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2434オマンコ怪人図鑑/ミコト、パタ、オノマチ、ナチュメ、メルチ、ルリ

西暦20XX年。

悪の組織『にじさんじ』が人類の支配のために動き出した。

その侵略兵器として送り込まれたのが、「オマンコ怪人」である。


彼女たちは、組織に拉致・改造された婦女の成れの果て。

洗脳された彼女たちはどのような痴態であっても誇りを持ち、

豊満な媚肉と淫乱な技巧をもって人類を犯し続けている。


第39代目ショタチンポヒーローの君には、

我々が収集した「オマンコ怪人」のデータを共有する。

是非とも、彼女らを抑え込むのに活用してほしい。


君の身に、全人類の未来がかかっている。

一勝も出来なかった先代たちと、君は違うはずだ。

彼女らの色香に負けず、何度でも立ち上がって欲しい。



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【以下、閲覧可能なデータ一覧】



◎精子中毒鬼女怪人 ミコトマンコ

  改造前:竜胆尊(26)

  敗北数:3回(5代目、6代目、30代目)

  必殺技:全身発情アクメしっぱなし中出しおねだり


 Rカップの成人済みオマンコ怪人。竜胆色の艶のある髪にザーメンを絡み付かせた鬼の女性個体であり、小さいながらも鋭いツノを2本生やしている。着ているのは古めかしくも豪華絢爛な着物であるため曲がりなりにも王族であることがわかるが、下着の類は堅苦しいという理由だけで着用を避けているとか。年齢は人間でいうところの26歳に相当するそうだが、その身長は人間の女子中学生の平均ほどであり、顔立ちも幼女としか思えないほど。しかし、その小さな体躯に余るほどのロケット爆乳を実らせており、歩くだけでばゆんばゆんと揺れ、数回ジャンプするだけで着物から乳輪が飛び出す始末となっている。


 特筆すべき点として、ザーメンを摂取すればするほどに自身への催淫が強まり、発情が高まっていく体質が挙げられる。これはアルコール依存症のようなもので、一度スイッチが入ってしまうと数時間にわたって精子を啜ることにのみ固執し始め、その行為に途方もない快感を味わい続けるようになる。加えて全身の性感帯の感度も比例するように上がっていき、10人ほどの精子を搾り尽くす頃には風が吹くだけでアクメ潮を撒き散らすほどのマゾ雌に成り下がってしまう。


 改造元となったのは鬼の一族の嬢であり、元より性的な交流に関しては奔放な人物であったようだ。かつては人間と鬼族の共存のために奔走する人格者であり、唯一の欠点としても飲酒の頻度と量が途方もないだけであるとまで噂されていた。しかし、人間に騙された挙句に人体改造と認識改変を受け、執着するものとしてアルコールとザーメンを入れ替えられてしまった。股間に貼り付けていたはずの封印の札も破かれてしまったため、常にマン汁ヨダレを垂れ流す始末になっており、これは人間の味覚にとってハチミツのように甘く美味しいらしい。


 初めて観測に成功したのは、5代目との遭遇時。しかもパトロール中にあった彼を強襲しての出来事であったため、鬼の有する怪力を以て組み伏せられた挙句、一切の抵抗を許さないままに精子を奪われ尽くされてしまった。5代目はチンポとマンコを繋げたまま持ち帰られ、ミコトマンコ専用のザーメンサーバーとして監禁されていると推測される。

 また、30代目が対処に向かった際には既に17人近い男性の金玉を空にした後であり、既に歩行するだけで強烈なアクメに達する状態になっていた。しかし、それを見抜けなかった30代目は愚直にチンポ攻撃をしてしまい、毎秒アクメ顔を晒し続けるミコトマンコに興奮が止まらなくなるという事態に陥った。最終的にはシックスナインの体勢で直にアクメ潮を飲ませられ、脳回路が焼き切れて精子を垂れ流すだけになってしまった。

 6代目との戦闘ではリオンマンコと共謀。互いにお金持ちの貴族であるためか趣味・嗜好が非常に類似しており、6代目のチンポをザーメンドレッシングと称してフルコースを味わう様を見せつけるプレイが行われた。最終的には発情が抑えられなくなったミコトマンコにレイプされつつ、リオンマンコのザーメンゲップを一晩中顔に吹きかけられ、両者のマン汁をたっぷりと塗りたくられる始末となった。彼も5代目や30代目と同様に、現在もザーメンサーバーとして使い潰されていると思われる。



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◎雌肉露出怪人   パタマンコ

改造前:レイン・パターソン(22)

  敗北数:3回(19代目、25代目、38代目)

  必殺技:インビジブルふわトロおまんこチンポレイプ


 Оカップの成人済みオマンコ怪人。深紅の髪を1つに束ねており、少女らしさと大人のセクシーさの両方を共存させた顔立ちを有している。しかし肉体は雌肉がみっちりと詰まっており、乳房はスライムのような柔らかさがある一方で、臀部も100cmを越えるほどのサイズを誇っている。全身が常にテカテカしているほど肌ツヤが良いのも特徴的。着用する衣服は下着ほどの布面積しかないものがほとんどで、必ずと言っていいほどニップレスとオマンコシールを張り付けているのだが、頻繁に患部が痒くなって搔いてしまうのがクセになっているようだ。また、施設への潜入に得意なことに起因するのか、様々な服装で交尾を行っている姿も度々確認されている。


 彼女の特殊能力は、全裸状態にある時に限り、自身の肉体に光学迷彩効果を付与できること。つまり彼女が全裸になっている時、自由自在に透明・不透明を切り替えることが出来るのである。この能力と従来のエージェントとしての才覚を併用し様々な施設に潜入、トイレなどで放尿しているタイミングを狙って手コキやフェラチオを繰り返して来たようだ。この透明化は現代の技術では看破することが不可能とされており、下記の事案からもわかる通り、非常に手を焼いているのも事実である。


 改造元となったのは、ボディーガードを生業としている女性。実はと言うと、我々の依頼を請け負って組織の施設に潜入していたエージェントであったのだが、スパイであることが発覚した挙句にその下品な肉体を評価され、全身を弄ばれた後にオマンコ怪人として改造された過去を持っている。この失態に関連する情報は我々としても黒歴史のような扱いとされており、知っている人間は極めて限られている点に留意していただきたい。


 初めてパタマンコと接敵したのは19代目であったが、なんと舞台は我々の有する施設の内部だった。彼女は得意の変装にて潜り込んでいたようであり、研究員2人が情けなく精子を搾り取られてからの対応となってしまった。彼女のギャルっぽい言動に翻弄された結果、大量のキスマークを顔中に刻まれ、スベスベもちもちのОカップ爆乳に魅了させられ、1時間越えの射精お預けフェラチオ拷問によって自ら敗北を認めさせられてしまった。彼はその後、自らの意志で組織の下へと送られ、パタマンコのお気に入りのディルドの1つとして使われ続けているらしい。

 25代目との交尾においては特殊体質を遺憾なく発揮したようで、彼が自宅でお風呂に入っているタイミングでの強襲となった。何も見えない状況で何度も精子を絞られた25代目は、ねっとりとしたベロキスをされながらのオマンコ挿入で心も体もグズグズに溶かされて、そのまま部屋の至る所に交尾臭を撒き散らしてヤリ部屋へと変貌させられてしまった。



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◎愛液温泉怪人   オノマチマンコ

  改造前:小野町春香(18)

  敗北数:3回(7代目、11代目、31代目)

  必殺技:ぬくぬくポカポカ温泉オマンコ受精ホールド


 Mカップの成人済みオマンコ怪人。あどけない顔立ちながらも、凄まじく柔らかいバストを有しており、女子高生とは思えないほどに肉付きの良い肢体が特徴的。平時はピンク色を基調とした奥ゆかしい着物を着て、一般の温泉旅館にて接客業に勤しんでいるらしく、外見だけでオマンコ怪人か否かを判別するのは困難である。だが、一度獲物として判断した男性には甲斐甲斐しく世話をし、その豊満な雌肉で背中を流し、慰安を兼ねた添い寝をした精子を搾り取る積極性を持ち合わせている。我々に捕捉される度に拠点とする旅館を変え、我々が察知できないほどの頻度で変態交尾を行っている点から見ても、他と比べても非常に賢い個体である可能背が高い。


 特筆すべき能力は、自身の細胞を操作することで一瞬の間に30代~40代ほどの豊満な女性の外見に変身する点。オノマチマンコ自身はこれを「ママ女将モード」と称しており、現在行方不明となっている彼女の本来の母親と顔が酷似している点から見ても、限定的ながらも肉体年齢を変更させることが出来るようだ。「ママ女将モード」では乳房がQカップまで膨張、母乳まで排出可能になり、女性器内部の温度や形状すらも変化することが判明している。おそらく女子高生の姿で獲物を見定め、慰安のようなサービスを提供し、相手が完全に油断した隙に加齢することで娼婦顔負けの性奉仕を見舞うのが彼女のスタイルなのだと思われる。


 改造元の女子高生は、母の経営する温泉旅館の若女将として働いていたようなのだが、組織が旅館を買収したことを景気にオマンコ怪人へと改造されてしまったのだと思われる。また、7代目との交尾戦闘の最中に、組織の人間たちの目の前で母親と濃厚レズセックスを長時間させられたことを語っていたため、それが事実であるとすると、「ママ女将モード」はその際のレズ交尾のデータをフィードバックし、能力として組み込まれてしまっている可能性がある。一方の母親は依然として行方不明だが、おそらく組織の人間たちの肉便器として現在も使い潰されていると考えられる。


 最初に遭遇したのは7代目だったが、実は偶然の遭遇であり、彼は油断し切ったところをドスケベレイプされる流れとなってしまった。オマンコ怪人であることに気付いた頃には、オノマチマンコのムチムチな膝枕に甘やかされた後であり、そのまま彼女のМカップおっぱいに包まれたまま消息不明になってしまっている。なお、もぬけの殻になった客室のベッドには、大量のコンドームとマン汁のシミが散乱していた。

11代目は彼女の撃退を狙う名目で旅館に潜入、自分から性的奉仕を要求して相手の出方を探る作戦に出た。しかしオノマチマンコは誘いに乗ることはなく、一般的な従業員であることを装い続けた。その後、彼が就寝したタイミングで夜這いを行い、女子高生とは思えない腰使いとベロキステクニックで彼を篭絡。一度目の中出しを味わった後、「ママ女将モード」で強烈なスパイダー騎乗位セックスを開始し、朝日が昇るまでの6時間の間チンポを解放することは一瞬も無かった。11代目はその後も、彼女のポカポカおまんこ穴とセックスするためだけに有り金を溶かし続けるほど依存してしまった。



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◎清楚ビッチ怪人  ナチュメマンコ

  改造前:来栖夏芽(21)

  敗北数:2回(27代目、31代目)

  必殺技:口内射精誘発ドスケベひょっとこマンコ顔


 Nカップの成人済みオマンコ怪人。栗色の髪を伸ばした、若々しくも可愛らしい外見を持つ。しかし清楚なのは顔に限った話であり、首から下は起伏にとんだ男受けの良い体つきをしている。淡い色のワンピースの胸元には勃起乳首がガッツリ浮いており、その下にはシャツなどの衣類や下着を一枚も着用していない。代わりに全身には油性マジックで大量の落書きがされており、乳房には「クソデカ乳輪」「男子トイレ」「デカパイ女」「淫乱」「チンポ大好き♡」、下腹部や太腿には「Fuck me♡」「万年発情マンコ」「ゼロ円♡」「ネバトロおまんこは此方から」なども下品な文字列が刻まれている。


 その特殊能力は口内や口周りの筋肉の異常発達。舌が的確に動くことによって淫語をより蠱惑的に発音できるほか、耳舐めやフェラチオも通常の人間では真似できないほどのテクニックを有することにも繋がっている。また、頬から顎にかけての筋肉も発達しているため、一度咥えこんだチンポは彼女が満足するまで離してはくれない。その状態で下品なジェスチャーや、清楚な顔立ちからは想像もできないひょっとこマンコ顔を見せつけて来るため、彼女の唇に降れたら最後、金玉が枯れることは間違いないだろう。


 改造元は女子大生であり、穏やかな作風が魅力のライトノベルを書く小説家志望だった。しかし、そのオマンコ怪人としての素質を見抜かれたのか、拉致された後に改造され、キーボードに記すより先に口から淫語を撒き散らす下ネタ大好きマシーンに成り下がってしまったらしい。現在は自分自身を主人公にしたエロ漫画をインターネットに後悔しているらしく、その淫靡かつ魅力的なドスケベフレーズと下品な主人公の痴態が高い人気を博している。もちろん、エロ漫画と同じシチュエーションでのオナニーもセックスも大好き。


 27代目が対処に当たる以前から都内某所の大学における文学サークルを根城にしていたようで、彼女以外のサークルメンバーは男子24人のみ。彼女の暇潰しようチンポ奴隷として、元遊ばれていたようである。27代目は帰宅中の彼女に対決を申し込んだが、彼女がスカートを持ち上げた後にワンピース内部へと捕まってしまい、籠った雌臭を嗅がされながら路地裏へと連れ込まれた。それから3時間にわたって口先を窄めたひょっとこマンコ顔でチンポを舐めしゃぶられ、無料のドリンクバーの如く精子を吸われた結果、ナチュメマンコのキス顔を見るだけでお漏らししてしまう欠陥マゾチンポになってしまった。

 31代目との戦いでは、リゼマンコ、オノマチマンコと共に応戦。唇を中心に、全身へとぶちゅキスの雨を降らされた結果、情けなくガチ勃起。三人に取り合いされるかの如くトリプルフェラチオを受け、その顔に大量の精子をぶっかけてしまった。その後は、エロ吐息だけで射精を促せるかの実験としてチンポにホカホカの吐息を吹きかけられ続け、彼女たちの溜め息で射精できるようになることには朝日が昇っていたらしい。31代目は帰投にこそ成功したが、女性の溜め息を聴くだけで勃起し、オマンコ怪人三人のドスケベフェラ顔を思い出すことでしかオナニーが出来ないようになってしまった。



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◎爆乳ビッチ怪人  メルチマンコ

  改造前:倉持めると(20)

  敗北数:3回(24代目、29代目、38代目)

  必殺技:デカパイぶん回しチン媚びマンビラダンス


 Qカップの成人済みオマンコ怪人。発色の良いピンク色の髪を降ろしており、ゆるふわに仕立てられている様はまさしくオシャレ女子大学生の出で立ちを彷彿とさせる。しかし、へそ丸出しの薄い生地のアメスクはQカップ爆乳でパツパツに押し広げられ、4cm近く勃起しっぱなしの乳首は常に浮き放題。リップやネイルも可愛らしいピンク色に統一されているが、スカート無しの紐パンツ姿であることを考えると、不思議と下品なピンク色に見えて来るのだから不思議である。また、汗をかきやすい体質であるようで、ダンスを軽く踊るだけで爆乳の谷間や腋マンコはヌルヌルのテッカテカになってしまうのが日常茶飯事らしい。


 その特殊能力は、揺れるQカップ爆乳を認識した相手を催眠状態に陥れ、好きなように命令を実行させられるというもの。これは視認に限った話ではなく、乳房がぶつかる音を聞き続けた場合でも同等の効果を発揮することが判明している。この能力を利用したのか、メルチマンコが全裸姿で腰振りドスケベダンスを披露した動画は300万再生をすでに突破。我々が把握しきれていない規模の人間が、軽度の催眠状態になっている可能性が示唆されている。そのため、映像越しでも催眠効果が表れるようだが、下品に暴れまわるデカパイを肉眼で視認した場合の方が催眠への抵抗力が顕著に低下することが判明している。


 改造元となった女子大生は、元より平均以上のデカパイを有しており、ダンスサークルにてその技術を高め続けていた。しかし、オマンコ怪人として改造を受けた現在においては、そのダンステクニックのすべてがセックステクニックにのみ活かされるようになってしまっている。また、いわゆるギャルに類するノリの良い性格や明るいテンションは、改造される以前から持ち合わせていたもの。それが働いてか、ギャルっぽい雰囲気のオマンコ怪人たちとは非常に仲が良く、後述する38代目との接敵時にはギャル怪人による抜群のコンビネーションで彼の性癖をあらぬ方向へとねじ切ってしまった。


 24代目が接敵した際には、未だに彼女の特殊能力が把握し切れておらず、超至近距離でデカパイダンス催眠を喰らってしまった彼は、「めるちのデカパイマンコに、ザーメンぜ~んぶお漏らしして♡」という命令に逆らうことが出来ず、爆乳パイズリフェラで難十発も射精させられてしまった。

 29代目はデカパイダンスを視認しないよう警戒しながら事に及んだが、その対策が裏目に出てしまい、長時間にわたってデカパイの揺れる肉音を聞かされてしまう。やはり、「めるちのオマンコダンスを見ながら、死ぬまでシコシコしようね~♡」との命令に抵抗してしまう結果となった。

 他のショタチンポヒーローと比較しても類を見ないほどの苦戦を強いられた38代目は、サラマンコ、リオンマンコ、パタマンコ、メルチマンコによる腋マンコ丸出しデカパイ擦り付けダンスを至近距離で味わわされ、乳汗とヨダレでベタベタのおっぱい肉で全身を包まれてしまった。その後はメルチマンコから「ギャル四人に一生ガチ恋しちゃえ♡」との命令を受けた挙句、交代で杭打ちピストンをされ、四方から罵倒やゲップを味せられながらの敗北射精をすることになってしまったのだった。



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◎発情雌犬怪人   ルリマンコ

  改造前:栞葉るり(22)

  敗北数:3回(28代目、35代目、37代目)

  必殺技:性技の膣女マーキングおしっこアクメビーム


 Mカップの成人済みオマンコ怪人。金のグラデーションがかかった綺麗な銀髪を持ち、側頭部からは垂れた犬耳が生えている。そのため、ヒトとイヌの双方の血を受け継いでいる可能性があり、聴覚・嗅覚・持久力などは平均的な20代女性の数倍はあるかと思われる。可愛らしい笑顔とスラっとした長い脚、そして古めかしくも礼儀正しい態度から好印象を与えて来るが、何の遠慮も無く下ネタを言う姿はまさしくオマンコ怪人。着用するのは改造される以前から愛用していた警官服のようだが、度重なる精液搾りでザーメンの黄ばんだシミがたっぷりとこびり付き、至る所に陰毛や小便の跡が付着している。また、ダークブルーの帽子の内側にザーメンを溜めることを好んでおり、たっぷりと溜めたザーメンを一気に頭被ることを毎日の日課にしているらしい。


 彼女の持つ特異性は、決してこそげ落とすことの不可能な濃厚マゾ雌フレグランス。彼女のマン肉には、イヌ特有の濃ゆく粘っこい繁殖欲がこってりと凝縮されたマンカスが大量にこびり付いており、それを電柱や家屋、お気に入りの人間に擦り付けることでマーキングを図っている。付着したマンカスはそう簡単には浄化させることは出来ず、その濃厚かつ強烈な香りに悩まされることとなる。もちろん、金ピカの放尿やアクメ潮にも同様の特性があり、この能力をもって町全体にオシッコマーキングをした結果、住民全員が雌マンコ臭に苦しめられることになってしまったことがある。


 改造元となったのは、地域住民から親しまれていた犬耳の婦人警察官。彼女の育ちの良さもあってか、町とは非常に良好な関係性を構築できていたようなのだが、敢え無く組織に拉致され改造を受けることとなってしまった。その後、すぐさまホームタウンに戻ったルリマンコは、一晩中クリトリスオナニーをしながら町の外周を歩き回ってアクメ汁を撒き散らし、勃起が収まらないほどに臭いオシッコフレグランスの牢獄を作り上げた。この事案で、我々はようやく彼女の存在を認知したのである。


 28代目は上記のマーキング事案の調査の最中に接敵。しかし、ルリマンコが敬愛するリゼマンコが狂暴していたことにより、両者の強烈な腋マンコ臭を顔面に塗り付けられ、左右からの相反ドスケベ囁きオナサポで精子を無駄撃ちしまくってしまった。その後は人格が破壊される結果に至っている。

 35代目はルリマンコによって汚された町の出身であり、チンシコが止まらなくなってしまった彼の兄や父の仇を取るための行動だった。しかし、やはり彼自身にもマーキングの効果が表れているようであり、ルリマンコが制服を脱ぎ、蒸れたホカホカ乳マンコ臭を嗅がせた直後に精子をお漏らし。その後は一日中、Мカップ爆乳に顔面を挟まれた状態でハグされたままパトロールに同行させられる「汗だくデカパイでぎゅ~♡の刑」に処され、通常の4倍近いマーキングフェロモンを受けて自我が崩壊してしまった。

 37代目は問答無用でチンポ攻撃を見舞ったが、一方的なセクハラであり犯罪であるとの指摘をされ、「二度と勃起が出来なくなるまでチンポじゅっぽじゅっぽの刑」に処されてしまう。激臭オシッコとマンカスに香りで充満した交番内に軟禁された彼は、36時間にわたってフェラチオをさせられ、一度も口内から解放させてもらえないままに金玉を枯らした。結果的に帰投には成功したものの、勃起が出来ない身体になってしまったため、ショタチンポヒーローとしての戦線復帰は絶望的であるのは間違いないだろう。


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