前回のやふぁちゃんの続きと言うか、脚温めた後はまた寛いでは食べ物を無心する的なシチュエーションです。そもそも持ち込んだ食べ物を自分で食べただけですものね。
さも自分の家の囲炉裏かのように火元をいじりはじめるやふぁちゃん。
鍋はもともと家主の準備してたものなのでしょう。
一連の絵には共通のパレットが使えるので、塗りの切り替えは楽できます。
ちょっと部屋を暗くしすぎた気がします。逆光で火元からの光源だけにしてしまいました。お尻側が暗くなる方がなんとなくいい気がしまして。
とまあ、こんなかんじで一連のやふぁちゃん飛び込み居座り晩御飯シチュエーションでした。案だしはここまでにしまして、仕上げに入っていきたいと思います。
すみません、気まぐれにお待たせしてしまう流れはskebとさして変わりませんね…。
実際こんな感じで、ああでもないこうでもないしてるのが楽しくもありますが。
サンクマ
2024-03-10 12:49:51 +0000 UTCラブレミ
2024-03-10 11:05:42 +0000 UTC