SamuKata
rejection
rejection

fanbox


一ヶ月毎日投稿チャレンジ7日目:雑記

7日目


雑記回です!

毒にも薬にもならないようなことを書きます



まずは宣伝を…



Muse DashでWhite CanvasとGoodbye Goodnightが遊べるようになります!

8/26から!


(frame embed)



もしMuse Dashやってる人がいたら、よかったら遊んでみてね。

僕も少しチャレンジしてみます。

音ゲー下手くそだけど・・




ダンスミュージックを作り始めて、音ゲーという市場のデカさにびっくりしましたね。

実は中学も高校も音ゲーは一切やってなかったんです。

大学でjubeatを少しやってました!



音ゲー自体はやってませんでしたが、

ニコニコ動画の音MAD等で音ゲー曲はいくつか知っていました。

RED ZONEとか、Evansとか…

でも、その頃は音ゲー曲って認識なかったかも。



特に好きな曲があって、TatshさんのXepherでした


どういうわけか小学生くらいの頃にこの曲を知って

PSPにmp3をインストールしてiPodのようにして記憶があります。

当時には刺激が強すぎるくらいクッサいメロディに衝撃を受け

無事にネオクラシックな音楽を漁り始めることとなります。



音ゲー曲と音ゲーが結びつくようになったのは大学に入ってからで、

その時に入っていた作曲/DJサークルみたいなのがあったんですが

それまで僕がいたバンドマン界隈と全然違って

音ゲーマー率がすっっごく高かったんですよね。



やはり日本でエレクトロニックな音楽を作ろうとする人たちにとっては

音ゲーの存在はとても偉大なんだなあと感じさせられました。

僕も何か始めようと思って弐寺やボルテなんかに挑戦してみるも

難しすぎてすぐに挫折……難しすぎるよ!!!


唯一僕でも楽しめたのがjubeatで、色んな良い曲があるなあと音ゲーへの理解を深めたというわけです。



元はロック大好き、メタルコア大好きなバンド少年で

音ゲーへの関わり方は上に書いた通りなので、

音ゲーに収録されるのが夢です!昔からYOSHITAKAさんに憧れています!!!

みたいな人では無いんですね。

でも、そういう人の気持ちはすごくわかります。

多感な時期にこんな強烈な刺激のある曲をゲームとしてプレイしてたら

そりゃのめり込むわ!と思います。


そうした日本の音ゲーという独自の文化が育てたシーンを尊敬しているので、

過去曲とはいえ、Muse Dashに収録されたのはとてもありがたいことだと思います。

マネジメントして頂いたPoyoshiさんには本当に感謝しています。(と、本人にも伝えました。)



というわけで、改めて

Muse Dashに8/26から収録される僕の過去作2曲、

ぜひよろしくおねがいします!

僕もどんな譜面になっているのか気になります。


あと、音ゲーファンからどういう評価が下されるのか、今からビクビクしております。



……。




一週間乗り切った!!!!!

まさか僕が一週間毎日記事を投稿し続けられるなんて誰が想像していたでしょうか。

信じられません。



ここまできたら、次は一ヶ月の三分の一、10日をめざしていきます!


というわけで、明日も記事投稿していきます!



More Creators