き…金曜日の晩には…晩には…
投稿の代わりといってはなんですが明日は久々のどうでもいい小ネタ大長編『如庵 北へ(逃げる)〜佐世保島瀬地獄変〜』をお送りします乞うご期待(大人しく絵を描けや)
(2日後)随時更新してねえ!!
いや…フェチネタでもないからスタバにしけこみながらでもできるかなと思ったらかなりキツキツ日程だったし…ぼちぼち更新をお楽しみください。
運がよければ長崎電軌のみなとポジションのレトロ調宝くじ号レトロン君に乗れるかもしれないけどだいたい松浦鉄道でお世話になるのはMR-600系。ボックスシートに一人用座席にロングシートにとやたら座席のバリエーション豊富なのが特徴。
佐世保市街地の車窓風景は見物でトンネルあり谷あり高架橋ありとどめは四ヶ町アーケードにめり込みます。
佐世保中央駅のムリヤリ感は必見。
つまり上佐世保駅を廃止して北佐世保から佐世保駅に接続しようとした際予定地が当時既に市街地化してた上に北松浦半島のデコボコ地形の問題もあって高架橋6つトンネル5つも用意するはめになったわけだ。
なそ
にん
建築はおおむね1935年開通当時のままでこれまた昭和土木遺産なのであります。