・・・。

滑りが良くなり、ピストンは早く激しくなっていく・・・


ニュッポ!!ニュッポ!!ニュッポ!!・・・・

ジュッポ!!ジュッポ!!ジュッポ!!ジュッポ!!・・・



口ではいやがっても汁は溢れでている。

奥まで一杯に突き刺さるたび、入り口から垂れ流れてくる・・・


感じることが嫌なのか、涙を流して嫌がるミサ。

『いやあぁ〜〜〜〜〜〜〜!! 』



『ああミサちゃん、いいよぉ〜〜〜〜!!!』

『ミサちゃんもいいんだろぉ〜〜〜〜〜!?』

『びっちょびちょだぞぉ〜〜〜〜〜!!』


『いやあああああぁーーーーーーーーーん!!』


ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ・・・

ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!!・・・


『たまらあぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!!』



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《◆第11章-2 極楽中出し》につづく・・・

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もっと泣かせちゃいます。 かわいちょ〜〜〜(*≧∀≦*)

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泣き顔も可愛い


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