三発目も、またもの凄く気持ちいい、とんでもない大量射精だった。
顔中を隙間がないほど、僕の精子でどろっどろに汚してやった‼
また一つ、憧れの悦楽願望が叶えられた‼
『あああ〜〜〜、これがしたかったあぁ〜〜〜〜〜‼』
加奈子は、椅子の背もたれに身体を預け、
だらんと脱力して上を向いて放心している。
僕は椅子の横に回ると自分のバックを置き、上に乗って腰を突き出す。
加奈子の顔を横向かせると、ちょうど口元に肉棒がくる。
ザーメンで溢れ、どろどろになっている口へ、
まだビクンビクンと痙攣する肉棒を突っ込んでやるのだ。
もちろんビンビンに勃起したままだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◉本編につづく・・・