FANBOX限定作品第四十三弾 最弱人魔交辱
Added 2025-01-14 16:19:41 +0000 UTCお待たせしました。
楽しんでいただければ幸いです。
そこは人里から離れた山の中にひっそりと存在している遺跡だった。
山の中で遭難してしまった一人の村人の少女は偶然この遺跡を見つけ、なぜか引き寄せられるかのように遺跡の中に入っていった。
少女は訳が分からずもただやみくもに遺跡の中を奥へ奥へと進んでいってしまう。
これが少女にとって自身の人生を狂わせることになるということなど想像すらせずに、何かに誘われるかのようにそのまままっすぐに遺跡の奥に進み続けた先に大きな扉が少女の目の前に現れた。
思わず少女はその扉から感じ取った異様な雰囲気に後退りしてしまうが、ここまで来た以上先に進むしかないと覚悟を決めて扉に手をかけていく。
ゆっくりと扉を押していき中に入っていく少女は、その中がただ真っ暗闇が広がるだけの空間があることに肩透かしを食らった気分になってしまった。
しかし、その考えはあまりにも安易であった。
少女が扉から手を離した瞬間、勢いよく扉が閉まってしまい少女の視界は真っ暗闇に覆われてしまった。
いきなりの事態にパニックになる少女はどうしていいか分からずに右往左往するしかない。
だが少女の焦りとは別に空間の壁に灯りが点り出し、真っ暗闇だったその空間の全容がどんどん明らかになっていく。
まるでそこは闘技場のような作りをしていた。
ただの村人の少女には分からないが、かつて都で栄えたと言われるコロッセオのような作りをした闘技場に少女は立っていた。
そしてその場所には少女だけがいたわけではなかった。
少女の視界に何か蠢く影が映り込んできたためすぐに少女はそれが何かを確かめようと視線を向けると、そこには魔物の少女が立ち上がるところだった。
全身が緑色の肌に頭に小さなツノが二本生えているその魔物の少女は、一般的にはゴブリンと呼ばれる種族だった。
だが普通のゴブリンとは違い村人の少女と大差ない背丈であり、ボロ布でかろうじて隠している胸や局部は村人の少女と同じように女らしさを醸し出していた。
「何・・・あの魔物」
「ウウウウッ」
村人の少女はどういうわけか魔物の少女の姿を一目見た時から気に入らないという感情が湧き上がって来るのを感じていた。
魔物の少女も言葉は発せずとも村人の少女のことを気に入らないと思っているのは明らかだった。
二つの種族の少女たちの視線がぶつかって火花を散らした瞬間、闘技場の床に円形の魔法陣が突如として出現した。
視界を埋め尽くすほどの光が輝いたかと思えばその光は一瞬で消え去り、魔法陣の代わりに床一面には柔らかな砂が広がっていた。
いきなりの変化に驚く少女たちだったがその驚きも長くは続かなかった。
すぐに少女たちの感情は相手を犯したいという激情一色に染め上げられてしまったからだ。
それが魔法陣の効果であることは明らかではあるものの、激情に囚われた少女たちにとってはどうでもいいことだった。
「犯すッ!!あんたなんか私が犯してやるんだからッ!!!」
「ウウウウウウウッ!!!!」
村人の少女は砂を蹴り上げながら真っ直ぐに魔物の少女めがけて襲いかかっていった。
当然魔物の少女も村人の少女に向けて砂を蹴り上げながら真っ直ぐに襲いかかっていき、二つの種族の少女たちは闘技場の中央でぶつかり合った。
「んぎぃいいいいいいいいッ!!!!!この魔物の分際でぇええええええッ!!!!!
離しなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!」
「ウギイイイイイイイイイイッ!!!!!グガアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
お互いに相手の髪の毛を鷲掴みして引っ張り合う少女たちは、絶叫と呻き声を上げながらぐるぐるとその場を回っていった。
さらに魔物の少女が村人の少女の顔に張り手を叩き込むと、村人の少女もすぐにやり返していき張り手の叩き合いも繰り広げていった。
バシッ、バシバシッ、バシッ、バシッ、バシバシッ!!!!!
「んぐぅううッ、いぎぃいいッ、このぉッ、このぉッ、ぶふぅうううッ、やったわねぇえええええッ!!!!」
「アグウウッ、ンガアアッ、グイイイイッ、ウグウウッ、ガアアアアアアアアアッ!!!!」
片手で相手の髪を引っ張りながらもう片方の手で相手の顔を叩き合う少女たち。
どちらの少女も一歩も引かずに激しい揉み合いを繰り広げていくが、そのうちに相手の着ている衣服にも手をかけていった。
ビリリリィイイイイッ!!!!
「きゃぁあああああッ!!!!!何するのよぉおおおおおおッ!!!!!」
ビリリリィイイイイッ!!!!
「アグウウウウウウウッ!!!!!」
魔物の少女が村人の少女の衣服を引き裂いてしまい、村人の少女は胸と局部を覆う肌着のみの姿へとされてしまった。
悲鳴をあげる村人の少女であったが、すぐに魔物の少女の胸を覆うボロ布に手をかけてお返しとばかりに引き裂いてしまう。
当然魔物の少女の柔らかな胸が剥き出しになって大きく弾み、硬く尖った乳首も露わになってしまったが、魔物の少女はそんなことなど一切気にすることなくやられたことをやり返すために村人の少女の胸を覆う肌着に手をかけた。
「ちょっとぉおおおおッ!!!!!やめてよぉおおおおおおッ!!!!!!」
「ウギイイイイイイッ!!!!」
ビリリリィイイイッ!!!!
胸を覆う肌着を狙われて流石に羞恥心が勝り抵抗する村人の少女であったが、元々そう丈夫な肌着でもなかったためあっさりと魔物の少女に引き裂かれてしまう。
たまらず魔物の少女を蹴り飛ばす村人の少女。
蹴り飛ばされた魔物の少女は村人の少女の肌着を握りしめながら砂の上に背中から倒れ込んでしまうが、村人の少女も反動で同じように倒れ込んでしまった。
お互いに局部を覆う肌着しか身につけていない少女たちは、剥き出しになった胸を大きく弾ませながら柔らかな砂に背中を押し付けるようにして倒れ込んでしまったが、すぐに起き上がると前屈みの姿勢で睨み合っていった。
「グググッ!!!グギイイイイッ!!!!」
ポイッ!!!
「こッ、こいつぅうううッ!!!!上等じゃないッ!!!!あんたなんか素っ裸がお似合いよぉおおおおおッ!!!!」
魔物の少女が手に持っていた村人の少女の肌着を是みよがしに見せつけながら投げ捨てると、挑発を受けた村人の少女は怒りに顔を赤くしながら魔物の少女に襲いかかっていった。
当然魔物の少女も真っ向から迎え撃ち、少女たちは剥き出しになった胸同士をぶつけ合わせながら再び取っ組み合いを繰り広げていく。
グイィイイイイイッ!!!!!バシッ、バシッ、バシバシッ、バシバシバシッ!!!!!
「このこのこのこのぉおおおおッ!!!!絶対に負けないんだからぁああああああああッ!!!!!」
「ンギイイイイイイイイッ!!!!ガアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!」
互いの髪を思いっきり引っ張り合いながら何度も張り手を叩き付け合う少女たち。
砂を蹴り上げながら取っ組み合う村人の少女と魔物の少女であったが、互いの肩に顎を噛ませるとお互いの両手が唯一残った局部を覆う相手の肌着を掴んで行った。
グイィイイイイイイイイイイイッ!!!!!
「んひぃいいいいいいいいいッ!!!!くッ、食い込むぅううううううううッ!!!!!
いやいやぁあああああああああッ!!!!離しなさいよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!」
「アギイイイイイイイイイッ!!!!ングウウウウウウウウウッ!!!!!
アッ、アアアッ、グギイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!」
少女たちは鷲掴みにした相手の肌着を勢いよく上へと引っ張り上げていった。
当然のように引っ張り上げられた肌着はお尻と局部の割れ目にこれでもかと食い込んでいき、容赦なく少女たちの女の急所を攻め立てていった。
どちらの少女たちの口からも悲鳴と喘ぎ声が混じった絶叫が迸り、なんとか食い込みを和らげようと肉付きのいいお尻を無我夢中で振っていく。
しかし村人の少女も魔物の少女も食い込ませている相手の肌着を離すつもりは毛頭なく、それどころかもっともっと食い込ませようとさらに引っ張り上げていった。
ビリビリと肌着が裂ける音が聞こえるが紐状になったまま割れ目に食い込み続ける肌着の感触に悶えるしかない少女たち。
と、偶然腰を振ったタイミングが噛み合ったのか、思いっきり肌着が食い込んだ局部同士が真正面からぶつかってしまった。
バチュゥウウウンンッ!!!!!
「おほぉおおおおッ!!!!!」
「ンホオオオオッ!!!!!」
すでに濡れ始めていた局部同士がいやらしい水音を立てながらぶつかった瞬間、少女たちの子宮に強烈な快感の刺激が響いた。
完全に快感に染まった喘ぎ声を互いの耳元で漏らしてしまった少女たちは、その屈辱と怒りに任せて相手の局部にめがけて自分の局部を叩きつけ始めてしまう。
バチュゥウウンンッ、バチュゥウウンンッ、バチュゥウウンンッ、バチュゥウウンンッ!!!!!
「おッ、おッ、おッ、こッこのッ、魔物のくせにぃいいいいいッ!!!!!
犯すッ、犯してやるッ、あんたのあそこなんかめちゃくちゃにしてやるぅうううううッ!!!!!!」
「オッ、オッ、オオオッ、オゴオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!
ンギイイイイッ、ンギイイイイッ、グガアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!」
汗が吹き出す剥き出しの胸同士を押し潰し合わせ、互いの肌着をこれでもかと引っ張って食い込ませ、そして息のあった腰使いで何度も局部を叩きつけ合う村人の少女と魔物の少女。
どちらも相手を辱めるためだけに必死に快感を押し殺して女の急所をぶつけ合い続けていくが、ずっと引っ張り続けていた肌着の方が先に限界を迎えてしまった。
ビリリリィイイイイイイッ!!!!
「ああッ!!!!」
「アガアッ!!!!」
音を立てて無惨にも引きちぎられる肌着に声を上げる少女たちは腰の動きを止めることなくそのまま相手に向けて局部を突き出してしまう。
覆うものがなくなった剥き出しの局部同士は勃起して顔を出していたクリトリス同士がまず正面衝突し、その直後に濡れた割れ目同士がひしゃげるほど叩きつけられた。
「んほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!」
「アギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!」
ブッシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアッ!!!!!!
少女たちは舌を出しながら顔をのけぞらせて絶叫を上げ、局部からは絶頂の証である潮を大量に吹き出していった。
お互いの潮が混ざり合いながら下半身を濡らしていき、地面の砂に濃い色のシミを点々と広げていく。
あまりの強烈な快感にガクガクと全身を痙攣させていた少女たちであったが、そのままゆっくりと背中から砂へと倒れ込んでしまう。
離れた局部からは断続的に少量の潮が吹き出して砂に吸い込まれていき、絶頂の余韻に少女たちは喘いでいた。
しかし村人の少女も魔物の少女もこの程度で心が折れる様子は見せていない。
それどこかより一層闘争心を燃え上がらせながら小刻みに震える裸体を起き上がらせていった。
「絶対に・・・許さないぃいいいいッ!!!!」
「グウウウ・・・ガアアアアアアアッ!!!!」
ガバァッ!!!!ガシィイイイイッ!!!!!
起き上がるのと同時に少女たちの視線がぶつかり合い大きな火花が散ったかと思えば、低い体勢のままお互いに飛び掛かっていく。
もはや裸体についた砂以外何も身につけていない二つの女体が再び一つになると、お互いを逃がすものかときつく抱きしめ合いながら地面の砂へと倒れ込んでいった。
「このこのこのこのぉおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!
かかってきなさいよぉおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!」
「ンギンギンギイイイイイイイイイイイイッ!!!!!
ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
ゴロゴロゴロゴロッ!!!!!
一塊になった肌色と緑色の女体が何度も上下を入れ替えながら砂の上を転がっていく。
お互いの背中と腰にきつく両手足を回して締め付け合う少女たちは、転がっている間も胸と胸、腹と腹、局部と局部をこれでもかと押し付けながら激しく擦り合わせていった。
全身が燃え上がるほど発情し切った少女たちにとってそれはとてつもない快感を与え合うことになるが、互いに負けたくないという思いを爆発させた少女たちにとって真っ向からの女体同士の鬩ぎ合いは望むところであった。
「ああッ、んふぅうううッ、ほぉおおおッ、くひぃいいいいッ!!!!!!
イケッ、イケッ、イケッ、この魔物めぇえええええええええぇええええッ!!!!!」
「アグウウウウウウッ、ンギンギイイイイイイイイイッ!!!!
オッ、オッ、オオオオッ、ンガアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュゥウウウウウウウッ!!!!!
先に上を取ったのは村人の少女であった。
しっかりと女体の全てを使って上から押さえつけにかかっており、あまりの強烈な押さえ込みは砂に魔物の少女を埋めるかのようであった。
村人の少女は全身を小刻みに揺すって自分の胸や局部を魔物の少女の胸や局部に擦り付けていき、高まる快感の赴くままイカせようと躍起になっている。
魔物の少女は攻め立てられて快感に染まった呻き声をあげてはいるものの、決してやられっぱなしではない。
村人の少女の背中や腰に巻き付けた手足で締め付けながら、下から攻めるために胸や局部を押し当て返している。
少女たちの快感に染まりながらも闘争心に溢れた絶叫と呻き声が闘技場に響き渡り、それに負けないくらいいやらしい水音が響いていた。
「ンンンンッ、オゴオオオオオッ、ウギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!」
プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
やはり先に耐えられなくなったのは魔物の少女であった。
限界を超えた魔物の少女の局部から密着した村人の少女の局部に向けて思いっきりしが吹き付けられていく。
まるで中出しでもされているかの勢いで潮を零距離から吹き付けられた村人の少女は、競り勝った余韻に浸る間もなく限界に達してしまった。
「あひぃいいいいいいいッ!!!!!だめぇえええええええッ!!!!!!イクイクイクゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!!」
プシャアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!
今度は村人の少女の局部から密着した魔物の少女の局部に向かってお返しとばかりに思いっきり潮が吹き付けられていく。
あまりに強烈な快感は少女たちの意識を快感一色に染め上げていき、お互いにきつく締め付けあっている両手足も痙攣を起こしていた。
しかしそれでもどちらの少女たちも相手を離そうとはせず、強烈な絶頂によって意識が遠のいてくのを感じながらも忌々しくも鬩ぎ合ってくる相手の女体の感触に苛立ちを募らせていったのだった。
村人の少女が意識を取り戻すと仰向けで砂の上に横たわっていた。
しばらくぼーと横たわっていた村人の少女であったが、意識がはっきりしてくると魔物の少女のことが頭の中に浮かび上がり慌てて飛び起きた。
「あいつはどこッ!!!!!」
「ウギイイイイッ!!!!!」
すると少し離れたところで同じように飛び起きた魔物の少女と目が合った。
お互いの視線がぶつかり合った瞬間、村人の少女と魔物の少女の全身が一気に熱を上げていき、相手を犯したくて犯したくてたまらなくなっていった。
先に立ち上がった魔物少女は村人の少女に襲いかかるのかと思われたが、その場で大きく足を開いてガニ股になると村人の少女に見せつけながら自らの胸を揉みしだき局部の割れ目を押し広げていった。
「グヒイイイイイッ!!!」
「こいつッ!!!」
村人の少女は言葉が通じなくても魔物の少女が挑発してきていることをはっきりと受け取った。
怒りの形相を浮かべながらすぐに立ち上がった村人の少女は真っ直ぐに魔物の少女に近寄っていく。
しかし村人の少女も魔物の少女に襲いかかることはなく、目の前で同じように大きく足を開いてガニ股になると自分の胸を揉みしだきながら局部の割れ目を押し広げて見せつけていった。
「あんたなんかに負けるわけないでしょッ!!!!!
ほらぁあああッ、かかってきなさいよぉおおおおッ!!!!!」
「ンガアアアアアッ!!!!」
魔物の少女は全く同じやり方で挑発し返されたことに怒りの形相を浮かべたが、それでも襲いかかることなくそのまま自分の胸を揉みしだき割れ目をいじり続けた。
モニュモニュモニュッ、クチュクチュクチュクチュッ!!!!!
「あッ、あッ、あんッ!!!!!こいッ、こいッ、かかってこいッ!!!!」
「グッ、グッ、グウッ!!!!!ギヒイイイイイイイイッ!!!!!」
こうなってはどちらも先に相手に手を出させようと意地の張り合いを続けていくしかない。
あと一歩前に出れば手が出せる距離で睨み合いながら自らの女体を慰める艶姿を見せつけ合う村人の少女と魔物の少女。
必死になって互いに手を出させようと挑発していくため、どんどん手淫の動きが荒々しさを増していく。
それによって二人の少女たちの女体もどんどん高まっていき、ついに限界に達した少女たちはお互いにアヘ顔を晒しながら絶頂してしまった。
「んほぉおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!イクゥウウウウウウウウゥウウウウッ!!!!!」
「ンギイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!グフウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!」
ブッシャァアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアッ!!!!!
割れ目から勢いよく潮が吹き出し、空中でぶつかり合った潮が飛沫を撒き散らしながら四方八方に飛び散っていく。
その絶頂が第二ラウンド開始のゴングとなった。
「「ンブチュウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!
ジュルジュルジュルルルルルルウウウウウウウウウウウウッ!!!!!
ンギュンギュンギュッ、グブチュルルルルルルッ、ンチュウウウウウウウウウッ!!!!!」」
バッチュウウウウンンンッ!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!
まさに喰らい合いという言葉が相応しい。
同時にお互いに襲いかかった村人の少女と魔物の少女は、ガニ股の体勢のまま真っ正面からがっぷり組み合うと顔面を押し込み合いながら激しい口付けを交わしていった。
当然押し付け合っているのは顔面だけではなく、全身を隙間なくピッタリと重ね合わせており、互いを逃さないように両手で相手の尻肉をがっしりと鷲掴みにして引きつけ合っている。
さらには小刻みに全身を揺すっており、互いの女体同士を擦り付け合って鎬を削っていたのだった。
もはや二人の少女たちは互いを犯すことに囚われた雌と化している。
どちらかが完全に屈服しない限り少女たちは止まることなどない。
「「ングウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!ンブンブブチュルルルルルウウウウウウウッ!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!
再び盛大に絶頂に達した少女たちは、上の口と同じかそれ以上に喰らい合っている割れ目から盛大に潮を吹き出していく。
零距離でぶつかり合った潮は完全に威力を相殺し合い少女たちの下腹部を大いに濡らしていったが、その事実が少女たちの闘争心をさらに掻き立てていく。
「「ングウウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!ンチュルルルッ、ンチュルルルルルッ!!!!!ムチュッ、ムチュッ、ムチュルルルルルルルルルルウウウウウウウウッ!!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!
絶頂の余韻がまだ引かないうちから再び女体同士を擦り合わせていく少女たち。
どちらもガニ股の体勢のまま相手の尻肉に指先が食い込むほど強く握り締め、互いの女体を比べ合う。
絶対に引くものかと砂を噛む足の指先には力がこもり、快感と闘争心を糧に本能むき出しで淫猥な犯し合いを繰り広げていた。
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!
「「ンギュウウッ、ンギュウウッ、ンギュウウッ、ンブウウウウウウウウウッ!!!!!」」
村人の少女と魔物の少女はどちらからともなく腰を振って割れ目同士を叩きつけ合い始めた。
息のあった腰使いでグショグショに濡れた割れ目を真っ向から叩きつけていき、泡だった淫液を撒き散らかしながら女の意地を張り合う。
子宮を貫くような快感に目を見開き、吸い付き合っている口の中に喘ぎ声を吐き出し合いながらも少女たちは割れ目を叩きつけていくのをやめようとはしない。
絶対に負けたくないという執念を全身から迸らせながら女の象徴である割れ目同士を何度も何度も叩きつけていく少女たち。
腰の動きが高まる快感に比例してかどんどん荒々しさを増していき、お互いを限界へと追い詰めていく。
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッパチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!
「「ンホオオッ、オオオッ、ンブンブウウウウッ、ンギイイイイッ、ムブウウウウウゥウウウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!
ついに決壊してしまった少女たちの割れ目からとんでもない量の潮が吹き出していく。
相手の口の中に絶叫を吐き出し合いながら白目をむいて全身を痙攣させる村人の少女と魔物の少女。
あまりにも強烈すぎる快感は少女たちの意識を飲み込んでしまい、少女たちはこれでもかと全身を押し潰し合いながら立ったまま気絶してしまった。
やがて絶頂の余韻が引いて全身の痙攣が治ってくると、天秤が傾くようにゆっくりと片方に倒れ込んでいく。
村人の少女の背中が砂につき魔物の少女が上に覆い被さる形で倒れ伏す少女たち。
気を失っても握り締めた相手の尻肉を離す事なく、吸い付き合った口内では舌同士が蛇の交尾のように絡みついたままだった。
再び相討ちに果てた少女たちは先ほどまでの苛烈な喰らい合いとは打って変わった静寂の中で静かに横たわっていたのだった。
「んひぃいいいいッ、このぉおおおおッ、このぉおおおおおッ!!!!!
イケッ、イケッ、イケッ、イケェエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!」
「アグウウウウッ、ンギイイイイッ、ンギイイイイイイッ!!!!!
オオオオオオッ、アガアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!
もはや何度目かわからないほど互いに犯し合っている村人の少女と魔物の少女。
相討ちから目覚めれば体力精力共に完全に回復しており、目があえばとにかく相手を犯したくてたまらなくなってしまう。
今も闘技場の中央付近で四つん這いになってお尻を向け合った状態で尻肉を打ちつけ合いながらグショグショに濡れた割れ目同士も叩きつけ合っていた。
いまだに決着がつかない少女たちの犯し合いが繰り広げられる闘技場の上部に、暗闇と同化するように一つの人影があった。
その人影は魔導書のようなものを広げながら少女たちの淫猥な闘争をずっと眺めていた。
時折魔導書をめくっては何かを書き足していくと、少女たちはますます発情してお互いを犯しにかかっていく。
果たしてこの人影の目的は一体なんなのか定かではないが、間違いなく村人の少女と魔物の少女が犯し合っている原因はこの人影にあった。
だが少女たちにはそんなことに気づくことはなく、ただただ溢れ出る欲望のままお互いを犯し合い続けるしかないのだった。
「んほぉおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!負けないぃいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!
あんたにだけは絶対にぃいいッ、負けないんだからぁああああああああぁあああああああああッ!!!!!!!
何度だって犯してやるぅううううううううッ、おひぃいいいいいいいぃいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!」
「ンゴオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!ギヒイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!!
アグアグウウウウウウウウウウッ、ンガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!」
ブッシャァアアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!
いつの間にか向かい合っていた少女たちは互いの背中と腰に両手足を回して相手を拘束し合い、座った体勢できつくきつく抱きしめ合いながら盛大に絶頂していた。
少女たちのお尻の下敷きになっている砂に大きなシミが広がり、吹き出した潮がさらに染み込んでいく。
村人の少女も魔物の少女もかなり強烈な絶頂を味わっているはずなのにすぐに全身を擦り合って攻め立てていく。
その様子に人影は満足そうに一度頷くと、再び魔導書に何かを書き込んでいくのだった。
Comments
こういった異種族同士の戦いも大好きです。
rin
2025-02-12 09:36:13 +0000 UTC種族を超えた女たちの戦い!
BNM
2025-02-11 20:47:32 +0000 UTC