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2434オマンコ怪人図鑑/マナミ、ニュイ、ルイス、モイラ

西暦20XX年。

悪の組織『にじさんじ』が人類の支配のために動き出した。

その侵略兵器として送り込まれたのが、「オマンコ怪人」である。


彼女たちは、組織に拉致・改造された婦女の成れの果て。

洗脳された彼女たちはどのような痴態であっても誇りを持ち、

豊満な媚肉と淫乱な技巧をもって人類を犯し続けている。


第39代目ショタチンポヒーローの君には、

我々が収集した「オマンコ怪人」のデータを共有する。

是非とも、彼女らを抑え込むのに活用してほしい。


君の身に、全人類の未来がかかっている。

一勝も出来なかった先代たちと、君は違うはずだ。

彼女らの色香に負けず、何度でも立ち上がって欲しい。



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【以下、閲覧可能なデータ一覧】



◎乳臭メイド怪人  マナミマンコ

改造前:愛園愛美(26)

  敗北数:2回(9代目、33代目)

  必殺技:がんばれ♡がんばれ♡応援いっぱいデカパイ口撃


 Qカップの成人済みオマンコ怪人。ピンク色のウェーブがかかった長い髪は尻軽な印象を与えるが、その実彼女自身は非常に丁寧かつ温和な性格をしている人格者。平安貴族のような丸っこい眉毛は可愛らしさすら感じられるが、首からしたの豊満かつ下品な雌肉みっちりの肢体は雌臭さが透けて見えるほど。もちろんオマンコ怪人の例には漏れずチンポも性行為も大好きなようである。その恰好はいわゆる裸エプロンと呼ばれるもので、フリルの付いた白いエプロンにはオシッコの跡はもちろん、黄ばんだ精子の線がたっぷりと刻まれている。エプロンの側面からは大きな乳輪がガッツリとはみ出し、それ自体もへそまでしか丈が無いため、ボサボサに生えっぱなしの桃色マン毛が常に外気に晒されている。


 その特異な体質の根幹は喉にあるようで、彼女の声帯によって発せられた応援の言葉、具体的には「がんばれ♡ がんばれ♡」という音声を聞かされた相手は無条件で勃起が回復してしまう。これは他のあらゆる催眠効果すらも上回る支配力を持っており、耳元で囁かれ続けた場合、射精してもガチ勃起のままで維持されるという特殊な状態が継続されることがある。なお彼女は応援を囁く際、頻繁に両手でQカップ爆乳をゆさゆさと揺らすクセがあるようだが、これは単純にエロさが増すだけで勃起維持の効果に何らかの変化をもたらすものではないことが分析班によって示唆されている。


 改造されたのは都内某所のメイドカフェで働いていた女性。豊満なおっぱいと可愛らしい顔でトップクラスの人気を誇っていたようだが、顧客として接近してきた組織の人間に拉致され、その後にオマンコ怪人へと改造されてしまった。余談だが、我々が彼女の情報を収集するべくもぬけの殻になった自宅を訪問した際、大量のローターやディルドが発見され、その全てに彼女の愛液や唾液がたっぷりとこびり付いていた。どうやら平時の接客中にも玩具を用いたオナニーを繰り返しており、オマンコ怪人になる以前からドスケベな行為に対して積極的な姿勢があったようである。


 マナミマンコは9代目を拉致した張本人であり、言葉巧みに彼を休日の幼稚園へと誘い込んだ挙句、その能力と包容力をもって篭絡させてしまった。その際に彼女が実行したのが赤ちゃん言葉を用いたバブバブプレイであったようで、母乳をたっぷりと溜めた哺乳瓶を飲ませたり、Qカップ爆乳をポンポン代わりに揺らして応援を繰り返したり、自らの豊満なエロ肉ボディを布団代わりにして包み込んだり、甘やかしに次ぐ甘やかしを堪能させた。9代目が特に顕著な反応を見せたのは、幼児向けのガラガラを使用したチンシコ応援オナサポ。彼は自らの意志でチンシコを繰り返し、12発近い射精をマナミマンコの上乳にお漏らししながら敗北を宣言したのだという。

 また、デローンマンコを下した33代目ショタチンポヒーローとの接敵において、6人のオマンコ怪人による集団おっぱい逆レイプを提案したのは他ならぬ彼女であったようだ。この戦いにおいても自身の能力をフル活用し、ドスケベ応援によって長時間の強制セックス継続を実現させた。



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◎爆乳魔導士怪人  ニュイマンコ

  改造前:ニュイ・ソシエール(27)

  敗北数:3回(12代目、16代目、33代目)

  必殺技:トロトロおまんこくぱぁ~でザーメン暴発魔法光線


 Pカップの成人済みオマンコ怪人。つばの広い帽子の下に、色褪せたブロンドを非常に長く伸ばした美魔女であり、妙齢な顔立ちは豊潤な雌フェロモンをむんむんと醸し出している。膝まで届くほどの漆黒のローブで全身を隠しているが、そのPカップ爆乳とデカ尻のシルエットは隠しきれていないため、オマンコ怪人か否かの判別は比較的簡単な部類に当てはまると考えられる。その下部には、ザーメンの溜まった使用済みコンドームを結んで作られた下着らしきものが着用されており、歩くたびにちゃぽちゃぽとザーメンの踊る音が聞こえてくる。獲物として認識した男性に対しては、ローブを広げて雌肉がみっちりと実った身体を見せつけ、まるで大きな顎で捕食するワニのように、その身体を丸ごとローブの内側へと包み込んでしまうのだとか。


 その特殊な能力は、オマンコから発せられる特殊な催眠魔法。大陰唇を押し広げて膣内を見せつける行為、いわゆる「おまんこくぱぁ」を視認した相手は即座に脳回路を焼き焦がされ、感度上昇の一切を省略した瞬間的な暴発射精を引き起こしてしまう。これは視認している時間が長いほどに効果が持続するようであり、もし仮に拘束された状態で膣内を見せつけられれば、蛇口のように精子が溢れ続けるようになってしまうそうだ。また、視認する距離によっても射精量が増減するようであり、認識する側の人間の認識によって効果に差異が生じるかと思われる。映像や画像では力が働かないようだが、特殊な観測装置を用いて分析した際には、魔法に近い成分のピンク色の微粒子が子宮から大量に溢れていることが判明した。


 改造元となった女性は魔法の研究をしていたようで、彼女のマン穴から放射される由来不明の催眠成分に関しては、その背景がモチーフとされているのではないかと考えられている。どうやらリゼマンコやフレンマンコと同じく、ヘルエスタ皇国の出身であることが示唆されており、オマンコ怪人としての侵略行為を行う過程で日本にやって来たようだ。推定調なのは、非常に情報が乏しい人物であるためであり、「魔女」という二つ名にふさわしく、俗世間とは滅多に関わらない生活スタイルを持っていたのだと思われるが、如何せん真相は不明のままである。しかし、オマンコ怪人の基として選定される女性たちは、その誰もが下品な行為に関心が高かったり、元より性行為に対する抵抗が薄い例が多いため、彼女も人知れず下品なオナニーを繰り返す毎日を過ごしていたのかもしれない。


 12代目はニュイマンコだけでなくルイスマンコとも交戦することになり、彼女たちが用意した雌の汗と愛液がたっぷり染み込んだふかふかの布団でゼロ距離密着したまま、一晩中生ハメ交尾をさせられてしまった。常に唇と舌を絡ませながらのねっとりとした中出し射精が続き、その度にザーメンの注がれたマンコ穴を眼前で押し広げられ、両者の催眠効果に長時間苛まれてしまった12代目は、彼女たち二人の唾液を顔面に吹きかけられながらの射精をもって敗北を迎えた。その後は3日3番にわたり、精子でヌルヌルベトベトの布団から1ミリも出ることなく、交尾三昧の日々を送ったのだという。

 16代目との接敵では、ローブを広げてのオマンコ見せつけ腰振りダンスを速攻で見せ、一瞬で決着をつけてしまった。抵抗すらままならない状態で4発分近く精子を暴発射精させられた16代目は、その後1時間にわたって至近距離でのクリトリスオナニーを見せつけられ、2秒に1回の頻度で最高の射精をさせられ続けた。敗北した彼は「オマンコ大好き」以外の言葉を発することが出来なくなり、若くして二度と社会復帰が出来なくなってしまった。



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◎童貞泥棒怪人   ルイスマンコ

  改造前:ルイス・キャミー(21)

  敗北数:3回(12代目、20代目、33代目)

  必殺技:ディープベロキスちゅぱちゅぱ本気発情杭打ち騎乗位


 Оカップの成人済みオマンコ怪人。明るいイエローの髪を越本まで伸ばした、幼さの残る童顔とОカップのおわん型爆乳が下品なコントラストを生み出している。着用しているのは薄手のボディコンスーツで、彼女の激し過ぎる起伏に沿ってテカテカと艶めき、同時にサイズが合っていないせいか乳輪やクリトリス、アナルのシワすらもクッキリと見えてしまっている。スーツの内側にはモチモチの雌肉がひしめいており、左乳房には乳首を囲うように赤い蝶のペイントが刻まれている。イエローのマン毛もハート型に見えるよう丁寧に剃られており、定期的に身だしなみのチェックはしている様子。余談だが、マン肉ほじくりオナニーを毎晩のように続けているせいか、マンビラが非常に大きくはみ出し、マン汁で常にテカテカとしている。


 彼女の特殊能力はその唇にあり、彼女にディープキスされた人間は全身が極度の発情状態に移行、数時間にわたって快感を貪ること以外の思考が働かなくなってしまう。これは睡眠欲や食欲すら簡単に抑え込んでしまうものであり、ディープキスを重ねれば継続時間も加算されてしまう。もちろん性欲が高められているとなればベロキスを強請ることになり、構図としては誰も終わらないベロキス交尾を嫌がらない状況になってしまうため、民間人からのオマンコ被害報告が届くことが極めて遅くなってしまう点が問題視されている。また、ルイスマンコ自身もキスを非常に好んでおり、性別や年齢に関係なく無差別ベロチューして練り歩くことも、被害規模を過度に広げる要因になっている。


 改造元となった女子大生は、『爆乳怪盗ルイス』という別称で高い人気を博していたグラビアアイドル。多くの男性の心を奪ってきた彼女は、大学卒業後にアイドルに転身する可能性すらも示唆されていたため、ファンは彼女の今後の活動に強い期待を寄せていた。だが、その矢先にオマンコ怪人へと改造され、元より持っていた貞操観念が大幅に書き換えられてしまった。その結果、謎のテクノロジーを利用して各テレビ局をハッキング、組織の構成員とのヨダレたっぷり密着汗だくセックスのノーカット映像をお茶の間に流すと言う暴挙に至ってしまった。我々の工作によって改造前のグラビア雑誌は回収したのだが、回収し損ねた数少ない冊子が現在も高額で転売され続けている。


 20代目と接敵した際には、その柔らかなデカパイで彼の全身を抱擁した状態のまま、30分間に及んでヨダレたっぷり濃厚ベロキスを喰らわせた後、太腿マンコで射精ギリギリの快感を味わわせたままキスをお預けするという拷問を2時間にわたって行った。その間も耳や頬にディープキスを繰り返していたのだが、どうやら唇同士のキスでなければ欲求を満たすことは出来ないようで、20代目は射精許可とベロキスを懇願しながら泣き喚く姿を晒してしまった。その後に要求されたのはチンシコ見抜きオナニーゲームでは、ルイスマンコのセクシーポーズをオカズに、ご褒美のブチュキスを貰うためにひたすらカリ首をイジメ続ける羽目になってしまったようだ。余談だが、彼は以前からルイスマンコの改造元のグラビアアイドルのファンであったようで、お気に入りのセクシーポーズを見せつけられた際には大喜びでザーメンを撒き散らした。



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◎超乳女神怪人   モイラマンコ

  改造前:モイラ(28)

  敗北数:2回(2代目、33代目)

  必殺技:性癖丸わかりの弱点付きまくりエロマンコ攻撃


 Uカップの成人済みオマンコ怪人。水色の明るい髪は首元まで伸びており、その慈悲深い笑顔と穏やかな声色はまさしく女神。その外見として最も特徴的なのは、両肩から生えた雄大かつ清廉な翼と、オマンコ怪人たちの中ではトップクラスのUカップ長大ロケット超乳。衣服の類を一切着ないことをポリシーとしているらしく、そのデカすぎる乳房は常にでりゅんでりゅんと上下左右に揺れており、随時おっぱいから染み出た汗を周囲に撒き散らして生きている。白くキメのある乳肌に、谷間の付近にあるセクシーな黒子、そして楕円形のクソデカ乳輪などを見ると、女神とはかけ離れた淫魔の肉体にも見えるだろう。もちろん淫裂も丸出し状態であり、水色のマン毛は粉が吹いてしまうほどに臭くてボサボサでもある。


 特殊能力は視認した相手の性的嗜好、つまりはドストライクな性癖を完全に看破してしまう魔眼。これは映像や写真越しには機能しないものであり、対象となる人間を直接肉眼で視認しなければならないようだ。しかし、瞬時の一瞥でもモイラマンコの脳内には性癖に関する情報が流れ込むらしく、その情報は適時、組織の構成員へと伝達されているようだ。リゼマンコと同じ時期から活動していたことを鑑みると、少なくとも都内全域に住む人間の性癖は、すべて組織に把握されていると考えても差し支えないだろう。もちろん、彼女自身で性癖という弱点を突ける場合は、他のオマンコ怪人と同じように性処理行為に及ぶ。


 改造元となった女性は、都内某所の幼稚園で働いており、やはりオマンコ怪人になる以前からダイナマイトボディの持ち主であった。子供が大好きな人物だったようで、彼ら彼女らの健全な心身の育成に対して真摯に向き合い続けていた。しかし、その感情が拗れに拗れてしまって結果、男児の小さな性器を秘密裏に触診するようになってしまい、その最中にオマンコ怪人として改造されてしまった。長大なエロ乳と他者の弱点を把握する魔眼を獲得した彼女は、幼稚園に通う男児全員のチンポを精通させ、超乳や奇乳以外では勃起できないほどにまで英才教育を施してしまった。


 初代の弟分であった2代目を破った張本人。彼が若くしてデカパイジャンキーのシコ猿であったことの魔眼で見抜き、至近距離でUカップデカパイをこれ見よがしにゆさゆさと揺らしただけで一発目の射精を誘発。一晩にわたってデカパイで顔を挟みつつ、太腿チンコキ添い寝で精子を搾り取った挙句、ついに2代目はモイラマンコのデカパイでしか勃起の出来ない腑抜けになってしまった。その後もショタチンポヒーローとの交戦は頻繁にあり、辛うじて撃破には至らなかったものの、そのトロふわ超乳に意識を奪われた歴代戦士たちは数多い。

 33代目はデローンマンコの撃退と回収に成功した歴代トップクラスの頑丈チンポであり、かつての我々としても彼に対して希望を抱いていた節があった。しかし、そんな彼にトドメを刺したのは、1メート越えのデカパイを有するオマンコ怪人6人によるハーレムセックスであった。彼はモイラマンコの魔眼によってハーレムへの強い願望を見透かされ、マナミマンコの呼びかけによってトモエマンコ、スコヤマンコ、ニュイマンコ、ルイスマンコが集結。全裸姿にたっぷりとローションを塗り付けた状態で33代目を囲った6人は、立ったまま彼の頭部全体をデカパイ肉で密閉。四方八方から罵倒や射精命令を浴びせ、スコヤマンコのねちっこい手コキで敗北射精をさせたのだった。33代目はなおも抵抗を続けてはいたのだが、ふわふわデカパイで目隠しされた状態で、誰がパイズリフェラをしているのかのクイズゲームに矯正参加させられる。彼は全30問を不正解し、そのたびに6人によるデカパイゆさゆさダンスを見ながらもチンシコさせてもらえない罰ゲームを受けた。彼は、デカパイに顔を埋めながらの中出しスタンプラリーを終えるころには敗北を認めており、ハーレムエッチの継続を懇願するチンポ振り回しマゾダンスを撮影させられる恥辱を受ける運びとなってしまった。


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