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思いついたネタ その38


仕事のストレスからそこそこダーク系になっています。BADENDです。ご注意ください。



いじめられっ子のAはようやく訪れた復讐の機会に歓喜していた。

Aの股間には本来ならあり得ない勃起したふたなりチンポがびくびくと脈動しており、目の前にいる自分をいじめてきた少女Bは両手足を縛られて転がっていた。

怯えた目でAのふたなりチンポを見るBであったが、口にタオルを咥えさせられているため呻き声しか上げられなかった。

もはやそんな目をしても遅い。

自分をさんざんいじめた上、処女まで散らされた。

ネットで購入した怪しい薬に頼るにまで追い詰められたAの目は、完全に狂気に染まっていた。

呼び出した後スタンガンで気絶させたBを全裸にして拘束したAは、目覚めたBが状況を理解すると同時に襲い掛かった。


倉庫の中にBのくぐもった悲鳴と嬌声、そしてAの狂ったような笑い声が響き渡る。


数時間にわたってBを蹂躙したAは、自分のふたなりチンポから射精した精液まみれのBの写真を撮るとBの豊かに実った胸を踏みつけてから出ていった。

こうしてAの復讐劇は始まったかに見えた。

確かに最初は順調だった。

蹂躙した写真をネタにBを脅し、その後も何度も呼び出してさんざん犯していった。

Bは嫌々ながらも従うほかなく、毎回気絶するほど犯されていた。

だが、Bという少女は良くも悪くも普通ではなかった。

いままでいじめた相手に犯されるという屈辱に憎悪を燃やして絶対にやり返してやると決めていた。

何度も犯されながらもAのふたなり化の薬の出所を特定し、ついに自分も同じ薬を手に入れた。

そして呼び出してきたAを自分がやられたようにスタンガンで気絶させると、あるところに運んだのだった。




Aが目覚めると、そこはどこともしれない薄暗い鉄格子の中だった。

全裸の格好で閉じ込められていて驚くAに、鉄格子の外からBがやってきた。

Bも同じように全裸であったが、その股間にはふたなりチンポが生えていた。

Aと同じようにふたなり化したBに状況を察したAだったが、BはAにある提案をした。


互いの生存権をかけての犯し合い。


それはどちらかが逝き死ぬまで終わることのないデスゲームだ。

互いにもはや相手を許せないなら犯し合いで決着をつけようというBに、Aの顔には狂気の笑みが浮かんでいた。

むしろAにとってはそれこそ望むところだった。

Bの顔にも狂気の笑みが浮かび、自らAの鉄格子の中に入ってくる。

そして鍵を閉めて完全に密室にすると、そこはもうAとBだけの決闘場だった。

二人のふたなりチンポはこれ以上ないほど興奮で勃起している。

そして憎悪と狂気の瞳で睨み合ったAとBは、相手を犯し殺すために襲い掛かっていくのであった。


その鉄格子のなかで行われたのは、まさに獣と獣の喰らい合いだった。

ありとあらゆる手段で互いを犯し、壊し、喰らい合ったAとB。

互いに中出しされた精液の多さに妊婦のように腹を膨らませながら、二人は仰向けで倒れこんでいる。

開きっぱなしの淫口から大量に相手の精液を吐き出し、溢れ出た精液同士が混ざり合って白濁の水たまりを広げていった。

それほど出してもまだ勃起し続けている二人のふたなりチンポは、先端から先走り汁が垂れ流しながらビクビクと蠢いていた。

やがてゆっくりと体を起こしていった二人は、ふらつきながらもその場に立ち上がった。

全身淫液まみれのボロボロな体を向かい合わせ、狂気の色で染まった瞳で睨み合いながら思いっきり力んで子宮に溜まった精液を吐き出していく。

ゴボゴボッと音を立てながら床に飛び散る二人の精液。

ある程度出して膨らんだお腹もひっこむと、AとBは再び性交での殺し合いを再開する。

互いに相手の膣内にふたなりチンポを突き入れ合い、首を絞めたり殴り合いをしながら犯し合いを続ける二人は荒れ狂いながら絶頂を繰り返した。

AとBは三日三晩互いを犯し合い続けた。

結果として、片方が犯し殺されたがもう片方も完全に気が狂ってしまった。

殺した相手をそれでもなお犯し続けたもう片方も、結局あまりに激しい絶頂の繰り返しにそのまま息絶えてしまった。

勝敗はつけどもどちらも息たえてしまったAとB。

Bが人気のない場所を選んだため二人が発見されたのはそれから何年も経ってからだった。

そのころには二人の遺体は小動物によって食い散らかされており、ほとんど白骨しか残っていなかったという。

結局どちらが勝ったのかは、当の本人たち以外に知るすべなどないのであった。




Comments

より激しい犯し合いが書けるように頑張ります。

rin

人は環境に影響されるほどAもいじめられて萎縮しただけ... Bに負けない怖い性格です。 こんな熾烈なデスマッチは供給が少なくてとても良いです。

BNM


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