るりドッグとポリネシアンセックス:Day4~5
Added 2025-08-04 09:19:35 +0000 UTCこちらは後編です。
前編は以下のURLからご覧下さい。
https://tai0311seabream.fanbox.cc/posts/10341878
【4日目】
「すぅ~~♡♡ んお“お”ぉぉ~~♡♡♡ 好きっ♡ チンポ好きっ♡ ご主人様っ♡ 大好きっ♡♡ くんくんっ♡ すんすんっ♡ 大好きっ♡♡ チンカスいっぱい♡ 好きぃぃ~~♡♡ くっさいチンポ臭っ♡ 嗅ぎながらっ♡ 乳首こねこねっ♡♡ たまんねっ♡ これ好きっ♡ 幸せすぎっ♡ ご主人様っ♡ すんすんっ♡ んすぅぅぅ~~~♡ 大好きぃ・・・♡♡」
昨日の威勢は、一体どこへ飛んで行ったのか。
自分が冷たい態度をとっても知らない、みたいなことを言っていたような気がするのだが。
どうやらチン嗅ぎの魔力には勝てず、そしてセルフ乳首弄りも解禁したようだ。
掌がクルクルと回っているところを見ると、律儀で毅然とした態度ばかりの彼女も本心を曝け出せるようになれたと解釈するべきなのだろう。
これも、飼い主とのポリネシアンセックスの効果である。
「ふごふごっ♡♡ んほっ♡ ご主人様ぁ♡ 今日もご機嫌麗しゅうぅ~♡♡ 朝からくっさいチンポですねぇ~♡♡ すんすんっ♡♡ ほお“お”ぉぉ~~♡♡ こんなのが市街地に出たら、悪臭騒ぎになっちゃいますよぉ~♡♡ だからぁ、お巡りさんがぁ、ぜ~~んぶ肺に吸収しないとですねぇ~♡♡ んすぅぅぅぅぅ~~~♡♡♡ んにゅおぉぉくっせぇぇ~~~♡♡♡ しゅきぃぃ~~♡♡♡」
亀頭のすぐ近くに鼻の穴を置き、鼻の下が触れてしまうほどの近距離から蒸れた匂いを嗅ぐ。
息を吸うたびに眉間にシワが寄って黒目が上を向き、口から息を吐き出すことで笑顔に戻る。
その見てくれは、朝っぱらからチンポにご執心な、チン嗅ぎ中毒の変態女。
しかし、彼女の眉と瞼が八の字になった、にへぇ~とした笑顔が可愛らしくて、どうにも勃起が収まらない。
こんなに可愛らしい相貌を有する美人が、自分のチンポの匂いに熱中しているのだから、まさしく飼い主冥利に尽きる瞬間だろう。
「ふぅぅ♡♡ あぁ、これだけじゃチンポの匂いを回収しきれませんっ♡♡ かくなる上はわたくしのお口で、チンポを綺麗に洗浄しないとですっ♡♡ わんわんっ♡♡ んはぁぁぁ~~~♡♡♡ オチンポさ~ん♡♡ ご機嫌うるわしゅうぅ~♡♡ ふはぁぁぁ~~~♡♡♡ ここに、チンポさん用のお口オマンコ穴がありますよぉ~♡♡ はぁぁぁ~~~♡♡♡ ほっかほかですよぉ~♡♡ あったかい吐息をかけて、誘惑して差し上げまぁ~すっ♡♡ ふわぁぁぁ~~~♡♡♡ ほはぁぁぁ~~~♡♡♡」
ちなみに、その間も栞葉からのアプローチは続くと思われる。
朝勃ち勃起を手中に収められていうのだから、さもありなんという感じではあるが。
今も、亀頭に対して生温かい吐息を何度も吐きかけられ、口内への挿入を勧められてしまっている。
白い湯気が立ちそうなほど熱烈な発情吐息は、寸分の狂いも無く亀頭全体を包み込む。
もし飼い主の方から許可を出せば、1秒も経たずに咥えこまれて、発情雌犬による本気フェラチオが始まってしまうのは想像に難くないだろう。
言うまでもないだろうが、一度フェラチオを許してしまえば生ハメ交尾は秒読みだ。
ポリネシアンセックスの真髄を忘れることなく、どうにか堪えて欲しい。
「・・・ほう、フェラチオは明日から解禁ですかぁ♡♡ ふふ~んっ♡ 良い事聞いちゃいました♡♡ わかってると思いますけど、やっぱ無し、とかは禁止ですよぉ~だっ♡♡ 詐欺罪でお口オマンコ逮捕ですよっ♡♡ そうじゃなくてもお口オマンコ逮捕しますけどねぇ~♡♡ んっふっふ~♡♡」
明日には、あらゆる性行為が解禁される。
生ハメはもちろんのこと、フェラチオ、パイズリ、アナルセックスだって可能だ。
残り19時間ほどの我慢である。栞葉を抑えつつも、自分でも射精欲をしっかり管理しよう。
逆を言えば、4日目である本日は、そういったプレイは許されないということ。
チンポを用いることなく、ベロチュー以上のドスケべ行為を求められる。
具体的に言えば・・・
「んお“ぉっ♡♡ ほぉおっ♡♡ お”っ♡♡ さっ♡ 触り方がいやらし過ぎますよぉ~♡♡ これじゃあほぼ痴漢ですっ♡♡ 許しましぇんよぉぉ・・・♡♡ お“ぁんっ♡♡」
栞葉るりのLカップ爆乳への、執拗かつ丁寧な愛撫だ。
後ろから彼女を抱きしめるような体勢でベッドに座り、無防備な背面から乳房を揉み込む。
側面の乳腺を五指でしっかりと掴み、指先でプルプルの下乳をつんつんと突き、掌全体を使って乳頭部を揉みまくる。
一説によると、性感帯というのは自分の意志で弄るよりも、他人から撫でまわされた方が気持ちが良いらしい。
巷で流行りのASМRが高い人気を博しているのと、原理は同じだ。
デリケートゾーンに対する甘い感覚は、予測が出来なければ出来ないほど強くなる。
多幸感でトロトロになった栞葉の脳内に、何の脈絡も突拍子も無い愛撫を流し込むのだ。
「あ♡ あっ♡♡ あんっ♡♡ も、もぉ~♡♡ お餅じゃないんですよっ♡♡ しょんなぁっ♡♡ こねこねされてもぉ♡♡ おっぱいはぁ♡♡ 逃げませんかりゃあ♡♡ お“っ♡♡ こねこねぇっ♡♡ わたくしのおっぱいぃ♡♡ こねこねされてりゅっ♡♡ んぅぐっ♡♡ ほお”ぉっ♡♡」
飼い主としても、久しぶりに彼女の豊満な乳房を揉み込む機会だ。
彼女を気持ちよくする目的であることに留意しつつも、その感触をしっかりと楽しもう。
栞葉るりという女性は、腰回りが非常に引き締まり、2メートルあるかと見紛う程に細く長い脚を有している。
女性を分類ごとに分けるとすると、「グラマラス」というよりは「スレンダー」という方に含まれる。
しかし、異論は認めよう。
何故なら彼女の引き締まったウエストの真上には、バストトップが92センチのLカップが実っているのである。
普段からハーネスで形をクッキリと強調し、パツパツに引っ張られたワイシャツのせいで歩くたびに「だゆんっ♡♡ だゆんっ♡♡ だゆんっ♡♡」と揺れる彼女の爆乳は、「スレンダー体型」の型に当てはめるには余りにも下品すぎるだろう。
もちろん、それだけ頻繁に揺れるということは、その柔らかさも格別だ。
白い乳肌にはシミ一つ無く、スベスベのモチモチ。呆けた彼女の口元から垂れた唾液の塊が、何の苦労もなくスルスルと谷間に流れ落ちてしまうレベルの艶だ。
そのすぐ真下には、トロトロの皮下脂肪。まるでスライムを触っているかのような、流動的な触り心地を誇っている。指先に力を込めて食い込ませると、みるみるうちに指が沈んでいくこと請け合いだ。
その下部は、乳腺を包み込んでいる大部分の、栞葉るり産ムッチムチおっぱい肉。彼女が20年ほどの間に蓄え続けてエロ肉のほとんどが、このメロン並みの果実に詰まっている。沈み込んだ指圧が程よく跳ね返ってくるレベルの、低反発ムチムふわふわチモチモチおっぱいだ。
「ほお“っ♡♡ ぎもぢっ♡♡ ほお”ぉぉ~♡♡ おっぱいぃっ♡♡ おっぱいこわされるっ♡♡ おっぱいで♡♡ あそばれてりゅっ♡♡ ふにょぉ♡♡ ほょぉんっ♡♡ こねこねぇ♡♡ すきっ♡♡ おっぱいこねこねしゅきぃっ♡♡ お“っ♡♡ とけりゅ♡♡ とろけりゅぅ~♡♡ んにゅ♡♡」
4日目となれば当然、お互いに性欲が溜まりまくっている。
おそらくは、ワガママばっかりの栞葉に負けないほど、好き放題こねくり回してしまうだろう。
なお、しっかりとスケジュール調整を出来ていれば、栞葉はとっくに発情期。
正式な排卵日は5日目である明日だが、とっくに子宮はグズグズで、オマンコ内部はトロトロだろう。
もちろん、性的快感を貪ることばかりに思考を巡らせてしまっている状態なので、場合によって乳揉みだけでアクメを迎えさせられる可能性もゼロではないのだ。
もし気分が乗れば、それを狙ってみるのも悪くはないかもしれない。
「––––––ひふにゅゔゔゔッッッ♡♡♡ ほッッッ!!? にゅお“お”お“お”お“お”お“ぉぉお~~~ッッッ♡♡♡ ほお”お“お”お“ッッッ♡♡♡ にゅお”っぴょぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」
こりこりっ♡♡ くにくにっ♡♡ カリカリカリ・・・♡♡♡
「あびッッッ♡♡♡ はぴぃッッッ♡♡♡ ほお“ッッッ♡♡♡ んぢくびぃぃぃぃいッッッ♡♡♡ ちぐっ♡♡ びぃぃっ♡♡♡ ちぐびいいいッッッ♡♡♡ んびぃぃっひぃぃッッッ♡♡♡」
それでも、乳首をこねくり回した方がアクメはさせやすい。
オマンコをほじくるオナニーが出来ない以上、栞葉は乳首を引っ掻いてオナニーすることしか出来なかったが、発情期を迎えている時点で彼女の乳首は常時発情クソ雑魚勃起乳首に堕ちてしまっている。
ただでさえ女性の弱点として数えられる乳首が、真面目な警察官のマゾアクメスイッチになっているということだ。
乳揉みで茹った彼女のおっぱい肉が、乳首から走る強烈な電気信号によって跳ね、たぷん♡♡たぷん♡♡とエロい音を立てながら暴れまわる。
彼女の腰が激しく上下し、貞操帯に包まれた股間がカクカクと揺れている。
実際の生オマンコには触れなくとも、乳首を虐め倒すことで、これほど簡単にマゾアクメを覚えさせられるのだ。
これも、発情期とポリネシアンセックスのダブルパンチによる効果だと言えよう。
「ふにゅお“お”お“お”ッッッ♡♡♡ こっ♡♡ こりゃああっ♡♡ たいほするろっ♡♡♡ ちくびカリカリざいで、たいほられすっ♡♡♡ ゔほお“お”ぉっ♡♡♡ カリカリっ♡♡♡ こりこりすらにゃいでくらはびぃぃぃッッッ♡♡♡ ふにゅゔゔぅぅ~~~ッッッ♡♡♡」
ということで当然ながら、栞葉るりの乳首のイカせ方講座を開かせていただこう。
3日間ほど性欲が煮詰められ、まんまと肉厚ピンク勃起乳首になってしまった彼女の乳首を、効率的に絶頂させられるより良い方法を紹介していきたい。
まずは、人差し指と綺指でしっかりと挟み、前後にシコシコしよう。
敢えて名前を付けるとすれば、乳首チンポ手コキである。
コツは、程よい強さで指圧しつつ、それほど長さの無い乳首を上手に扱くこと。
この場合の絶頂は、尻尾をパタパタ暴れさせつつ、腰を小刻みに震わせてのアクメ。
乳首を扱きあげる指と連動するかのように、ヘコヘコ♡♡ カクカク♡♡ と揺れる姿は必見。
あの栞葉るりが、気持ちよすぎて悲鳴を上げているのも好感触だ。
「ぶにゃあ“あ”あ“あ”ぁッッッ♡♡♡ あ“っ♡♡ にゅあ”あ“ぁっ♡♡♡ ちこちこやらあ”あ“あ”ッッッ♡♡♡ ぎもぢよすぎッッッ♡♡♡ やだぁッッッ♡♡♡ むりぃみゅりぃぃっ♡♡♡ イグっ♡♡♡ イグイグイグイグッッッ♡♡♡ むりむりむりむりぃッッッ♡♡♡」
続いて、爪の先を使ったカリカリ乳首虐め。
もし仮に指圧扱きで快感を得られなくとも、爪での引っ掻きであれば効果が見込めるだろう。
何せ、感覚の鋭い部位に、硬く鋭いものが素早く摩擦されるのだから、身体が反応しないほうが可笑しいのだ。
もちろんだが、傷を付けてはならない。
痛いとむず痒いのほどよいバランスが、女性の乳頭を責めるうえでは非常に重要だ。
・・・なお、発情し切った栞葉の勃起乳首の場合、それほど力加減をする必要はない。
彼女の反応を貪るように、ひたすらカリカリしてあげるといい。
微かな痛みすらも勝手に快感に変換し、思いっきりアクメを繰り返してくれるだろう。
「お“ごぴょっ♡♡♡ ほお”お“お”お“ぉぉぉ~~♡♡♡ カリカリやめりょぉ~~♡♡♡ お”お“お”ぉぉ~~♡♡♡ ぎもぢいよぉぉ~~~♡♡♡ お“ッッッ♡♡♡ お”イグッッッ♡♡♡ お“お”お“ぉぉ~~♡♡♡ どまらん”ッッッ♡♡♡ イグのどまらん“ッッッ♡♡♡ んぎゅぅお”お“お”ぉぉぉ~~♡♡♡ カリカリカリカリぃぃ~~♡♡♡ ガリガリしゅっきぃぃ~~ッッッ♡♡♡」
最後に紹介するのは、歯ブラシを使った容赦ない乳首お掃除。
自分が普段から使用しているものと、栞葉の使用しているものと、二つ用意しておこう。
予め準備しておくのには、かなりの気を回す必要があるが、早い段階でどのようなプレイを行うかを考えておくのも、飼い主としては必須の工夫だと言えるだろう。
もちろん、痛みが快感を上回らないようにするべく、唾液かローションは必要だ。
「・・・ほっ♡♡ そ、それは、わたくしの歯ブラシ・・・♡♡ ちょ、流石に、それはっ♡♡ マジで無理ですっ♡♡ わたくしの乳首、ホントに雑魚雑魚さんですので♡♡ それでゴシゴシされたら、マジでオマンコ馬鹿になっちゃいますって♡♡♡ そ、その・・・♡♡ だからぁ・・・♡♡♡」
ちなみに、どんな風なリアクションでも辞める必要はない。
栞葉の敗北願望をより深いものにし、マゾアクメを至上の快感であると認識させるには、歯ブラシ乳首磨きアクメは必要不可欠である。
彼女の乳輪から飛び出した極太の勃起乳首を、入念に、丹念に、余すことなく磨いてあげよう。
いわば、エロ乳首のブラッシングのようなものだ。ペットが拒んでいても、そもそも最初から拒む権利が無いのである。
「にゅゔお“お”お“お”お“お”お“お”ッッッ♡♡♡ にゅぐごお“お”お“お”お“お”お“ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”ッッッ♡♡♡ とげるッッッ♡♡♡ ちくびどろげるッッッ♡♡♡ お“お”お“ッッッ♡♡♡ ひゅぶわあああッッッ♡♡♡ ひぎぃぃッッッ♡♡♡ んひいいッッッ♡♡♡ とろとろっ♡♡♡ どろどろになりまずっ♡♡♡ ちくびおわるっ♡♡♡ ちくびじぬっ♡♡♡ ちぬっ♡♡♡ ちんじゃうっ♡♡♡ じんじゃいますっ♡♡♡ じぬじぬじぬじぬぅぅッッッ♡♡♡」
正直な話をすると、発情期に入った時点でどのような責めも楽しんでくれるはずだ。
しかし、彼女の茹った頭を程よく発散させてあげるためにも、多種多様な触り方を実践してあげよう。
また、乳首をこねくり回す最中にベロチューをしてあげるのも良い。
一説によると、キスをしながらの愛撫によって、本来は性的快感を伴わないはずのキスもオナニーに近い刺激を得られるようになるらしい。
なんでも、接吻と性感帯の刺激をイコールで結ぶ形で、身体が慣れることがあるらしいのだ。
栞葉るりを今以上のドスケベ爆乳おまんこ警察官にしたい場合は、積極的に彼女の感覚器官を淫乱な方向へと矯正させていこう。
「んむっ♡♡ ぶぢゅるるるるるる~~~ッッッ♡♡♡ お“っ♡♡ じゅろろろろっ♡♡♡ んべろぶちゅぶれろじゅろろろッッッ♡♡♡ ずぞぞぞぞッッッ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡」
両の乳首をピカピカに掃除されながら、ベロを絡めて幸せそうな表情を見せる栞葉。
なおもカクカクと暴れ続ける貞操帯の隙間からは、半透明の液体が断続的に溢れている。
4日目にして、ようやく満足が出来るほどの快感を得ることに成功したわけだが、しかし発情期の雌犬はそれほど簡単にコントロールできるものではない。
これまでの調教で警察官としての理性的な部分をバラバラにされた彼女は、もう我慢というものも、恥というものも失いかけている。
自分の奥から湧き出る火照りを冷ますために必要なモノに気付いているし、それを得るためにはどんな恥辱すら厭わないだろう。
だが、貞操帯を外せるのは5日目になってから。つまり明日。
そして飼い主チンポの射精が解禁されるのも、明日になってからだ。
本日は、性器を使う以外のスキンシップをあらかた経験し、栞葉の性感帯を限界にまで火照らせるところでストップ。
これにて、生ハメセックスまでのおぜん立ての大半が終了したのだ。
後は、彼女の誘惑に負けてしまわないように耐えるだけ。
極端な話だが、一人で外出してしまうのが良いだろう。
「ふぅ~~♡♡ ふぅ~~♡♡ ふぅ~~♡♡ ふぅ~~♡♡」
ちなみに、玄関に向かう途中で彼女に抱き着かれ、引き留められる可能性が非常に高い。
何せ栞葉のオマンコは爆発寸前で、今すぐにでも飼い主にほじくり回されたくてうずうずしている。
だというのに、唯一の信頼できるご主人様は自分を置いて外出しようとしているのだ。
全裸で抱き締めて、全身をすりすり擦り付けても、仕方がないだろう。
「ふぅ~~♡♡ チンポっ♡♡ チンポくらはいっ♡♡♡ おねがいしまふっ♡♡♡ かまってくらはいっ♡♡♡ しおりはるりのっ♡♡ ムラムラおまんこっ♡♡♡ ほじほじしてくらさいっ♡♡♡ おねがいしまふっ♡♡ いかないでっ♡♡ いかないれくださいっ♡♡♡ かまってくだはいっ♡♡♡ チンポっ♡♡ チンポチンポチンポっ♡♡♡ チンポくださいっ♡♡♡ チンポほしいですっ♡♡♡」
涙を流し、情けない懇願を晒す栞葉るり。
この姿を1日目の彼女に見せてあげたいものである。
今の彼女に打算的な目論見はなく、誘惑というより、本気で寂しくて泣いているのだけなのだが・・・それでも我慢は必要だ。
たとえ外出をしなくとも、絶対に性行為には及んではならないことに注意してほしい。
大丈夫。ここまで堪えることが出来れば、4日目も無問題なはずだ。
明日は待ちに待った、生ハメの日である。
残り数時間ほどの我慢だ。
「ひどいっ♡♡ チンポひどいですっ♡♡♡ もうオナニーじゃむりっ♡♡ まんじょくできましぇんっ♡♡♡ チンポぉ♡♡♡ だいすきチンポっ♡♡♡ ほしぃっ♡♡ オマンコさみしいっ♡♡♡ ほじほじっ♡♡♡ おまんこほじほじこづくりぃぃっ♡♡♡ ゆーわくしないとっ♡♡ チンポイライラさせなにゃいとっ♡♡♡ おまんこアピールさせないとぉっ♡♡♡ ほぉぉっ♡♡♡ ふぉぉぉっ♡♡♡ さみしいれすっ♡♡♡ はやくオチンポほしいっ♡♡♡ オチンポぉぉぉっ♡♡♡」
【5日目】
おはよう。
本日が待ちに待った最終日だ。
君としても金玉はグツグツで、今すぐにでも最愛の栞葉おまんこに中出しビュービューしたいはずだ。
溜めに溜めたアッツアツの精子を、彼女のトロトロおまんこの奥でぶちまけたいと考えているはずだ。
しかし、どうやって目が覚めたのかを思い出して欲しい。
君はたった今、股間から広がる甘い痺れが目覚まし時計になったはずだ。
「んぢゅぶぶぶぶぶぶぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ じゅぶぶぶッッッ♡♡♡ ずびびびびびッッッ♡♡♡ んぶじゅるるるるる~~ッッッ♡♡♡ んれろれろれろれろれろれろっ♡♡♡ ちんぽぉ・・・はぶぢゅううううぅぅぅぅ~~~♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡」
視界を下半身のある方向に向けてみれば、そこには朝勃ちチンポをねっとりと咥え込み、頬どころか顔全体を真っ赤に染めた栞葉るりが居たのだった。
絶えず涙が溢れているその瞳は焦点が合っておらず、酸素を取り込む役割を一身に担う鼻の穴ははしたなく膨張しており、口元は人間ができる限界まで伸ばされてまるでタコのような見た目である。
警察官が一生かけてもしないであろう、人間であってもそう簡単には出来ないはずの、顔マンコとしか形容しようのない表情だ。
にも関わらず、唇は隙間なく勃起チンポに密着し、ベロは恐ろしいほどの速度で亀頭全体に唾液を塗り付け、へっこめた頬はほどよい温かさで金玉を煽り散らかしている。
理性をかなぐり捨てつつ、それでも的確にチンポの味を楽しみ尽くしているのだ。
「んべろべろべろべろべろべろべろべろぉ~~♡♡♡ はむっ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡ ずぢゅうぅぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ じゅるじゅるじゅるじゅるッッッ♡♡♡ ずぞぞぞぞ~~♡♡ じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉ~~~♡♡♡ んべろべろべろべろべろべろっ♡♡♡」
この状態の栞葉は、一種のトランス状態になっているといえるだろう。
起床してからも発情状態が続き、そのままで今日が5日目であることを知覚したのだ。
一秒でも早く貞操帯を取ってもらうためにも、飼い主のチンポをより長い時間味わうためにも、栞葉のムラついたカラダは現在取るべき最も適切な行動に従事しているのである。
合理的に行動しようとするのは、流石は真面目な警察官といった感じだ。
しかし、それがチンポの味を入念に楽しむために活かされているというのだから、滑稽としか言いようがない。
そして、そんな彼女が本能のままにチンポしゃぶりをしているのだ。
およそ4日間にわたって入念に射精を焦らして来た金玉が、不細工顔面濃厚フェラチオに耐えられるはずがない。
久しぶりの子種発射は子宮に注ぎたかったかもしれないが、今の栞葉が相手では聞き入れてもらえないだろう。
ここは、おとなしく射精をぶっこく場面である。
「–––––––––––ぉお“びゅッッッ♡♡♡♡♡♡ んごきゅっ♡♡♡ ごぎゅっ♡♡♡ んぎゅんっ♡♡♡ ごきゅんっ♡♡♡ ぐぎゅっ♡♡♡ ぶぎゅんっ♡♡♡ ぢゅぅぅ~~~ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡」
乳頭から母乳を絞られる時のホルスタインは、このような気分なのだろうか。
チカチカと脳内に火花が走るような快感と共に、金玉から鈴口までを繋ぐ管の中を、久しぶりの精子が駆け巡っていく。
そして、普段は澄ました顔で端的に仕事を処理する清楚美人の喉奥に目掛け、子種たっぷりのザーメンミルクを思いっきりぶちまけたのだった。
限界までへっこんでいたはずの栞葉の頬は大きく膨らんで、まるでエサを頬袋に蓄えるリスのようだ。
よく見れば、唇の端から粘度の高い白濁液が溢れ出しており、鼻の穴からは黄ばんだ鼻提灯がプカプカと膨らんだり萎んだりを繰り返している。
その直後だった。
息苦しそうに眉をひそめながらも、彼女が勃起から口を離し、唾液と精液と我慢汁で形成された大量の橋をアゴ下にまで垂らしながら、飼い主の顔の前まで移動した。
目と目が合い、お互いの鼻穴から溢れた空気が触れ合うほどの距離。
そんな状態になってから、栞葉は驚きの行動に出たのだった。
「ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡」
なんと、互いの視線を合わせたまま、そのすぐ真下の口腔内で、口をゆすぎ始めた。
もちろん口内で暴れまわっているのは水道水もうがい薬でもない。ザーメンだ。
出したてのホカホカのザーメンを舌に、歯に、歯茎に、内頬に、鼻の穴に、喉チンコに塗り付かせ、ザーメンの味を口全体に憶えさせているのである。
これこそが、見せつけザーメン咀嚼である。
「んっぎゅッッッッッッ♡♡♡ んごぎゅんッッッッッッ♡♡♡ ごぎゅんッッッ♡♡♡ んべっふぅぅゔゔゔゔ~~~~ッッッ♡♡♡」
そして、飼い主の鼻の真ん前で、ザーメンたっぷり溜め息。
栞葉の甘い体臭と、汗の酸っぱい香り、そして唾液と精子の混ざり合ったすえた悪臭が溢れ出す。
「ぷげぷっ♡♡♡ げほっ♡♡♡ んへへぇ~♡♡♡ 金玉の中で煮詰まってたザーメンジャクシのみんなたち様ぁ~~♡♡♡ ご機嫌麗しゅゔげえええええええええッッッぷぅ♡♡♡ 残念でちたねぇ~♡♡♡ わたくしのオマンコにぬりぬりしようとしてた精子はぁ~♡♡♡ わたくしのお腹の中に入っちゃいましたぁ~~♡♡♡ ぷぅ~~くすくすっ♡♡♡ 残念でちたねぇ~~♡♡♡ そこじゃ、わたくしは妊娠しませんよぉ~~♡♡♡ ざぁ~こ♡♡ ざぁ~~こ♡♡ チョロチンポさ~ん♡♡♡」
そして、あからさまな煽り文句を口走り始める栞葉。
言うまでも無い、これはオマンコを虐めてもらいたいが故の誘惑だ。
彼女が顔を真っ赤にしつつ、真面目な表情で言っていることが、何よりの証拠だろう。
がっつり煮詰まった大量の精子を飲み下した後でも、彼女の発情は満たされていない。
卵子が受精したことをカラダが認識できなければ、栞葉るりのオマンコは沈静化しないのだ。
ただ、最後の最後に大切なことを忘れてはならない。
飼い主は君。主導権を握るのは君だ。
ペットの犬マンコに煽られたから、だなんて理由でのセックスはあってはならない。
栞葉るりを性処理オナホールとして使い潰すのは、飼い主側の身勝手でなければならない。
彼女は単なるペットであって、主人の要望に従うだけの性奴隷であることを、いい加減理解しなければならないのだ。
急がば回れ。ここまで来たら、生中出しはすぐそこである。
手始めに、「黙ってチンポおねだりしろ」的なニュアンスで命令してみよう。
「ぅわんっ♡♡♡ へっへっ♡♡ へっへっ♡♡ はっはっ♡♡ はっはっ♡♡」
お目当ての生チンポ挿入が掛かっているせいか、栞葉は驚くほどすんなりと言うことを聞くだろう。
Lカップおっぱいを小刻みに揺らしながら、両手を丸めて胸の前に置き、股を大きく広げて腰を降ろした蹲踞の体勢でチンポおねだり待機を始めるはずだ。
これが、今後一生にわたってチンポを待機する時のポーズになる。
それをこのタイミングで全身に憶えさせてあげよう。
「はいっ♡♡♡ わかりましたぁ♡♡♡ わんわんっ♡♡ チンポチンポ♡♡ わんわんっ♡♡」
もちろん、良い返事をした時は頭を撫でてあげることも忘れないように。
唾液と我慢汁でベトベトのチンポで、頬をすりすり擦ってあげるのも効果的だ。
軽くイキながら、嬉しそうに笑ってくれるだろう。
それではお待ちかね、生ハメセックスの時間である。
貞操帯の鍵を開けてあげて、4日間も熟成させられた栞葉オマンコを拝もうではないか。
解錠し、鋼で出来た硬質パーツを展開。彼女の肌色に久方ぶりの光を照らす。
その奥には・・・
「––––––んぎゅお“ッッッ♡♡♡ るりマンコくっしゃああッッッ♡♡♡」
甘酸っぱい香りの湯気を大量にたたせた、とっくに解れてトロトロぐずぐずのオマンコ穴が、くぱくぱと脈動しながら、大きなマン汁の塊をドロドロと垂らしていたのだった。
ホルモンバランスの影響か、産毛ほどだった陰毛は微かに量が増えており銀色に輝いている。
玉のような汗が股関節全体から噴き出しているため、股の周りだけシャワー浴びたかのような印象すら受ける。
だが、その真相は栞葉るりの発情だ。
オチンポで虐められたくて、その感情が積もりに積もった挙句、貞操帯内部でヌルヌルトロトロのオナホ穴に成り下がってしまっているだけなのである。
「まぁいごぉのっ♡♡ まぁいごのっ♡♡ オチンポしゃんっ♡♡
あなたぁのマンコはぁ♡♡ ここですワンん“ん”ッッッ♡♡♡
オチン~ポっだいしゅきっ♡♡ るりマンコっ♡♡♡
チンカ~スっだいしゅきっ♡♡ るりマンコっ♡♡♡
わんわんわわぁ~~ん♡♡ わんわんわわぁ~~ん♡♡
アクメ止まらにゃい雑魚マンコぉぉ~~♡♡♡
い~ぬ~のぉ~♡♡ オマンコしゃんっ♡♡♡
オホってしまって、お“んっ♡ お”んっ♡♡ お“お”ぉ~~ん♡♡♡
お“んっ♡ お”んっ♡♡ お“お”ぉ~~ん♡♡♡」
にへらぁ~♡と笑いながら、栞葉は楽しそうに歌う。
全身を上下に揺らしてLカップを暴れさせながら、マンコの入り口のビラビラを躍らせているのだ。
それに連動して、マン穴に溜まっていた愛液の雫が、ゆっくりと重力に準じ始める。
恐らく、栞葉るりの辛抱も限界ギリギリなのだろう。
蹲踞ポーズのままの彼女を押し倒し、最初は正常位の体勢でセックスをしよう。
脚を大きく開いたままの彼女を上方向から圧迫して、チンポを挿入するのだ。
とっくに発情しきったヌルヌルマン穴は非常に挿入しにくいとは思うが、亀頭さえ入り込めば後は簡単であるはずだ。
なにせ、彼女のオマンコは、君のチンポをずっと心待ちにしていたのだから。
「ぬお“ッッッ♡♡♡ ぢんぽしゃま、ぎっだぁぁぁぁぁぁ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡ お”お“お”お“お”お“お”ぉぉぉ・・・♡♡♡ にゅお“お”お“お”お“お”ぉぉぉ・・・♡♡♡ おっぎい♡♡♡ おっぎいよぉ・・・♡♡♡ チンポおっぎいぃよぉぉんっ・・・♡♡♡」
亀頭に広がった感覚を言葉で表現するとしたら、トロふわ、だろうか。
プリプリの肉壁をゆっくりと押し広げると、壁から生えたイボイボとヒダヒダがねっとりと絡みついてくるようで、その滑らかな触り心地と温かさは、この部分だけ別の生き物だと勘違いしてしまうほど。
奥に進めば進むほどに温かみを増していき、竿全体にまとわり付いてくるヒダヒダの量も増えていく。
それに連動して、オマンコ全体がビクビクと脈を打っているのが伝わってくるのだ。
栞葉オマンコはチンポを挿入されただけで、強烈なアクメを覚えてしまったのだろう。
「くぅ~~んっ♡♡♡ チンポっ♡♡♡ ふっふっ♡♡ チンポっ♡♡♡ くぅ~~んくぅ~~んっ♡♡♡ うごいてくらはいっ♡♡♡ うごいてっ♡♡ オマンコほじってくらはいっ♡♡♡ わんわんっ♡♡ わぉんっ♡♡ わおぉ~んっ♡♡ くぅ~ん♡♡♡ くぅ~んくぅ~んっ♡♡♡」
そしてポリネシアンセックスの場合、念願叶っての挿入の後、数十分はそのままの状態でキープすることが求められている。
これには、お互いの性器の密着感を高める効果が見込まれているらしい。
発情メス犬マンコの栞葉としては、歯がゆい感覚に苛まれることになるだろうが、これもより良いセックスのためだと考えて堪えて欲しい。
せっかくだし、彼女のチンポおねだりを向上させるために有効活用してみては如何だろうか。
例えば、「チンポ」と100回言ったらピストンを始めてあげる、とか。
「お“っ♡♡♡ オチンポぉ~~♡♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡」
・・・あまりにもチン媚びが早いような気がするが、それだけ彼女も欲しがっているということだ。
連呼するスピードが早すぎると互いの性器が完璧に密着するまでの時間を稼げないのだが、それはそれで焦らしプレイにも転用できるだろう。
どちらにせよ、挿入後の身体を休めつつ、気持ちの良いセックスをするためには必要な家庭だ。
決して焦ることなく、抱き締め合いながら密着度合いを高めていこう。
「チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡ チン・・・ポぉお“お”お“お”お“お”お“お”お“お”お“お”お“お”お“お”お“ぉぉぉッッッ♡♡♡ にゅお”お“お”お“お”お“お”お“ぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」
ほどよく時間を空けたら、ゆっくりと、それでもストロークを意識して腰を振ろう。
向き合って抱き締めあっているので、可能な限りチンポを膣壁の上方向に擦るように意識することをオススメする。
亀頭の先端をGスポットに押し付けつつ、そのままの速度で子宮口を殴ると、可愛らしい声で跳ねてくれる。
「にょお“ぴッッッ♡♡♡ お”っ♡♡♡ チンポぉぉ~~♡♡♡ オチンポぉぉ~~♡♡♡」
加えて言わせてもらえれば、引き抜く際にはカリ首でマンヒダのすべてを耕すイメージでゆっくりと腰を引き、押し付ける際にはスピーディーに亀頭を叩き付けることが重要だ。
発情し切った栞葉るりの膣内は、何度カリ首に耕されようと、めげずにチンポにまとわりつく。
それを逆手に取り、何度でも何度でも甘い快感を味合わせてあげよう。
「ぬにゅお“お”お“お”ぉぉぉ~~~♡♡♡ お“ん”ッッッ♡♡♡ ぎにゅぅぉぉぉ~~~♡♡♡ お“ぴゅん”ッッッ♡♡♡ にぎゅほお“お”ぉぉぉ~~~♡♡♡ おぎゅんぷッッッ♡♡♡」
余裕があればの話だが、既にトロトロになりつつある彼女の理性を全力で叩き潰すのも良い。
敗北願望を隠し持ったマゾマンコには、言葉責めも非常に有効だ。
抱き締めながらも唇を耳元に持っていき、その垂れ耳をめくって囁いてあげよう。
快感でグチャグチャになった彼女の脳に、さらなる性癖の複雑化を引き起こすことが出来るのである。
「ぬお“ッッッ♡♡♡ ふぁ♡♡ ふぁいぃ♡♡♡ マゾマンコでしゅうぅ~~♡♡♡ はんしょくよっきゅぅにぃ♡♡ かてながったぁ♡♡♡ クソマゾのオマンコドッグでしゅぅぅ~~♡♡♡ たねじゅけしてくらはひっ♡♡♡ こどもぉ♡♡♡ あかちゃんうましぇてくらはひぃぃ♡♡♡ お”お“ッッッ♡♡♡ にゅお”ッッッ♡♡♡ お“ぴッッッ♡♡♡ イグッッッ♡♡♡」
ひたすら彼女の存在を否定しても、その淫乱さを指摘しても、彼女はその言葉のすべてを性的快感に変換してしまう。
涙と唾液と汗でベタベタになった真っ赤な顔で、髪も耳も尻尾も盛大に乱れさせ、
彼女はチンポを突っ込まれた時点で、マゾ欲求に従順なオナホペットに成り下がってしまったのだ。
「はっ♡♡ はらむっ♡♡♡ はらむっ♡♡♡ こどもぉっ♡♡♡ ちゅくるっ♡♡♡ わんわんっ♡♡♡ わんわんっ♡♡♡ はらむわんっ♡♡♡ たいほっ♡♡♡ チンポたいほぉっ♡♡♡ お“お”お“ぉぉ~~~♡♡♡ たいほお”お“お”お“ぉぉぉ~~ッッッ♡♡♡ チンポたいほお”お“お”ぉぉ~~♡♡♡ しゅきぃぃ~~ッッッ♡♡♡ はらむっ♡♡♡ ぜったいはらむっ♡♡♡」
あらゆる発言に濁点が付いているかのような声を上げ、脈絡も無く受精と逮捕をうわ言のように繰り返す栞葉。
こうなるとこちら側の制止は絶対に通用しない。
所謂だいしゅきホールドができるほどの余裕はないだろうが、それでも生中出しするまで収まることはないのだろう。
今更になって我慢する必要などない。
お望み通り、欲しがりマゾ子宮に、たっぷりと注いであげよう。
「ぬ“お”ッッッ♡♡♡ お“ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”お“お”お“ぉぉぉ~~~♡♡♡ はらむはらむはらむはらむぅぅ~~~♡♡♡ ガキできるっ♡♡♡ あかちゃんはらむっ♡♡♡ かわいいわんこうまれりゅぅぅぅッッッ♡♡♡ にゅゔゔぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」
膣穴からチンポを引き抜けば、大音量のマン屁に囲まれながら、大量のアクメ潮が吹きだした。
シーツをびしゃびしゃに濡らし、汗も潮も白濁も垂れ流す栞葉の表情は、この5日間で最も幸せそうな笑顔をしていた。
焦点は額の方向へとずれ、口元が緩くなったのかベロがあらぬ方向に流れているが、それでも途方もない多幸感で満たされているのだろう。
「お“ッッッ♡♡♡ らんしっ♡♡ ぷちゅんって♡♡♡ ぷちゅんっていった♡♡♡ じゅせーしたっ♡♡♡ ぜったいはらんだぁ♡♡♡ るりまんこで♡♡ せーしとらんし♡♡♡ ごっちゅんこでしゅぅ~~~♡♡♡ んふふふっ♡♡♡ んへへへぇ~~♡♡♡ ちあわしぇぇ~~♡♡♡ ごしゅじんしゃまぁ♡♡♡ だぁ~~いしゅきぃ~♡♡♡ んひひっ♡♡♡」
初の生中出しを終えた後、最低でも5回は中出ししてあげよう。
受精が本当に出来ていたがどうかは不問とし、彼女の発情によるムラムラがすべて発散されるまで相手をするべきだ。
この工程を一通り終えることによって、栞葉るりは以前よりも従順に、そして奔放になってくれる。
飼い主に対しての心の許容度合も、格段に良くなるはずだ。
その一例として・・・・・・
「んお“っ♡♡ お”っ♡♡ んお“へへっ♡♡♡ なっ♡♡ なさけないですねぇ~♡♡♡ んお”っ♡♡♡ しょっ、んなにわだっ♡♡♡ わだしのぉお“お”~~♡♡♡ オマンコっ♡♡♡ しゅきなんれすかぁ~♡♡♡ じゃぁ~こっ♡♡♡ ざこぉお“ッッッ♡♡♡ んお”っ♡♡ イグっ♡♡♡ ざこチンポはぁ♡♡ わたくしぃのオマンコでたいほぉれす・・・んゔぴょへッッッ♡♡♡」
栞葉の方が優位になって行うプレイの場合でも、包み隠さず好意を垂れ流してくれるようになる。
オホ声混じりのオマンコ声で喚きながらも、しっかりと飼い主の射精欲を煽ってくる姿は、まさしくお手本のようなオナホペットといえるだろう。
無論、その後にしっかり敗北絶頂を刻み込ませることもお忘れなく。
「お“っ♡♡ まげまじたっ♡♡♡ まげまじだっ♡♡♡ ちゅいまぜんっ♡♡♡ しゅいまぜんっ♡♡♡ ごめんやじゃいっ♡♡♡ ごめんにゃさひっ♡♡♡ ごべんなじゃいいっ♡♡♡ マゾでちゅっ♡♡♡ しおりはるりはぁマゾでしゅ♡♡♡ みどめましゅっ♡♡♡ マゾれしっ♡♡♡ ごめんにゃざいっ♡♡♡ ゆるじでくらたいっ♡♡♡ ゆるじでくだだいっ♡♡♡ んお”ッッッ♡♡♡」
加えて言うと、プレイが終わった後、つまりは私生活の方でも態度の改善がみられるだろう。
5日前の彼女とは比べ物にならないレベルで、普段から率先してスキンシップをとってくれるようになるのだ。
「そのぉ、つ、次は、いつ致しますかぁ~? なんて・・・♡♡♡」
腕に抱き付きながら上目遣いで尋ねてくれる栞葉。
彼女としても、発情期のタイミングと、徐々に性的快感を高めていくポリネシアンセックスの調和は楽しめるものだったらしい。
以上、これにて栞葉るりの調教記録は終了となる。
彼女の場合は、とにかく飼い主とオマンコペットの関係性を身体に覚え込ませることが重要だ。
こちらとしても、貴方と栞葉るりの関係がより良いものになることを望んでいる。