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2424シェアハウスその2/フェラチオしてるのは誰でしょうかクイズ! 両耳からは星川とフレンがヒントをくれます!

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25010570

◆◆◆




星川

「んちゅっ♡♡♡ ちゅうっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ んぢゅっ♡♡♡ ぶちゅぅ~~♡♡♡ んへへ♡♡♡ お耳くっさぁ~いっ♡♡♡ ってか、これ星川たちのヨダレの臭いじゃんか♡♡♡」


フレン

「れろれろれろれろっ♡♡♡ れろれろれろれろれろれろぉ~~~♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅうっ♡♡♡ んべぇぁ~~♡♡♡ でもぉ、アタシはお兄さんのお耳、大好きですよ~♡♡♡」


星川

「よ~しっ♡♡♡ ゴリ勃起できたね~♡♡♡ ということなんで~♡♡♡ チンポさんへのドスケベ調教タ~イムっ♡♡♡ 午前中は、チンポさんがどれだけ星川たちのことが大好きかを調べちゃいま~すっ♡♡♡ 覚悟はいいですか~??」


フレン

「んちゅっ♡♡♡ ぢゅうっ♡♡♡ んちゅっぱ♡♡♡ れ~~ろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ んふふっ♡♡♡ オチンポ勃起、準備完了ぉ~~♡♡♡ アタシのお耳キスで勃起しちゃうとか、ホントにド変態さんですねぇ~~♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅうっ♡♡♡」


星川

「んふふっ♡♡♡ ねぇねぇ、フレンは知ってる? 目隠ししとくと、感覚がめちゃ敏感になっちゃうんだってよ~♡♡♡ だから、今のチンポさんはチンポもお耳も敏感のクソ雑魚ぉ~~♡♡♡」


フレン

「でもでもぉ~♡♡♡ これだけ敏感なら、流石に誰のお口マンコかわかるでしょぉ~♡♡♡ ってわけだから、今からアタシと星川以外の7人のお口マンコでフェラチオしまぁ~すっ♡♡♡ この寮で暮らしてるんだし、いっぱいセックスしたんだし、あなたならわかりますよねぇ~~♡♡♡ 間違えたりはしないですよねぇ~~♡♡♡」


星川

「名付けてっ♡♡♡ フェラチオしてるのは誰マンコクイズぅ♡♡♡ あははっ♡♡♡ チンポさんには見えてないんだろうけどさ~♡♡♡ みんな、めっちゃチンポ欲しがってるんだよぉ~♡♡♡ お口からヨダレいっぱい垂らして・・・♡♡♡ お前のチンポをぶしゃぶしゃ吸い尽くしたいって顔してるよ~♡♡♡」


フレン

「んもぉ~♡♡♡ 羨ましいなぁ~♡♡♡ アタシもお兄さんのチンポをいっぱい舐め舐めしたかったのに・・・♡♡♡ 昨日の夜からずっとオマンコエッチしてるからって、一回分お預けになっちゃってるんですよぉ♡♡♡ いいなぁ~♡♡♡ 隣で応援するだけなんて、生殺しですよぉ~♡♡♡」


星川

「あっ♡♡♡ ちなみにね~♡♡♡ お兄さんが一人でも口マンコを見分けられなかった場合は、罰ゲームで~~すっ♡♡♡ お兄さんがくったくたになるまで9人連続でオマンコエッチの刑だから♡♡♡ 言っておくけど、間違えた時点で浮気は有罪になっちゃうからねぇ~~♡♡♡」


フレン

「言っておきますけどぉ~♡♡♡ アタシとか、星川とかだけじゃなくて、みんな怒ってますからね~♡♡♡ せっかく寮に来てくれたデカチンさんだったのに・・・♡♡♡ いっぱいおっまい臭でマーキングして、毎日のようにオマンコを使ってあげてるのに、それでも他の女とおしゃべりするんですもん♡♡♡ モヤモヤしちゃって、ヤキモチ焼いちゃうのも仕方ないですよね~♡♡♡」


星川

「星川たちは優しいから、回答権は2回あげるねぇ~♡♡♡ それじゃあ、ヤキモチ発散ついでの調教ゲーム♡♡♡ スタートっ♡♡♡」




???

「あぁ~~むっ♡♡♡ ぶっじゅるるるッッッ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぉぉ~~~ッッッ♡♡♡ ぶじゅるるるッッッ♡♡♡ じゅるるるるるッッッ♡♡♡ ぶびびびびびびびッッッ♡♡♡ じゅぞぞッッッ♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡」


星川

「おっ♡♡♡ おおぉぉ~~♡♡♡ 顔エロすぎっ♡♡♡ 最初っからめっちゃバキュームじゃんっ♡♡♡ なんだっけ、あの、お面みたいなやつ? それと同じエロ顔してるっ♡♡♡」


フレン

「えっと、なんだっけ? ぱっとこ、じゃなくて・・・ぶっとこ、じゃなくて・・・。あっ♡♡♡ ひょっとこ♡♡♡ ひょっとこフェラだよぉ~っ♡♡♡ ほっぺがへっこんでてさぁ~♡♡♡ 唇が伸びてるやつだよぉ~♡♡♡ 女の子がしちゃいけない、ドスケベなフェラ顔だよ~っ♡♡♡」


星川

「じゃあ、早速ヒントあげちゃいまぁ~すっ♡♡♡ ヒントその1っ♡♡♡ チンポをしゃぶった後のくっさいくっさいお口マンコで、チンポさんの顔に吐息を吹きかけてもらいましょぉ~~♡♡♡ は~い、お願いしまぁ~~すっ♡♡♡」


???

「じゅぶるるるるッッッ♡♡♡ んぶじゅるるるるッッッ♡♡♡ ずびぃぃ~~~ッッッ♡♡♡ ずびびっびびびびっびびびびびっびッッッ♡♡♡ ぶじゅ~~~るじゅるじゅるるるるッッッ♡♡♡」


星川

「・・・あ、あのぉ~? あれれ? 聞こえてないって感じなのかなぁ~? まぁ確かに、今のは星川のアドリブだけどさぁ・・・」


フレン

「あなたのチンポに夢中って感じですねぇ~♡♡♡ 羨ましいなぁ~♡♡♡ 一応アピールしますけど、アタシにだってこーゆーねっとりフェラチオできますからね~♡♡♡ 地元では女騎士やってたんで! 肺活量には自信があるんですよぉ~♡♡♡」


星川

「はいはいっ♡♡♡ フレンの抜け駆けは禁止でぇ~~すっ♡♡♡ 今は目の前のひょっとこフェラのことだけ考えようねぇ~~♡♡♡ ヒントその1はわからず仕舞いって感じだったけど、せっかくだいもう一個ヒントを上げちゃいま~すっ♡♡♡」


フレン

「えぇ~っとねぇ~♡♡♡ この子は、普段はとっても清楚♡♡♡ 周りの人たちからすっごい頼られてるって感じなんだけどぉ・・・♡♡♡ でもでもぉ♡♡♡ ホントはオナニーとかセックスとか大好きっ♡♡♡ お兄さんが引っ越してきてから、毎日のように、毎時間のように、お兄さんのチンポを独り占めすることばっかり考えてるんだよぉ~~♡♡♡」


星川

「さぁさぁっ♡♡♡ わかったかなぁ~?? ひょっとこフェラが大得意でぇ~♡♡♡ チンポさんのことがだぁ~~い好きっ♡♡♡ チンポをしゃぶると集中しちゃう人ですっ♡♡♡ はい、誰でしょ~かっ♡♡♡ 1回目の回答、聴かせてねぇ~♡♡♡」


???

「じゅぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡ じゅぶるるるるッッッ♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡ ぢゅぅ~~~~るるるるッッッ♡♡♡ ぢゅッッッ♡♡♡ じゅぼッッッ♡♡♡ ぶっじゅるるるるるぅ~~~ッッッ♡♡♡ じゅぶぶぶぶぶッッッ♡♡♡ ぶじゅるるるるッッッ♡♡♡」




星川

「・・・・・・巴さん、だね~~?? それが答えだね~♡♡♡」


フレン

「果たして、正解はぁ~~♡♡♡」







白雪

「不正解でぇ~~~すっ♡♡♡ この、ばぁぁぁ~~~かっ♡♡♡」




星川

「あははははっ♡♡♡ 残念でしたぁ~♡♡♡ 巴さんじゃないでぇ~~すっ♡♡♡ 巴さんはぁ、ずっとお前のチンポがじゅぽじゅぽされるとこ見ながらオナニーしてましたぁ~♡♡♡」


フレン

「あぁ~♡♡♡ そんなぁ~♡♡♡ チンポでわかってくれないなんてぇ~♡♡♡ ハーレムの王様だったらさぁ、お口マンコの形で見分けられると思ったのにぃ~♡♡♡ これは巴さんのお口マンコじゃないのにぃ・・・♡♡♡」


白雪

「もぉ~♡♡♡ 私だってショックだよぉ~♡♡♡ 私のお口マンコって、意外と無個性なのかな~?? お気に入りの君に、そんな風に思われてたなんて~♡♡♡ ちょっと悲しいわぁ♡♡♡」


星川

「だぁ~かぁ~らぁ~♡♡♡ ちょこっとだけ、ペナルティで~すっ♡♡♡ 大ヒントついでに、お耳にイタズラしちゃうからねぇ~♡♡♡」


フレン

「それじゃあ、おねがいしま~~すっ♡♡♡」




レイン

「ボクく~んっ♡♡♡ イタズラしにきたぞぉ~~っ♡♡♡ 左耳、リラックスして聞いててくれよな~~♡♡♡」


「つまりは、レインと妾はフェラチオしておらんということじゃなぁ♡♡♡ お主のデカマラをじゅぽじゅぽ舐めしゃぶられつつ、妾たちの攻撃・・・ならぬ口撃を受けてみよっ♡♡♡」


レイン

「ここにぃ・・・尊様用に保存しておいた、キミのザーメンたっぷりペットボトルがありま~すっ♡♡♡ 尊様の妖術で、ほっかほかのまま保温されてるんだぞぉ~♡♡♡ 凄いよなぁ~♡♡♡」


「これを、空気と一緒に耳元で一気に飲んでやるぞっ♡♡♡ その耳の穴をかっぽじって、よぉ~~~く聞くのじゃ♡♡♡ お主の子種汁は濃厚じゃろうし♡♡♡ きっと大音量のゲップが出てしまうかもしれんのぉ~~~♡♡♡」


レイン

「いっただっきまぁ~~すっ♡♡♡ んごくっ♡♡♡ ごきゅっ♡♡♡ ごっきゅんっ♡♡♡」


「いただくぞっ♡♡♡ ごくっ♡♡♡ ごくごくっ♡♡♡ ごきゅんっ♡♡♡ ごくっ♡♡♡」


レイン

「んん~~♡♡♡ 濃厚すぎだぞっ♡♡♡ めちゃくちゃ喉に引っかかるしっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ んっ♡♡♡ んけ“え“え”え“え”え“え”え“え”え“え“え”え“え”え“え”え“ッッッッッッぷ♡♡♡」


「あははっ♡♡♡ レインったら、めちゃくちゃきったないゲップが出とるぞぉ~♡♡♡ このスケベマンコめ“え“え”え“え”え“え”え“え”え“え”ええ“え”え“え”え“えッッッッッッぷぅ♡♡♡」


星川

「あはははっ♡♡♡ うっさぁ♡♡♡ デカすぎっ♡♡♡ あはははっ♡♡♡」


フレン

「うわぁ♡♡♡ くっさぁ♡♡♡ お二人のお口マンコ、ザーメンくっさいです♡♡♡」


白雪

「あっ、ちなみに今の音声は録音してるからね~♡♡♡ オカズに出来るわよ♡♡♡」


レイン

「んんっ♡♡♡ ごめんなっ♡♡♡ ちょっと、我慢ができなげぇぇぇぇッッッぷ♡♡♡ んげぇぇぇ~~~ッッッぷ♡♡♡ げぷっ♡♡♡ げぇぇぇぇ~~ぷっ♡♡♡」


「げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぷっ♡♡♡ げぇぇぇぇぷっ♡♡♡ んげぇぇぇぷっ♡♡♡ 止まらぬっ♡♡♡ げぷっ♡♡♡ 濃厚すぎるわいっ♡♡♡ んげぇぇぷっ♡♡♡」


星川

「あはははっ♡♡♡ チンポさ~ん♡♡♡ 全身ガックガクすぎだって♡♡♡ ウケるぅ~♡♡♡」


フレン

「それじゃ、そろそろ再開しましょっか♡♡♡ 今度は間違えちゃダメですよぉ~♡♡♡」




???

「ぶっぢゅるるるるるるるるるるるぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ずびずびずびずびずびッッッ♡♡♡ ぢゅるるるるるるるるるるッッッ♡♡♡ ぷじゅるるるるるるるッッッ♡♡♡ じゅるるるるるるぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」


フレン

「えっと、ここまでのヒントをまとめてみましょっか♡♡♡ まず、普段は清楚だけどぉ~、お兄さんのこともチンポのことも大好きな全身マンコ女っ♡♡♡ 一回フェラチオが始まっちゃうと、他の人の声も聞こえなくなるチンポしゃぶり中毒者っ♡♡♡」


星川

「巴さんではなかったしぃ~♡♡♡ ゲップ攻撃してくれたレインさんでも、尊さんでもないっ♡♡♡ もちろん、星川とフレンも違うよねぇ~♡♡♡ となると、残っているのは・・・クレアちゃんと、すこちゃんと、リゼ様だよね~♡♡♡」


フレン

「う~ん、三人とも清楚なお姉さんって感じですよねぇ~♡♡♡ まぁ、お兄さんの前ではデレデレのおまんこトロトロだと思いますけどぉ~♡♡♡ オチンポ大好きアピールばっかりだと思いますけど♡♡♡ でも、寮の外では結構真面目に清楚ぶってるらしいですよぉ~♡♡♡」


「・・・ん? なんじゃ、その言い方だと妾たちがドスケベ丸出しみたいじゃのぉ?」


レイン

「まぁまぁ、普段からおっぱいとか脚とか丸出しで過ごしてるから・・・♡♡♡」


星川

「でもでもっ♡♡♡ そんな三人の中の一人が、女の子がしちゃいけないレベルのオマンコ顔で、幸せそうにチンポをちゅ~ちゅ~ってしてるんだよ~♡♡♡ 興奮するね~♡♡♡ 我慢汁止まんないね~♡♡♡」


フレン

「もうヒントはあげませんからね~♡♡♡ ベロの触感とぉ~♡♡ ほっぺの締め付け具合とぉ~♡♡ オチンポに伝わる気持ちよさだけで、自分の答えを決めてくださいねぇ~~♡♡♡ がんばれ~♡♡♡」


???

「じゅぶぶぶぶぶッッッ♡♡♡ んぢゅうぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ぢゅうっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ぶじゅるるるるるッッッ♡♡♡ ぶぞぞぞぞッッッ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」


星川

「んひひっ♡♡♡ ちなみにぃ~、お股にむしゃぶり中のお口マンコさんは~♡♡♡ チンポさんのお顔をじぃぃ~~~と観察しながらバキューム中でぇ~~すっ♡♡♡ どこを舐めると喜ぶかなぁ~♡♡♡ どこにチューすると気持ちいいかなぁ~♡♡♡ って考えながら、そのキモい顔見られてるよぉ~~♡♡♡」


フレン

「えっぐいフェラですよね~~♡♡♡ 鼻から下はチンポ狂いのドスケベ女って感じなのに♡♡♡ 鼻から上は超清楚っ♡♡♡ めちゃくちゃ綺麗っ♡♡♡ なんなら、真っすぐにお兄さんを見つめる姿はガチ恋乙女って雰囲気ですよぉ~♡♡♡ ほんと、罪な男って感じですね~♡♡♡ このこのぉ~♡♡♡」


星川

「んふふ~♡♡♡ じゃあ、そろそろ答えてもらおっかなぁ~♡♡♡ 新しいヒントは無しだけど・・・でも、チンポさんならわかるっしょ♡♡♡ じゃないと、ガチで浮気野郎で確定だから・・・♡♡♡ 覚悟しろよぉ~~♡♡♡」


フレン

「選択肢はぁ・・・いつもは清潔なデカパイ看護婦さんの健屋さんか♡♡♡ オマンコは絶対に使わせてくれないむっつりシスターのクレアさんか♡♡♡ それとも、フェラチオなんて絶対にしないはずのお姫様のリゼ様か♡♡♡ この三人の中の誰が、チンポをじゅぽじゅぽしてくれてたんでしょうかぁ~~♡♡♡」


星川

「はいはいっ♡♡♡ 運命の瞬間でぇ~~すっ♡♡♡ なんちって♡♡♡」


フレン

「この、あったかくてヌルヌルのバキュームお口マンコ♡♡♡ 誰のでしょ~かっ♡♡♡」




星川

「・・・・・・リゼ様♡♡♡ それがチンポさんの答えだね~♡♡♡」


フレン

「えぇ~~っ♡♡♡ あのリゼ様が、そんなきったないマンコ顔で、お兄さんのチンカスまみれのチンポをしゃぶるわけないじゃないですかぁ♡♡♡ ひどいですよっ♡♡♡ リゼ様のこと、都合のいいお手軽マンコだって考えてたんですねっ♡♡♡ アタシ怒っちゃいましょぉっ♡♡♡」


星川

「まぁまぁ♡♡♡ フレンはこう言ってるけど、チンポさんには根拠があるんだよね~♡♡♡ 教えて~♡♡♡ 教えて~♡♡♡」


フレン

「・・・リゼ様に連れられてラブホデートした時のフェラと、なんか似てる気がした?? え? なんですかそれ! 聞いてないですよぉ!!」


星川

「うわぁ~、このタイミングでリゼ様の抜け駆け知っちゃうとか。そんなことする人じゃないと思ってたのになぁ~~♡♡♡ ちょっとショックだなぁ~~♡♡♡」


フレン

「ちょっとぉ!! リゼ様っ♡♡♡ 抜け駆け禁止だって話し合ったじゃないですかっ♡♡♡ なにお兄さん連れ込んでデートしてるんですかぁっ♡♡♡ オチンポしゃぶってないで説明の一つくらいしてくださいよぉっ♡♡♡」


リゼ

「んぶじゅっぽ・・・ッッッ♡♡♡ んぷっ♡♡♡ ちょ、ちょっとぉっ♡♡♡ まだザーメン出てないからぁっ♡♡♡ 言ってたじゃん、射精までは交代しないんでしょぉっ♡♡♡ もうちょっとでぴゅっぴゅしてたのにぃ~~♡♡♡」


星川

「ちょっとリゼ様っ♡♡♡ 勝手に抜け駆けラブホデートしてたこと、色々と話してよぉ~♡♡♡ どんなセックスしたのかとか、全部言わないとダメだよっ♡♡♡」


「・・・では、リゼがほったらかしたデカマラと子種汁は、妾が飲むでのぉ~♡♡♡ ここまで勃起させてくれてありがたい限りじゃわいっ♡♡♡ はぁ~~むっ♡♡♡ ずびびびびびびびびびびびびぃぃ~~~ッッッ♡♡♡」


健屋

「あっ!! ちょっと尊様っ♡♡♡ それはズルいですって♡♡♡ すこやだって、ずっと我慢してたのにぃぃ~~~♡♡♡ すこやにもザー汁ちょうだいっ♡♡♡」


クレア

「尊様ぁ~♡♡♡ もしよかったらなんですけどぉ、私にもお恵みをくださると嬉しいんですけど・・・♡♡♡ ほら、私のオマンコも、ヌルヌルですし♡♡♡ できればオチンポをいただきたいんですけど・・・♡♡♡」


白雪

「巴ちゃんはシスターだからオマンコ使っちゃダメなんでしょっ♡♡♡ それに、射精直前なんだから、ちゃんと避妊しないと妊娠しちゃうわよっ♡♡♡」


クレア

「で、でもぉ・・・♡♡♡ みんなだって毎日生チンポでパコパコしてるじゃないですか・・・♡♡♡ みんなばっかりズルいですよぉ~♡♡♡」


レイン

「というわけだから、キミのチンポをちゅ~ちゅ~してたのは、リゼ様でしたぁ~♡♡♡ だぁ~いせぇ~かいっ♡♡♡ おめでとぉ~♡♡♡ 流石ハーレムチンポくんだぞぉ~♡♡♡」


「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡ おっほぉ♡♡♡ 出て来たぞぉ~♡♡♡ じゅぶぶぶぶッッッ♡♡♡ ぢゅぅぅ~~~~ずぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞッッッ♡♡♡」


リゼ

「あぁ~!! 私のザーメン汁ぅ~~!? そんなぁ~~!!」


フレン

「アタシたちに隠し事してた罰ってやつですよ♡♡♡ 尊様にせっかく精子を食べられちゃうとこ、じぃぃ~~くり見といてくださいっ♡♡♡」


「ずぞぞぞぞぞっ♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ♡♡♡ ごきゅっ♡♡♡ ごきゅんっ♡♡♡ ごくんっ♡♡♡ げっぷぅ~~♡♡♡ んん~♡♡♡ おいちぃ~~♡♡♡ やっぱり酒よりも、お主の子種汁が一番じゃのぉ~~♡♡♡ おぉげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ♡♡♡ げっぷぅ♡♡♡」


星川

「んん~、まぁゲームはクリアだし、射精も出来たし、万々歳なのかなぁ~? ちょっと複雑だけどね、この浮気マゾチンポぉっ♡♡♡ 言っとくけど、まだまだ調教は続くからね~♡♡♡」


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