「今日さ、電車の中ですげー脚開いて寝てるやつがいて」
「超迷惑じゃん」
「まあ空いてたからそれほどでもなかったんだけど。そいつがさ、見てたらすげー勃起してんのwww」
「マジでwww」
「思わず見入っちゃって。何しろデカかったんだよそいつ」
「俺だったら見ねえけどな」
「そうしてる内に、そいつ『んっ』とか『ハァン』とか悩ましい声出し始めてwww」
「マジでwww電車の中っしょ?」
「マジでマジで。で、俺もなんだこいつ?変態か?とか思って見てたわけ。そしたら」
「そいつ、電車の中で夢精してやんのwww」
「マジで⁉ってか夢精って寝てる間にイっちゃうやつっしょ?俺やったことねえんだけど」
「俺だってねえよwまさか自分で夢精しないうちに他人の夢精見るとは思わなかったわ」
「超レアだな」
「さすがにそいつも目が覚めてさ、股間をそーっと触ってみたりして」
「夢だけど、夢じゃなかった!」
「やめwwwww」
「で、そいつこっちの視線に気づいちゃったのよ。目が合っちゃって」
「気まずいwwww」
「そしたらそいつ『もしかして、見ちゃいました?』とか聞いてくんのwww」
「見ちゃってますwwwww」
「俺もどうすっかなって思ったんだけどさ、とりあえず『すげー溜まってたんすね』って声かけてやった」
「そっとしといてやれよwwwそんで?」
「顔真っ赤にして、次の駅で降りてったwwww」
「ひでえwwwwでも他人の夢精の瞬間、ちょっと見たかったわ。動画とか撮ってねえの?」
「あーそこまで気が回んなかったわ。動画撮ってツイッターに上げたらバズったかな」
「バズり確定っしょ。そしたら俺『有名人じゃん』ってリプ飛ばせたのになwww」
「『電車内で、夢精に見せかけてリモコンローターで射精』、成功しました!ついでに、お客さんにもばっちり見られちゃいました♡変態だって思われちゃいましたかね?」
「思われただろうな、すげー欲求不満の変態だよね、どう見ても。つうかその格好で来たのも十分ヤバいけどね。よく通報されなかったね」
「へへ……ラッキーでした」
「おーおー、お子様パンツがザーメンでベットベトだな」
「冷たくて気持ち悪いけど……なんか興奮します」
「ミノルくんはもうなんにでも興奮してるよね。まだビンビンだけど抜き足りない感じかな?」
「全然治まらないです……」
「皮かむりの包茎パイパンチンポがザーメンでヌルヌルってだけですごくエロいね」
「いつもよりたくさん出ちゃいました♡」
「そんなにベトベトにして、帰りはどうするの?」
「あ……考えてませんでした……また同じ服来て帰るしかないですかね……♡また変態って思われちゃいますね♡」
「俺が指示を出さなくても放っておいてももう大丈夫そうだね……この調子で頑張っていこうね」
「はい♡」
5月中に間に合わず申し訳ありません!一応6月は別に上げますので、こちらを5月分ということでご容赦願います。
ミノルくんの調教も大分進んできました。今回は一人でできるもん!な内容でしたが、次回はもうちょっとハードな内容にしたいと思っています。
以下、無意味に作った全裸等の差分です。