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思いついたネタ その70




とある帝国の地下組織の一つに、奴隷同士を争わせて見せ物にする違法闘技場があった。

そこに囚われている異国の少女は、かつて帝国に滅ぼされた部族の生き残りだった。

異国の地にて言葉もわからずに調教された少女は、今日もまた理不尽な仕打ちを受ける羽目になっていた。

細長い長方形の台座にうつ伏せの状態で拘束されている異国の娘は、お尻を高々と掲げさせられた格好を周りにいる客に向けて晒していた。

客がガヤガヤと騒いで入るが異国の少女には何を言っているのかわからない。

だがこの格好をさせられるのは何度もあったため、これから行われることは察していた異国の少女は覚悟を決めた顔でその時を待っていた。

そして異国の少女とお尻を突き合わせる形でもう一人の少女も同じ格好で拘束されていた。

こちらは帝国生まれの少女ではあったが、寒村の生まれで口減らしのため売られた少女だった。

寒村の少女は客の言葉がわかるためか屈辱に顔を歪めてはいるものの、やはり抵抗することなく大人しくその時を待っていた。

そして少女たちの向かい合っているお尻の前に一人の男が立つと、手に持っていた媚薬入りのローションを少女たちのマンコにたっぷりと塗りつけていった。

二人の少女たちの口から甲高い喘ぎ声が迸ると、客たちからは下卑た笑い声が上がっていく。

十分な量を塗りたくると、今度は男の手には双頭ディルドが握られていた。

それを少女たちのマンコにつき入れていき、腰を突き出させてお尻同士をピッタリと合わせれば少女たちの膣に双頭ディルドは全て飲み込まれていった。

これから少女たちは腰だけを振ってお互いを犯し合うのだ。

そして客たちはどちらが勝つかに賭けをしているのだった。

先に三回逝かせた方が勝ちであることをわかっている少女たちは、男が合図とともに少女たちのお尻を叩くと激しく腰を振って咥え込んだ双頭ディルドでお互いを犯し合い始めた。

音を響かせながらお尻同士を打ち付け合い、激しく犯し合う少女たちの姿に客たちも歓声と罵倒を浴びせていく。

異国の少女にとって客などどうでもいい。

今自分を犯しにきているこの少女が敵であり、犯してやることが唯一の憂さ晴らしだった。

寒村の少女もまた異国の少女程度に犯されるなど我慢ならなかった。

男どもに逆らう気は毛頭ないが同じ立場の少女相手には手加減などするわけもなく絶対に犯してやると躍起になっている。

これに勝てば少しばかり豪勢な食事にありつけるということもあり、必死に犯し合う少女たち。

最初は異国の少女が寒村の少女を逝かせた。

しかしすぐに寒村の少女がやり返した。

二回目は少女たちは同時に逝ってしまった。

そして三回目はギリギリのところで異国の少女が競り勝った。

雄叫びを上げながら逝き果てる寒村の少女が台の上に崩れ落ち、締め付ける膣壁の圧によってズボっと抜けた双頭ディルドの後から吹き出した異国の少女の潮が負けた寒村の少女の全身に降りかかる。

こうしてギリギリで競り勝った異国の少女は絶頂と勝利の余韻に浸っていくのだった。




今日のお勤めが終わって自分に割り当てられた狭い部屋で横たわっている異国の少女は、媚薬の効果の名残にマンコを湿らせていた。

簡素な寝台しかない部屋の中で薄布一枚しか身につけていない異国の少女は、自分で慰めるしかないと疼くマンコに手を這わせようとしていた。

しかしそんな時、いきなり扉が開いて誰かが入ってきた。

驚いて寝台から起き上がると、そこには怒りの形相を浮かべた寒村の少女がいた。

何かを捲し立てるが言葉がわからない異国の少女には伝わらないが、おおかた今日の犯し合い負けたことが気に入らないのであろう。

異国の少女も表情を険しくして立ち上がると、寒村の少女は身につけていた薄布を脱ぎ捨てて全裸になると、自分のマンコを指で押し広げながら異国の少女に突き出してきた。

寒村の少女のマンコも濡れており、いやらしくヒクついていた。

異国の少女もやる気なら相手になると薄布を脱ぎ捨てて全裸になると、自分からマンコを突き出して割れ目を押し広げて見せつけた。

すると寒村の少女は自分の腰を突き出してマンコをぶつけてきた。

異国の少女もすぐにやり返してマンコをぶつけていく。

その直後、少女たちは全身でぶつかり合って二人だけの延長線を初めていった。

たったままマンコ同士を擦り合い、膨らみかけの胸同士をぶつけ合わせながら貪るように口づけを交わしていく。

互いに身のうちに溜まっていた鬱憤を相手で晴らそうと容赦なく犯し合いを繰り広げていく少女たち。

寝台に倒れ込むと何度も上下を入れ替えながら犯し合っていき、ついに異国の少女が先に絶頂してしまった。

イカせた寒村の少女は勝ち誇りながら異国の少女の顔に跨って自分のマンコを押し付けていき盛大に絶頂する。

満足して出て行こうとする寒村の少女だったが、異国の少女が飛びかかって床の上で再度犯し合いを繰り広げていった。

そして今度は寒村の少女が逝かされると、異国の少女はマンコを寒村の少女の顔に擦り付けてやりかえす。

異国の少女が満足して立ち上がれば、寒村の少女が睨みつけながらゆっくりと立ち上がる。

どちらも絶対に負けるものかという気迫を全身から出した少女たちは、お互いの淫液まみれの顔を大きく歪ませながら再び相手に襲いかかっていったのだった。



互いに気絶するまで犯し合った少女たちは、当然ことのしだいがバレてしまい別の地下組織に売られてしまった。

そこはむしろ少女あっちにとっては都合が良く、犯し合いを専門としているところだった。

少女たちはそこで何度も犯し合いを繰り広げていき、時には薬でフタナリになって互いに中出しして孕ませようと交わり合った。

この二人の犯し合いはかなり好評で合ったため、組織も積極的にカードを組んでいき、少女たちもまた相手を屈服させようと何度もマンコとマンコをぶつけ合わせていくのだった。




Comments

ありがとうございます!

rin

面白い!

eng310

ありがとうございます!

rin

最高です。

Yukikaze


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