インベイド軍の秘密基地を探るため、あえて捕縛されたワンダースカーレットは連行された牢獄の中、偵察用プローブの前で脱衣を強要される。
恥じらいながらも言われるがままにコスチュームを脱ぎ捨ててゆくワンダースカーレット。
無敵を誇った正義のヒロインの裸体が敵のただ中で晒されてゆく。
ワンダースカーレットの手がスカートをたくし上げると、ついにその指先が純白の下着の端へとかかる。
『あと少し、あと少し時間を稼がなくては・・できればこんな事はしたくなかったのだけど・・』
突如、下着の端を力任せに引き上げ股間のワレメへと食い込ませるワンダースカーレット。伸び切った下着の生地がミシミシと音を立てて股間へめり込み、恥丘の形状が手に取るように浮き彫りとなってゆく。
正義のヒロインが自らの意思で披露するIフロントにインベイド軍は歓喜の声を上げ、背徳的なその姿に視点は釘付けとなるのだった。
個人的に人質を取って脅迫とか、基地内へ連行してレイプといった展開は好みではないのですが、ネタに困ったので・・
スカート無しバージョン
相変らず差分として微妙過ぎますね(泣。
ちなみにパンツは一体で描いてしまっているので脱がせません。
今回は珍しく4体別々に描いてから重ねてみたのですが、被写体をゴソゴソ動かして遊ぶのはジオラマ造ってるみたいな感覚で面白くはありました。
この「多少の整合性の無さは気にもならない」というのは、らくがきの特権ですね。
粗雑ならくがき描いてるヤツが特権とか言っちゃって馬鹿なの?って言われそうですし、実際、私もそう思っています。
でも、料理にしても高級料理を味わう楽しみ方もあれば、ニンニク丸焼き丸かじり的な楽しみ方もあるので、こういう人がいても悪くないんじゃないかな、と自己肯定しています。
あ、今気付いたのですがADVゲーム第2話の名称変更版、来週配布なんですね。
完全に忘れていました・・
暑くなってきて紙も湿気でべたつき始めたので、そろそろADVゲーム側の時間を増やしていく頃合いかもしれませんね。