FANBOX限定作品第四十四弾 初戦暴喰・続
Added 2025-02-11 16:04:38 +0000 UTCお待たせしました!
楽しんでいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
ドクターは自分のラボに続く廊下を歩きながら手に持ったファイルを眺めていた。
そこには『贄』に出場している少年少女たちのデータが載っていた。
もちろん全員分のデータではなくあくまでも一部の者のデータであり、特に今現在ドクターが研究している実験内容に適した者たちが集められていた。
ドクター「ふむ、次はこの二人にするかな。
なかなか興味深いデータが取れそうだ。」
ある程度の目星をつけたのか手に持っていたファイルを閉じて脇に挟むと、ちょうどラボの入り口に着いたところだった。
IDをかざしてロックを開けて中に入れば、途端にラボの中に響き渡っていた嬌声がドクターの耳に突き刺さるようにして聞こえてきた。
『あひぃいいいぃいいいいいぃいいいッ!!!!!こッ、この女めぇえええええぇえええええぇええええッ!!!!!
マンコから指を抜けぇええええええええぇえええええええぇえええええッ!!!!!』
『んほぉおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!あッ、あなたこそぉおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!
私のおマンコから指を抜きなさいいいいぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!』
互い違いに横たわっている二人の少女たちは、相手のマンコに指を突き入れていた。
しかも一本ではなく人差し指から薬指までの三本を突き入れており、締め付けてくる相手の膣壁を容赦なく擦りあげて蹂躙し合っていたのだった。
どちらも舌を出してアヘ顔を晒していながらもまだまだやる気に満ちた顔つきをしており、喘ぎに喘ぎつつも互いを罵倒していくのをやめる様子はない。
『オッ、オッ、オオォオオオッ、イケッ、イケッ、この雑魚マンコォオオオオオオォオオオオオオオッ!!!!!
僕のチンポに屈服しろォオオオオオォオオオオオオオオッ!!!!!』
『アッ、アッ、アアアアアッ、出せッ、出せッ、この雑魚チンポォオオオオオォオオオオオオッ!!!!!
私のマンコに屈服しろォオオオオオォオオオオオオオオッ!!!!!』
真正面から抱き合った状態で交わり合う少年と少女は息のあった腰使いで互いの性器をぶつけ合っていた。
二人の腰が突き出されるたびに淫猥な水音が鳴り響き、突き合わせた顔を快感で歪めながらも相手の顔に唾を吐きつけながら罵倒し合う少年少女たち。
指先が食い込むほど相手の尻肉を握りしめた両手は絶対に逃さないという意識を感じさせており、男と女の真っ向勝負はより苛烈さを増してお互いを絶頂へと追いやっていった。
『んほぉおおおおッ、おぐぅうううう、ぐひぃいいいいッ、あふぅううううううッ!!!!!
だッ、出しなさいよぉおおおおぉおおおッ!!!!!私のふたなりチンポに嬲られて汚い精液出しなさいよぉおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!』
『アグゥウウウウッ、ウヒィイイイイッ、オホォオオオオッ、ンハァアアアァアアアッ!!!!!
そッ、そっちこそ出しなさいよォオオオオオオオッ!!!!!私のふたなりチンポに屈服して汚い精液出しなさいよォオオオオオォオオオオオッ!!!!!』
背中で腕を拘束された若い女性たちがガニ股になって喘ぎながら腰を振っている。
ガチガチに勃起したふたなりチンポを生やされた女性たちは、まるでそれを剣のように振るってチャンバラ合戦を繰り広げてた。
先端から溢れ出る先走り汁を四方八方に飛び散らかしながら相手のふなたりチンポから精液を吐き出させようと躍起になっている女性たちは、下品な腰振りダンスを踊りながら真っ赤に染まった顔を歪ませて罵倒し合い、挑発するように巨乳を弾ませていく。
亀等同士をぶつけ合い淫らな絶叫をあげて射精する女性たちだったが、すぐにまたチャンバラ合戦を再開していき、ますます淫猥な剣戟は激しくなっていった。
区切られたいくつかの実験室には実験対象となった奴隷たちが脇目も降らずにただただ目の前の相手とひたすらに犯し合う光景が広がっていた。
大きなマジックミラー越しにそれを観察する研究員たちが端末にデータを打ち込んでいくが、どの研究員も淫らな犯し合いを直視してもピクリとも表情を変化させることなく淡々と作業を行なっている。
ドクターの配下である研究員にとってはこんな光景は日常茶飯事であり、もはや彼ら彼女らの喘ぎ声や絶叫など小鳥のさえずり程度にしか感じていないのだ。
ドクターは一通り行われている実験を見回した後、近寄ってきた研究員に持っていたファイルを手渡して予定を確認していった。
ドクター「次の実験の候補が決まった。この二人を使うことにしよう。」
「かしこまりました。この二人ならちょうど明日試合が組まれています。
その後にここに連れてくることでよろしいでしょうか?」
ドクター「そうだね。かなり因縁も深まっていて副次効果も期待できそうだ。
試合の後なら尚更だろう。準備を頼んだよ。」
研究員に命じたドクターは再び実験室で行われている犯し合いに視線を向けると、ちょうどいくつかの組が同時絶頂に達したところだった。
それぞれの実験室か絶叫が響き渡り、盛大に全身を痙攣させている様子が見てとれた。
だがその程度で彼ら彼女らの犯し合いが終わるはずもなく、すぐに再び互いを犯し合う泥沼の展開が始まる。
ここに連れて来られる奴隷たちは全員根深い因縁を抱えた者たちばかりであり、ドクターが命じなくても自分たちから積極的に犯し合いを繰り広げていく。
ドクターは無機質な目でじっとその様子を観察していき、次なる実験に思いを馳せるのだった。
バニー『ついにどちらも全裸になりましたぁああああぁあああッ!!!!!
全身を媚薬ローションまみれにした全裸少女たちが激しく取っ組み合ぅううぅうううッ!!!!
戦績が互角の因縁深い少女たちッ!!!!果たしてどちらが勝ち越すのでしょうかぁあああぁあああッ!!!!』
マユ・ユナ「「んぎぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!負けないッ、負けないッ、あんただけには負けないんだからぁああああぁああああああああッ!!!!!!」」
バシバシッ、グイィイイイイッ、パチュンッパチュンッ、ムギュゥウウウゥウウッ!!!!!!
闘争心を剥き出しにしたマユとユナは裸体をぶつけ合いながらリングの中央で激しい取っ組み合いを繰り広げていく。
すでに身につけていた薄いレオタードはビリビリに引き裂かれており、リングのあちらこちらに残骸となって散らばっていた。
何度も戦ってきた少女たちは戦績がちょうど五分五分になった今、どちらが先に勝ち越すかがかかっているため必死になって嬲り合っており、快感と怒りに真っ赤になった相手の顔に張り手を叩き込めば間髪入れずにやり返され、髪を引っ張ればすぐに引っ張り返されるといった感じで熾烈な淫闘にのめり込んでいた。
少女たちは怯ませようと腰を突き出して相手のマンコに自分のマンコを叩きつけて行こうとすると、相手も同じように腰を突き出してきて同時にマンコ同士が打ちつけ合う。
互角の少女たちの激しい淫闘は客を大いに盛り上げており、少女たちへの応援や野次が次々に投げかけられていった。
マユ「んひぃいいいいいいッ、ああッ、あんんッ、くふぅううううううッ!!!!!
こんな勃起乳首なんかぁああああッ!!!!!捻り潰してやるぅううううぅうううううッ!!!!」
ユナ「おふぅううううううッ、んふぅううッ、あひぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!
あんたの勃起乳首こそぉおおおおぉおおッ!!!!捻り潰してやるわよぉおおおぉおおおおおッ!!!!」
グリグリグリグリィイイイイッ!!!!!
互いに相手の乳首に狙いを定めた少女たちは指先で摘み合うとこれでもかといじり回していった。
何度か絶頂を繰り返して完全に発情しきっているマユとユナの乳首は限界まで勃起しており、また当然の如く感度も敏感になっている。
そんな女の急所を容赦なく攻め立てればどうなるのかなど考えるまでもない。
マユ・ユナ「「んほぉおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!
イクイクイクゥウウウウウウゥウウウウウウウゥウウウウウウウッ!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!
バニー『互いの乳首をつねり合いながら盛大に絶頂ぉおおおぉおおおおッ!!!!!!
しかし先ほどから相手をイカせてもどちらもフォールをしようとはしていませんッ!!!!!
これは徹底的に争うつもりのようだぁあああぁああッ!!!!!
さあッ、この熾烈な淫闘を制するのはどっちだぁあああああぁああああッ!!!!!』
顔を跳ね上げて絶叫しながら盛大に絶頂しながらも摘んでいた相手の乳首からは絶対に指を離さないマユとユナだったが、すでに相当数の絶頂を繰り返しているため足の方が先に限界が来てしまったようだ。
縺れ合ったままリングに倒れ込んだ少女たちはお互いに痙攣する足で相手を蹴飛ばしていき、無理矢理自分の乳首を摘んでいた相手の手を振り解いていく。
その際に思わず喘ぎ声をあげてしまうが、今更そんなことを気にしている場合ではない。
咄嗟に近くに来た相手の足首を掴み合ったマユとユナは、お互いに仰向けになった状態でマンコ同士を突きつけ合う形で横たわっていった。
どちらも相手の足首を握りしめているため大きく足を開かせれば互いのマンコを遮るものはなく至近距離で向かい合う姿勢になる。
互いにグショグショに濡れきったマンコは泡立った淫液をまとわり付かせながら威嚇するように膣口を蠢かしながら新たな淫液を吐き出していた。
マユ「はあッ、はあッ、真っ向勝負よッ!!!!!
どっちのマンコが強いかッ、はっきりさせようじゃないッ!!!!!!」
ユナ「はあッ、はあッ、望むところよッ!!!!!
私のマンコとあんたのマンコッ、女の一騎打ちで決着をつけるわよッ!!!!!!」
バニー『お互いにノーガードでのマンコとマンコの犯し合いだぁああああぁあああああッ!!!!!
果たして軍配はどちらに上がるのかぁああああッ!!!!!楽しみですねぇええええッ!!!!!』
バニーの盛り上げる解説とともに客から歓声が迸った。
その歓声に後押しされるようにマユとユナはお互いに向かって一気に腰を突き出していった。
バチュゥウウウゥウウウンンンッ!!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュゥウウゥウウウウウッ!!!!!
マユ・ユナ「「おふぅううううぅううううぅううううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
おッ、犯すッ、犯すッ、犯すッ、犯してやるぅうううううぅうううううッ!!!!!!」」
マンコ同士が正面衝突するとマユとユナは舌を出しながら無様なアヘ顔を晒してしまう。
しかしすぐに闘争心に溢れた顔で互いに睨み合い、視線で激しい火花を散らしながら腰を蠢かしてマンコ同士を激しく擦り合わせていった。
どちらも一切の小細工抜きで女の象徴たるマンコだけを使った犯し合い。
まさに女の格付けを決めるに相応しい犯し合いだった。
マユ「あああんッ、雑魚マンコのくせにぃいいいいいッ!!!!!!
おッ、おおおッ、おほぉおおおおおおッ、まッ、負けないいいぃいいいッ!!!!!
イケッ、イケッ、イケェエエエエエエエッ!!!!!雑魚マンコから負け潮吹きながらイケェエエエエェエエエエエッ!!!!!!」
ユナ「くふぅうううッ、んひぃいいいいいッ、この雑魚マンコめぇええええぇえええッ!!!!
あッ、あああッ、あふぅううううぅうううッ、まッ、負けるもんかぁあああぁあああッ!!!!
イケッ、イケッ、イケェエエエエエエエッ!!!!負け潮吹き散らかしてイケェエエエエエエエエッ!!!!!」
グチュグチュグチュグチュッ、ブチュゥウウウゥウウウウッ、グチュグチュグチュッ!!!!!
バニー『どちらも一歩も引かない真っ向勝負ぅううううぅううううッ!!!!!!!
互いのマンコ同士をこれでもかと押し付けて擦り合うマユとユナに皆様是非とも熱い声援をお送りくださいいいぃいいいッ!!!!!
この女の戦いで先に屈してしまうのはッ、果たしてどっちだぁああああぁあああああッ!!!!!』
バニーの解説と客の歓声と野次は最高潮に達していた。
しかしそんな客に囲まれたリングの上で犯し合うマユとユナは客の歓声や野次などもはやどうでもよかった。
ただただ目の前の女のマンコに自分のマンコの方が強いということを刻みつけたい。
その感情だけで限界を超えた快感が蓄積されても絶頂せずに耐えに耐えていた。
だがそんな状態がいつまでも持つはずがない。
ついに少女たちは勃起しすぎで完全に露出したクリトリス同士が弾きあったことで全身に突き抜けるように疾った強烈すぎる快感がトドメとなり、零距離で互いの潮をぶつけ合わせながら絶頂を迎えてしまった。
マユ・ユナ「「んッ、おッ、おおッ、んぉおおおぉおおおッ、おほぉおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!
紛れもなく噴水と言っていいほどの大量の潮吹きに、流石にバニーと客も驚いている様子だった。
全身を激しく痙攣させてあまりにも強すぎる快感に喘ぎに喘ぎ悶えに悶える少女たち。
完全に白目をむいたマユとユナは相手の足首を握りしめていた手から力が抜け落ちるのと同時に全身を脱力させて完全にリングに横たわってしまった。
バニー『こ、これはダブルノックアウトォオオオオオオオオッ!!!!!!
壮絶な淫闘の末互いに相討ちにッ・・・!!!!』
バニーがバブルノックアウトで試合終了と宣言しようとしたとき、片方の少女がゆっくりと動き出した。
まるでナメクジが這うかのような遅さでジリジリと横たわる相手に近寄っていき、なんとか相手の上に覆いかぶさってフォールの体勢を取っていった。
バニー『フォールッ、1ッ、2ッ、3ッ!!!!試合終了ぉおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!
執念の勝利を掴んだのはマユの方だぁああああああああああぁあああああああああああッ!!!!!』
バニーの宣言とともに観客から盛大な歓声が上がる。
死力を尽くした犯し合いに盛り上がり続ける観客たちだったが、折り重なって倒れ込むマユとユナはとっくに意識を飛ばしていた。
黒服たちによってタンカーに乗せられたマユとユナはそのまま運び出されていく。
次の試合の準備の間までマユとユナの淫闘を語り合う観客たちのざわめきで満たされる会場をよそに、二人の少女たちは予定されていた実験場に運ばれていくのだった。
大きなマジックミラーが設置されたドクター専用の実験室。
その実験室に設置されたリングの上ではコーナーポストに背を預けながら対角線上に相対する相手を睨みつけているマユとユナの姿があった。
マユ・ユナ「「ふぅッ、ふぅッ、ふぅッ!!!!!!」」
ドクターによって意識を失っている間に強烈な媚薬と栄養剤を打たれている少女たちは数時間前に気絶するほどの淫闘を行っていながらも気力体力精力共に溢れんばかりにみなぎっていた。
その証拠に『贄』を行うときに身につける薄手のレオタード越しに勃起した乳首やマンコの割れ目がはっきりと浮かび上がっており、全身はさらなる興奮と闘争心を掻き立てるために媚薬ローションまみれになっている。
今すぐにでも相手に襲い掛かりたいという感情でいっぱいの少女たちだったが、今までの経験からドクターの命令があるまで動けないことを知り尽くしているため睨み合うだけで抑えていた。
ドクター『あー、あー、聞こえているかね?どうやら二人とも待たせてしまったようだね。
まあ、今更細かい説明など必要ないだろう。
君たちに望むのは徹底的に犯し合うことだ。
相手を犯し、犯し、犯し尽くしてどちらが上かはっきりと決着をつけたまえ。
ああ、決着がつくまでここから出られないし、誰も邪魔をすることもない。
何日かかっても大丈夫だ。だから、安心して思う存分やりたまえよ。』
ドクターがスピーカー越しにマユとユナに一方的に告げると、ブツリと音を耐えててスピーカーが切れた。
そしてそれがゴング代わりとなって押さえつけていた少女たちの闘争心が解き放たれ、マユとユナは望み焦がれていた誰にも邪魔されない二人っきりの決闘を初めていったのだった。
マユ・ユナ「「うわぁあああああぁああああああぁあああああああッ!!!!!!
私の方が強いのよぉおおおおおおぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!」
バチュゥウウウウウンンンッ!!!!!!グイィイイイイイイイイイッ!!!!!!!
マユ・ユナ「「んほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!
犯す犯す犯す犯してやるぅうううううぅううううううううッ!!!!!!
めちゃくちゃにしてやるッ、イキ殺してやるぅうううううぅううううううッ!!!!!!」」
バチュンッバチュンッバチュンッ、バチュンバチュンバチュンッ!!!!!
理性などとうになくなっているマユとユナに小細工をする考えなど浮かばない。
ただ正面から相手を犯すことしか頭になく、リングの中央でぶつかり合った二つの若い女体はキツくキツく密着した状態でお互いを求め合っていく。
相手の肩に顎を噛ませ両手はすぐさま相手のレオタードのお尻を覆う部分を掴むと、これでもかと一気に引っ張り上げてマンコとお尻に食い込ませ合いながら腰を振ってレオタードが食い込むマンコ同士をぶつけていくのだった。
マユ・ユナ「「んほぉおおおおおッ、んほぉおおおおおッ、おひぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!
マンコォオオオオオッ!!!!!マンコに食い込むぅううううぅううううううッ!!!!!
あッ、あああッ、あんッ、あああんんんッ、私とあんたのマンコで突っ張り合いぃいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!
んふぅううううッ、このぉおおおおッ、のこったのこったのこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!!
気持ちいいいいッ!!!!気持ちいいけどあんたにだけは負けないいぃいいぃいいいいッ!!!!!
おおおおおおぉッ、んほおおおおおぉッ、あッ、ああああッ、のこッ、のこったのこったのこったのこったッ、イクゥウウウウウウゥウウウウゥウウウウウウウッ!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!
ガニ股でマンコ同士を押し潰し合いながら盛大に絶頂していくマユとユナ。
引っ張り上げているレオタードは完全に紐状になっており、『贄』で着用しているいつものレオタードならとっくに引きちぎれていてもおかしくはない。
しかしドクターが用意したレオタードは耐久性を上げたもので、このレオタードの耐久実験も兼ねていたため早々には引きちぎれないようにはなっていた。
食い込むだけ食い込み容赦なく少女たちのマンコとお尻を攻め立てていくレオタードの感触に、マユとユナはより一層レオタードを引っ張り上げて淫猥な女相撲をとっていった。
マユ・ユナ「「おほぉおおおッ、んひぃいいいいッ、のこッ、のこったのこったのこったのこったッ、どすこッ、おふぅうううううぅううううぅうううううッ!!!!!!
イケッ、イケッ、イケェエエエエエェエエエッ!!!!!レオタード食い込まされてお相撲で犯されてイケイケイケッ、のこったぁあああああぁああああああッ!!!!!」」
グイグイグイィイイイイィイイイイイッ!!!!!!バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!
マユとユナはいつの間にかつま先立ちになった状態で腰を振ってマンコ同士を叩きつけ合っていた。
引っ張り上げられたレオタードは完全に紐状になってしまい、二人のマンコやお尻の割れ目に見えなくなるまで食い込んでいった。
しかしマユとユナは相手を犯すことしか頭になく、たとえ自分が絶頂してもそれ以上に相手を絶頂に追い込めばいいと狂ったようにレオタードが食い込んだマンコ同士を打ちつけ合い続けていく。
バチュンバチュンバチュンバチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!
マユ・ユナ「「んほッ、んほッ、んほぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!
イケイケイケイケイケッ、この雑魚マンコォオオオオオオオオォオオオオオオッ!!!!!
無様に負け潮吹きながらイキなさいよぉおおおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!
おほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!!
お互いにねぐり込むように腰突き出して真正面から激突したマンコから大量の潮が吹き出していく。
マユもユナも顔を跳ね上げて獣のような絶叫を上げながら全身に広がっていく快感に悶えに悶える。
相手のレオタードを引っ張り続けながら全身を激しく痙攣させる少女たちは、そのまま縺れ合いながらリングに倒れ込んでしまった。
マユ・ユナ「「うぐぅううううッ!!!!!」」
プシュプシュプシュッ!!!!!
その衝撃すらも完全に発情しきっている少女たちには軽い絶頂に追い込むのに十分な威力を持っており、少量の潮を吹きながらもマユとユナは一度お互いに相手のレオタードから手を離して距離をあけていった。
マユ・ユナ「「ふぅッふぅッふぅッ、もっともっとッ、犯してやるッ!!!!!!」」
起き上がったマユとユナは淫欲に染まりきった艶声で叫びながら膝立ちで向かい合うと、自分からレオタードの肩紐に手をかけて一気にお腹の辺りまでズリ下げていった。
少女たちの膨らみかけの胸が露わになり、ギンギンに勃起した乳首がはっきりと見て取れる。
当然マユとユナの視線も相手の乳首に釘付けになっていき、お互いに勃起して突き出す相手の乳首が気に入らなくて仕方がなかった。
マユ「ふぅッふぅッ、あんたの雑魚乳首なんて私の乳首でへし折ってやるッ!!!!!」
ユナ「ふぅッふぅッ、へし折れるのはあんたの雑魚乳首の方よッ!!!!!」
マユ「ふざけたこと言ってんじゃないわよッ!!!!!私の乳首の方が硬くて敏感なのよッ!!!!!」
ユナ「私の乳首の方があんたのより優っているに決まってるでしょッ!!!!!」
マユ「このくそ女ッ!!!!!!かかってきなさいよぉおおおおおおおッ!!!!!!」
ユナ「言われなくてもやってやるわよぉおおおぉおおおおおッ!!!!!あんたもかかってきなさいよぉおおおおぉおおおッ!!!!!」
マユ「上等よぉおおおおおおッ!!!!!乳首相撲でイカせてやるぅううううううううううッ!!!!!!」
ユナ「望むところよぉおおおおおおッ!!!!!!乳首と乳首で犯し合うわよぉおおおおおおおおッ!!!!!!」
互いへの挑発にあっという間に感情を爆発させたマユとユナはマンコとお尻にレオタードをこれでもかと食い込ませたまま胸を曝け出したトップレス姿の状態で膝たちの姿勢で一気に距離を詰めていった。
相手の髪を鷲掴みにして逃がさないように押さえつけ、額と額をぶつけ合いながら視線で火花を散らす。
そしてその視線を下に向けて向かい合うお互いの乳首同士を見た直後、一気に胸を突き出して乳首同士をぶつけ合わせていった。
クリクリクリッ、グチュグチュッ、ムギュゥウウウウゥウウウウウウッ!!!!!
マユ・ユナ「「あふぅううううううううぅうううううううううッ!!!!!あッ、あああッ、このッこのッ、雑魚乳首めぇえええええぇええええッ!!!!!!
イケッ、イケッ、んふぅうううぅうううッ、イケイケッ、のこったのこったぁあああああぁあああああッ!!!!!!」」
快感に歪む顔を突き合わせながら硬く尖った乳首同士をぶつけ合い、潰し合い、弾き合い、へし折ろうとするマユとユナ。
快感に染まりきった喘ぎ声でお互いを罵倒し合いながら敏感になった自分の乳首を何度も何度も相手の乳首と鍔迫り合わせていく。
その度に全身に大きな痙攣が奔りマンコからは少量の潮が吹き出してしまうが、どちらも一歩も引かずに膝たちの状態で乳首相撲の犯し合いを続けていく。
だが快感が高まっていくにつれて相手の甲高い喘ぎ声混じりの罵倒に大いに苛立ちを感じたマユとユナは、必然的に目の前の相手の口に自分の口を押し込んでいった。
マユ・ユナ「「んちゅるるるるるるるるるるるッ!!!!!!
むちゅむちゅッ、じゅぶじゅぶるるるぅううううううぅううううッ!!!!!
ふぎゅぅううううぅううううううッ、んぐぅうううううぅうううううううッ!!!!」」
クリクリクリクリッ!!!!!ムギュムギュムギュゥウウウウウウゥウウウウッ!!!!!!
相手の口の中に喘ぎ声を吐き出し合いながら激しい口付けを交わしていく少女たち。
互いの舌を蛇の交尾のように絡め合いながら口内を行ったり来たりして嬲り合いながら、いつの間にか相手の背中に回されていた腕で互いを締めつけ合っているマユとユナは密着した状態で胸同士を擦りつけていき、その膨らみかけの柔らかな乳肉の中で勃起した乳首同士を闘わせ続けていく。
そしてついに快感が限界まで高まった少女たちは一際腕に力を込めて締めつけ合うのと同時に盛大に絶頂してしまったのだった。
マユ・ユナ「「んッ、ぶぅうううううううううぅううううううううううぅうううううううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!!
絶頂しても吸い付いていた口を離さずにいた少女たちは、目を見開きながら相手の口の中へ絶叫を解き放つ。
全身を激しく痙攣させながらマンコから盛大に潮を吹いてリングの上に新たな潮の水溜まりを作り、さらに絶頂の余韻を感じている間ずっときつくきつく抱きしめ合っていたマユとユナだったが、ある程度余韻が引いてくるとまたお互いを突き飛ばし合って距離を空けていった。
マユ・ユナ「「ぷはぁああああッ、はぁッはぁッはぁッ!!!!!」」
膝立ちの姿勢のまま互いに犯し合った少女たちの乳首は未だ健在で、まだまだ犯し足りないとばかりにギンギンに勃起していた。
マユとユナは血走った目で睨み合いながらゆっくりと立ち上がっていき、まだマンコとお尻に強烈に食い込んだままになっていたレオタードを自分から脱いでいき、リングの外へと投げ捨てていった。
マユ「はぁッはぁッ、絶対にあんたには負けないッ!!!!
真っ向から犯し尽くしてやるぅうううううッ!!!!!!」
ユナ「はぁッはぁッ、望むところよッ!!!!!
あんただけは私が徹底的に犯し尽くしてやるぅうううううッ!!!!!」
生まれたままの姿になったマユとユナは全身から激しい闘争心を溢れ出させながら一気に腰を落としていき、その次の瞬間には互いに向かって覆いかかっていった。
マユ・ユナ「「あんたにだけはッ、負けてられないのよぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!」」
バチュゥウウウゥウウウンッ!!!!!!
真正面からぶつかり合った少女たちはお互いに相手を絞め殺す勢いで抱きしめ合いながらリングに倒れ込んでいった。
ローションと淫液に塗れた女体同士をこれ以上ないくらい密着させていき、一つの肉塊になった少女たちはただただひたすらに互いを貪り合っていった。
マユ・ユナ「「んちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅんちゅぅうううぅうううううッ!!!!!!」」
プシュゥウウウウウウウッ、プシュゥウウウウウウッ、プシャァアアアアアアアアァアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!
時折上下を入れ替えてはいるが、もはや少女たちにとって上になるか下になるかなど大した問題ではない。
この密着している女を犯して、犯して、犯し尽くすこと。
ただそれだけのために自分の女体で相手の女体を嬲り続けていく。
どちらの少女たちも快感で全身を蝕まわれていき意識は混濁していくが、それでも喰らいつくように吸い付き合っている口内で蠢く舌同士の感触と、意識とは関係なく本能で蹂躙し合うマンコの襞同士の擦れ合う感触が敵の存在を刻みつけてきた。
マユ・ユナ「「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!
密着したマンコ同士から白濁色の本気汁が吹き出していく。
盛大に絶頂した少女たちは全身を激しく痙攣させていくが、締めつけ合うお互いの両手足が拘束具代わりとなってしまい、離れることなく女体同士を強烈に擦り合う結果になってしまう。
そのせいで完全に発情しきった女体同士はさらに絶頂へと追いやられてしまい、少女たちは意識を飛ばした後も何度も何度も絶頂し続けた。
そしてようやく激しい絶頂スパイラルに終止符が打たれたのは、少女たちが意識を失ってから一時間以上も経った後だったのである。
「対象、両名とも沈黙しました。」
ドクター「了解。二人とも死んだ?」
「かろうじて生きています。ただ脳の快感を感じる神経に深刻なダメージを負ったと予想されます。
おそらく今後『贄』に出場するのは困難かと思われます。」
ドクター「構わないよ。ここでいくらでも犯し合ってくれればね。
幸い実験データもいい感じのが取れた。
回復させたらまた実験しようか。」
ドクターがそう結論づけると、一つに密着したまま白目を剥いて気絶しているマユとユナには目もくれずに他の実験を行なっている方へ歩いていった。
ドクターの実験室には実験の結果『贄』には参加できない程壊れた少年少女たちがたくさん存在する。
そのどの子達にも共通する特徴こそが、互いへの想像だに絶するほどの執着心であり、相手との犯し合いが全てになってしまったというものだ。
過去には苛烈な犯し合いの末に片方が死んでしまい、それに気づいたもう片方も後を追うように死んでしまったというケースもあるほどだ。
ドクターは実験体の少年少女たちの生死はさほど重要視してはいないが、そうそう簡単に使い物にならなくなるのはさすがにコスパが悪いので、なるべく長く犯し合いを繰り広げてもらおうと媚薬の量もギリギリのところで調整していた。
そうしてまた新たな被験体を手に入れたドクターは、自身の研究を進めるだけのために多くの少年少女たちを犯し合わせていくのだった。