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マイピク限定作品 雌の本能〜思いついたネタ その9〜(後)







瑠璃と朱里が一線をこえたその日から自宅は完全に雌同士が互いを喰らい合う闘技場と化した。

父親にバレないようにするという共通の認識は持っていたが、それ以外は隙あらばどこであろうと相手に襲い掛かり犯し合いを繰り広げて行く雌二匹。

しかしその一時的な小競り合いは一線を越える前とは後では雲泥の差があり、どちらも互いを絶頂まで追い込むまで繰り広げられていた。

そうして絶頂による快感で一瞬だけ満たされたような感じはするものの、すぐ目の前にいる憎い恋敵を屈服させられていない時点でどうしようもないほどの闘争心に全身が染め上げられてしまう。

そのため瑠璃と朱里は多くイカせるよりもより深く絶頂させることに重きを置いていくようになり、結果として二匹の雌たちの小競り合いは激しさよりもねっとりとした執拗な攻め合いへと変わって行ったのだった。

そうして互いの女体を貪り合ってきた雌たちは、小競り合いの回数と比例するように高まり続けていった鬱憤をついに父親の出張による不在という絶好の機会に爆発させる時を迎えたのだった。


瑠璃「ただいま戻りました。」

朱里「お帰りなさい。待ち侘びていましたよ。」

瑠璃「それは私も同じです。ようやく泥棒猫を犯し潰す機会を得たのですから。」

朱里「うふふ、お邪魔虫がよくもほざきますね。

   マンコからだらしなく愛液を垂らしている癖に粋がったことを言わないほうがいいんじゃないですか?」

瑠璃「そっちだって愛液が滴り落ちているのが丸わかりですよ。

   私と本気の雌同士の犯し合いをしたくってたまらないんですよね?

   取り繕ってないで雌の本性を剥き出しにしたらどうです?」

朱里「あははは、別に取り繕っているわけではないですよ。

   ただあまりにも呆気なく犯し潰したらつまらないと思っていただけですので。」

瑠璃「ほざいているのはどっちなんだか。

   泥棒猫にはやはり徹底的に雌としての格の違いを刻みつけなければならないようですね。」

朱里「そうですね。お邪魔虫にはしっかりと身の程をわきまえさせなければなりませんね。」


一見落ち着いて互いを挑発し合っているように見えた瑠璃と朱里だったが、どちらも全身から淫欲に染まった闘争心を隠すことなく溢れ出させており、互いに飢えた獣のような獰猛な笑みを浮かべていた。

瑠璃は朱里と話しながらも扉に鍵をかけてチェーンをしてから靴を脱ぎ、ゆっくりとした足取りで朱里に向かって歩いて行った。

朱里もまたリビングから玄関のにいる瑠璃に向かってゆっくりと歩み寄っていき、二匹の雌たちは一歩近づくたびに着ていた衣服を脱ぎ捨てていく。

廊下には雌たちが脱ぎ捨てた衣服が点々と落ちており、一枚脱ぐたびに雌たちの押さえつけていた本能の枷が解き放たれていくような解放感を感じていた。

そうしてあと一歩でこれから始まる雌同士の壮絶な喰らい合いの予感に刺激されて大きく張り出た巨乳同士が触れ合いそうな距離まで近づいた瑠璃と朱里は、この日のために用意したとっておきの勝負下着のみを身に纏っただけの姿を見せつけ合っていた。

どちらもブラ越しにでもはっきりとわかるほど乳首が勃起しており、ショーツはすでに役目を果たしていないほど濡れまくって濃いシミを広げていた。

吸いきれない淫液がショーツから粘り強い糸を垂らしながら床へと滴り落ちて水滴をいくつも作っていた。


朱里「うふふ、まずはちょっとしたお遊びからどうですか?」


朱里はいやらしい笑みを浮かべながらその場に蹲踞の姿勢をとって瑠璃を誘っていった。

小手調べに軽く女相撲で女体を比べ合おうという朱里の誘いは瑠璃にとっても望んでいることだった。


瑠璃「あは、いいですね。確かにちょっとしたお遊びでも楽しみたい気分でした。」


瑠璃もまたいやらしい笑みを浮かべながら朱里の前で堂々と蹲踞の姿勢をとっていった。

お互いに自慢の女体を相手に向けて見せつけ合いながら蹲踞の構えをとった瑠璃と朱里は、ゆっくりと床に手をついていき腰を上げて仕切りの姿勢になっていくと、互いの顔が至近距離で向かい合う形になった。


瑠璃・朱里「んじゅるるるるるるるるッ!!!!むちゅむちゅむちゅぅううううぅううううううッ!!!!!!」


発情しきった憎い雌の顔がすぐ目の前にきた瞬間、瑠璃と朱里は無意識のうちに相手の口に吸い付いて互いの舌を絡め合いながら激しく口内を貪っていた。

仕切りの姿勢のまま淫猥な水音を立てながら互いの口を蹂躙し合う瑠璃と朱里は、激しく舌を絡め合っていながらもその視線は一瞬たりとも逸らすことなく見つめ合い続けていく。

数分間じっくりと吸い付き合ったあと、口の周りをお互いの唾液まみれにしながらようやく口を離した雌たちは、何本もの唾液の糸を口と口の間に引きながら完全に出来上がった相手の雌顔を視界いっぱいに捉えながら口の中に溜まっていた唾液の塊を飲み干していった。


朱里「みあって、みあって〜〜〜〜〜」

瑠璃「みあって、みあって〜〜〜〜〜」

瑠璃・朱里「「はっけよ〜〜〜〜〜〜いッ、のこったぁあああぁあああぁああッ!!!!!!!」」

パァアアアァアアンンンッ!!!!!グニュゥウウウウウウウゥウウウウッ!!!!!!!


朱里が誘うように声を出すと瑠璃もまた同じ言葉を返していく。

そして呼吸を合わせた二匹の雌たちは同時に仕切り声を掛け合って、ついに雌同士による本気の喰らい合いの火蓋を切った。

肌と肌が正面からぶつかり合う音を廊下に響かせブラに包まれた巨乳同士を鬩ぎ合わせながら潰し合っていく瑠璃と朱里は、ためらうことなく相手のショーツを鷲掴みにしていき思いっきり上に引っ張り上げていく。


グチュゥウウウウゥウウウッツ!!!!!!

瑠璃「んふぅうううううぅううううう〜〜〜〜ッ!!!!!!

   こんなものですかぁあああぁあああッツ!!!!!

   ほらあッ、のこったぁあああああッ、のこったぁああああぁあああッ!!!!!」

朱里「あひぃいいいいいぃいいいいい〜〜〜〜ッ!!!!!!

   もっと食い込ませてきてくださいよぉおおおぉおおおッ!!!!!

   のこったぁああああああッ、のこったのこったのこったぁあああぁああああッ!!!!!!」


互いのショーツを食い込ませながら蟹股の姿勢でがっぷり組み合う瑠璃と朱里は、相手の肩に顎を噛ませたまま互いの耳元で囃子声をかけて挑発しあった。

濡れたマンコに紐状になったショーツがこれでもかと食い込み、ブラに包まれた巨乳同士が鬩ぎ合って相手の巨乳を押し潰そうと躍起になっているが、真正面から女体を押しこみ合っての女相撲を取り続ける雌たちはすでに興奮しきった女体はようやく待ちに待った怨敵との犯し合いに想像以上に激ってしまい、あっという間に絶頂の限界に達してしまった。

せめて相手を先にイカせようと食い込ませていたショーツをさらに引っ張り上げていった瑠璃と朱里は、互いのショーツが先に限界にきて引き裂けた直後に同時に絶頂してしまったのだった。


ビリリリリィイイイイイィイイイッ!!!!!!

瑠璃・朱里「「あはぁああああぁああああああぁあああ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!

       イクゥウウウウウウゥウウウウウゥウウウウ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!


ショーツの残骸を食い込ませたマンコから勢いよく潮が吹き出し、食い込んでいたショーツの残骸も潮の勢いに押し出されて床の水たまりに落ちていった。

がっぷり組み合ったまま女体を痙攣察せて絶頂の快感に浸る雌たちであったが、すぐにお互いのブラを剥ぎ取り合いながら押し込んでいた女体を一度離していく。


瑠璃「ふぅッ、ふぅッ、随分本気でイキましたね。

   そんなに私との女相撲が気持ちよかったですか??」

朱里「ふぅッ、ふぅッ、盛大に潮を吹いたくせに何を言ってるんです??

   それにこの程度はまだまだ序の口ですよね?

   さあ、こっちで雌同士の本気の喰らい合いをしようじゃありませんか。」


朱里は手に持っていた瑠璃のブラを投げ捨てると、横の引き戸を開けて部屋の中に入っていった。

瑠璃も朱里のブラを投げ捨てて後に続くと、その部屋の床には布団が敷かれておりカーテンもきっちりと閉じられていて準備万端整っていた。

完全に生まれたままの姿になった雌二匹が用意された闘技場に入り引き戸が閉められると、その瞬間雌たちは本能を剥き出しにして互いに襲いかかっていった。


瑠璃・朱里「「この泥棒猫(お邪魔虫)の分際でぇええええぇえええ〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」


絶叫を上げながら真っ直ぐに相手に襲いかかった瑠璃と朱里は先ほどと同じように正面からぶつかってがっぷりと組み合うと、左手で相手の後頭部の髪を鷲掴みにしていき右手相手の濡れたマンコに這わせて手マンで攻め立てて行った。


グチュグチュグチュグチュグチュゥウウゥウウウウウウッ!!!!!!!

瑠璃・朱里「「ぶちゅるるるるッ、んぶんぶッ、じゅるるるるるるぅうううぅうううッ!!!!!

       むぐぅうううぅううううううッ、ふぎゅぅううううぅうううう〜〜〜〜ッ!!!!!!」」

ブッシャァアアアアアアァアアアアアァアアアアッ!!!!!!


激しい手マンはすでに出来上がっている互いのマンコをあっという間に追い詰めてしまう。

どちらも一切手加減する気など毛頭なく、だたひたすらに貪り尽くすことしか頭にない雌たちの攻め合いはノーガードでの殴り合いのようだった。

腰を跳ね上げながら潮を吹いて床に敷かれている布団に早くも大きなシミを広げていった瑠璃と朱里だったが、すぐに朱里が足を引っ掛けて瑠璃を押し倒していった。


瑠璃「んぐぅううううッ、ぷはぁああッ!!!」

朱里「ぷはぁッ、そういえば最初に犯し合った時はよくも不意打ちでやってくれましたねッ!!!!

   お返しをたっぷりさせていただきますよッ!!!!!!」

パッチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!

瑠璃「おッ、おふぅううッ、んあああッ、くひぃいいいッツ!!!!」

朱里「このおッこおぉおおおッ!!!!んはぁあああッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケェエエエエェエエエエエッ!!!!!」


朱里は瑠璃に覆い被さりながら腰を何度も振って自分のマンコを瑠璃のマンコに叩きつけていく。

部屋の中には濡れたマンコ同士がぶつかり合う淫猥な水音と、二匹の雌たちの下品な喘ぎ声が広がっていった。

瑠璃もなんとか反撃しようと朱里の腰に両足を巻き付けて自分のマンコを朱里のマンコに下から突き上げるようにして叩きつけていくが、それよりも朱里の腰使いの方が勢いがあってマンコとマンコがぶつかり合うと瑠璃の子宮にたまらない快感が奔り抜けていった。


瑠璃「んほぉおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

   だめぇええええぇええッ、イクゥウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!!」

プシャァアアアアアアアアァアアアアアアアアァアアアアッ!!!!!!

朱里「あひぃいいいいいぃいいいいいいぃいいいい〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

   私もぉおおおおッ、イクゥウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!」

プッシャァアアアアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!


耐えきれなくなった瑠璃が絶頂してしまい朱里のマンコに向けて思いっきり負け潮を吹きつけていくと、その刺激を受けて朱里も絶頂してしまう。

しかし朱里の方は勝ち誇った顔で快感に女体を震わせており、組み敷かれた瑠璃は屈辱に染まった顔で快感に女体を震わせていて全くの正反対の様子だった。

朱里は瑠璃を見下しながら押さえつけていた体勢から動くと、くるりと女体を反転させて瑠璃の顔の前に自分のマンコを持ってきた。

瑠璃の目の前には淫液をダラダラと垂れ流しながら挑発的に蠢くマンコが突きつけられ、どうしようもないほどの高まりを感じさせられた。


朱里「んふふううッ、どうですか??

   あなたのマンコをイカせた私のマンコですよ〜〜〜

   しっかりと目に焼き付けッ、んほぉおおおおぉおおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」

瑠璃「じゅるるるるるるるるぅううううぅううううううッ!!!!!」


朱里は瑠璃に対して何か言っていたが、瑠璃は躊躇うことなく朱里のマンコにむしゃぶりついていった。

この生意気なマンコをメチャクチャにしてやると朱里の腰に両手を回してしがみつき顔面を朱里のマンコに押し込んでいる瑠璃に対し、不意打ち気味にマンコにしゃぶりつかれた朱里は先程までの余裕そうな表情が一変して情けない喘ぎ声をあげてしまう。

だが朱里もやられっぱなしあわけではなく、すぐさま瑠璃のマンコに狙いを定めると顔面を押し込んでいきむしゃぶりついていった。


朱里「このお邪魔虫ぃいいぃいいいいッ!!!!

   私だってやってやりますよぉおおおぉおおおぉおおおッ!!!!!

   むちゅぅううううううぅうううううううぅうううううッツ!!!!!」

瑠璃「うぐぅうううううぅううううッツ!!!!

   むちゅッ、むちゅるるるるぅうううううぅうううううッ!!!!!」


朱里も瑠璃のマンコに顔を埋めてむしゃぶりついて行ったため一瞬瑠璃の動きが鈍ったが、すぐにまた瑠璃も朱里のマンコをむしゃぶり続けていった。

下品な水音とくぐもった喘ぎ声を上げながら女の象徴たるマンコを無遠慮に貪り続けていく雌二匹。

しかし先手を取った瑠璃の方がだんだんと押していき、ゴロリと上下を入れ替えると一気に朱里のマンコを攻め立てて行った。


朱里「むぐぅうううううぅうううぅううううッツ!!!!!

   んッ、んんんんッ、ふぎゅッ、むぶぅううううううぅうううううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」

ブッシャァアアアアアアアァアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!


必死に耐えようとしていた朱里だったが限界には抗えずに絶頂してしまい瑠璃の顔面に向けて思いっきり潮を吹きつけながら瑠璃のマンコに絶叫を迸らせていくが、瑠璃は朱里が吹き出した潮を喉を鳴らしながら飲んでいって潮吹きが治るまで決して朱里のマンコから顔を離さなかった。


瑠璃「ぷはぁああッ、うふふふふ、まずい負け潮をありがとうございます。

   これはお礼をしなければなりませんね。」


ようやく満足した瑠璃が朱里の淫液まみれになった顔をあげると、まだ喘いでいる朱里の顔に押し付けていた自分のマンコを離していき喘ぐ朱里の顔を跨ぐ形で立ち上がっていった。

そして淫靡に蠢く自分のマンコに指を這わせてくと朱里に見せつけながら慰め始めていく。


瑠璃「んはぁああああッ!!!!よ、よく見ていてくださいねッ!!!!

   これが泥棒猫を屈服させる私のマンコですぅううううぅううううッ!!!!!

   くひぃいいいいぃいッ、あッ、ああんッ、はぁああああッ、イクッ、イクッ、イクッ、イックゥウウウウウゥウウウウウウウウッ!!!!!!」

プシャァアアアアアアアァアアアアアアアアアアアァアアアアッ!!!!!


勢いよく吹き出した瑠璃の潮が仰向けで横たわっている朱里の顔に吹き付けられる。

まるでマーキングでもするかのように容赦なく吹き付けられる瑠璃の潮を朱里は黙って受けていたが、それは何も屈服したからではない。

その証拠に朱里は屈辱に大きく歪めた顔で瑠璃のマンコを睨みけていた。

瑠璃は潮吹きを終えるとゆっくりと二、三歩後ろに下がっていき、自分の潮まみれになった朱里の顔を見下しながらさらに挑発していった。


瑠璃「どうしたのですか?

   まさかこの程度でもう終わりではないですよね??

   早く立ち上がってくださいよ。」

朱里「この・・・お邪魔虫の分際でぇええええッ!!!!

   絶対に許しませんッ!!!!よくもやってくれたじゃないですかッ!!!!」


朱里は怨嗟の激情が籠った声で叫びながらゆっくりとその場に立ち上がっていく。

そんな朱里を真っ向から睨みつけ返す瑠璃もまた勝るとも劣らない怨嗟を燃え上がらせていた。

瑠璃は立ち上がった朱里の前で大きく足を開いて腰を落とすと、最初に遊びでやった女相撲の仕切りの構えをとって朱里の目を睨みつけていった。


瑠璃「今度は本気の女相撲で喰らい合ってみませんか??」


最初に朱里が誘った時とは反対に今度は瑠璃が誘ってきた。

しかも真っ向からの本気の女相撲を望んでいる瑠璃に対して、朱里もまた望むところだと闘争心に溢れた笑みを浮かべながら瑠璃を睨みつけていった。


朱里「望むところですよ。

   先ほどの遊びとは違い徹底的に叩き潰してあげますから。」

瑠璃「うふふ、それはいいですね。

   私も同じ気持ちですよ。」


朱里も大きく足を開いて腰を落とし、瑠璃の目の前で同じように女相撲の仕切りの構えをとっていくと、互いに相手の淫液まみれの顔が突きつけられていった。


瑠璃・朱里「「んぶんぶぶちゅるるるるるッツ!!!!!ぐちゅぐちゅぐちゅッ、んぶじゅるるるるるるッ!!!!!!」」


当然のように互いの顔面を押し込むようにして相手の口に吸い付き合った雌たちは最初の時よりもさらに激しく舌を蠢かして口内を蹂躙位あっていった。

仕切りの構えのまま激しい口付けを交わし合う雌二匹は腰を震わせながらマンコからドロリと淫液の塊を布団に滴り落としていった。


瑠璃「ぷはぁああッ、この泥棒猫めぇええええッ!!!!!!

   メチャクチャに犯してあげますよぉおおおおおおッ!!!!!!!

   はっけよ〜〜〜〜〜〜〜いいいいいッ!!!!!」

朱里「ぷはぁああッ、このお邪魔虫めぇええええッ!!!!!!

   メチャクチャに蹂躙してあげますよぉおおおおおおッ!!!!!!!

   はっけよ〜〜〜〜〜〜〜いいいいいッ!!!!!」

瑠璃・朱里「「のこッッッたぁああああああぁああああッツ!!!!!!!」」

バチィイイイイインンンッ!!!!!パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!

瑠璃・朱里「「んほおおおおッ、このおおッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケ、イケイケイケイケッ!!!!!!!

       あふぅううううううううッ!!!!!のこったのこったのこったぁああああぁああああッ!!!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!


女真っ盛りの女体が二つ、真正面から激突していった。

互いに相手の肩に顎を乗せてがっぷり組み合った瑠璃と朱里は巨乳同士を鬩ぎ合わせながら相手の張りのいい尻肉に指を食い込ませながら両手で鷲掴みにしていくと、女の戦いならここで勝負とマンコとマンコを激しく打ち付けあっていく。

淫靡な水音を響かせながらどちらも逃げるそぶりを見せずに互いのマンコを打ち付け合い続け、たとえ潮を吹いて絶頂しても動きを止めるそぶりは一切見せなかった。


瑠璃「んひぃいいいいいいいぃいいいいいッ!!!!!!

   私のマンコの方が絶対に強いんですぅううううぅううッ!!!!!

   のこったぁあああああぁあああッ、のこったぁああああぁああああッ!!!!!!

   泥棒猫のマンコなんかに負けるもんですかぁああああああぁああああッ!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ、プシャァアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!!

朱里「んくぅううううぅううううううううッ!!!!!!

   私のマンコがお邪魔虫のマンコに負けるわけないんですぅうううぅうううッ!!!!!

   のこったぁああああぁああああッ、のこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!!

   絶対に屈服させてあげますからぁああああああぁああああああああッ!!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ、プッシャァアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!!


女の本能を剥き出しにした雌二匹による真っ向からの女相撲は壮絶な取り組みになっていった。

どちらも絶対に負けられないと必死になってマンコを叩きつけていき潮を吹きながらでも容赦なくマンコ同士をぶつけ合わせていくため、雌たちの足元の布団は大量に吹き出した潮が染み込んでいてもうどうしようもないほどグショグショに濡れきってしまっている。

しかしひたすらに互いを犯すことしか頭にない雌たちにはそんなことなど関係なく、これでもかと巨乳同士を揉み潰し合いながら腰を振りまくって女の象徴同士の負けらない女相撲を取り続けていくのだった。






正直なところ、瑠璃も朱里も相手の父親(夫)への執着心にもの似た思いを甘く見ていたのだった。

絶対に負けるはずがないという自負を心のうちに刻んでいた雌同士の喰らい合いは、とんでもないほどの泥沼の長丁場へとなってしまったのだった。

まさか丸一日半経っても決着がつかないとは思いもしなかった雌たちは、自分たちが吹いた潮や淫液をたっぷり吸い込んだ布団の上に仰向けで倒れ込んだまま荒々しい息遣いで淫臭まみれの空気を肺に取り込んでいたのだった。

どちらもまだまだやる気はあるものの、このままでは決着がつく前に時間が足りなくなってしまうのではないかと気に掛かり始めていた。

瑠璃は少しだけ女体を起こして朱里に目を向ければ、朱里もまた女体を起こして瑠璃に視線をよこしていた。

どちらの女体も互いの淫液まみれで汚れており満身創痍には違いないが言葉にできない迫力が滲み出ていた。


瑠璃「・・・このままじゃ埒があきませんね。

   どうでしょうか?最後はお互いに女の全てを比べ合いませんか?」

朱里「・・・どういう感じにです?」

瑠璃「お互いにきつく、きつく抱きしめ合って決して離さない。

   そして離した方が負けという単純なものです。

   口と口、おっぱいとおっぱい、マンコとマンコを全て合わせていき、絶頂の潮を中出しし合うのです。

   私の潮で泥棒猫の子宮を満たして孕ませてあげますよ。」

朱里「いいですね。気力はともかくとしてお互いにもう体力的に限界でしょうから無駄に動く必要がないのは願ったりです。  

   それにお邪魔虫の子宮を私の潮で孕ませてあげるは最高に気持ちがいいでしょからね。

   たっぷり中出ししてもう二度と歯向かえないように私の女体が上だと刻みつけてあげましょう。」

瑠璃「うふふ、果たしてそううまくいきますかね?

   まあやってみればわかることです。

   どうぞ、上は譲ってあげますのでかかってきてください。」


瑠璃は改めてその場で仰向けに取れ込むと朱里に向かって両手足を広げて迎え入れる体勢を取っていった。

朱里にはそれが今から自分を捕食するために大きく顎門を開いているようにしか見えなかったが、むしろ瑠璃のその姿を見ることで喰らうのは自分の方だという激情が心の奥底から湧き上がってきた。

ゆっくりと四つん這いで瑠璃に近づいていく朱里の顔には獰猛な捕食者の笑みが浮かんでおり、それを見た瑠璃の顔にも同じような獰猛な笑みが浮かんでいく。


朱里「うふふ」

瑠璃「あはは」


上下に向かい合った瑠璃と朱里の口から思わずといった感じに笑いが漏れ出た。

雌たちはすぐには女体同士を抱きしめはせず、巨乳同士を微かに触れさせて揉み合いながら硬く尖った乳首同士を弾き飛ばす。


朱里「たっぷり味わいたいので、すぐに参ったしないでくださいね。」

瑠璃「遠慮なく無様に負け潮吹いてもいいですよ。

   私の勝ち潮で思いっきり押し返してあげますらね。」

朱里「・・・本当に、気に入らないお邪魔虫」

瑠璃「・・・泥棒猫の分際でほざかないでくれます」


互いへの怒りが限界まで達した雌たち。

やることはもう決まっていた。


瑠璃・朱里「「イキ殺してやりますッ、この女ぁあああああぁあああッ!!!!!」」

グチュゥウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!!!


二つの女体が一つにまとまったと思うほど互いをきつくきつく抱きしめあていく。

どちらも相手を喰らい尽くさんと女体の全てを使っての犯し合いは、壮絶な女の戦いの割に動きは最小限で行われていた。


瑠璃・朱里「「んじゅんじゅッ、じゅるるるるるるぅううううッ、むちゅむちゅむちゅぅううううううぅううううッ、ちゅるるるるるッ、ふぎゅぅうううううぅうううううううッ!!!!!!」」

ドップゥウウウウゥウウッ、ドップゥウウウウウゥウウウッ、ドップゥウウウゥウウウッ!!!!!!


雌たちのマンコから大量の本気汁が溢れ出した。

白濁色の泡だった粘り気の強い本気汁が混ざり合いながら瑠璃の尻肉を伝って布団に滴り落ちていく。   

全身を痙攣させながら快感を貪る雌たちは、ゴロリと上下を入れ替えると再びお互いを貪り合っていく。


瑠璃・朱里「「んぶぅううううううぅうううッ、むちゅむちゅぅううッ、んッんんんッ、じゅぶぅううううぅうううッ、んぎゅううッふぶぅうううッんじゅるるるるぅううううッ!!!!!!」」

瑠璃(犯す犯す犯すッ!!!!!絶対にこの泥棒猫を私に屈服させてやりますぅうううううッ!!!!!)

朱里(犯す犯す犯すッ!!!!!絶対にこのお邪魔虫を私に屈服させてやりますぅうううううッ!!!!!)

ドップゥウウウゥウウウッ、ドップゥウウウウゥウウッ、ドップゥウウウウウゥウウッ!!!!!!


どこにそんな量の本気汁を吹き出せるほどの水分が残っていたのかがわからないほど白濁色の本気汁を吹き出していく雌二匹は、下腹部をドロドロの本気汁で濡らしまくりながらまた上下をいれかえて貪り合いを続けていく。


瑠璃・朱里「「〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」

ドップゥウウウウゥウウッ!!!!ドップゥウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!ドップゥウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!

瑠璃・朱里((熱いぃいいいいいいッ!!!!!!中出しされてるぅううううううッ!!!!!!いやぁああああああッ!!!!!

      イケッ、イケッ、イケェエエエエェエエエエッ!!!!!私の本気汁で孕めぇえええええええッ!!!!!!))


絶え間なく続く雌の全てを賭けた貪り合い。

何度も上下を入れ替えて、その度に互いの本気汁を大量に吹いて中出しし合う瑠璃と朱里。

涙を流す目は完全に白目を剥いており意識もほとんど飛んでいるように見えるが、それでも相手の女体を締め付ける両手足は決して離れる様子を見せなかった。

ギチギチと女体が軋む音が聞こえるほどの締め付け合う中で逃げ場のない女体と女体が互いを蹂躙し続ける。

そしてついに雌たちが動かなくなると最後の一吹きとばかりに本気汁の塊がゴポリと音を立てながら溢れ出していき、それっきり瑠璃も朱里も動かなくなったのだった。





出張から帰ってきた男は、家に残してきた新たな妻と愛娘の様子が気がかりだった。

やはり予想はしていたが早々仲良くなるなんてことはなく二人の間には緊張感が漂っていたのは感じていたから、どうにかしなければならないとは思っていた。

しかし仕事が忙しくて後手に回っていた上に今回の出張となってしまい、男は急足で帰路についていたのだった。


瑠璃「お帰りなさい、お父さん」

朱里「お帰りなさい、あなた」


家につけば妻と娘が仲良く出迎えてくれた。

その様子に驚く男であったが、妻と娘は何事もないように振る舞っている。

どうやら自分の取り越し苦労であったようだ。

自分がいない方がかえって女同士で何か仲良くなるきっかけをつかんだのかもしれない。

そう思って男は大事な家族が住む我が家の中に入っていくのだった。

その考えは当たらずも遠からずではあったが、男が考えているようなものでは決してないことについぞ気づくことはなかった。




男が仕事の疲れでぐっすりと眠っている真夜中。

瑠璃の部屋では雌二匹による淫猥な小競り合いが繰り広げられていた。


瑠璃「あんッ、んんッ、んふぅううううッ!!!!

   このぉおおッ、のこったぁあああッ、のこったぁあああッ、のこったぁああああッ!!!!」

朱里「んひぃいいッ、あッ、ああッ、くふぅううううッ!!!!!

   このぉおおッ、のこったぁああッ、のこったぁああッ、のこったぁああああッ!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!


床には脱ぎ捨てられたパジャマと下着が散乱している中、部屋の真ん中で全裸になった雌たちはお互いの尻肉を両手でガッチリ鷲掴みしながらがっぷり四つで組み合い、腰を激しく振ってマンコとマンコを打ち付け合う女相撲を取っている。

熾烈なまでの喰らい合いで相討ちに果てた雌たちは、お互いに完全決着をつけるには時間がかることを身にしみて理解した。

目の前の雌を屈服させるには相当な時間が必要ならばもはやとことんやるまでだと割り切った雌たちは、雌と雌の喰らい合いをひたすら続けていくのだった。

父親(夫)の次の出張の時にも盛大に犯し合うつもりでいる雌たちであるが、その間も今までと変わらずお互いに小競り合いを繰り返していく。

どちらも相手の女体を貪り尽くすまで絶対にやめないと覚悟を決めた雌たちによる淫猥な宴は、一軒の家を闘技場としてこれからも続いてくのである。


瑠璃・朱里「「どすこぉおおおおおいいいいいッ!!!!徹底的にやってやりますぅううううううッ!!!!!

       んひぃいいいいいいいッ!!!!!のこったぁあああッ、のこったぁあああああッ!!!!!

       もっともっとかかってきなさいよぉおおおおおッ!!!!このこのこのぉおおおおおおッ!!!!!!

       イケッ、イケイケイケッ、イッケェエエエエエエエエエエエエェエエエエエエエエッ!!!!!!!!」」

プッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアッ!!!!!!!









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ありがとうございます!

rin

すごく良かったです! 次も楽しみにしてます!

成実2 伊達


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