ちょっと、やること山積みすぎなのでこの記事は
すまんけどかなり雑めに書いておきます。
「あれも書かねばこれも書かねば」と思ってるのが一番よくないので。
なんかもうメイキングなしで完成させて配ろうかとも思ってたのですが、
でもやっぱある程度はあるのですね。
とにかく「これもやっている」ということです。
で、これを夫婦で作ります。
で、その辺のこともまず置いておいて、もうスクショを貼り付けまくっておきます。
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まぁこういうところから
羽をどう作るかってのも悩ましいんですけどね。
ここくらいまでは一瞬で来れなきゃ ってのは置いといて
MUTOの歯ってのもよく分からんですよ。
まぁある程度は形が決まりました。
こっからリトポしてしまいます。
で、リトポ
背中のシワシワ部分は輪郭出そうねーと
まぁこれくらい
んでエッジつけて
UV展開
まぁコイツは単純です。他の奴らと比べたら
で仮ベイク。
彩色。
とにかくここに時間がかかる。
やることはひたすらdirtスプラッシュのブラシで
書いては削り、書いては削り・・・を繰り返しています。
そのやり方も間違ってる気がする。
もっと簡単に「領域だけ」を指定して、輪郭部分は後付のフィルター?
のようなことでやるべきなのかも。 (例えばblur slopeみたいなの)
で、それだけでもこういう風に進みます。
ただベイクをした直後はこんなだったのが
彩色するとこうなるので、本当にわれながらビビります。
ここでは、ある処理をしています。
なぜ、溶けた「仮ベイク」なのにもう「いい感じ」に見えているのか?
これですね。
「ベイクされた曲率マップ」を、heigtに乗せることで、
なんかしらんけど一気にノーマルが引き締まる感じがあるのです。
もちろんこれはかなりの反則技のような気もします。
言ってみると、zbrush側で、思いっきりコントラストとかを上げまくるのに
相応する気もします。
もちろんこれは強引なので、よく見ると汚い部分などいっぱいあるのです。
こういうのをちゃんとスカルプトして、ちゃんとベイクしなおす、というのがあるわけです。
でもまぁ、完成は見えましたよねと。
ただ、今回は夫婦なのでそのへんがどうなるか
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おおきさ考え中
オス60
メス90くらいと
ボーン入れて、リギングスキニング
実際こういう部分あると思います
ムートーアコーディオン
そして次はメスです。
オスをコピ改して、羽を消して、腕を増やす。
大きくして、手足をぶっとくする。
これが基本、
メスの卵を書いています。
まぁ、これは発光テクスチャだけでやっています。
光らせるかどうかでオンオフできるような
あとはひたすらモーフですね。
ByNEET
2023-11-14 08:59:18 +0000 UTCキソケどぅ・なう
2023-11-12 08:58:09 +0000 UTC