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るりドッグとポリネシアンセックス:Day1~3

栞葉るり。

女性。年齢は20歳。身長160cm。

スリーサイズは上から92、66、87のLカップ。

乳首は淡い桜色で、勃起すると最大で3cm。乳輪の半径はおよそ2.5cm。

恥丘にはうっすらと銀の産毛が生えており、陰唇は標準的かつ血色の良いサーモンピンク色。

陰核は発情時には3.5cmまで肥大化。感度も非常に良好で、愛液の分泌も同年代の平均より早め。


陽光を反射してキラキラと輝く銀の髪を下ろし、着用するハーネスによって強調された豊かな乳房と、それと対照的なほどスラリとした長い美脚を併せ持った深窓の令嬢。

その実態は下町の交番に勤務している、いわゆるお巡りさん。

名家の産まれらしく清廉潔白かつお淑やかな物腰ではあるが、家柄などに囚われることはなく自由に人生を謳歌している節がある。

そのくせ、社会に対しては秩序を重んじることを求めているようで、不埒な輩を相手にする際には「秩序ビーム」なる何らかの光線をメガホンから発射するとかしないとか。


そして、彼女を語る上では欠かせないのは、特徴的な垂れ耳と尻尾だろう。

彼女の銀髪に埋もれるようにして垂れているのは正真正銘イヌ科に類似する耳であり、骨髄の下の辺りからはフサフサとした尻尾が生えているのである。

どうやら彼女の家柄に秘密があるらしく、ヒトとイヌの特性が混ざったような身体機能を生まれ持っているのだとか。

そのため彼女の五感は本物のイヌほどではないにしても鋭く、その特異な感覚は警察官の仕事で大いに役立っているらしい。

誰が言ったか、名実ともに「犬のお巡りさん」ということだ。


ただ、受け継いだイヌとしての特性が裏目に出ることもしばしばあるらしい。

軽度なものだと、飛んできた物体(ボールやフリスビーなど)に反射的に目を奪われてしまったり、「骨付き」という単語を耳にすると無性に気になってしまったりすることがあるそうだ。

その程度ではそこまで生活に支障が出るわけではないのだが、問題なのは発情期が巡って来た時である。

一度でも発情のスイッチが入ると全身がむず痒くなり、乳首をこねくり回したり、淫裂をほじくり返したりするのが我慢できなくなってしまうのだとか。

性行為や露出行為に対する忌避感も薄まるようで、警察官にあるまじき妄想をしながらオナニーに耽ることが専らだそうだ。



今回は、そんな愛すべき才女・栞葉るりを飼育するうえでも特に重要となる、性的なスキンシップに関しての適切なアプローチを記載していく。

題材はズバリ、「ポリネシアンセックスを用いた、栞葉るりの正しいドスケベ雌犬マゾ調教」と言ったところだろうか。


ポリネシアンセックスとは、その名の通りオセアニア海洋部の区域・ポリネシアを発祥とする性行為のスタイルのことで、絶頂による快感よりも当事者たちの精神的な幸福を優先とした、まさしく愛のあるセックスの代名詞とでもいうべきものだ。

5日間に分けて行われるものであり、最終日以外はお互いに性器に触れてはならない原則が存在しており、まさしく性的快感を度外視した内容となっている。

この交尾を彼女相手に行うことは、栞葉るりがパートナーである飼い主に対して全幅の信頼を寄せるためにも必要であり、なおかつ発情期にタイミングを合わせると非常に素晴らしい効果をもたらしてくれるのだ。


以下に、実際に栞葉るりとポリネシアンセックスを行い、自分は主人に微塵も逆らうことの出来ない万年マン汁ダラダラのデカパイ雌犬オマンコ便器であることを教え込ませた実例を記載する。

栞葉るりと恋人関係になりたい、栞葉るりと性行為がしたい、あるいは栞葉るりを屈服させたいという願望を持つ読者諸君の一助となることを願っている。




【1日目】



「・・・ん? 何ですか、それ? それの何が楽しいんですか?」


初日。

飼い主が相手であっても滅多にデレを見せてくれない栞葉。

ポリネシアンセックスの説明をされても、いまいちピンと来ていないようだ。

眉が八の字に歪み、訝しんでいる様子である。

警官としての制服ではなく、カジュアルなTシャツとホットパンツというラフな格好ではあるが、そう簡単に流されるほど意志の弱いイヌではないのだ。


言い忘れていたが、この例示は栞葉るりと主従関係あるいは交際関係にあることが前提となっている。

彼女の自室、あるいは自分の自室に両者が居ても何ら問題の無い状態でなければ、セックスがどうたらという話が出来るわけがないのである。

事実、現在の会話は栞葉の自室での記録だったりする。


閑話休題。

あどけなさの残る整った顔を強張らせたまま、ハテナマークを浮かべる栞葉。

ここでは諦めてはいけない。真面目な彼女の精神的な負担を軽減するためにも、彼女のキツキツおまんこで思いっきり中出し射精するためにも、根気強く説明を続けよう。

言うまでもないかもしれないが、自分の趣味嗜好だけでなく、彼女にとってのメリットを説明することもお忘れなきように。


「まぁ、そこまで言うんだったら良いですよ~ん。その説明だと、わたくしは特に何もしなくても大丈夫そうですし」


賢明な説得の末、ようやく言質を取ることに成功だ。

ただ、ここで喜びに浸っているままではいけない。このタイミングで注目するべきは、了承してくれた彼女の反応である。

僅かに目線を逸らし、頬は少しばかり赤みを帯びている。

視線を下に向けてみれば、フサフサとした大きな尻尾が微かに左右に揺れているではないか。

伝統文化に基づくスキンシップであっても、セックスはセックス。

性行為であり交尾である以上は、うら若き乙女として照れないはずがないのだ。



ということで、早速ではあるが彼女のベッドに二人で座ることに。

初日は衣服も下着もすべて脱ぎ捨て、産まれたままの姿で抱き合うことが基本だ。

逆を言えば、性感帯に意図的に触れたりすることは、まだ出来ないということである。


「・・・あ、あの、下着も脱ぐんですか? 流石に、恥ずかしいですけど・・・♡」


水色の花柄のブラは外し、乳首を左腕で隠す栞葉。

下半身に視線を向けてみると、尻尾を使って股間を覆い隠している。

頬の赤身はさらに増しており、やはり恥ずかしさを偽ることは出来ないようだ。

もちろん、ここで引く理由などありはしない。堂々と股間のイチモツを見せつけて、抱擁を行おう。


「なっ!? なんでそんなに、その・・・勃起、してるんですか~? んもぉ・・・♡」


抱擁の際は、全身を隈なく密着させることが重要だ。

お互いの胸部を、そして股間の性器をくっつけ、すりすりと擦り付け合う。

恥ずかしい部分を曝け出し、許容し合うことによって、信頼を強めていくのだ。

この時、イヌである彼女の頭頂部を優しく撫でることを推奨する。

加えて言うのであれば、その蠱惑的かつ豊満なバストを褒めることもするべきだろう。


「・・・ッッッ♡♡♡ べ、別に、貴方のためにデカくしたわけじゃありませんし・・・♡ こ、困るんですよ? 肩が凝っちゃうし、可愛い下着も少ないですし、誰かさんがジロジロ見てくると変にドキドキしちゃいますし・・・♡」


やはりと言うべきか、頭を優しく撫でてあげたり、スリムなお腹周りを撫でてあげると、えも言わぬ快感が全身を駆け巡るようである。

そして同時に、そういったスキンシップを許容しているということは、飼い主として一定以上の信頼を寄せている確かな証明であるとも言える。

イヌとしての特性を有する彼女が相手だからこそ、積極的な称賛を言葉と態度で送ることを忘れてはいけないのだ。


「むぅ・・・♡♡♡ なんなんですか、ホントに・・・♡♡♡」


胸元に顔を埋め、真っ赤になった頬を見られないようにする栞葉。

しかし、彼女の態度と対照的に、尻尾はブンブンと左右に揺れ動きまくっている。

非常に可愛らしく、彼女の性感帯を弄繰り回したくなる気持ちも共感できるが、ここは辛抱強く我慢してほしい。

お互いの性欲よりも愛情を優先しなければ、ポリネシアンセックスは成立しないのだ。

自分の肉欲を抑え込むつもりで、彼女の髪を優しく撫でてあげよう。

稀に全身をビクっと震わせることもあるが、尻尾が左右に揺れている限りは好意的な反応なので、杞憂する必要はないことにも留意してほしい。


「そ、その、なんですかね、自分でも変な事を言っている自覚はあるんですけど。えっと、好きですよ・・・♡ 貴方の匂いは、嗅いでいて安心しますから・・・♡ そ、それだけですっ♡ 早く忘れてくださいっ♡」



数十分がたった後、初日はその状態で終わることになる。

お互いの好きな部分を語りつつ、暖かな空気感のままで締めることを心がけよう。

抱擁だけでは物足りないという感情も沸くかもしれないが、何事も急いてはいけない。

「果報は寝て待て」とは、よく言ったものである。


「あっ! あのぉ・・・♡ もういいんですかぁ? その、なんだか、オチンチンが満足してなさそうだったので・・・♡ そっ、その、情けをかけてあげてるんですよっ! わたくしには、時間の余裕があるので・・・♡ もうちょっと延長したい、とかだったら、まぁ、考えてあげなくもないですけどねぇ・・・♡」


ちなみに、もしも彼女の方から続行を匂わせる発言があった際には、もう十分は延長してあげよう。

先ほどまでと同じように日頃の感謝を伝えつつ、可愛いところ、綺麗なところ、好きなところなど、思いつくだけの話をゆっくりとすると良い。

余談だが、さりげなく彼女の方から乳首をこっそり擦り付けてきたり、股間を密着させることで愛液を塗りたくってくる可能性もある。というか、その可能性は非常に高い。

場合によってはバレるのを覚悟で、相手の胸元や首にキスをして、マーキングを図ろうとしてくるかもしれない。

言わなくてもわかっているとは思うが、まだその時ではない。気付かないフリをして見逃そう。


「あっ、もっと・・・♡」


また、終了する時はきっぱりと終えること。

彼女はイヌとしての習性に引っ張られることが多々あるので、二度、三度と続行を強請ってくるだろう。絶対にしてくるはずだ。

しかしながら、延長は多くても二回までだ。

寂しそうな反応をするだろうが、その分の申し訳なさとムラムラは、翌日にある程度は発散できるはずだ。

ここは未来のことを考えて、お互いにしっかりと我慢をしよう。


「・・・? これ、なんですか?」


初日のスキンシップが終了した後、彼女には貞操帯を着させておこう。

これは、日を重ねるごとに栞葉の発情の度合いが増し、絶対にオナニーをしてしまうからだ。

もちろんだが、何があっても鍵を盗まれないようにしよう。

適切なスケジュールを組み、彼女の生理周期に合わせていた場合は、間違いなく鍵を盗もうと画策するはずだ。

十分な警戒をオススメする。


「あのぉ、何故にわたくしだけなんですか? こんなのフェアじゃないでしょうに・・・」


なお、今回は彼女のストレスを発散させる目的で、飼い主側に貞操帯は着けないものとする。

もちろん彼女と状態を揃えてあげることも問題ないのだが、その場合だと彼女のストレスが爆発した挙句、野外で他の男性に媚びるという暴挙に出てしまう可能性があるのだ。

それほどまでに、栞葉るりの発情期とポリネシアンセックスの併発は、凄まじい催淫効果を発揮するということなのである。


「・・・言っておきますけど、わたくしが勝手に自慰行為をすることはあり得ませんから! そこまではしたなくはありません! 発情期になろうとも、お巡りさんとして毅然とした態度で過ごしてみせますよぉ~~だっ!! ばぁ~かっ、ばぁ~かっ!!」




【2日目】



2日目のスキンシップは、初日とそれほど変わらない。

全裸になって、各所をしっかりと密着させつつ、お互いに好感情を送り合うのだ。

言うまでもないだろうが、頭を撫でることも忘れないように。

おそらくは、彼女は昨日よりも早く尻尾を振り始め、胸元に顔を埋めて来るだろう。


「んちゅぅ・・・♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ・・・♡」


もしかすると、よりしっかりとキスをしてくる可能性もあるだろう。

さりげなく唇を触れるだけではなく、口下手な彼女が貴方に好意を見せつけるために、空気と弾ける音をより明瞭にさせてくるはずだ。

口紅をわざと肌に移して、昨日以上に明確なマーキングを図ろうとしているのである。


「ちゅっ♡ ちゅうっ♡ んれろぉ・・・♡ れろっ、れろれろれろ・・・♡」


さらには、乳首を唇で包み、舌を這わせてくることも考えられる。

もちろん貴方の乳首だ。入念に唾液を塗りたくり、ここにも口紅の色を付けようとするだろう。

どういうつもりか尋ねれば、間違いなく恥ずかしそうにしながら、必死の言い訳をしてくれるはずだ。


「いや、気のせいじゃないですかねぇ・・・? 顔が触れているんですから、口紅だって付くでしょうに・・・。そ、そう風にわたくしのこと見てるんですね~? ふ、ふ~ん・・・♡ 変態さんなんですから・・・♡ あなたのセクハラを受けなきゃならないわたくしの身にもなってくださいよぉ・・・♡ まったくもぅ・・・♡」


どの面を下げてそんなことを言っているのか・・・だなんて思ってしまうかもしれないが、ここは堪えて欲しい。

確かに彼女の声音では、まるで自分のことを煽ってくるメスガキのように感じてしまうだろうが、それこそが彼女の罠だ。

乳首を舐めしゃぶり始めたことこそが、貴方の性欲を煽っている証拠でもある。

勢いのままに押し倒し、彼女の乳房を揉みしだきだしたら負けだ。

一日目の我慢が全て無駄になってしまうことだけは、何があっても避けなければならない。


だが、どうか安心してほしい。

貴方からのセクハラそのものを言い訳にして、高まったムラムラを発散しようとする栞葉に、最も有効なエサがあるのだ。

それさえぶら下げてしまえば、豪胆な彼女の物言いは必ず収まるだろう。

そして、無意識下で理解するようになるはずだ。

貴方こそが飼い主、つまりは上位の存在であり、栞葉るりは飼われている側だということを。



「・・・え、えっ♡ キス、ですか・・・♡ キスしていいんですかっ♡ あ、いえ、嬉しいとかではなくてですねっ♡ 昨日の説明だと、2日目でキスできるとは思ってなくて・・・♡」


忘れがちかもしれないが、これは彼女への調教である。

二人の関係をより強固なものにするための行為であり、栞葉るりが貴方の下から離れられなくなるようにするための下準備でもあるのだ。

初日の抱擁はまるで対等な恋人同士のスキンシップに見えたかもしれない。

しかし、可愛らしい点を述べ、頭を撫でながら褒めてあげるという一連の行為は、可愛がっているペットに対する称賛でしかない。

非常に希薄でありながらも、「主人に可愛がられて嬉しい」という感情を抱かせるための手段なのだ。

それが積み重なっていくことで、5日目に浮き彫りになる栞葉の対応は大きく変容する。


「なにボーっとしてるんですかっ♡ 貴方がわたくしとキスがしたい、って言ったんですよっ♡ お巡りさんを待たせるなんて、公務執行妨害と同義ですっ♡ ほら、口っ♡ お口はやくっ♡ こっち向いてくださいっ♡」


・・・もう既にペットすぎる言動だが、それでも上っ面の体裁は保ちたいようだ。

「キスが出来る」と言っただけであって、「キスがしたい」とは言っていない。

にも拘わらず、そういった単語を選んでいるのは、未だに自分から媚びることに恥を感じているからだろう。

彼女が自分から性的快感を求められるようにしなければ、調教の意味が無いのである。

だからこそ、今後もエサをぶら下げることを心がけよう。

決して、彼女の要望を馬鹿正直に飲み込まないように。


とはいえ、2日目からキスできるのは確かだ。

物言いは理想通りではなくとも、キスはしてあげよう。

ちなみに、キスといっても軽いキスしか許されてはいない。

唇と唇を重ねることはまだ良いが、舌を絡めたり、唾液を交換するのは禁止である。


「んもぉ~♡ 困った人なんですからっ♡ しょーがないですねぇ・・・はむっ♡ ちゅうぅっ♡♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅうぅ~~♡♡ ちゅぱっ♡ ちゅ♡ ちゅう♡ ちゅっ♡ ちゅ、ちゅ、ちゅっ♡♡ ちゅぱっ♡ んちゅっ♡ んちゅう~~っ♡♡」


首元に腕を回し、口付けを何度も繰り返す栞葉。

時折目を少し開いて、貴方の反応を観察しているようだ。

もちろんだが、してもいいのは軽いキスだけである。現在の彼女のように、唇を数秒にわたって密着させたり、唇で相手の唇を挟み込んだりするのはルール違反である。

秩序を重んじる警察官ともあろうものが、そんなことをしていいはずがない。


「んちゅぅ~~♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅうぅ~~♡♡ んむぅ・・・♡ 口ぃ♡ 開けてっ♡♡ お口っ♡♡ 開けてっ♡♡ はむっ♡ はむはむっ♡ 開けてっ♡♡ はむちゅぅ~♡♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅうっ♡ お口開けてよぉっ♡♡」


繰り返すが、してもいいのは軽いキスのみ。

もし仮に彼女の反則行為を許容するにしても、流石に口腔内への侵入は禁止だ。

日数が経過するごとに愛情表現の幅が増えていくことにこそ、ポリネシアンセックスの意義は潜んでいる。

加えて言わせてもらうならば、これは調教の一環でもある。

絶対に彼女の要求に応えてはならない。当回しのものはもちろん、直接的なものであってもタイミングを見計らうべきだ。


「べろべろべろべろぉ~~♡♡♡ はむっ♡ ちゅうぅっ♡ んれろれろれろれろれろ・・・♡♡♡ んべぇ~~~ろぉんっ♡♡♡ れろれろっ♡♡ れろれろれろれろっ♡♡ むっちゅぅぅぅ~~~♡♡ ちゅうっ♡ ちゅうっ♡ ちゅぅぅぅ~~~♡♡ べぇろぉ~~んっ♡♡♡ れぇろぉ~~んっ♡♡♡」


彼女が唇を舐めしゃぶり、貴方の量頬に舌肉を擦り付けてきても、それは同じだ。

彼女の挑発に乗ってしまえば、この二日間の努力は水の泡に帰すことは明らかである。

絶対に屈してはいけない。それだけは忘れないで欲しい。

甘い唾液の香りが鼻をくすぐっても、彼女の肉厚のベロの感触が走っても、彼女の潤んだ瞳と真っ赤な顔を見てしまっても、絶対に屈してはいけないのだ。


「んふぅ♡ ふぅ♡ 早くお口を開けてください・・・♡♡♡ これは命令ですよ・・・♡♡♡ お巡りさんの言うことが聞けないんですか・・・♡♡♡ ほ、本当に甲斐性なしのダメ人間ですねぇ~♡♡♡ 悔しかったら反論の一つでも言ったらですかぁ~♡♡♡」


ちなみに、このタイミングで口を開けば間違いなく舌をねじ込まれる。

超至近距離で両頬を手で押さえながらの発言のため、罠としてはわかりやすい度合いだろう。

しかし、今にも泣き出しそうな瞳でこんなことを言われてしまえば、昨日に固めたはずの決心が揺らいでしまう可能性も否めなくはない。


だからこそ、再三にわたって申し上げるが、この調教の目的を忘れないでほしい。

目指す栞葉るりの姿は、「わたくしのおっぱい、好きなだけこねこねしていいですから、わたくしとベロチューさせてくださいっ♡♡♡」と下手に出て敬語でおねだりをする様である。

そういった発言が出てこない限りは、絶対に口を開かないように。


どうしても辛抱が堪らない時は、無言で彼女から離れよう。

必死に抱き着いてくる可能性が非常に高いが、徹底して無視を繰り返せば、彼女も諦めてくれるはずだ。

なお、絶対に乳首オナニーをしないように釘を刺しておくことをオススメする。

既に欲求不満は高まっているため、彼女が自発的に快感を貪る可能性を潰しておくのだ。


「は、はぁ!? す、するわけないじゃないですかっ♡♡♡ ば、馬鹿なんですか!? そっちこそ、わたくしのこと考えてオチンチン触ったら許しませんからねっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡」


自分からこう発言したため、仮に貴方が寝たとしても、先に葛藤が湧くはずだ。

2日目であればまだ栞葉の理性が強いため、性欲よりも自身のプライドを優先するのである。

なお、3日目からは平気で乳首を弄り倒してアクメしまくるので、その点は留意すること。

これも、彼女の倫理が崩壊し切ってしまわないようにするための逃げ道である。


「ふ、ふ~んだっ♡♡♡ わたくしとベロキスしたくなっても、絶対にしてあげませんからっ♡♡♡ もう知りませんよっ、このばぁ~~かっ♡♡♡」




【3日目】



「すんすんっ♡ すんすんすんっ♡ くんかくんかっ♡ ほぉ・・・♡♡ んちゅ♡ ちゅぅ~♡ ちゅぱっ♡ くんくんっ♡ んはぁ・・・くっさ♡♡ 好きぃ♡ すんすんっ♡ ちゅう♡ ちゅっちゅ♡♡ 好き♡ 好き好きっ♡ んすぅぅ~~♡♡ すんすんっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡」


起床後、脚がやけに重たいと思われるが、身体的異常ではない。

栞葉るりが貴方の朝勃ちチンポを必死に嗅いでいるだけだ。

昨日の自らの発言のせいで、乳首を触りたくても触ることが出来ず、モヤモヤと後悔を抱えたまま就寝した挙句、朝から貴方の勃起を嗅ぐことでストレス発散を図っているのである。

どうやら嗅ぐだけには飽き足らず、さりげなく唇を寄せているようにも見えるが・・・。


「な、なんですか・・・? その、キスはしてませんよ・・・♡ 匂いを嗅いでいただけですから♡ わたくしは犬のお巡りさんなので、くっさい匂いは気になってしまうんですよ♡ だから、わたくしは悪くないです♡ くっさいオチンチンな貴方が悪いんです♡ 普通に逮捕です♡」


立て板に水の酷い理屈だ。

確かに、匂いを嗅いではならないという約束はしていないし、嗅いでいるだけではポリネシアンセックスのルールにも反してはいない。

性感帯は触っていないのだから、咎められる人間はいないはずなのだ。

まぁ、軽くキスしていたような気がしないでもないのだけれど。


しかし、彼女に言われるがままでは飼い主としての面子が立たない。

ここで言い負かされているようなら、5日目まで乗り切ることは不可能だ。

反論が出来ないのであれば、飼い主として、上の立場として、命令を追加してしまえばいい。

昨晩に乳首オナニーをしていなかったことを鑑みれば、約束として明言さえすれば、あとは彼女の警察官としての誠実さが勝手に我慢を強いてくれるはず。

ということで、「チン嗅ぎを禁止する」という旨を伝えてみよう。


「・・・・・・それは、困ります♡ その、犬なので、嗅げないのはちょっと・・・♡ あの、貴方の匂いが好きって話、したじゃないですかぁ・・・♡ あのぉ・・・、オチンチンの匂いも好きで・・・♡ やっぱり、もっと嗅がせていただきたいというか、むしろ嗅いであげてるんだから感謝してほしいといいますか・・・♡」


この期に及んで、まだ体裁を保とうとしているようだ。

栞葉の「貴方のためにしてあげているだけで、わたくしがしたいわけじゃない」というお決まりの大義名分を使っているようでは、まだまだエサは与えてあげられない。

この調教は、飼い主としての丹力を養う絶好の機会でもあるのだ。

毅然とした態度で、「もっと正直に言わないと、交渉の椅子には座らない」的なニュアンスの発言で対抗しよう。


「あ、いや、そのぉ・・・♡ あのぉ・・・す、好きですっ♡ 大好きなんですっ♡♡ 貴方のくさくさチンチンの匂い、大好きなんですぅ・・・♡♡♡ ガチガチに勃起して、皮が剥けてて・・・チンカスの臭いが凄くて、嗅ぐの我慢できなかったんですよぉ♡♡♡ 嗅いでると、お股がじんわり暖かくなるんです・・・♡♡ それが気持ちよくて・・・♡♡ それに、金玉も臭くてっ♡♡ パンツを脱がそうとしたら、チンチン臭の湯気が溢れて来てぇ♡♡ それ嗅いだ途端に子宮が「じゅんっ♡♡♡」ってなったの、最高だったんですよぉ・・・♡♡♡」


それにしたって弱音を吐くのが早すぎる。

そこまでしてでも、チン嗅ぎをしたいようだ。

深窓の令嬢と呼ばれている乙女とは思えない。警察官が聞いて呆れるレベルだ。

少し高圧的に対応をしただけで、自身の恥辱的な部分を平気で口走る、とんだド変態だ。

もちろん、そうなってしまうように誘導するための2日間だったのだが。


「もうワガママ言わないので、チン嗅ぎだけ許してください・・・♡♡♡ 亀頭に鼻をくっつけて、深呼吸するとこまでで我慢しますからぁっ♡♡♡ 許してください・・・♡♡♡」


ついには、勝手に頭まで下げ始めた。

ベロチューを取り上げただけで、あの恥ずかしがり屋がチン嗅ぎおねだりをして来たのだから、これは記録的な進歩と言えるだろう。

だがしかし、こんなことで調教が終わるはずがない。

要求には等価値とされる対価が支払われるべきなのだ。


「なっ・・・! くぅ・・・!! わ、わかりましたよぉ♡ しますからっ♡ すればいいんでしょっ♡ まったくもうっ♡」


対価を説明した途端に、顔を真っ赤にする栞葉。

チン嗅ぎをおねだりするようになった彼女からしても、恥辱を感じつつ逡巡してしまうような内容だということである。

唸り声を上げつつ、いそいそと寝間着と下着を脱いでいく。もちろん貞操帯は着けたまま。

そして、膝を外側に向けて腰を降ろし、太ももが地面と水平になるところで膠着、Lカップの乳房を隠すことなく晒しつつ、両手を後頭部に回して腋を大きく見せつけた。



「・・・ふんっ♡♡ ふんっ♡♡ ふんっ♡♡ ふんっ♡♡」


ばるんっ♡♡ ばるんっ♡♡ たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡

目を真一文字に瞑り、唇を噛み締めて恥辱に堪えつつ、彼女は上半身を上下に揺らし始めた。

全裸のためか、その白く長大なLカップおっぱいが大げさに揺れ動き、おっぱいの前半分が上へ下へと重たそうに暴れまわる。

全身から溢れ出した冷や汗も、彼女の衣服内で充満していた酸っぱい体臭も、揺蕩う乳肌の振動によって部屋中に飛び散って広まっていく。

今、目の前には、全裸の状態で秘部を曝け出し、必死の形相でデカ乳房をだっぽん♡だっぽん♡と振り回して、自らの甘酸っぱい乳汗を撒き散らすドスケベ女がいた。

彼女としては非常に不本意なのだろうが、それこそが栞葉が支払うことのできる対価ということ。

自分の求めるものを得るべく、貴方にデカパイぷりぷりスクワットを見せつけているのだ。


「ふぅっ♡♡ ふんっ♡♡ ひっ♡♡ ふぅっ♡♡ ふんっ♡♡ ふんっ♡♡」


真っ赤な照れ顔から聞こえてくるのは、思わず漏れてしまったのだろう悲痛な吐息。

しかしよく見れば、その臀部の尻尾は上を向き、すごい速度で左右に揺れている。

従順な性奴隷のような仕打ちを自覚しつつ、チン嗅ぎの許可を貰えることへの期待も同居しているからこその反応だろう。

そして、忘れてはならない。彼女はここまで、キスと抱擁だけで2日も焦らされている。

一昨日は一回だけ延長を希望した彼女が、昨日の時点で必死にベロチューを要求していたのだ。

もはや、なりふり構ってなどいられないのに間違いない。


「ほお“っ♡♡ ふぃうっ♡♡ ふぃっ♡♡ んほっ♡♡ ふっ♡♡ ふうっ♡♡」


ぶりゅんっ♡♡ ぶりゅんっ♡♡ ぱちゅんっ♡♡ ぱちゅんっ♡♡

揺れる純白のLカップ乳肉風船。3日目のハイライトとも言える光景だろう。

栞葉に対しての躾けという名目でもあるが、愛しの彼女の痴態を拝むことにもつながる。

飼い主側の性欲を煮詰め、5日目により勃起を持続させることにも一役買ってくれるはずだ。

もちろん、目の前のデカ乳に無心で手を伸ばしてはいけない。

あちらがオナニーを我慢し、恥辱と後悔を頑張って抑え込んでいるのだ。こちらも我慢する努力は必要なのである。


「・・・な、なんですかぁ~? わたくしのデカパイ見過ぎじゃないですかぁ~? ふ~ん♡ だ、だったら、触ってもいいでっすよぉ~♡ 特別に許してあげますっ♡ 我慢しないで、貴方の方からわたくしにキスとかすればいいじゃないですかぁ~♡ 濃厚ベロチューしながら、わたくしのLカップおっぱいに、いっぱいセクハラすればいいじゃないですかぁ~♡ ほら、柔らかそうなデカパイが待ってますよぉ~♡♡」


おっぱいに注目し過ぎていると、栞葉がその弱みに付け込んでくるので注意しよう。

乳房を揺らして媚びるダンスに慣れてしまったのか、あるいは恥ずかしさを誤魔化すためかは定かではないが、自分が優位に立てそうな可能性が一つでもあれば諦めないのが彼女である。

それに、地頭がスマートな彼女のことだ。自分の側からどんな要求をしたところで、そう簡単に承諾してはもらえないことを察しているはずだろう。

そして自分の肉体に性的な魅力があり、ポリネシアンセックスを実行している時点で自分と交尾をしたいということも見透かしている。


「ほ~ら、デカパイゆっさ♡♡ ゆっさ♡♡ デカパイふりふりっ♡♡ ふりふりっ♡♡ わたくし知ってるんですからね~♡ 貴方には、そんなことをする勇気なんでないですもんね~♡ ざぁ~こっ♡ ざぁ~こっ♡ ざこざこのざぁ~こっ♡ くやしかったら、わたくしにセクハラでもしてみなさぁ~いっ♡ ざこ♡ ざこざこ♡ クソざぁ~~こぉ~~♡♡」


・・・決して、誘いに乗ってはいけない。

彼女の大きな乳首と同じように、君の股間も大きく膨らんでいるだろうが、ここは堪えるところだ。

彼女の両の頬と同じように、君の亀頭も真っ赤に染まっているだろうが、彼女の貞操帯を外すようなことをしてはならない。

そんなテンプレートのようなエロガキわからせ展開など、ポリネシアンセックスからは最もほど遠いものなのだ。


しかし、ここで1日目のことを思い出してほしい。

ポリネシアンセックスに懐疑的で、自分からキスをせがんだりせず、丸出しの乳房を揺らしてセックスアピールだなんて死んでもしなさそうな、かつての栞葉るりのことを思い出してみよう。

そのころの彼女と比べれば、その変化は一目瞭然だ。

デカパイ揺らしチン媚びスクワットをする前に、「チン嗅ぎをさせてほしい」と素直に懇願してきたことも考慮すると、大きな進歩と言わざるを得ないはずだ。

ということで、素直に言うことを聞いてくれた分の見返りを提供しよう。


「・・・えっ♡♡ チン嗅ぎ許可ですかぁっ♡♡ ぃやったぁ~♡♡ ぴ~すっ♡ あははっ♪ な~んだ貴方ってば案外チョロいんでしゅねぇ~♡♡ でもでもぉ、わたくしのこと好きだから、しょーがないですもんねぇ~♡♡ んへへっ♡」


顔は真っ赤なままだが、口角を上げて喜んでくれる栞葉。

よほど嬉しかったのかスクワットの姿勢を解き、すぐさま抱き着いてくれた。

そして、見返りの獲得を噛み締めつつ、さりげなくLカップ爆乳を擦り付けながら煽って来る。

彼女の持つ元来の頭脳が、効率よく自分の性欲を満たすために働いているための行動だろう。

こちら側からすれば、末恐ろしい限りである。

彼女のことを好きだからこそ、こんな回りくどい性行為をしているのだから。


だが、逆に考えよう。

格式高い家に生まれた真面目な警察官が、自分の頭脳をチン媚びのために動かし始めた。

彼女の中の日常の優先順位が、見るからに変動を果たしている。

3日目にして、ポリネシアンセックスの効果を実感してきた確固たる実証だ。

となれば、思いを新たに今日も開発と調教を進めていこう。

言い忘れていたが、3日目にして解禁されるのは・・・



「だってぇ、わたくしのこ––––––ぉはむぶぢゅるるるるぅぅぅ~~~~ッッッ!!?」


ディープキス、つまりはベロチューの解禁である。

昨日から栞葉がせがみ続けていた、恋人同士の濃厚キスのことだ。


「んぢゅるるっ♡♡ んべぁむれれぉ~~♡♡ はむっ♡ ぶじゅるるるっ♡♡ んぶっ♡ じゅぞぞぞぞぞぞぞっ♡♡ ぶびっ♡ んじゅぞびびっ♡♡ じゅぽっ♡ ぶっぽ♡ んれろれろれろれろれろ・・・♡♡ むちゅぅぱっ♡ じゅぞぞぞぞぞぉ~~♡♡」


最初は突然のキスで驚き、舌をねじ込まれたことに狼狽を見せた栞葉。

だが、すぐさま自分の舌も絡み付かせ、薄桃色の唇で熱烈に吸い付き始めた。

互いの腕は相方の背中へと回され、先ほどまでチン媚びの道具になっていたふわふわの乳肉が圧し潰されるほど密着する。

あっという間に彼女はスイッチが入ったようで、銀の尻尾を上に向けて激しく振り乱すほどに喜んでいる様子だ。


「ちゅぱ♡ んぢゅうぅ~♡ んれろれろへろえろえろぉ・・・♡♡ んぇぁ♡ ぷはぁ♡ きもちぃ・・・♡ これ、しゅき・・・♡♡ ベロキスらいすきぃ♡♡ おかわりっ♡ おかわりくださいっ♡ ベロキスおかわり・・・はぁ~むっ♡♡ ぢゅるるるるっ♡ ずびずびぃぃ~~♡♡」


やっとの思いでありつけた濃厚ベロチューだ。

呼吸すらも度外視した熱烈な接吻は、彼女の深い達成感の表れだと言えるだろう。

先ほどの、チン嗅ぎ許可を貰えたことすら忘れたような、ただ目の前の唇と舌を貪り食うためだけのようなベロキスは、普段の栞葉るりであったら絶対にしなかっただろう。

唇をキツく締め付けてはみはみしつつ、空気を吸い込むことで必死に吸い付こうとし、ベロにはたっぷりの唾液を乗っけて、ひたすらに口内のあらゆる部分を舐め舐め掃除。


「ぷは♡♡ はぁっ♡ はぁっ♡ おいちっ♡ おいちぃ♡ ベロチューおいちぃ♡ もっと♡ もっともっとぉっ♡ わんわんっ♡♡ わんわんっ♡♡ もっと♡ もっと欲しいわんっ♡♡ キスっ♡ ベロキスするわんっ♡♡ わんわんっ♡♡ わぉ~んっ♡♡」


口元から唾液の橋を何本も垂らしつつ、ようやく栞葉は唇を離した。

だが、彼女はまだまだ満たされ切ってはいないようだ。

顔全体を真っ赤に染めつつ、無防備に開かれた口からは熱い吐息を漏らし、そして今にも泣きだしてしまいそうなほど潤んだ瞳のまま、毅然としてベロキスをおねだりする。

無意識なのか、子犬のような甲高い鳴き声を上げているようだ。

主人との愛を熱烈に確かめた結果からなのか、これまで取り繕ってきた体裁をかなぐり捨ててしまったようである。

秩序を重んじる警察官としての自分を捨てた、ある意味では最も飼い犬に近しい状態と言えるだろう。


「はむっ♡♡ ちゅうっ♡♡ ちゅうっ♡♡ ちゅうぅぅ~~♡♡ ぷは♡♡ ご主人様ぁ♡♡ もっと♡ もっと♡ おっぱいとか、触りませんかぁ♡♡ ふわトロですよぉ~♡♡ もう三日目ですし、もっとエッチなことしても、そろそろ良いんじゃないですかぁ~♡♡」


頬を摺り寄せ、自慢の乳房の香りをも擦り付け、わざとらしくデカ乳首をチラ見せする彼女。

どうやらベロキスを解禁したことで、少し図に乗ってしまったようである。

もちろん、こちらの勃起も収まらないくらいになってしまっているのも否めないが・・・。

チン嗅ぎとベロキスの許可をご褒美として与えた以上、それ以降の甘やかしは不要だ。

3日目にして飼い犬としての正しい媚び方が染み付いたことは明確な収穫と言えるだろうが、それでもポリネシアンセックスのルールに例外は許されない。

彼女の要求をやんわりと断って、本日のスキンシップはお開きとしよう。


「ふ、ふぅ~んだっ♡ いいですよ~だっ♡ わたくし、約束破りますからっ♡ 一人で乳首オナニーして、性欲発散してやりますよ・・・♡♡ 明日になって、わたくしが冷たい態度をとっても、知りませんからね♡ このばぁ~かっ♡ 甲斐性無しっ♡ ぷいっ♡♡♡」


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