前回の続きから
独占快楽調教を受けて堕とされてしまいそうな黒ツインテちゃん
「ほいっ♪中出し~~~♪♪」
びゅるっびゅるる~~~
「あ゛~~~~♡あ゛~~~~~♡♡」
ヒクッヒクッ♡
「はっ…♡はっ…♡もっと…もっとぉぉ♡♡」
カクッ…カクッ…♡
「ははは♪ついに堕ちちゃった?
自分から腰振ってか~~わいい♪♪」
じゅっぷじゅっぷ♪
「はい、じゃ~~宣言してみよっか♪」
「はひ…♡これはラブラブ恋人同士の和姦です~~♡
ぴ~~しゅぅ♡♡」
「あはは♪ほんとにやっちゃったね~~~♪♪」
ニヤニヤニヤ♪これにて調教……終了♪♪
ジーーーーーーーーーーー(●REC)
「え……?これもう撮ってるの……?
あ……見てるだけ無駄なのに、もう私この人のモノになったから、みんな諦めてね♡
じゃあねっ♪まだ見るならそこで指くわえて見ててね…♡」
と欲しい欲しいと欲しがるだけにとしあきにもうこの人専用になったから宣言を見せつけEND♡
そんな黒ツインテちゃんリクいただいて作成した本編後のお話でした
ご覧になって下さりありがとうございました(ペコリ)