前回の続きから
快楽に堕ちた陸上少女…
「あっ…♡あはっ……♡」
ぬっぷぬっぷ♪
身も心も堕ち、完全に男達の"モノ"となってから数ヶ月後…
今日もどこかのホテルで男達に奉仕し、快楽に溺れ男に跨り自ら淫らに腰を振る陸上ちゃんの姿があった…
ズブブブ…
「あぁんっ♡両方いっしょ好きぃぃぃ♡♡♡
あっ……すごぉぉぉ~~~♪♪」
当たり前のように男達に二穴で犯され…
「ん……んっ………」
ちゅぅちゅぅ♡
今や…それだけは決して最後まで許さなかった唇も簡単に男達に明け渡し…
その引き締まった豊満な肉体を代わるがわる不特定多数の男達に二穴キスハメで堪能されていくのだった…
「は……♡はひぃぃぃ♡♡♡」
「ふぅ~~、犯った犯った♪にしても日に日に参加者増えてってるな~~♪♪」
「今日集まったの何人よ♪……っと、おらっ尻穴に出すぞ♪♪♪」(どくっ…どくっ…)
どろっ……
堕ちたばかりの頃は自暴自棄的な部分があったが、今や完全にSEX中毒で男達の肉便器となり下がった陸上ちゃん
ー数か月後ー
「へっへっへっ♪」
ズンズンパンパン
「あ~~~~~!!ああああ~~~~~~!!!」
そのお腹には"備品"性活の成果が段々と表れていた…
「せっかく彼氏が責任とってくれるって言ってたのにな~♪自分は隠れて毎日不倫SEXかよ♪」
「とんでもねぇ淫乱ママだな♪、ガキも彼氏も可哀想~♪」
ニヤニヤジロジロ♪
ー更に数か月後…ー
「ぁ……ぁぁ………」
ちゅ~~ちゅ~~♡
「あ~、母乳うめ~♪」
「オイオイ、そのみっともない腹の中にガキいるんだろ?毎日ガンガン突かれて少しは心配しないのか?」
「あ~~もうそんな頭働かね~~んだろ、そのスケベ女は♪」
「はっ……♡はっ………♡♡」(カクカク)
ぬっぷぬっぷ♡
「ほら、見ろよあの顔♪
もうHの事しか頭にね~~って幸せそうな顔して
膨れた腹揺らしながら必死に腰振ってやがるぜ♪♪」
あぁ…男達との行為の代償をその身に…その腹にもう一目でそれとわかるように現しながら嬉々として腰を振り…
もうあの頃の陸上ちゃんは残っていない…
「そろそろ産まれるからさすがに控えないと彼氏に、いや旦那に押し付けらんないからな~、しっかりヌキ収めとこうぜ♪」
「え~、じゃあ暫く"備品"なしかよ~、姉の方も同じようなモンで今は使えないんだろ?」
「いや、実は良さそうなのに目つけててな…今度―」
……
…
「…」「…」
「そういえば〇〇さん(陸上ちゃん)ずっと部活来てないよね~」
「学校も休んでるんだって~」
「去年の大会で結果が出せなかったのショックだったらしいよ~」
「すごく頑張ってたもんね~、でもそこまで塞ぎ込むなんてよっぽどだよね~」
「あ、実はカレシとの間にデキちゃったから休んでるって噂聞いたよ~」
「え~マジで~!? 陸上一筋で男には興味なさそうな感じだったのに…」
「それより来週の―」
ワイワイ♪
「……………
〇〇先輩…本当にどうしたんだろう…心配だなぁ…」
そんなすっかり校内の噂にまでなっている…
先輩の行方を話す女子部生徒のおしゃべりを聞いてしまう陸上部後輩ちゃん
「お~~、○○~~~~♪」
ゾロゾロ
「あ…先輩……なんで…すか…」
ぎゅっ…
「おいおい、お前いまだ男に慣れねーな」
「俺ら同じ部活だろうが」
「あ…すいません……」
「ところでよ~~、〇〇の奴しばらく部活来てないじゃん?俺達も心配でさ~ちょっと調べてみたんだよね」
「そしたらヤバそうなの見つけちゃってさ」
「お前、アイツと仲良かっただろ?教えといたほうがいいかなって」
「えっ…!?先輩の事なにか知ってるんですかっ??」
「お?おぉ♪」
「あぁ…うん♪」
ニタァ…♪(目配せして邪な笑みを浮かべながら)
だが…先輩の手がかりを前にして冷静な判断ができずにそれに気付いていない陸上後輩ちゃんは……
「ここで話すのもなんだからさ、事が事だし今日は部活は休みって事にしてー」
「ま、”場所を変えて”ゆっくりと…な♪」
「お前もあいつの事心配だろ?なんなら本人のとこ連れて行ってやれるかもだしさ~~♪ニヤニヤニヤ」
「さ~~行くべ行くべ♪」
ぐいっ♪
「ぁ………はい…………」
放課後……男子部員達に連れられて………
と、更なる展開を予感させつつ一連のお話
とりあえず続きは無くこれにて終了となります
最終的には快楽に堕ちてしまった陸上ちゃん、お楽しみいただけましたでしょうか
今回のお話はリクエストで作成したお話でしたのでまたつづきの依頼でも来たらその時にでも…
それでは、次回の投稿でまたお会いできることを祈って
それでは~~