「大和先輩のことっすか?めっちゃいい先輩っすよ。野球がうまいのはもちろんだけど、教えるのもすごくうまくて、ウチみたいな弱小が甲子園に行けたのも間違いなく大和先輩のおかげっすね。」
「身長は190超えてるし、体重も100キロ超えてるって言ってました。全部筋肉なんだからすごいっすよね。それでいて走るのもめっちゃ早いし。ウェイトトレーニングも一人だけ別次元っすよ。」
「それでいて頭もめっちゃいいんすよ、全国模試も上位だし、こないだ街で外国人に英語で道案内してて、すごいっすねって言ったらこのくらい誰でもできるだろ、って謙遜してたけどあんだけ野球やってていつ勉強してんだって感じっすよ」
「筋肉すごいっすよね。ベンチプレス120とか上げてるんですよ。小6のときもう170あったとか、レスリングとか柔道とかあらゆるスポーツからスカウトがあったとかいろんな話ありますね。本人は野球一筋らしいっすけど。」
「腕毛すごいけど体のほうもすごいんすよ。胸毛がモジャモジャってなってそのままギャランドゥからチン毛に繋がってるみたいな。」
「あー……ユニフォーム着てても目立つし、気になりますよね。着替えの時とかに見えるときありますけど、……デカいっすよ。あんだけガタイがいいのに全然負けてないんすよねチンポが。んで……ここだけの話っすよ?ボッキすると30いくとか噂があって、同級生の先輩とかで合宿かなんかの時にボッキしたの見た人がいて完全に凶器だったとか、噂では○学の時にヤリマンの先輩に逆レ○プされそうになったけどデカすぎて入らなかったとかゴムが入らなくてできなかったとか言われてて、30はオーバーでも20は確実に超えるみたいっす。」
○○高校2年大和高志、地元では知らぬ者のない高校野球界の期待の新星である。ストイックに野球に打ち込む彼は、毎日の朝晩の走り込みを欠かさない。だが夜のランニングは彼の秘密の逢瀬を兼ねていることを知る者はいない。
見渡す限りの水田地帯、山を背負ったその端にやや道幅が広く自販機のある一角がある。夏の夜、彼はここで夜な夜な巨大なカエルとまぐわっている。カエルに犯されて精通を迎えた10年前から、カエルとの交尾は彼にとっての日常だった。
巨大なカエルは彼の中にある優れた雄の遺伝子を察知しているに違いない。子を成すのに彼ほど理想的な優秀な雄はそうはいないだろう。そして彼にとってもまた射精とはカエルにのしかかられなす術もなく犯される行為を意味する。大小のイボに覆われたカエルの膣は彼の巨根を容赦なく絞り上げる。これに比べたら人間の女性器などただの穴に過ぎないだろう。
急速に成長するカエルの卵は即座に幼生となって出産される。自分の子であるオタマジャクシが大量に出産するのを見て、彼の巨根は再び熱を帯びる。彼の優れた雄遺伝子は、カエルの子孫として無駄に拡散するばかりだ……
ご支援いただきありがとうございます。お題箱
よりカエルと交尾する優秀雄球児です。デカい雄が雌クリーチャーに子種補給棒としてなす術もなく絞られる様はえっちですね。
以下全裸だったりセリフ・効果音無しや明るい画面などの差分です。
全裸だったり透過だったり。多すぎて訳が分からなくなりました
。
ご覧いただきありがとうございました。6月も搾精生物でいきたいですね。余裕があれば小スカとかのお題も消化していきたいところです。
ロクスケ
2025-06-01 15:35:33 +0000 UTCAbka
2025-05-30 21:51:06 +0000 UTCAbka
2025-05-30 21:44:36 +0000 UTC