前回の続きから
そして…本当に痴漢男と一緒に次の駅で降車してしまった実況ちゃんはそのまま駅のトイレに連れ込まれ…
「いや~制服で近くの学園だとは分かってたけど、偶然拾った動画の子が目の前にいたからビックリしちゃったよ~♪♪
で、なに?ここで渋ったらどうなるかわかるよね??ほら、早く個室入れって♪」
「…………っ」
自分の痴態が学園外にも漏れている事に青ざめる実況ちゃん…
そして……それが意味する事は…もうこの痴漢男の言う事に逆らう事は出来ないことを意味し…
本当に…トイレの一緒の個室へと連れ込まれ……
「大丈夫大丈夫♪ちょっとおじさんにもイイ思いさせてくれれば拡散しないであげるからさ~、ね♪
おぉ~~~ねぇねぇこの胸、動画より更に大きくなってない♪♪」
もみもみぐにゅぐにゅ♪♪
「んんっ………」
ピクッ
脅迫めいた要求からなし崩しに胸を弄られ始め、動画よりも胸が大きくなっていることを揶揄される実況ちゃん…
そして男の手が下の方まで伸びていくが…
「おやおや~? これはただ太ってるってわけじゃなさそうだねぇ♪」ニヤニヤ
「うそ……うそうそうそ!!いや……いやぁぁぁぁちがうちがうちがう!!!!」
ぶんぶんっ!!
まだ目立たないが、触れば気付く者は気付く程度のお腹の膨らみを察知され…
「最近つわりとかキツイんじゃない? ウチの嫁もこのくらいの時そうだったからさ~♪」
「ちがうちがうちがうちがうちがうちがうっ!!!」
最低な発言だが、怖くて直視できずにいた事を指摘され震えながら否定の言葉を狂ったように繰り返す実況ちゃん
「もうデキてるんならゴム無しでいいよね♪」
「あ……あ……あぁぁぁ………」
ぐちゅっ♪ズブブブ…
狭いトイレの中、返事も待たず名前も知らない男に……
ぐちゅんっ♡
「ああぁぁぁぁ~~~~~~っ!!!!」
連れ込まれた駅の公衆便所の中、見ず知らずの痴漢男相手に実況ちゃんに…
挿入………
つづく……
次回はすぐに
ちなみにこちらリクエストにて作成した作品になります
本当にリクエストありがとうございました
ボナペティート
2024-06-03 14:44:44 +0000 UTC